DESCRIPTION
あの苛烈な触手クリ責めが忘れられず自慰に浸る月乃。
誰も来ない薄暗いシャワールームで
はしたないと分かっていても激しく自身を追い詰めてしまう。
果たして自分はここまでえっちな事に対して貪欲だっただろうか。
それは、壁にまで飛び散り垂れる潮、白く粘っこい本気汁、
何より「こんなものではまだ足りない」と
天を仰ぎ、バキバキに尖り切ったクリトリスの疼きが
雄弁に物語ってしまっていた。
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