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※ こちらの続きになります → https://hitozumadaisuki.fanbox.cc/posts/2901218
未来さんはチャラい間男に寝取られて完全に堕ちるようです
『ねえ、未来……聞いてる? ねえ……ちゃんと話したいから、電話して。未来……っ』
何度目か分からない留守電が、響から入る。
だが、小日向未来はそれを聞き流すばかりで、留守電の再生を終えるとすぐに消去した。
もちろん、返信するつもりはなかった。
面倒だな、程度の気持ちだった。
今の小日向未来にとっては、それよりもっと、大事な、重要なことがあるのだから。
「これ、どうかな……ふふ♥ 気に入ってくれるかなぁ♥」
大きな姿見の前で、未来はくるりと回る。
微かな風に、ふわりとスカートの裾が舞い上がり、眩いほどの白い太腿が輝いた。
胸元をざっくりと開いた服からは、罪深い淫靡な谷間が視線を誘う。
最近、とみに胸と尻がムチムチと大きくなっている。
いつも愛撫されているからだ。
逞しい、男の太く硬い指で。
「ちぃ~っす。未来さんいる?」
「あ、お帰りなさい♥」
未来はぱたぱたと玄関まで向かい、彼を出迎えた。
そう、ここは、響と共同生活している家ではなく、間男であるチャラ男の自宅だった。
未来は響の元を離れ、あろうことか、間男の家に転がり込んでいるのである。
しかも彼女の纏っている衣装は……凄まじく淫靡で、破廉恥だった。
「ひゅ~♪ めっちゃスケベな恰好じゃん、なにそれ、俺のために用意してくれてんの?」
「ええ……ど、どうかしら、似合う?」
「めっちゃいいよ~! ひひ、見てるだけで勃起してくんよww」
チャラ男の賞賛、誇示してくるズボンを張り詰めさせ勃起した、彼の大きな肉棒。
それを前に、未来もうっとりと目を潤ませ、身をよじる。
紅潮した頬が、白い衣装を際立たせた。
あろうことか、未来が纏っているのは、イメージを具現化させて形状を変えたファウストローブである。
このためにわざわざ持ってきたのだ。
そして衣装のデザインは、浮気相手のチャラ男に差し出すには、あまりに背徳的だった。
ウエディングドレスなのだ。
ギアをベースにしたファウストローブを、わざわざ花嫁衣装を模して、浮気相手のチャラ男に差し出すなどとは。
想像を絶する背徳と淫靡である。
しかも、未来が纏っているドレスは、セックス用の変態的なものに改造されていた。
「ふふ♥ おっぱい、好きですよね……きっと喜んでくれると思って♥」
ざっくりと谷間を深く見せる胸元。
スカートは短く、膝上までふわりと薄いレース生地の裾がそのヒダの合間から、眩い白い太腿を晒す。
腋も見えるノースリーブ。
背中までざっくり割られている。
白い生地と、同じく真っ白な肌が、黒髪と相まってゾクゾクするほど色っぽい。
セックスのための、快楽のためだけの花嫁衣裳。
未来はその淫らウエディングドレスのまま、腰を落とした。
「ねえ♥ 早くぅ……チンポ♥ おチンポください♥♥」
人差し指と親指で輪を作った手コキの素振りをしながら、チロチロ舌を伸ばす。
しかも、腰を落として、脚を開く。
スカートの中の愛液で濡れたパンティをさらしながら、蹲踞で座る。
ちょうど視線が、勃起した男の股間に向くようにして。
細めて潤んだ瞳が熱っぽく男の股間を見つめ、物欲しそうに舌を蠢かす。
頭の中には、セックスしかない、勃起した男のチンポのことしかない。
快楽のみ。
ただただ、肉の契りを、激しい蹂躙を求めるマゾで淫乱の雌だ。
男の関心と性欲くすぐるためだけにウエディングドレスを着た女など、とうてい花嫁と言えないだろう。
結婚したい相手は、男というよりは、勃起したチンポなのだから。
が、犯す男にしてみれば、美貌と豊かな体を持ち、性欲の旺盛な雌が股を開けば、それで何一つ問題はない。
「へへwww じゃあ、早速未来ちゃんの大好きなチンポ恵んであげますかねえwww」
にやにやと軽薄な笑みを浮かべながら、男はファスナーを下した。
弾みをつけて、巨大な太い肉が、服の合間からこぼれ出る。
未来を響から引き離し、ついに快楽で落としてしまった、罪作りな巨根。
それを見つめる未来は、うっとりと、さらに顔を蕩けさせる。
「あぁ♥ チンポ……いつ見ても、おっきい♥」
「どうだ? え? 未来さんが好きだからさぁ、洗ってないんだけど?」
「は、はい……饐えた匂いが、頭の芯までジンジン染みて……匂いだけで妊娠しちゃいそう♥ 体熱くなっちゃいます♥」
「うっはwww マジドスケベだねえww じゃあ、さっそくしゃぶってよ」
「ひゃぁ♥」
ぐりぐりと、未来の白い頬に亀頭を擦りつけられる。
我慢汁を顔に塗りつけられ、未来は嬉しそうに微笑んだ。
肉棒の根本、幹を軽く右手で握り、シコシコと扱く。
そうしながら、先端の我慢汁まみれの亀頭を、口に含む。
「おお! いいねえ、いいよ未来さん! やっぱ毎日しゃぶらせてるだけあるわぁ」
「ん、んぅ♥ じゅるるる♥ れろぉ♥ チンポ、おいしぃ♥ ちんぽぉ♥ ちゅっ♥ ちゅっ♥」
「ひひwww チンポ好きだねえwww 淫乱メスブタにお似合いのだらしねえ顔してるよ~?」
「ん゛ぅう♥ じゅぷっ♥ じゅるる♥ じゅぶっ♥♥」
蹲踞の姿勢で股を広げたまま、男が腰を振り、未来の口に汚らしいチンカスまみれのチンポをねじこむ。
普通なら顔を背けたくなるような匂いだが、未来はそれを、嬉しそうに、美味しそうに、唾液を垂らしてしゃぶりつく。
未来がなまじ美少女なだけに凄まじい淫靡ぶりだ。
髪を乱しながら、卑猥なウエディングドレスの美少女がチンポを手コキし、フェラする。
がっついて舐める仕草が、男の欲望を煽った。
こみ上げる性欲のまま、男の肉棒はさらに怒張し、ぱんぱんに膨れあがる。
我慢汁の量も増していき、未来は喜んで飲み干し、喉を鳴らし、興奮に身をよじる。
いつしか、左手は自分でパンティの上から股間をぐちゅぐちゅと弄っている始末である。
「はやくぅ、チンポ汁ちょうだい♥ じゅるるるる♥ れろぉお♥ はやふぅ♥」
「ぉお! いいねえ未来ちゃん! いい、そろそろ出すよ……オラっ! 飲め! イクぞ! 飲めぇ!
「ん゛ぅううう♥♥♥」
エロティックな仕草と言葉で誘いながら甘い声を上げ、チロチロと亀頭をしゃぶる未来に、男は荒々しい語調となり、頭を掴んで喉奥にぶちこむ。
未来は涙を流して悦び、放出される青臭いものを飲んだ。
「んぐっ♥ んぅ♥ ぷはぁ……すごぉ♥ とっても濃くて、味と匂いだけで妊娠しちゃいそうですよ♥」
目を潤ませ、唇の端についたザーメンさえ舌でぺろりと舐めて掬い取る未来。
頭の中はチンポとザーメンだけ、淫乱な、どうしようもない卑猥な、ただの雌だった。
唾液と混ざったザーメンが唇から亀頭に、糸を伸ばす。
その淫らな光景を、チャラ男はニヤニヤと見下ろし、なおも興奮でいきり立った。
「ふひっww 未来ちゃんほんとスケベだねえ。チンポ大好きなメスブタって感じじゃん」
「はぁい♥ 未来は……チンポ大好きの淫乱メスブタですよぉ♥」
「認めちゃってるww まあ、いいや。俺は淫乱で可愛い雌オナホならいつでもチンポぶちこんであげちゃうからさ。ほら、ケツ向けろ、ドスケベ花嫁ちゃん。メスブタマンコにてめえの好きなクソデカチンポ入れてやんぞっ」
「は、はぁい……どうぞ♥ 玄関でもどこでも、ハメハメできるオナホマンコ、犯してください♥♥」
玄関の廊下で、未来は壁に手を突き、男に言われるままに尻を振る。
清楚な花嫁の象徴であるはずの、ウエディングドレスの白いスカートをまくり上げ、濡れ濡れの膣口を差し出す。
膣口は、毎日にように犯され、アクメを覚え、品のないありさまで花弁をヒクつかせていた。
べっとりと濡れる愛液が甘酸っぱい雌臭をかもしだす。
そこに、男はザーメンまみれの硬い肉棒を、一息で、ぶちこんだ。
ぶぢゅんっ♥♥
「お゛ぉおおおっ♥♥♥」
声を裏返し、未来は泣き叫ぶ。
よがり泣くのだ。
子宮まで突き上げる硬い肉の感触に、ひんひんと声をあげて悦んだ。
「ぉおっ♥ チンポぉお♥ やっぱりあなたのチンポすきぃい♥ しゅきぃいい♥ お゛ぉおおっ♥ もっと♥ もっとえぐってへぇえ♥♥」
「ひひww チンポぶちこむと一気に燃えるよねえ未来ちゃん♥ いいよお、ぶちこんでやんよ、オラっ! イケ! メスブタぁ! イケ! イキ死ねぇ!!」
「ひぎぃいいい♥♥♥」
ばちゅ♥ どぢゅ♥ どぶぢゅんっ♥♥♥
未来の大きな尻に男の腰がぶつかり、波打つ。
白く大きな肉が、弾けるように揺れた。
未来は胸も大きくなっているが、尻はさらに大きい。
毎日、毎日、抱かれ、犯され、男に腰を打ち付けられ、尻肉が刺激されているからだろうか。
愛液をだらだらと小便のように流す尻に、男はこれでもかと腰をぶつけ、未来を奥の奥までほじくり返して犯した。
汗と交じり合った愛液が飛び散り、肉が濡れた肉を打つ。
どぢゅっっ♥♥
「お゛ぅううう♥♥」
未来は相変わらず、野太いほど裏返った雌声を張り上げて悦ぶ。
未来の良く締まる膣穴をこってりと激しく犯しながら、チャラ男はさらに手を伸ばし、たぷたぷと揺れる未来の巨乳も、揉みしだいた。
指先を深々と乳肉に埋めながら、溶かすように揉み、ぷっくりと勃起している乳首も、いじわるに抓り上げて愛撫する。
「ひぅううう♥♥ あ、ぁああっ♥ お、おっぱいぃいいっ♥ おっぱいも弄っちゃったらぁあ、イグ♥ ぉおお♥ すぐイっちゃうぅううっ♥♥」
「おうおう、たっぷりイケよメスブタちゃんwww おぉ、らっ! チンポも激しくぶちこんでやんぞぉ!」
「いぎぃいいいい♥♥♥」
どぢゅぅうっ♥♥
チャラ男の激しい腰の動きで、肉棒はより深々と膣奥をこそげる。
乳首をねっとりといやらしく捏ねながら、膣奥もえぐる深い肉棒の挿入、未来は顔を蕩けさせ、ひっきりなしに甘い声を裏返して喘ぎ、狂い、求める。
「もっとぉ♥ チンポ♥ チンポぉおお♥♥」
「ひゃはは! 淫乱チンポ狂いだなあ、ええ? そんなにいいか? レズ友の響ちゃんよりもいいかよ? え?」
「いい! ずっといいの! 響なんかどうでもいい! 響よりずっとあなたのチンポのほうが好きぃいいいっ♥♥♥」
完全に、堕ちる。
身も心も、間男のチャラ男のチンポに堕ちて、寝取られている。
未来の頭の中には、彼の太く硬い肉のくれる快楽だけが全てだった。
それに比べたら、響との優しい愛など、なんの価値もない。
「チンポ♥ チンポ、チンポぉお♥ もっとぉ♥ お゛ぉおおっ♥ そう♥ そこっ♥ もっと奥にぶちこんでええぇ♥ イカせて♥ イカせてぇええ♥♥」
ウエディングドレスの淫らなメスブタ、それが今の全て、存在意義。
彼女が娶られるのは、男の人格や地位ではない、ましてや愛でもない。
それは、肉棒がもたらす快楽だ。
荒々しく、激しく、貪るように硬く勃起したチンポで犯される、そのマゾとしての快楽に、未来は屈服し、娶られたのである。
「よぉし、じゃあそろそろ、ザーメン出してやんぞぉ……オラぁ! イケ! メスブタぁ! 真っ白にホワイトウエディングにしてやんぞぉ!」
「はぎぃいい♥ おごぉ♥ はひっ♥ きて♥ らひてぇ♥ だしてぇっ♥ チンポ汁、ぉおおお♥ 奥に、子宮にぶっかけてぇ……イグ♥ イグぅううう♥♥」
どぶびゅるるるるうぅ♥ どぶぶっ♥♥
泡立ったザーメンが、どっぷりと膣奥に満ち、未来はヒクヒクと痙攣する。
とても、花嫁衣裳を着た女がする痴態ではなかった。
白目を剥き、泡立ったザーメンをこぼし、玄関で犯されて、イキ狂う。
「ほぉ♥ お、ほぉ♥ ほひぃ……♥」
ヒクヒクと痙攣し、ザーメンをだらだらと零す膣口を疼かせる未来。
口をだらしなく開き、舌まで突き出した浅ましい顔には、知性などかけらもない。
だが同時に、それであるがゆえに、ゾクゾクするほど淫靡で、人の性欲をそそるのだ。
尻を突き出し、毎日男に揉まれて豊かになった乳をたぷたぷと揺らしてアクメの余韻に耽る未来……
その痴態をチャラ男はニヤニヤと笑いながら、スマートフォンで撮影する。
手にしていたのは、自分のものではなく、未来のスマホだった。
撮影した画像を添付し、メッセージアプリで送りつける。
相手は、立花響。
「ねえ未来ちゃ~ん? ほんとに俺のほうが、響ちゃんよりもいい? 俺のチンポ好き?」
動画撮影を始める。
撮影の開始音声も、アクメに酔い痴れる未来の頭には届かない。
あるいは、届いていたとしても、気にしない、か。
「ふぁい♥ チンポ、すきぃ……♥ あなたのチンポのほうがぁ……響なんかより、ずっといいのぉ♥ きもちいいのぉ♥ あぁ……チンポぉ♥ すき……だいしゅきぃ♥ 私、チンポのお嫁さんれすぅ♥♥」
まだ膣奥をゴリゴリと擦る肉棒の快楽に陶酔し、未来は蕩けきった声を上げ、男に媚びる。
その媚態を全て余さず、男は撮影していた。
そして撮影を続けながら、肉棒を、ぶちこむ。
「ひぎいううう♥♥」
「さ、未来ちゃん、もっともっとチンポによがるところ、レズ友響ちゃんに見せてあげましょうねえww」
ニヤニヤ笑いと共に、抉りこまれる硬い感触と、濃厚な快楽。
未来はうっとりと微笑し、自分から大きな尻を振り、男に応えた。
「きてぇ♥ チンポぉ♥ もっとチンポきてへぇえええっ♥♥」