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未来さんはチャラい間男に寝取られて響と電話越しセックスするようです
※こちらの続きになります→ https://www.fanbox.cc/@hitozumadaisuki/posts/142301
「あ、ぁあっ♥ いやぁ……こんな、ところで……なんでぇっ」
「なんでって、未来ちゃんとエッチするの我慢できなかったからに決まってんじゃん♥ うっはwww 前にも増して乳でかくなってね? 俺がいっつも揉んでるからかなあ♥」
「ぁあああっ♥♥」
後ろから伸びた手が、むにゅむにゅと未来の胸を好き勝手に揉みしだく。
いつも響にされるような優しい愛撫でなく、力づくで強引な揉み方。
強く指が食い込み、痛いくらい、乳肉に指がずぶりと沈む。
だが、マゾの未来にはそれが気持ち良かった。
さらに男の指が、ぷっくり膨らんだ乳輪と乳首に及ぶ。
真っ白な肌の中で、綺麗に咲き誇る、ベビーピンクの肉の蕾。
それを、男は、抓り上げた。
「ひゃううぅうう♥♥」
ぎゅううっ♥ と、強く、痛みを与えるほど抓り上げる。
だが、未来のマゾ性欲は甘美な快楽を覚え、乳首責めだけで甘イキするほどだった。
「あぁ……ぁ♥ ぉぉっ♥」
「ふひっww 未来ちゃんほんとマゾだよねぇ♥ 乳首強めに苛められると即イキじゃんwww でもさあ、あんま声出さねえほうがいいよお? お友達にバレちゃうじゃん♥」
「ひ、ひどい……連れ込んだの、あなたのくせにっ……」
「ひひww さーせんwww」
恥ずかしさと悔しさで身をよじる未来に、チャラ男の愛人は少しも悪びれる様子もない。
未来が今、男に責められているのは、なんと学校の敷地内だった。
校舎裏の茂みの中だ。
すぐそばに、通学路の小道がある。
いつ誰が通りかかり、未来の甘い嬌声を聞くかもわからない。
そんな状況で無理やり愛撫され、喘がされる。
恥ずかしくてたまらない。
もし誰かに見られたら……
「んぅうっ♥♥」
考えてしまうほど、未来のマゾ快楽は深まり、子宮が熱く疼きだす。
真正のマゾだ。
チャラ男の間男もそれをよく把握している、だから、未来が絶対にこういうシチュエーションのプレイや責めから逃げ出せないと踏んで、強気で責める。
そうして責められると、未来はさらにチャラ男とのセックスに溺れていってしまう。
まさに、悪循環だった。
「ほーら♥ あそこもグッチョグチョ♥ パンティおもらししてんじゃん♥」
「いやぁあ! あ、ぁ、だめ……はずかしぃ」
涙目になり、未来はいやいやと首を振る。
だが、決して男の手を振りほどけない。
チャラ男の手はスカートの中から未来のパンティを脱がし、膝まで下す。
愛液の糸がねっとり引き、甘い雌臭をむんむん広げた。
乳首イキさせられ、未来の体はすっかり準備を整えている。
マゾ雌として、男に屈服する準備を。
「オラ、尻こっち向けな。ぶち込んでやるからさぁ♥」
「あ、ぁあっ!」
木陰の中で木の幹に手を突き、未来は男に向けて、ムチムチとした豊かな尻を差し出す格好になる。
「ひゅーっ♥ エッロ♥」
男は揶揄したが、単なる言葉責めでなく本心でもある。
「あぁ……見ないでぇっ」
震える未来。
だが、真っ白な肌に、もっちりとした美肌と弾力のある柔肉が造形を作り上げる未来の大きな尻、すらりとした脚の組み合わせは、淫靡すぎる。
目が離せない。
しかも、膝まで濡れたパンティをずり下され、しっとりと愛液で潤う膣までさらけ出す。
綺麗なサーモンピンクの花弁は、物欲しそうにヒクヒクと震え、男の肉棒を待ちわびていた。
チャラ男は興奮に身を焦がしながら、自慢のモノを取り出した。
「あぁっ……」
未来が、肩越しに振り返って感嘆してしまう。
今日まで何度も彼女を貫き、天上にいざなった、極太の肉棒である。
見ただけで、今までの姦淫を思い出し、さらに愛液の量が増した。
ドロドロに濡れたそこに、男は遠慮なく、ぶちこむ。
「あ゛ぁあああっ♥♥」
ずんっ! と、深い部分まで到達。
未来はなんと、その一突きだけでイカされる。
びくびくと全身を痙攣させ、むき出しにしていたバストを柔らかく揺らす。
男も背後から、さらに強く激しく突き上げ、未来を忘我させた。
「オラ! どうだ、ええ? そんないいかよ!」
「い、いい! いいのぉっ♥ あ、ぁああっ♥ だめ、こんなのだめなのにぃ……ぁあああっ♥♥」
ぱんっ♥ ぱんっ♥ ぱんっ♥♥
木陰の中で、男は荒々しく腰を振り、未来の張りのある尻に腰を打ち付け、リズミカルに水音を立てた。
濡れた肌のぶつける音色、愛液と我慢汁を掻き混ぜ合う音色、そして、未来の奏でる甘い嬌声が響く。
その響きのなんという淫靡さか。
突き上げるごとに、男の肉棒は硬さを増した。
未来の蜜壺も、名器ぶりを発揮し、彼のものを絡め取り、締め上げる。
露出した乳房もたぷたぷと揺れ、この上ない淫らさを掻き立てた。
その瞬間である、突然、未来のスマートフォンが着信を鳴らした。
「!!」
ぎょっとする、だが、木の幹に手を当てていては手に取れない。
その瞬間、男が手を伸ばし、スマートフォンを取り上げた。
「あ、ちょっと」
意見しようとする未来。
男はニヤニヤしながらスマートフォンの着信画面を未来に見せる。
そこに映る相手の名前は、あろうことか、響であった。
男はなんと、その場で通話ボタンを押す。
「っ」
これで、未来は余計な口を効けなくされる。
男はそのまま、未来の耳元にスマートフォンを寄せた。
『ああ、未来? 今大丈夫?』
「う、うん、平気だよ……」
ぞくり、ぞくりと、甘い痺れが走る。
今、響と電話をしている、浮気相手の間男のチャラ男に、肉棒を入れられながら。
考えただけで脳髄が羞恥と快楽で焼けそうだった。
男はニヤニヤと笑いながら、未来の耳元の電話はそのままに、腰を、動かす。
「~っ!!」
声にならない声を上げ、未来はぶるんと胸を揺らし、震える。
ぐぢゅっ♥
ぶぢゅっ♥
肉棒で奥をこじるように動かす。
亀頭が膣の奥で子宮口をくすぐり、凄まじい快感が未来を責めた。
思わず太い雌の声を張り上げ、よがってしまいそうだ。
未来はそれを必死に耐えた。
『未来、どうしたの?』
「う、ううん、なんでも……んっ! な、ないよ……どうしたの響……」
『先に教室出たよね? 今どこ?』
「ちょ、ちょっと買い物を……ぉおっ♥ だよっ……ぉっ♥」
『?』
ぱんっ♥ ぱんっ♥
男はついに、激しく腰を使いだす。
思い切り腰を引き、思い切り突き出す。
子宮口近くまでこじる肉棒の圧に、未来は目も眩むような快楽に襲われ、身をよじる。
(だめぇえ! こんなのぉ……ひ、響にイキ声聞かせちゃうぅ!)
唇を噛み、必死に声を耐える未来。
必死に声をこらえながら、未来は電話に話しかける。
「な、なんでもないよ……すぐ、帰る……イクから、待ってて……」
震えながら、なんとか甘い喘ぎを耐えようとする未来。
その合間にも、チャラ男はぐりぐりと膣奥を肉棒でこじり、なんとか彼女を喘がせようとするが、なかなか声を張り上げない。
男はそこではたと気づく。
ニヤニヤ笑いながら、スマホを持つのとは逆の手を、伸ばす。
手が触れたのは、尻を突き出す格好で下に垂れていた、未来の乳だ。
男に揉まれてどんどん大きく、敏感になっている乳に、指が食い込んだ。
「~~っ♥♥」
声にならない声を出す未来。
耐える。
必死に耐える。
だが、男の指は残酷にも、開発された乳首を、強く強く、抓り上げた。
同時に、ぱんっ♥♥ と、突き上げ、子宮口までこじり抜く。
耐えられるわけがなかった。
ぶぢゅっ♥ ごぢゅっ♥ どぶぢゅっっ♥♥
男の激しい腰使い。
硬い亀頭の感触を受ける子宮。
指の間で揉み潰される、開発された過敏な乳首。
未来はのけ反り、黒髪を乱し、声を裏返し……イった。
「あ゛ぁあああぁっ♥♥ お゛ぉおおっっ♥ らめぇっ♥ 乳首ぃ♥ 子宮、くるっ……お゛ぉおおっ♥♥ お゛お゛っっ♥♥」
木陰の傍の小道にも。
もちろん、電話の先の響にも、ありありと聞かせる、雌のイキ声だった。
「あっ……ぁあっ♥ ぁっ♥♥」
イキながら、まだ余韻に浸りながら、自分が決定的に負けたこと、堕ちたことを噛みしめる。
絶望はしかし、ある意味でどこか解放感を伴い……甘美ですらあった。
『み、未来? え……うそ、なに? 未来?』
未来の突然の痴態と甘い声に、響は訳も分からず戸惑う。
それとも、実は察しがついて、彼女も絶望を味わっているのか。
それは定かならず。
ただ未来は、まだアクメの余韻に舌まで突き出した、浅ましく淫靡を極める妖艶な顔で、息を切らしながら電話の向こうに囁く。
「ご、ごめんねっ……♥ 気にしないで……すぐ、イク♥ イクからぁ……♥ じゃ、じゃあね響……家で、待っててぇっ……♥」
『未来!? 未来!?』
そこで、残酷に、いや、ある意味慈悲深く、通話を切る。
これでもう、邪魔は入らない。
「いい乱れっぷりだったねえ♥ もうこれでレズ友の響ちゃんも浮気気付いちゃったかなあwww」
「ああもう、いじわるぅ……もう、いいから……響は、いいから……チンポ! 早く、もっと……もっとイカせてぇ! オマンコ、ほじくってぇえ♥」
自分から大きな尻を振り、だぷだぷと乳を揺らし、未来が喘ぎ、求める。
乳首責めと子宮責め、さらに羞恥心を煽る通話プレイでのアクメで、すっかり堕ちていた。
男はにんまりと、嬉しそうに笑う。
「もちろん♥ 俺まだ出してねえからね♥ 今日はもう夜まで帰さねえぞ♥ オラぁあ!」
どぶぢゅっっ♥♥
男が思い切り突き上げ、奥底を抉る。
尻肉に腰がぶつかり、みっちりと深く挿入。
未来は手を突いた木の幹に爪を立てながら、のけ反って喘いだ。
「あ゛ぁああっ♥ イグ♥ イグぅうううう♥♥」
後はただただ、発情したケダモノと化して、二人はまぐわった。
その夜、未来は遅くに帰宅したことは、言うまでもなかった。