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IS ふたなりエッチ その19 女教師尻穴編
「な、なあ篠ノ之……最近、抱いてもらってないから……してくれっ♥ 頼むっ♥ も、もう……疼いてしまって、切なくて……耐えきれないんだっ♥」
登校早々、である。
呼び止められ、トイレへと連れ込まれて。
むわぁぁっ♥♥
甘い雌の発情香が、むんむんと湯気を立てて籠る。
千冬はスーツの前を開け、スカートを下している。
黒いレースのブラが、真っ白な肌と対比を作り、凄まじく淫靡だ。
下着に染みた汗。
そして、パンティには、じっとりと愛液が染みている。
甘ったるい雌の匂いに噎せ返る。
千冬は大胆に、自慢の爆乳を、箒の乳に押し付け、重ね合わせる。
普段の教室では絶対に聞けないような、媚びに媚びた雌の猫撫で声を上げ、熱い吐息を零し、箒に擦り寄る。
自分の担任するクラスの生徒と、レズビアン快楽に堕ちきって、雌奴隷になる教師。
それは凄まじくいやらしく、妖艶だ。
だが、トイレの個室の中で、箒は妖艶に、そしてサディスティックに微笑する。
表向きの立場はともかくとして、二人の関係性は、完全に箒が支配権を握っているのだ。
「ふふ♥ でも、もうすぐ授業始まってしまいますよ? まだお預けしたほうがいいんじゃないですか♥」
「あぁ……!」
言いながら、箒はスカートをたくし上げ、自慢のものを魅せつける。
パンパンに勃起して、パンティからはみ出た、極太のふたなり雌チンポ。
「あ、ぁあっ♥」
それを見つめ、千冬の目の奥にハートマークが浮かび、きゅんっ♥ と、子宮が疼く。
唇の端から涎まで垂らし、トロットロの媚びた雌の顔になって、千冬は箒に擦り寄る。
「は、はやく、いれてぇ♥ 頼む、篠ノ之……チンポ♥ このぶっといチンポ私のオマンコにぶちこんでくれぇ♥」
くちゅ♥ くちゅ♥
箒の極太女殺しの凶悪雌チンポの亀頭を、千冬は自分から濡れたパンティの上から膣口に擦りつけ、早くここに入れて、と言うように刺激する。
一度でも箒の雌チンポを味わい、この凶悪な雌勃起で犯される悦びを噛みしめてしまえば、どんな雌も堕ちてしまう。
千冬のあの気丈さは、完全に蕩けきっていた。
実を言うと、千冬を最近抱いていなかったのはわざとだ。
こうしてお預けさせて、千冬のような気の強い、しかも、自分のクラスの担任教師を屈服させるのは、凄まじい快感を伴う。
美しい女を征服し、自分の『モノ』にする愉悦。
箒は自分からも尻を振り、くちゅ♥ ぐちゅ♥ と、いやらしい水音を立て、パンティの上から千冬のクリトリスや膣口をくすぐる。
「あ、ぁああ! も、もう、何でもいいから、早くいれてくれぇ!」
切なげに涙を流し、哀願する千冬。
箒はゾクゾクと甘い快感を覚える。
「ふふ♥ しょうがないですねぇ……♥ イケない先生には、オシオキしないと♥」
「あ、ぁああ!」
千冬は身体の向きを変えられ、尻を向ける格好になる。
ムッチムチの、極上の爆尻だ。
どんな男も見たら勃起するような、脂の乗りきった、雌の尻。
黒いレースのいやらしいパンティをずらし、膣口を晒す。
どろぉ……♥
たっぷりの、とろみのある愛液が垂れる。
早く犯してと泣いて訴えている。
だが、箒がチンポの先を向けたのは……
「ちょ! ま、まて篠ノ之……! そっちは」
「オシオキ♥ ですから♥」
ずぶんっ♥
「ひぎぉおお♥ ぉおお♥ お″ぉおお♥ ケツぅう♥ ケツマンコ裂けるぅううぅ♥」
泣いて悦ぶのか、喘いで苦しんでいるのか、どちらとも取れる千冬の絶叫。
みぢっ♥ みぢっ♥
ほぐさずアナルにぶちこまれ、いかに我慢汁で濡れていても、きつくて苦しそうだ。
犯してほしがっていた膣でなく、強引なアナル挿入。
苦しそうに呻く千冬だが、その声は次第に甘く濡れ、蕩ける。
「あ、ぉお♥ ケツマンコ、ぉお♥ ほぉおお♥ お″ぉおおっ♥」
ばぢゅ♥
ばちゅん♥
どぢゅ♥
ぶぢゅっっ♥♥
濡れた肉と肉をぶつけあう、激しく淫らな音色。
汗みずくの、しっとりした千冬のデカ尻に、箒はこれでもかと腰をぶつける。
そのたびに濡れた音を奏で、汗、愛液、腸液、我慢汁の混ざり合った、諸々の汁が飛び散った。
がっしりと掴み、指が食い込む肉が、堪らなく卑猥である。
「あっ♥ ぉお♥ ほぉおおっ♥ お″ぉおん♥ お、おっぱいぃいい♥ ぁあああ♥ 乳首♥ もっといぢめてぇええ♥」
ぎゅううぅうう♥
箒の指が、だぷだぷ揺れる千冬の爆乳に指を深く沈め、さらに、ぷっくりと膨らんだ大きなパフィーニップルな乳輪、つんと尖った乳首を摘まみ、抓り上げる。
散々箒に犯され、マゾ雌に開発調教されている千冬は、強めに、少し痛いくらい乳首を苛められるのが大好きだ。
「あ、ぁ、ああ、あ″ぁああ♥ イグ♥ 乳首イク♥ 尻ハメもイクぅうう♥ イっちゃぅうううう♥♥」
ぷしゃぁあああ♥♥
大量の愛液を潮にして噴き、撒き散らす。
甘い雌の匂いが、むんむんとトイレの中に広がる。
もはや呼吸するだけで、頭の芯まで淫らな心地になるようだ。
ゾクゾクする。
ドキドキする。
体中が煮え滾るように火照り、熱くなる。
きゅっと締まる肉穴の快感に、箒も巨乳を揺らし、大きな尻を堪らないほど振る。
「く、んぅうう♥ 先生……♥ オマンコだけじゃなくて、お尻も名器ですよね♥ 犯し甲斐ありますっ♥」
どぢゅんっ♥♥
「おぐぅぉおおお♥ お″ほぉおおおおぉっ♥♥」
深い深い挿入で、箒の極太の、凶悪極まる雌チンポが根本までぶちこまれる。
千冬は箒の言葉も聞こえぬ有様で、爆乳を揺さぶって喘ぎ狂う。
「ふふ♥ って、聞こえてないか♥ じゃあ、もっともっと……激しくしてあげますっ♥♥」
言葉と共に、箒のムチムチした形のいい巨尻が、思い切り叩きつけられる。
どぢゅぅうっ♥
ばちぃいん♥♥
「お″ぉおおぉぉおおっ♥♥」
千冬はのけ反り、舌まで突き出し浅ましいイキ顔を晒す。
白目を剥きかけのアへ顔で、乳首をカチカチに勃起させ、小便さながらにマン汁を垂れ流してイキ狂う。
普段の彼女の、理知的で凛々しい教師ぶりを知る生徒たちが知ったら、唖然とするだろう。
箒の雌チンポに堕ちきって、今の千冬は完全に雌奴隷妻の一人……いや、一匹に堕ちている。
だぷっ♥
だぽっ♥
突き上げるごとに、はちきれそうな爆乳が揺れ、ブラを剥ぎ取られ、大きな乳輪の残像まで作る。
ばぢゅ♥
「ひぐぉおおおっ♥」
千冬の張り上げる甘い雌声。
大きな白い尻に箒の腰がぶつかり、そのたびに最奥まで肉棒をぶちこまれ、イカされる。
きゅっと締まる名器のアナルで、箒もゾクゾクと快感がこみ上げ、腰を振る速度が上がる。
深々とねじりこみ、強烈に脳天まで蕩けさせる甘い快楽。
「織斑先生ぇ♥ イク♥ 私も……お″ぉお♥ イグ♥ 先生のケツ穴孕ませるぅうう♥♥」
「い、いいぞぉっ♥ 箒ぃ♥ こい♥ イカせてぇええ♥ ケツ穴孕ませてぇえええ♥♥」
泣き叫ぶ千冬。
その声は、甘い随喜の快楽に蕩けきり、自分からデカ尻を振って、年下のご主人様に媚びるメスブタそのもの。
箒も嬉しそうに千冬の爆乳を揉みしだき、乳首責めしながら、これでもかと腰をぶつけ……そして、放出。
「イク♥ イグぅうううう♥♥♥」
ぶびゅううううううううううううう♥♥♥
ぶびゅるるるるるるる♥♥♥
どぶっ♥♥ どぶっっ♥♥♥
濃厚極まるザーメンの濁流が、千冬の尻の穴をいっぱいにする。
「はひぃ♥ はぁ……ぉ♥ ほぉ♥ ぉっ♥♥」
どぶっ♥ ぶびゅるっ♥ ごぼっ♥♥
尻の穴の結合部から、泡を立てて滴り落ちる大量のザーメン。
千冬は舌を突き出した浅ましい顔で、いつまでも脳髄の芯まで甘く熱く蕩けるアクメの余韻に浸る。
断続的にきゅっと締まるアナルの感触に、箒もゾクゾクと震え、名残を惜しむように、濃いザーメンを注いでしまう。
ふたなりの生殖能力は並の男を遥かに凌駕しており、余裕で一分も二分も続くのだ。
「ふぅ……♥ くうぅ♥ まだ出るぅ♥」
背筋を震わせ、凛々しい女教師の尻穴をほじくる快感を噛みしめる箒。
ふと、手首の時計に目をやる。
そして、微笑しながらつぶやいた。
「まだ時間がありますね、どうします? 先生♥」
その後、締め切ったトイレの中で、肉をぶつけあう音色と、発情期の雌の裏返ったイキ声が、延々と響き渡る。
千冬と箒が教室に入ったのは、遅刻ギリギリだった。