「魔王と俺の叛逆記」エミリアさんが特殊な潜入スーツで
くすぐり責めを受けるSkeb依頼作品回です
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アメリアが任務中に調教組織に拉致されたという連絡を受けたエミリアは
るなとともに即座に救出に向かう。
※左よりアメリア、るな、エミリア
道中、襲撃してきた黒い災禍が遺したバケモノとの戦いで
早くアメリアを救い出したいという焦りからのミスで
制服が大きく破損してしまったため、
るなが所持していた予備の旧式潜入スーツに着替え、
救出ミッションを続行する。
しかし潜入スーツに伸縮性があったとはいえ、
エミリアの抜群のスタイルを
小柄な るなのスーツに収めるのは無謀過ぎた。
特に100㎝を遥かに超えるたわわな巨爆乳は
布地が引き延ばされすぎたせいで半分透けてしまっており、
エミリアの羞恥を煽る形となってしまった。
それが影響してエミリアは持ち味のスピードとミッション遂行に対する判断力を削がれ、
罠にかかり るなとはぐれたうえ、本来なら簡単に蹂躙できるはずの
調教組織に捕らわれてしまったのだ。
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エミリアが気が付くと両腕を頭の後ろで拘束され、
車輪のような触手生物に跨らせられていた。
周囲にはその姿をニヤニヤ眺める男たち。
エミリアはそれまでの経験、そして本能的に理解した。
彼らは自分の痴態を鑑賞するショーを行うつもりなのだ。
一体どんな辱めを受けるのか…
取り囲む男たちを睨みつけながらも、
マゾの本心で知らず知らず体を昂らせるエミリアだったが
告げられた言葉は意外なものだった。
「くすぐられて10分以内に絶頂したら罰ゲーム」
「くすぐりなんかでイくわけないじゃない...」と
拍子抜けするエミリアの腋の下、鼠径部に筆のような触手での
くすぐりが開始される。
雌の天敵である触手の愛撫とはいえ、
「くすぐり」を優先するその責めに、確かな性感を覚えつつも、
エミリアは思わず柄にもなく破顔し、笑い始める。
しかし敏感すぎる弱点の巨爆乳の乳輪くすぐり責めが始まると
途端に喘ぎ声が増え…連鎖するように脇や鼠径部のくすぐりからも
堪えられぬ快感が発生しはじめ…
そしてそのままあっけなく軽イキしてしまう。
10分どころか3分も持たなかったエミリアに対して
罰ゲームが執行される。
車輪触手から無数の大きなイボイボが生まれ、
そのまま車輪全体が回転をはじめ、エミリアの股間を次から次へと
舐めあげだしたのだ。
たまらず喘ぎ、次々絶頂し、
腋の下や鼠径部までも性感帯として開発されながら
触手車輪の上で卑猥なダンスを踊り悶えるエミリアを
男たちはゲスな笑みでに眺め、低俗なな言葉を投げかけて楽しむのだった…
的な!
ちな、エミリアさんが男たちの目を引いているうちに
アメリアさんは るなさんが救出しており、
その後エミリアさんも るなさんにより救出、
組織も後続部隊により壊滅したという…
なんという見事な囮作戦だ…(棒)
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【オマケ】全身ぴっちりスーツ風