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ホルスタイン柄マイクロビキニでミルクを販売するソルトさん

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ホルスタイン柄マイクロビキニでミルクを販売するソルトさん
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尋常じゃない前垂れ槍使いソルトさんの

ホルスタインマイクロビキニ回です。

マイクロビキニ着ることで前垂れ要素がなくなっちゃいましたが

まぁたまにはいいか!

旅の途中、牧場を経営しているという男に呼び止められ

ここを訪れる客たち相手に、指定された制服を着て

特別なミルクを売ってほしいと依頼されるソルト。

高額な報酬に惹かれたのと、

本人も酪農が盛んな北国生まれのため謎の親近感があったのとで

依頼を快諾したが、渡された制服は

乳牛柄を模したあまりに布面積が小さいマイクロビキニ。


流石に恥ずかしくなり断ろうとしたが、

すでに請けたのだからと聞き入れてもらえず、

やむなく覚悟を決めて販売をこなすことに。


普段から比較的大胆な格好のソルトだが、

流石にこの格好は恥ずかしかったようで羞恥に頬を染めながら

販売をこなしていく。


それはそれとして、遠い帝国製だという

ニーソや長手袋の立体縫製の技術に感心していたとかいないとか



勢いで描いたので特に続きとかはありません。


【オマケ】

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POSTEDAug 16, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026