DESCRIPTION
「私の胸、見てたよね?おっぱいミルク飲ませてあげようか?」
「代わりに、ミルクの材料はあなたからもらうけど」
「いっぱい出たね…じゃあ、そろそろ食べちゃうね」
「材料はあなたの精液じゃなくて、あなた自身だから♡」
「私のおっぱいの中、気持ちいいでしょ?」
「すぐにミルクにしてあげるね」
「ふふ…今回のミルクも、いい感じだね」
人間一人あたりからビン1本分のミルクが作れ、彼女の家にはミルク瓶が数十本は置いてあるんだとか。
ものすごくシチュエーションを描きたい欲が沸いたため、本画像のシチュエーションを小説で投稿しています(日本語)。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18837259
ーーーーーーーーーーーーーーーーー
乳首の境界部分がどうしても上手く結合できないのでモザイクでそれっぽくしています
ひとまず、今後の投稿については、禁止で一発停止条件(現実系)には引っかからなそうなので、pixivでの投稿を継続します。