シャーロ
「はっ…はぁっ… うぅっ…」
(右腕…折られた…っ)
ヴァストゥム
「オオアァァッ…!」
シャーロ
「あ゛っ! くぅっ…!」
シャーロ
(蔦が、胸に吸い付いて…っ)
(このくらい、引きはがしてやる!)
シャーロ
「ん゛ぃっ!?」
(は、反対側にまでっ)
シャーロ
「んっ ん゛んっ くっv」
シャーロ
「くぁ… は、ぁ…v」
(や、だ…コイツ、私の体液…吸って…)
シャーロ
「ふぎゅぅぅっ!?」
シャーロ
(っ!? も、もう一本…いや、後ろにも…!)
シャーロ
「んぉ゛ぉぉっ!?」
(こ、擦られるっ)
シャーロ
「ふぎぃぃっ!v」
(全身の、気持ちいいとこっ)
シャーロ
「っ~~!!vv っいぃぃ゛vv」
(に、逃げられなっ…v)
シャーロ
「う゛っああ゛っvv あ゛かぁぁっ!vvv」
(イ…イくぅぅっ…!vv)
シャーロ
「あ゛…v は、ぁ…vv」
(あ、頭が…クラクラする… 意識、保たない…と…)
シャーロ
(コイツ、の…好き勝手に…され…)
シャーロ
「ん゛お゛あ゛ぁぁっ!?v」
シャーロ
「あ゛っ!v くぁぁあっ!v」
(ふ、太いっ! メリメリって…広げられるっ)
(子宮までっ 抉られるぅっ!v)
シャーロ
「あ゛~っ!vv あ゛ぁ゛っ!!vv」
(奥っ おくっv だめっv そこ、よわっ いっvv)
シャーロ
「う゛あ゛ぁぁ゛ぁっ!?vvv」
(いやぁぁっ! な、中に出されぇっ!vv)
シャーロ
「あ゛がっvv あ゛あぁ゛ぁぁ…っvvv」
(だ、だめだめだめっv イったまま降りられな…)
(きもちいいっ ぎもぢいぃっ い゛お゛、ぃぃ…っ)
(っ…vvv ……っvv ………v)
シャーロ
「…かひゅっ…ぅ…v」
精液を注ぎ込まれ、過剰な絶頂と共に果てるシャーロ。
虚ろな目で舌をダラリと垂れながらピクピクと痙攣を繰り返す。
ヴァストゥム
「クゥォォォルルルッ!」
ヴァストゥムが勢いよくシャーロの喉笛に噛みつく。
ガクガクと体が揺れ、潮を吹いた。
逃れるように、手を伸ばし空を掻く。
少しの間、痙攣と抵抗が続き…
パタリ、と力尽きた。
先程の蔦がまた、彼女の胸を吸い上げる。
交互に吸われるそれに僅かに身をよじるが、されるがままだ。
彼女の全身を擦り上げた蔦が、今度は股を擦る。
その刺激に膣が収縮し、流し込まれた精液が漏れ出す。
死後も続くこの快楽地獄は、蔦部分が彼女の体液を吸い尽くし人狼部分が満足するまで続いた。
彼女の体が朽ち果て、他のクローニマイズが到着するまで…あと3時間。