昨日PixivとXに投稿した恩がありすぎて頭が上がらない糸目怪力先輩ちゃんです。
先輩キャラを描いたのは久しぶりな気がします。
細身の女の子に、その細身のどこから…みたいな力で押さえつけられて抵抗できないみたいなシーン、とてもいいと思っています。
最近キャラ紹介の投稿をしていますが、キャラ紹介や台詞なし差分だけじゃなくて、ちょっとエッチなラフとかをおまけで付けられたらいいんじゃないかなーなどと少し思っています。できたらいいけどできるかな…
以下は簡単なキャラ紹介です。
自分でいろいろ想像や妄想して楽しみたい方は読み飛ばしてください。
糸目怪力先輩ちゃんは主人公の会社の先輩で、普段はとても優しくて面倒見がいい女性です。入社時から主人公の教育係となり、ずっと仕事を教えたりフォローをして、休憩時間等も一緒に過ごすうちに仲良くなり、公私ともに主人公のお世話をするようになります。主人公はなんだか知らないうちに悩み相談にも乗ってもらい、公私で抱えているトラブルについて悩み相談で話しただけのつもりが、いつのまにかトラブルに介入して解決に導いてくれたりして、頭があがらなくなります。
常に糸目でおっとりしたスレンダー長身美人ですが、その細身から信じられないほどの腕力(物理)を発揮します。自分の怪力について女らしくないとあまり快く思っていなかったが、主人公を力で押さえつけられる手段と認識してからはいかにその力を上手く生かせるか考えるようになります。
あるときから主人公に「危なっかしいから」、「私がいればまた何かあっても助けてあげられるから」と交際を提案するようになりますが、自分の世話をさせるために交際などさせるわけにはいかない、迷惑はかけたくないと主人公から丁重に断られ続けます。先輩ちゃんはまったく引き下がらず、諦めるつもりなど毛頭なく、交際を提案し続けますが、一向に関係が進まないことにいら立ちはじめ、接し方や雰囲気は優しいままだけど、ときおり言葉の節々に物騒な言葉が混じるようになり始めます。ここに至り主人公への病的な愛情と執着は取り返しのつかないレベルになっていて、主人公が自分に対して恩を感じているのをいいことに、力で押さえつけてキスやセックスを迫るようになります。酒の席のあとや、寝てるところに性的な接触を図るなどエスカレートしていき、今回投稿したイラストの状況に至りました。怖いですねえ。