no preview
DESCRIPTION
リンディさんはショタの愛人ができるようです
少年はアースラ所属の魔導士だった。
年齢的にはクロノよりも下で、なのはたちに近しい。
年相応の純粋な性格で、艦長であるリンディを始めとした女性局員にも可愛がられていた。
だが、性的な知識には乏しく無知。
そんな少年が今、呆然と目を丸くしていた。
「う、うわぁ……なんだか、知らないけど……すごいエッチだ……ドキドキしてきたっ」
薄くドアを開け、中を覗きながら、愛らしい少年は顔を真っ赤にして凝視していた。
用事があってアースラ艦長であるリンディの部屋に来たのだが、とても中に入れる状況ではない。
「あぁ♥ あ、ぁああ……ぉお♥ あ゛ぁあっ♥♥」
喘ぎ声を抑えることもなく、人妻は乱れに乱れていた。
椅子に腰かけ、胸をまろびだし、自らの手で揉みしだく。
ただ揉むだけではない。
特大の、ロケットのように突き出た釣鐘型の爆乳を、千切れるほど揉み。
大きめの膨らんだ乳輪を揉み潰すように捏ねる。
乳首も執拗に指で転がしていた。
そして、制服のパンツを下し、パンティまで脱いで、露出した膣をぐちゅぐちゅと搔き乱す。
性欲を貪る、熟女のオナニー。
リンディは欲求不満で持て余していた。
夫を亡くして十数年、ずっと独り身で……オナニーしか解消する手段がない。
甘い声を張り上げ、ここがアースラの艦長室だというのに我慢しきれず、必死になって自慰に耽る。
「すごい……」
セックス知識のほとんどない少年だが本能的に淫靡さを感じ取る。
股間はパンパンに勃起して、引き裂けんばかりに盛り上がっていた。
少年の無垢な視線を浴びながら、それと知らぬリンディは一人でオナニーで昇り詰めていく。
「あぁぁ♥ いいっ♥ ……乳首、ぅうっ♥♥」
甘い響きの絶叫を上げるリンディ。
大きめの乳輪と乳首から母乳が噴出し、膣口からは大量の愛液が潮を噴く。
甘い雌の淫臭がむんむんと広がり、少年を刺激する、
「あ、ぅ……ぅあ!」
少年も、あまりの興奮にビクンと震えた。
セックス知識のない少年は、意味も分からずに勃起し、そして精通射精してしまったのだ。
じんわりとパンツとズボンに染みていく精液が、青臭い匂いを広げる。
「誰!?」
オナニーで絶頂寸前のリンディだったが、それに気づき、声を上げる。
思わず手で前を隠そうとするが、指や腕の合間から乳肉がはみ出てしまう、あまりに爆乳すぎるのだ。
「す、すいません、ぼくっ、あの」
「あなたっ……」
リンディは目を白黒した。
部下である少年の魔導士が、リンディの自慰を陰から見ていたことを知る。
少年は股間がべっとりと濡れ、膨らんでいた。
一度射精した様子だが、それでもまだ大きく膨らんでいる。
「ごくっ……」
リンディは思わず生唾を飲んでしまった。
服の上から見てさえ、少年のものがかなり大きいのは分かる。
噎せ返るようなザーメンの匂いに、リンディの中の『雌』が、久しぶりにゾクゾクと疼いてしまう。
生の男など、何年ぶりに触れるのか。
「ぼく、こんなの初めてで……ど、どうしたら」
童貞の少年が、しどろもどろでそういう。
愛らしい少年に性欲がムラムラと湧き上がってきた。
(こ、これは、浮気じゃないわ……あくまでこの子を楽にするためよ)
まるで自分を納得させるために、リンディは内心そう考え、もう一度服を乱し始めた。
「っ!」
少年の目が釘付けになるのを感じ、さらに子宮が疼き、乳首がじんじんとしてくる。
だぷっ♥
超特大の、垂れ気味爆乳。
しっとりと母乳に濡れ、真っ白な肌に乳輪と乳首のピンク色が鮮やかだ。
乳輪が大きめなのが、果てしなくいやらしい。
だらしない熟女爆乳。
甘いミルクの匂いに、少年は息が荒くなり、股間がまた勃起していく。
「おちんちんがおっきくなっちゃうのよね。大丈夫、出したらすぐ収まるわ♥」
「あ、ぁ……艦長っ」
するりと手を這わせ、ズボンを脱がせる。
瞬間、リンディは目を見開いた。
ぶるんっ!!
「な……う、うそっ……おっきい」
まじまじと見つめてしまう。
少年のチンポは、亡き夫とは比べ物にならないほど、大きかった。
死んだクライドには悪いと思いながらも……つい比べてしまう。
(嘘っ、この子……クライドの倍くらいありそうっ……カリも凄い高くて、ああ、こんなの……こんな凄いのオマンコに入れられたら、どうなっちゃうのかしらっ)
考えただけで乳首が痺れ、子宮が疼き、愛液が小便のように垂れ流される。
強い雄に媚びたいという雌の本能が刺激され、リンディは目を涙でとろんと潤ませ、思わず目の前のチンポに唇を寄せた。
「ちゅっ♥」
「ふぁああ!」
れろぉぉ♥
ちゅ♥ じゅるるっ♥
リンディは幼い少年の、夫よりも逞しいチンポに、愛情たっぷりのフェラをする。
ザーメンの味が濃厚で、これだけでもリンディはイってしまいそうになる。
ただ舐めるだけでなく、やがて淫乱な人妻は、自慢の爆乳を両手で持ち上げた。
「うん、しょっ……さあ、私のパイズリ……堪能して♥」
「あ、ぁあ、あああ!」
少年は声を上げてわななく。
ふわふわ、とろっとろの……柔らかな乳肉が、硬く勃起したチンポを挟み、そして、思い切り扱き抜く。
ぶりゅん♥ だぷっ♥ どだぷんっ♥♥
重い乳肉が上下し、挟み込んだ硬い勃起肉をこれでもかと摩擦した。
あまりに少年のチンポが大きく、亀頭は谷間からはみ出てしまう。
それをリンディは、愛情たっぷりに舌を這わせ、べろべろと舐め上げた。
「す、すごいです……おっぱい、こんな、ああああ!」
初めて味わう熟女のパイズリフェラ。
それも、極上の爆乳でされる濃厚な愛撫だ。
チロチロと舌が蠢き、我慢汁まみれの亀頭をしゃぶり。
乳輪と乳首でコリコリとカリを引っ掻け。
ふわとろの乳肉でもちもちと蕩けさせる。
乳が上下に跳ね上がるたび、少年はゾクゾクと快感が走り、腰が抜けそうになる。
そしてついに、童貞の極太チンポは限界を迎えた。
「くる……でちゃう! 艦長!」
ぶびゅるるるるぅうううううううう♥♥
凄まじい量の白濁だった。
「ん、ごく♥ ん、ぷはぁ……すご、飲み切れないわっ……♥」
顔も乳も真っ白にされ、リンディは目を白黒させる。
濃厚なザーメンの味だけでもイキっぱなしだ。
飲み切れない量のザーメンを飲み、口から滴らせ、胃の中まで犯されるようだった。
目を潤ませて恍惚と震えるリンディを前に、少年のチンポはようやく勃起を収める。
「あ、ありがとうございます、艦長」
笑顔で礼を述べる少年に、リンディは胸を高鳴らせながら、妖艶に微笑する。
「これは、二人だけの秘密よ。いいわね?」
「は、はい……」
そう言い聞かせると、リンディは少年を退室させた。
そのあとも、人妻の火照りは消えなかった。
「はぁ、ぁあ……あ、ぁああっ♥♥」
ぐちゅぐちゅと盛大な水音を立て、甘い声を振り絞り、リンディは悶える。
痛いほど乳首を抓り、母乳のシャワー。
膣を深く指で掻き混ぜ、何度もイキ狂う。
以前からオナニーの頻度の高い人妻だったが、最近は以前にも増して回数が多くなった。
頭の中に思い描くのは、亡き夫ではない。
あどけない顔に、その顔に似つかわしくないほどの巨根を持つ、あの少年のこと。
「わ、私、なにを考えて……でもっ……あああぁ♥」
あの子のことを考えると愛液は小便さながらに溢れ出て、艦長室の床を濡らし、甘い雌臭を煮え滾らせる。
身も心も死んだ夫より、少年のほうがいいと、惹かれてしまう。
それを半ば自覚しながら、リンディは自分を騙すように言う。
「ちゃんと、クライドのこと愛しているから……それに、クロノよりも年下の子よ……本気になんてっ」
自分自身を誤魔化すように言いながら、なおも激しく指を動かすリンディ。
ぐちゅぐちゅと奏でられる水音は一層強くなり、大量の母乳も噴出。
「あぁああ♥ ぁあ、ああ♥ イクぅううう♥」
泣き叫び、人妻はびくびくと震え、汗で濡れそぼる肌を上気させた。
恍惚とする潤んだ瞳の奥には、背徳の愉悦が煮え滾っていた。
まだ甘い火照りが子宮の芯に残り、荒い呼吸と共に豊かな乳を上下させるリンディだったが。
そんな彼女の熱を、冷水を浴びせかけるように冷ましたのは、アースラ魔導師隊の負傷事故に関する報告だった。
犯罪者の保有する魔導機械兵器との戦闘で、数名の魔導師が負傷。
その中には、あの少年もいた。
表面上は平静を保っていたリンディだが、内心は気が気でないものだった。
あの少年が失われることを考えると、その喪失感は夫以上であったかもしれない。
そう考えた時、リンディはもうそれ以上、形骸的な理性のままでいられなかった。
「失礼します」
少年が、リンディの待ちかねていた艦長室に訪れる。
呼んだのはリンディだ。
「傷の具合はどう?」
「はい。お陰様でもうすっかり」
笑顔で応える少年。
言葉通り、すでに傷は完治して元通りだ。
すでに報告を受けて知ってはいたが、直接確認してほっと胸をなでおろす。
リンディはゆっくり少年に近づく。
胸の鼓動が高鳴る。
少年も、改めて間近で見つめるリンディの美しさに、頬を赤らめて緊張していた。
同時に、得も言われぬ喜悦も。
リンディは身をかがめると、少年にそっと顔を近づける。
「!?」
驚く少年をよそに、リンディは目を細め、なんと……彼にキスをした。
「こんなこと言ったら驚くでしょうけど……あ、あなたが好きになってしまったわ……こんなオバサンで良かったら、付き合ってくれないかしら」
熟れきった人妻の美しいリンディが、さながら少女のように顔を赤らめて告げる。
少年はかっと赤くなる。
「か、艦長はオバサンなんかじゃ! と、とっても綺麗で、素敵です! ぼくも……艦長が好き、です」
まだ色恋を深く知れるような年ではなかろうに、少年は深く考えずにそう言った。
無垢で初々しく愛らしい。
それを考えると、余計にリンディはゾクゾクと悦びに震えた。
こんな子を自分の色で染められるのだ。
「わ!」
リンディは、その場で少年を押し倒した。
これ以上の我慢は、無理だ。
「ごめんなさい、私、もうずいぶんご無沙汰で……あなたの初めて、私にちょうだい、ね?」
甘い声で囁きながら、リンディは服を脱いでいく。
「わ、ぁ……」
少年はドキドキしながら、見つめた。
ぶる……だぷんっ♥♥
前にも見たが、改めて見ると、やはり大きさに圧倒される。
もうすでに早くもミルクを薄く滲ませている、リンディの特大爆乳。
ロケットのように前に突き出した、釣鐘型の乳だ。
肌は蕩けるような白。
腰はくびれ、尻もムッチムチと肉がつき、たまらなく淫靡だ。
見ているだけで、どんな男も種付けしたくなる極上の雌肉。
少年も青い性を刺激され、むくむく勃起していく。
リンディは、彼の服を脱がせた。
ぶるんっ!
「ごくっ……あ、あなたも、凄いわ……こ、こんな立派なんてっ♥」
見ているだけで、リンディは目の奥にハートマークが浮かんで興奮していく。
膣はぐちょぐちょに濡れ、愛液を滴らせた。
死んだ夫など比べ物にならない、特大の巨根チンポである。
強い雄を欲する雌の本能が疼く。
「初めてのオマンコ、味わわせてあげる……じっとしてて♥」
そう優しく囁き、リンディは身を動かす。
びんと上に反り返った太い肉棒の上に、リンディの豊かなムチムチとした人妻の雌肉が跨る。
くちゅっ♥
「あぁ!」
少年が喘ぐ。
熱く濡れた膣口が、くちゅくちゅと亀頭をこすり、入り口に捉えた。
「んぅ♥ 熱い……♥」
リンディも、念願叶って彼のチンポを膣で感じ、今にもイキそうだ。
そして、ゆっくり腰を沈めていく。
「あ、ぁああ♥ ぉおお♥ すご、おっきいぃ♥ あ、ぁあ……あ゛あ゛ぁぁあああ♥♥」
ぢゅぶんっ♥♥
一気に、体重をかけて身を沈ませ、奥の奥まで突き抜ける。
ゴリゴリと子宮口をこじる快感に、リンディはあっという間にイッてしまった。
「ぉお♥ 硬っ♥ イクぅ♥ ぉお♥ すごっ♥ こ、こんなチンポ……初めてぇえ♥♥」
ぶぢゅ♥ ごりゅ♥ ぶりゅ♥♥
夫ではありえない、届かなかった場所にチンポが届き、雌を満たす。
「あぁ♥ ああああ♥♥」
うぶで未経験の童貞をリードしてあげようとしていたリンディだが、今まで経験したことのない巨根で、すぐにイキ、感じてしまい、翻弄される。
必死になってムチムチのデカ尻を振り、爆乳を揺さぶり、母乳のシャワーを撒き散らしてよがり狂う。
「艦長……艦長、凄いです!」
「だめ、名前……名前で呼んで!」
リンディが求める。
「リンディさん!」
少年も嬉しそうに叫ぶ。
リンディは手を伸ばし、彼の小さな手をつかむ。
「握って! 手を、お願い」
「はいっ」
ぎゅっと互いに手と手を絡めて握り合い、支える。
そして、少年は……ずん! と、下から突き上げる。
「ぉおおおおっ♥♥」
リンディは声を裏返して泣き叫んだ。
子宮口をゴリゴリとこそげ、凄まじい快感が人妻をよがらせる。
夫の短小チンポの記憶を、全て少年の巨根が塗り替えてしまうのだ。
「ひぐぅう♥ ぉお♥ 奥、すごっ……ぉお♥」
「奥、いいんですか? こうですね!」
ごぢゅ♥
「ひゃぉおおおおぉっっ♥♥♥」
少年がさらに強く下から突き上げ、リンディは子宮口をこじられ、目を白黒させてイキ狂う。
あっという間に、少年はリンディはどう感じるか、どうすればイクかを覚えていく。
あまりにイカされ過ぎて、リンディは体が弛緩していく。
すると、少年がぐんと身を起こす。
「きゃ♥ あ、ぁあああ♥ おっぱい、だめぇ♥ ぉお♥ 乳首イクぅううう♥♥」
「ん、ちゅっ……ミルク、おいしぃっ」
少年は対面座位となり、リンディの胸をちゅうちゅうと吸いながら犯す。
口に含んだ乳首をチロチロ舌で転がすと、リンディは凄まじい声を張り上げ、母乳をさらに溢れさせてイカされる。
さらに突き上げる。
ぐりぐりと奥をこじられ、リンディは泣き叫び、髪を振り乱した。
「ひぐぅ♥ ぉお♥ あぁぁ……ひぁああ♥♥」
ぶぢゅ♥ どぢゅ♥ ぐぢゅん♥♥
もはや、リンディが上から腰を振るのでなく、少年が突き上げてばかりいる。
完全にセックスの主導権を取られていた。
「きゃぁ!」
気づけば。正常位にされた。
跨った少年が、必死になって突き上げる。
さらに、リンディの乳首を軽く噛む。
「お゛ぉおお♥♥ 乳首ぃい♥ 乳首、甘噛みだめぇえ♥ イク♥ イクのとまらにゃいいい♥♥」
爆乳をだぷだぷと揺らし、正常位で突き上げる快感と、乳首攻めによる母乳噴出のアクメで喘ぐリンディ。
人妻が、幼い少年に犯され、支配される。
得も言われぬほど淫靡で妖艶だ。
どぢゅ♥ ぐぢゅ♥
少年が腰を振るたび、その巨根がずっぷりと根本までぶちこまれ、子宮まで犯す。
さらに、その動きがどんどん早くなる。
少年も、絶頂の瞬間が近かった。
「リンディさん! ぼくも……でます! でちゃいますう!」
「いいわ、きて♥ だして♥ い、イカせてぇええ♥ 種付け射精でイカせてええええ♥♥♥」
瞬間、少年は最奥を突き上げながら、放出した。
全ての快楽を、甘い熱と共に奥底へ。
「あぁああああ♥ きてるぅう♥ イグ♥ ぉおお♥ イクぅううう♥♥」
どぶびゅるるるるぅうううう♥♥ ぶびゅぅう♥♥ どぶんっ♥♥♥♥
濃厚な精が、リンディの子宮をいっぱいに満たす。
リンディは今まで達したことのなかったアクメまで到達し、ぶるぶると痙攣した。
雨のように母乳を溢れさせる爆乳。
白い肌が、さらにミルクとザーメンで白く染まる。
恍惚と震え、ゾクゾクと快楽で蕩ける人妻。
「あぁ……すきぃ♥ すきよ♥」
「ぼくも、リンディさん……」
「んっ……」
二人はまだトクトクと奥で注がれる精液の鼓動を感じながら、その余韻に蕩け、抱きしめ合ってキスをする。
もはや二つの肉体は、分かち難いほど重なりあい、繋がっていた。
「なんだか最近、艦長綺麗になってますよね」
「あら、そうかしら」
部下のエイミィのなにげないつぶやき。
だがそれは、リンディを知るものなら誰もが知っていることだ。
以前からとびきりの美女であったリンディだが、最近日増しにその美貌が輝いている。
その理由は……たった一人の少年。
真実は、彼とリンディだけの秘密だ。
「なにか秘訣とかあります? 私も気になるんですけど」
「ふふ♥ さあて何かしらね♥」
エイミィの質問を、妖艶な微笑と共にはぐらかせる。
リンディを美しくしているのは、毎日のように激しくまぐわう、濃密な快楽にほかならない。
そうして得た快感がもたらす雌のフェロモンが、彼女を磨いているのだ。
ふと、リンディは自分の下腹をさすった。
『ちょっといいかしら』
彼女は、念話で少年に呼びかける。
『朝に子宮に注いでもらったザーメンが……空になってしまったわ……また、注いで満たしてくれないかしら♥』
と。
もはやリンディの生活にとって、少年と交わす肉欲の悦びは、離せないものになっていた。
『は、はい……すぐ行きます!』
少年の返事に、熟女は微笑する。
そしてその場を離れ、彼と激しく愛し合える艦長室に、向かうのだった。