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【2Q1EX/EX】創生の魔王:1話-2EX(35枚)

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【2Q1EX/EX】創生の魔王:1話-2EX(35枚)
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皇帝「今日もマナの補充を頼むぞ、エルよ。」

エル「は、はい…」

皇帝「お前の働きで、この国は守られる。」

皇帝「お前の故郷もな。」

エル「………はい。」

エル『待って…待ってっ!』

エル『おねえちゃんっ!!』



エル「…あなたは…いなくならないでね、ドーン…。」





エル「はぁ…v はぁ…」

エル「きょ、今日の分…終わり…v」

エル「ひんっ!?」

エル「ド、ドーン? 何を…」

エル「っ!? こ、拘束魔法!?」

エル「ドーンにこんな機能、無いはずなのに…!」

エル「あぁっ やっ、やめてっ」 

エル「イってすぐだから、敏感にっv」

エル「はぁ… ぁ… よかった、止まって…」

エル「ひにゅぅぅっ!?」

エル「あ゛あっ!v やぁっ!? うあぁっ!!v」

それから何度お願いしても、ドーンはマナの吸い上げをやめませんでした。

緊急時の自壊命令を出すこともできましたが…私には、どうしてもできませんでした。

私の…大切な、パートナーだから…

エル「あ゛…v ぁ゛…v」

エル「も……やめ、ひぇ…ぇ…v」

エル「これ、いじょ…しゃれたらぁ…v ひんりゃぅ…v」

エル「んぃぃっ!?vv」

2本の太い管が私を貫き、掻き回します。

膣とお尻から甘い痺れが広がって、体が勝手に跳ねます。

エル「んぉ゛っ!? お゛ぉぉ゛ぉおぉ゛っvvv」

自分でも驚くくらいの、大きくて変な声を上げながらイきます。

体から大量のマナが抜け、脱力していきます。

イっても止まらないドーンの責めで、高く放り上げられた快感から降ろしてもらえません。

エル「あ゛ぁっ!v あぇ゛っ!vv え゛ぇぁ゛っ!vv」

急速に失われるマナと押し寄せる快楽で、意識が朦朧としてきたその時…

エル「あ゛えぁ゛ぁぁぁ゛っ!!vvv」

今まで味わったことのない、強い快楽に頭が真っ白になって…気を失ってしまいました。



エル「お゛…v お゛ぉ…v」

名残を惜しむようにゆっくりと出し入れされる管に、体は敏感に反応します。

全てのマナを出し切って瀕死の私は、ただ身を委ねることしかできませんでした。

エル「お゛ごぉっ!?v」

突然触手が現れ、私の体を締め上げます。

呼応するように、2本の管は搾りかすになった私を貫き、擦ります。

エル「う゛ぇ゛っv えぇ゛っ うげ、ぇ゛っvv」

お尻に入り込んでいた管が、お腹を、喉を通ってせり上がってきます。

失神している私は、精々肉体反射で暴れることしかできませんでした。そして…

エル「ふぶぉ゛ぉ゛ぉっ!!vvv」

管が貫通し、私の口から溢れました。

異物感、窒息の苦痛、快楽、全てがまぜこぜになって私の体はビクリ、ビクリと跳ねます。

意識があったならば、おぞましさよりもドーンで私が満たされたことに悦びを感じていたかもしれません。

皇帝「クク…やはりお前はよいな、エル。」

皇帝「絞れば絞るほど魔力が溢れおる。」

潮を吹きながらおもちゃにされる私を見て、陛下は満足げに現れました。

ドーンの暴走も、拘束魔法も、触手も…全て陛下の仕掛けられたことでした。

皇帝「これでわが国も安泰じゃ…」

皇帝「お前を売った同胞も、喜ぶじゃろう。」

ずるり、と私を貫いた管が出し入れされ、愛液が零れます。

陛下はそんな私を、本来の目的とは別に…艶のある顔で眺めていました。

夜は…まだ始まったばかり。


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POSTEDApr 9, 2023
ARCHIVEDJun 10, 2026