「なあマネージャー?
いい加減俺が満足できる仕事取ってきてくんねーかな。
アイドル…?あんなの踏み台だってw全然実力に見合ってねぇよ。
いーからさっさと仕事取ってこいっての、愚図!」
「…って、これが次の仕事?こんなカッコで?そりゃ鍛えてるけど…
だからさあ、グラビアみたいなのは違うっつってんじゃん!
…チッ、そこまで言うならやってやるけど。
つまんねぇ仕事だったら後でぶっとばすかんな?」
「げっ…ぅ!?」
「は…、え…?」
『いやー兄貴、いいんスかこんな綺麗な顔の男殴らせてもらっちゃって♪
アイドル事務所勤めてるって聞いてたけど、
オレのことまた頼ってくれて感激っす!』
「んぐぉおっ!!」
『オラッ!!てめぇ兄貴に随分舐めた態度取ってるそうじゃねぇか!
アイドルだからって調子乗んなや!』
『おいおい!w何勃起させてんだよ?マゾかよこいつ!!』
『…えっ、いいんすか思いっきりやっちゃって!?
あっははは!確かにこっちの方がウケそうっすもんね!
じゃあ遠慮無く…!』
「おげっげぉおおおおごッ!!?!?」
『お~お~、胃液ぶちまけながらイきやがったw
こりゃ今後はドMアイドル路線確定だなw
兄貴にし~っかりプロデュースしてもらえよ~w』
▲おちんちん差分はないです
まとめファイルです↓(描き文字抜きの差分があります)
《支援ありがとうございます!/Thank you for your support!》