※10日、おまけにて「ノーパンう○ち排便」追加!
HPキャストラージュにて公開中の
イラスト・マンガ第204話 「2026年 新年カルタ合戦!」
の、「う○ちおもらし」バージョンになります^^
※ガチャ…
少し急ぎ足で部屋から出る彩。
便意で彼女が向かっている先は…そう、トイレ。
彩 (ふぅ…)
ようやくトイレの前までたどり着いた彩、トイレに入ろうとドアノブに手を回した時…突如奥から黒い影が姿を現した!
彩 「わっっ!?」
彩 「な…なによ急に…。びっくりするじゃない」
大粒 「彩よ………… 指令だ!」
彩 「へ…?」
小粒家恒例「新年カルタ合戦!」。
毎年元旦に家族でカルタ勝負をして最高勝者が最下位敗者に「なんでも命令できる」という行事なのだ。
現在2連敗中の彩は今年も敗北、そして勝者は相変わらず最強の大粒であった。
彩 「え…?でももう5月じゃない、何ヶ月前の話してるのよ」
大粒 「何を言っているんだ。指令に期限なんてあるわけないだろ。さあ、指令だぞ。受けろ彩」
彩 「うぐ……」
そして彩の腰に手を伸ばし身体を空中に抱え上げた。
大粒 「1000時間俺に抱えられたままトイレを我慢すべし!」
彩 「えええ~~~!?」
彩 「こ…こんな体勢で…出来るわけないじゃない!」
大粒 「何言ってるんだ、この間やっていただろ? あんな感じで我慢すればいいよ」
彩 「あ…あの時は停電だったし…私も気が動転してたし… それとこれとは別じゃない!」
大粒 「これは指令なんだぞ、彩」
彩 「顔が近いのよ!」
じーっと見つめる大粒に恥ずかしさを隠せない彩であった。
とはいってももう便意も限界。そして指令は逆らってはならないという豪毅(父親)発案の行事。
未だに誰一人(百合も絵里も)破った者はいないのだ。
彩 「……………」
もじもじとう○ちを我慢する彩。
大粒 「5分経過。残り999時間55分だぞー」
諦めたのだろうか、もう言葉で抵抗する素振りも見せずそのままもじもじと耐えている彩であったが
7分経過したその時………ピクッっと一瞬身震いした彩の股間から……
※むち… むす……
小さな音で排泄音が聞こえ始めた……。
大粒から目を背ける彩。
大粒の心臓の音より彩の心臓の音の方が大きく鼓動を始めた。
彩 「……………」
※むす…むす……むちむちっ ぬちぬちぬち……
ショートパンツをこんもり大きく膨らませる。パンツの中に硬めのう○ちをもりもりと溜め込んでいった……
その間にも恥ずかしい音は廊下に鳴り響いていた。
彩に声をかけるわけでもなく大粒は終わるまでその音を聞いているかのように無言であった。
絵里 「あら…?」
百合 「ん…?」
なんとちょうど奥から絵里と百合が洗濯物を干し終えて廊下を通ろうとした時
その現場に遭遇した。
百合 「あっ!お姉ちゃん!」
絵里 「し~~…。 きっと大粒の指令の最中なのね。」
百合 「え……? あ、カルタの指令…」
絵里 「ねね、百合ちゃん。ちょっと気づかない?」
百合 「大粒ちゃんがあんな指令ばかり出しているって事…?」
絵里 「ううん。ちょっと前の彩ちゃんだったら今頃「大粒ごと蹴り飛ばしてドアをぶち壊していた」じゃない?」
百合 「あ…!そう言われてみれば…!あのドアももう4回くらい差し替えたもんね~」
※HPキャストラージュ サービスショットVol.006-02
絵里 「ふふ♪」
百合 「もしかしてまたドア壊しちゃうとママに迷惑かけるから我慢しているのかな…?」
絵里 「どうだろうね~ もしかしたら……」
絵里 「来年も敗者は彩ちゃんかも…ね♪」
百合 「それって………」
絵里 「さ!居間に行ってケーキ食べよっか、百合ちゃん♪」
百合 「うん!」
●おまけ!
パンツバージョン
おしっこおもらしバージョン
おしり丸出しバージョン
※パンツ等セル画制作のため本編では使わなかったおしり丸出しショットです^^
作中、大粒と彩の会話で出てきた「この間」「あの時は」というセリフ、実は本編第10話「10th ANNIVERSARY!」の彩編の事でした^^
せっかくのGWですので彩編の動画とフラッシュの公開をしたいと思います^^
●MP4動画
●swfフラッシュ
※zipフォルダで圧縮してありますので解凍して下さい。
※SWF形式は別途のフラッシュ再生プレイヤーが必要です。
※任意ですのでDLは無理せずにお楽しみ下さいネ!
●ノーパンう○ち排便
彩「ちょ…ちょっと大粒っ!!! なっ…なんで…広げるのよっ」
大粒「こ…こうすると出やすくなるんだ。」
彩「出やすくしてどうすんのよっ!!!」
大粒「た…たまには肛門を広げないと痔になるぞ…。」
彩「ひ…広げなくって…いいよぅ~ あん!!!」
絵里「あらあら…大事なところ広げられちゃって、まぁ…」
百合「み…見てるこっちが…恥ずかしくなっちゃう…///」
絵里「パパに…似ちゃったのかなぁ…♪」
百合「え…パパも…大粒ちゃんみたいなの…?」
絵里「うふふ…♪」