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こちらは公開中の『僕の可愛い拘束彼女(男の視点バージョン)』
https://mahoro47.fanbox.cc/posts/9768495
の別視点、彼女の視点から見たバージョンでのお話しになります。
ああ早くご主人様来ないかな…。
全ての自由を奪われご主人様がいなくては生きて行けな私は今日もご主人様に精一杯のご奉仕をする。
見捨てられてしまわない様に…。
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ああ、ご主人様早く来ないかな…。
今日は随分早くに目を覚ましてしまった私。
と言っても自分が本当に目覚めているのか、目を開けても真っ暗闇しか見れない私には本当のところはわからない。
私の目はここに連れて来られてから柔らかいクッション入りのアイマスクによってずっと塞がれていたから。
だから目覚めても朝の気持ち良い陽射しなんかを感じる事も無い。
ただ、私が見えてないからわからないだけで、実は私は地下室にいるからたとえ目が見えていても朝の陽射しなんて見る事はないのですが…。
ああ、退屈だなぁ、ご主人様まだかなぁ…。
退屈だからと言って何をするでもなく、いえ、何も出来ない私はただひたすらにご主人様がやって来るのを待つ。
ご主人様、か…。
ホント、今の自分の気持ちの変わりように自分でも驚く。
訳も分からずここに連れ込まれて体の自由を奪われ、もう数ヶ月ぐらい…、いや1年経ったかな…。
もうこの先何も見る事が出来ない私には正確な時間の経過はわからないけど、体感ではそれぐらいに思う。
その間に私はご主人様に躾けられて、とっても従順なご主人様の【彼女】になった。
今の私はもうご主人様無しには生きられない。
もしもご主人様のご機嫌を損ねて見捨てられてしまったら…。
そんな事を考えると恐ろしくて、もう何も見る事が出来なくされてしまった目から涙が溢れて目を覆うクッション付きのアイマスクを濡らしてしまう。
だから今日もご主人様の機嫌を損ねない様に、こうしてすぐにでも反応出来る様に早起きしてご主人様が来るのを待っている。
今日もたくさん可愛がっていただける様に。
「っ!」
何も聞こえない耳にご主人様の足音が聞こえた様な気がして軽く体を起こす。
ご主人様を待つ事に集中しているので、この予感は大体当たる。
もうずっと何も見えず聞こえない世界で暮らしてる内に感覚が研ぎ澄まされて鋭敏になっていったのでしょう。
『おはよう、起きてるかい?』
そうしてご主人様が来るのを待つ私の耳の中に直接ご主人様の声が響いた。
来たっ!
耳の中に入れられているイヤホンから聞こえて来たご主人様の声に私は素早く反応して不自由な体を必死に起こす。
どこに?
どっちにいるのご主人様!?
真っ暗闇で外の物音も聞こえない私はご主人様がどこにいるのかわからずどちらを向けばいいのか迷う。
ああっ、早くご挨拶をしなければご主人様に嫌われてしまう…。
「んぅ、んふぅ、むうぅ~。」
急いでご主人様に挨拶しないとご機嫌を損ねてしまうと思った私は、とにかく方向も構わずに頭を下げて朝の挨拶をした。
と言っても私の口には口枷が噛まされていてまともな言葉を発する事が出来ないので、呻き声の様な音しか出せないけど。
でも、そんな私が一生懸命に喋ろうとして呻き声を上げるのがご主人様はとっても好きらしいので、私はまともな言葉を出せない事を気にせずに声を発する。
『そっちじゃないよ、後ろだよ。』
耳の中にイヤホンからご主人様の楽しそうなそして少しあきれた様な声が聞こえる。
よかった、ご主人様怒ってない。
まずは今日のご主人様の朝一の機嫌を損ねなかった事に安堵したけど、油断しちゃいけない。
私は不自由な体をモゾモゾと動かして急いで後ろにいるであろうご主人様の方へと体を向け直して、改めて頭を垂れてご挨拶する。
『よく出来ました。』
「むふぅ。」
ああ、ご主人様に褒めてもらった…。
私は喜びのあまりまともに喋れない口からまた言葉にならない呻き声を上げる。
そうして口をモゴモゴ動かすと今咥えさせられているオ〇ンチンの様な形のモノをしゃぶってしまう様な形になる。
そうして改めて自分がご主人様の性処理の為にいる惨めな存在だと再確認してしまう。
ご主人様がいなければ生きていけない、ご主人様に使ってもらわなければ存在してる意味が無い。
だから…。
私が挨拶した後しばらくご主人様からの反応が無いと、ものすごく不安になる。
何も見えず聞こえない私は今目の前にいるであろうご主人様が何を考えどんな機嫌なのかを想像するしかないから。
私、何かご主人様の機嫌を損ねる様な事をしてしまったのかしら?
「んふぅ?」
私は恐る恐るご主人様に向かって問いかけてみた。
もし私にいけないところがあったら言って欲しいしちゃんと直したい。
このまま見捨てられるなんて嫌だから、怖いけど勇気をもって聞いてみた。
すると…。
『ああ、すまないね、ちょっと考え事をしてたよ。』
何でもないと言った風な口調でご主人様がそう言った。
ああ良かった…、ご主人様に嫌われていなくて…。
私はホッと胸を撫で下ろす。
まあ、私の体はガッチリと拘束され、物理的には胸を撫で下ろす事なんて出来ませんが…。
拘束衣って言えばいいのかな、そう言った体の自由を奪う分厚く頑丈な革の素材で出来た衣服を着せられて腕は自分の体を抱くような形で固定されて全く動かせない。
そして足にも革で出来た拘束具?なのかな、で足を折り畳んで伸ばす事が出来ない様に拘束されている。
今ご主人様に見えている私の姿はきっと腕をガッチリと組んで足は軽く股を開いて正座してる革のオブジェの様に見える事でしょう。
なので私は手足を使う事が全く出来ずこの場から移動する事も出来ない。
当然ご主人様の元から逃げ出す事なんて夢のまた夢。
ここに連れて来られた最初の頃は必死で暴れてなんとか拘束を解こうとしたり、逃げ出す事ばかり考えていた。
だけど…。
まあそんな事が出来ないって、無駄な努力だってわかってからは素直にご主人様の言う事を聞いて毎日を過ごしていました。
おかげで今の私はご主人様の従順な【彼女】となったのです。
『じゃあ始めよう、さて、今日はどっちがしたい?』
あ、来た。
毎日聞かれるご主人様からの質問。
今からご主人様にしてもらう事を私が決める事が出来る。
唯一の私の自由。
「ん、むぅ…。」
私は小首をかしげてしばし思案する。
今日はどっちにしよう、と…。
小首をかしげた事で私の鼻を大きく上方向に拡げてブタ鼻にしている鼻フックが更に軽く引かれて、余計に鼻が上に引っ張られた。
「ふごっ…。」
その拍子に鼻からブタの鳴き声みたいな息が漏れてしまいちょっと恥ずかしかった。
今の音、ご主人様にも聞かれてしまったかしら?
ご主人様にはもっと恥ずかしい姿を見せているし、なんならこれから見せてしまうと言うのにそんな事を気にしてしまう。
っと、そんな事より今日は…、うん、今日も…。
私はこれからどうしてもらうかを決め、床に寝転び仰向けになって股をM字開脚の様に開く。
だけど…。
ゴロゴロゴロ。
「んぅ…。」
ああっ!やっぱりこっちに…。
私は自分のお腹から聞こえて来た音とそれに伴ってやって来た腹痛と便意に、決断した選択を慌てて変更し体を反転させる。
そして膝を立ててお尻を高く持ち上げる様な姿勢をとった。
『そっちでいいんだね?』
私がお尻を上げた姿勢をとると、ご主人様がそう悪戯っぽい声で念押しして来る。
「んむぅ…。」
私はそう言われてまた少し悩み始める。
どうしよう…、やっぱり今日気持ち良くなりたいとは思うけど…。
ギュルルル。
でも一週間も出してなくてもう限界だから…。
「ん…、んむぅ!」
私は決めたと言わんばかりに声を出してご主人様に合図する。
『そっか、わかった、じゃあ一週間ぶりにウンチを出させてあげるね。』
「んむぅ…。」
ああ、久しぶりのおトイレ…。
と言っても私はもう普通にトイレで排泄する事は無い。
だって私の排泄の自由もご主人様によって奪われてしまっているから。
キュッと軽く肛門を締めてその私の排泄の自由を奪っているモノの感触を確かめる。
私の肛門から直腸の中までを占領しお尻の穴を大きく拡げたままにしている異物。
これによって私は自分の意志でウンチを出す事が出来なくされています。
いくら苦してもいくら出したくても、私がどれだけ必死に息んでお尻からウンチを出そうとしてもそのお尻に埋め込まれている器具が排泄を許してくれません。
ではどうやってウンチを出すのかと言うと…。
「んっ…。」
今少しお尻に入れられているその異物が軽く引っ張られるような抵抗感があって、そして…。
ブビッ、ブブブッ、ブビブビッ。
耳は塞がれて音なんて聞こえないはずなのに、お腹の方からウンチが出て行く音が響いて体の中を通して聞こえて来る。
そう、こうやってご主人様がこのお尻に入っている異物を何か弄ると私はウンチが出せる様に、いえ、垂れ流し状態にさせられるのです。
両手は拘束衣によって動かせず使えない私は、こうしてご主人様にこのお尻のもの弄ってもらわないと絶対にウンチを出せない体にされてしまっているのです。
そして、そんな状態で私はもう一週間もウンチを出さずに我慢して溜め込んでいました。
そんなものだからウンチの排泄はなかなか止まらず…。
ブビッ、ブブブッ、ブリッ…。
延々とお腹から響く排泄音を聞く羽目になるのでした。
ご主人様の声以外に聞く事が出来る数少ない音のひとつが自分のウンチを出す音だなんてと、最初の内はとても惨めな気持ちになっていました。
でも最近は…。
「んぅ~、んふぅ~。」
その自分の惨めさに興奮する様になって来ていて…。
クチュッ、グチュッ。
あ、聞こえて来る…。
もうひとつの私の聞ける音であるアソコが濡れてしまう音がお腹の中から響いて耳に届く。
ご主人様の熱心な躾によってとてもHに躾けられてしまった私は、こうして自分の与えられる数少ない刺激を何でも性的興奮や快感に変換してしまう様になっていました。
グチュッ…。
ああ、アソコ弄りたい…、イキたい…。
一度興奮して火が点いてしまうとどうにもイキたくなってしまってしょうがない。
いつからこんなにHになってしまったのか…。
ここに連れて来られた最初の頃は、ご主人様のオ〇ンチンを入れられる事が嫌で怖くて暴れて困らせていたのだけど…。
今ではすっかりご主人様のオ〇ンチンが大好きになって、こうして一週間もウンチを出すのを我慢してでもご主人様のオ〇ンチンを欲しがるようになってしまった。
「んふっ。」
そんな事を考えている内に私のウンチは全部出し切れた様で、お尻の異物が軽く押し込まれる感覚がしてその刺激にちょっと感じて声が出てしまう。
おそらくお尻の異物によって拡げられたままの穴に栓をされたのでしょう。
するとご主人様は私の体勢を変えさせて仰向けに寝かせる。
あれ?
もしかしてご主人様、オ〇ンチン入れてくれるの?
「んふぅ♡」
私は嬉しくなって甘い声を出す。
だけど…。
『あ、違うよ、今日はウンチしたからオ〇ンコの方はお預け、オシッコの処理をするだけだよ。』
私の期待はあっさりと裏切られてしまう。
そ、そんなぁ~…。
「んむぅ~…。」
私はあまりのがっかりさに思わずご主人様に向かって不満そうな声を出してしまう。
あ、いけない…。
そう思ってドキドキしたけど、どうやらご主人様はその声を気にしてない様でホッとしました。
そうこうしてる内に尿道辺りに少し触られてる感触があって、オシッコを溜める袋が交換されている様でした。
と言ってもご主人様にそう教えてもらっただけで、私自身はその尿パックと言うものが自分の尿道にどう繋げられているのかも見た事はありません。
なにせここに連れ込まれてすぐに目隠しされてしまったから…。
私が何も見れなくなって一体どれぐらいの月日が経ってしまっているのでしょう?
まあ考えたところできっともう私が自分の目で何かを見る事はこの先無いのでしょうが…。
クイッ。
「んふぅっ!」
尿道から膀胱にまで届く様に挿入されているオシッコ排泄用のチューブを軽く引っ張られたみたいで、その刺激にビクンと感じてしまって声が出る。
私の尿道に入れられているチューブはもう絶対に抜けない様に膀胱の中にストッパーになる様なものが入っているらしい。
なのでこうやって引っ張られてもチューブは抜ける事は無く、こうして中で引っ掛かってしまう。
最近は私がその引っ掛かって感じる刺激に反応する様子が気に入ってるのか、ご主人様はこうして時折イジワルする様になっていました。
とは言え、私もその刺激は性的に気持ちいいのでたくさんやってもらって全然構わないのですが…。
こうしてアソコだけでなく、私はお尻の穴もオシッコの穴も性的快感を得る事が出来る様にご主人様にしっかりと躾けられてしまったのです。
クチュッ。
「むふうぅっ♡」
オシッコの穴からの刺激によがっていると今度はご主人様の指が私のワレメの中に入って来て、その気持ち良さに甘い声が出てしまう。
クチュッ、クチュッ。
「んうぅ、むふうぅ♡」
どうやらご主人様はその私の反応がお気に召した様で、続けて私のワレメの中を指で弄り続ける。
「むうぅ♡ふむうぅっ!」
ああ、いい!
気持ちいい!
ご主人様の指で中を弄られるのとっても気持ちいいっ!
グチュッ、グチュッ。
インナースーツとして着せられているラバースーツの内側で私のアソコがたくさんお汁を溢れさせていやらしい音を立てる。
それがお腹の中を通して内側から私の耳に響いて来る。
そう、ご主人様は私の肌に直接触れる事は無い。
しかも全身一体型のラバースーツで体を覆われた上でこの重厚な革の拘束衣を着せられている為、当然ながらラバースーツを脱ぐことは出来ない。
もう私の地肌は二度と直接外気に触れる事は無いのです。
それはご主人様が私の体の管理する為の手間を省く為。
ラバースーツで全身覆われていれば拘束衣が私の出す老廃物や分泌物で汚れてしまう事はありません。
そうすれば拘束衣を脱がせて交換する必要も無い。
でもそしたら私の体はどうなるのか?
汚れて行くに任せるのかと言うとそうではありません。
ラバースーツの通気性の無さを活かして、ラバースーツの内側に水やお湯を流し込み私の体を洗ってくれるのです。
こうする事で、私は一生拘束衣を身に着けさせられたまま体もキレイにする事が出来るのです。
それは逆に言うともう二度とこの拘束を解かれる事が無いと言う事。
始めの内は当然ながらその事実に絶望したりしましたが、今はもうこの拘束衣姿が好きになってしまったので全く気になりません。
グチュッ、グチュグチュッ。
なのでこうしてご主人様は自分の手を汚す事なく私を存分に弄る事が出来るのです。
「んほっ、おぉっ…。」
そうして私がご主人様の指使いで感じてイキそうになっていると…。
『おっとマズい…、ここまで、っと…。』
ご主人様は急に私のアソコを弄るのを止めてしまったのです。
「んふうぅっ、んむうっ!」
私はあと少しでイケるのに指を抜かれた不満から、腰を振ってもっと弄って欲しいとご主人様におねだりしましたが…。
『ダメだよ、今日はイカせてあげない、そう言う約束だからね。』
そうなのです。
私が毎日選択させられるのは、絶頂か排泄。
今日はもう排泄を選択したのでご主人様は私をイカせてはくれないのです。
「んふぅ、むうぅ~っ。」
それでも私は一度火が点いた体の火照りを止められず、駄々をこねる様にずっと腰を振っておねだりします。
お願いですご主人様っ!
後少し、後少しでイケるんですっ!
今日だけは許してください!
どうかイカせてください!
…と。
きっと口を利ければ必死に懇願していたでしょう。
だけど…。
ご主人様は私のお願いを無視して私の体を起こして座らせる。
「んむぅ…。」
こうなってはいくらお願いしてもご主人様は私のアソコを弄ってくれない。
私はもう諦めるしか無かった。
う、ううっ、切ない…。
当然イク寸前まで高められた火照りがすぐに収まる訳もなく、私はその疼いている体を持て余して悶々とする他ありませんでした。
うう~、ご主人様のイジワル…。
でもこうして躾けられていって、今の私が、ご主人様にとても従順で、性的な事に貪欲な私が出来上がったのです。
『さあ、最後は朝ごはんだよ。』
ああ嬉しい、ご飯の時間だ。
「んぅ。」
私はさっきまでのイカせてもらえなかった不満も忘れて喜び、自分の顔を少し上に向けた。
『ふふっ、いい子だね、すぐにあげるよ。』
ズヌルッ。
「おごあぁ…。」
ご主人様の手によって私の口内を占領し喉奥まで入り込んでいたペニスギャグと言う代物が引き抜かれます。
ポタッ、ポタポタッ。
引き抜かれると口の中に溜まっていた唾液が床に零れ落ちる。
私は食事の時間以外はこのペニスギャグと言うものを口の中に捻じ込まれていて、自分で吐き出す事は決して出来ません。
それは私の口を大きく開いたまま固定してる口枷、開口ギャグにそのペニスギャグが抜けない様にカチリと嵌まり込んでロックがかかる様になっているから。
これも最初の頃は苦しくて苦しくて、泣き叫びながら抜いて欲しいと懇願してました。
と言っても、このペニスギャグのせいでまともに声も出せないので、私の叫びはどこまでご主人様に届いていたかは疑問ですが…。
腕が使えない私が舌の力だけで何とか吐き出そうとしてもその程度ではビクともしません。
そうしてる内に私はもうペニスギャグの苦しさを受け入れ諦め、いつしかこの苦しさが普通になり慣れて行ったのでした。
今となってはこの喉まで貫かれてしまうペニスギャグの苦しさが気持ちいいまであります。
だから私は、もうこうして喉奥にまで何かが入っていないと違和感を感じるのではないでしょうか?
それ程までにご主人様によって徹底的に私は躾けられてしまっているのです。
今の私はきっと『もう自由だよ』とこの拘束から解放されても、また拘束して自由を奪ってくださいと言ってしまいそうで…。
そこまで私はこの拘束生活に慣らされて、そしてこう言った事が好きになってしまったです。
「おはぁ、おあぁ…。」
そんな私ですから、今も早く朝ごはんが欲しいと、開いたまま閉じる事が出来なくされてる口から舌を出しチロチロと動かしておねだりしたりします。
何なら少しご主人様を早く早くと急かしている。
そうなる様に、この生活が好きでずっとこうしていたと思ってしまう様に、ご主人様によって私は躾けられてしまった。
でもそれが悲しいとか嫌とかは思わない。
もしかしたらそう思わないのもご主人様の躾の賜物なのかもしれないけど…。
『お待たせ、入れるよ。』
来るっ!
ご主人様の声に私は期待し、もう開口ギャグによってそれ以上大きく開ける事も閉じる事も出来ない口をそれでも精一杯大きく開けようとする。
そしてその口に…。
ヌチュッ。
「おごおぉ…。」
ああっ、ご主人様のオ〇ンチン!!
遠慮なく喉奥にまで突き入れられるご主人様のオ〇ンチンを私が嬉々として自分の口内に受け入れる。
常に喉奥にまで挿入されているペニスギャグでの訓練のおかげで、こうしてご主人様の太くて長いオ〇ンチンもすんなりと受け入れられる様になりました。
そしてこれが私の朝ごはん。
『じゃあ動くよ。』
ジュチュッ、ズチュッ。
そう言ってご主人様は自身のオ〇ンチンを私の開きっ放しで固定されてる口から出し入れさせる。
「お、おあっ、んっ…。」
ズチュッ、ズチュッ。
「ん、んん、んっ…。」
ああっ、美味しいっ!
ご主人様のオ〇ンチン美味しいっ!
私はそのオ〇ンチンの味を確かめる様に自分の舌で舐め回す。
それはご主人様への感謝の奉仕も兼ねていて、こうすればご主人様も気持ち良くなれると言う事がわかったので、最近は積極的にこうして舌を使ってご奉仕をしています。
ズチュッ、ズチュッ。
ご主人様のオ〇ンチンが少し太く硬くなり、ピストンのスピードが上がる。
これはご主人様がとても気持ち良くなっている証拠。
私は嬉しくなって更に舌を使って執拗にオ〇ンチンにご奉仕する。
『う、うぅ、くぅ…、で、出るっ!』
そんなご主人様の声が聞こえたかと思うと、オ〇ンチンが私の口の中でひときわ大きくなり震え、そして…。
ドピュッ、ドピュドピュッ。
「おっ、おごぉっ、おぉっ…。」
ご主人様は私の口内に大量の精液を吐き出しました。
「ん、んぐぅ…。」
ゴクッ、ゴクッ。
私はその口の中いっぱいに溢れる精液を喉だけを使って器用に飲み込んで行く。
始めの内はうまく出来なくてむせてしまい、ご主人様の貴重な精液を吐き出してしまったりもしたけど、今はもうそんなもったいない事はせずに一滴残さずに飲み込んで行きます。
ああ…、今日もご主人様の精液美味しいですっ。
今の私は基本精液以外のものは与えられないので味覚が変化してしまってるだけかもしれませんが、本当にご主人様の精液の味は格別です。
精液だけしか与えてもらえませんが、それでも充分だと思える味とコクでした。
ピチャ、ピチャピチャ。
そして私は口の中いっぱいに溢れていた精液を全て飲み干した後も、もっととおねだりする様に未だ口の中に入れっ放しにされているご主人様のオ〇ンチンを舌を使って丁寧に舐め回すのです。
だってそうしたら…。
ムクムクムク。
あはっ!
ほら、またご主人様のオ〇ンチンが元気になって大きく硬くなって行く。
『しょうがないなぁ、じゃあもう一度だけだからね。』
そう言ってご主人様は再び大きく硬くなったオ〇ンチンを私の口を使ってピストンさせ始める。
ズチュッ、ズチュッ。
ああっ、優しいご主人様、大好きですっ!
私はこうしてご主人様に使われる幸せを噛み締めながらまたオ〇ンチンを舐め回すのでした。