DESCRIPTION
尋常じゃない前垂れ槍使いソルトさんの
ホルスタインマイクロビキニ回です。
マイクロビキニ着ることで前垂れ要素がなくなっちゃいましたが
まぁたまにはいいか!
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旅の途中、牧場を経営しているという男に呼び止められ
ここを訪れる客たち相手に、指定された制服を着て
特別なミルクを売ってほしいと依頼されるソルト。
高額な報酬に惹かれたのと、
本人も酪農が盛んな北国生まれのため謎の親近感があったのとで
依頼を快諾したが、渡された制服は
乳牛柄を模したあまりに布面積が小さいマイクロビキニ。
流石に恥ずかしくなり断ろうとしたが、
すでに請けたのだからと聞き入れてもらえず、
やむなく覚悟を決めて販売をこなすことに。
普段から比較的大胆な格好のソルトだが、
流石にこの格好は恥ずかしかったようで羞恥に頬を染めながら
販売をこなしていく。
それはそれとして、遠い帝国製だという
ニーソや長手袋の立体縫製の技術に感心していたとかいないとか
勢いで描いたので特に続きとかはありません。
【オマケ】
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