「魔王と俺の叛逆記」のアメリアさんが凶悪組織に捕まっちゃって
エチエチなことをされちゃう奴の続きですー!
↓前回
【FULL】凶悪組織「肉オナ〇工場」に捕まって、連行中にエチエチなことをされちゃうアメリアさん(全8枚)

「魔王と俺の叛逆記」のアメリアさんが悪い組織に捕まっちゃう導入です。 ・ ・ ・ 「肉オナホ工場」 大戦後の混乱に乗じて生まれた犯罪組織のひとつで 「第二の月」の変態科学者の一味がその創設に深くかかわっている。 彼らの主な生業は性奴隷調教と人身売買。 ニンゲン族、異種族、四つ耳問わず拉致してきた上質な女...
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犯罪組織「肉オナホ工場」最奥。
組織創設者でもある第二の月の変態科学者たちが
欲望のまま作ったはいいが、あまりに凶悪すぎて
ニンゲンも異種族も1時間も持たずに
簡単に壊してしまうため封印されていた肉オナホ製造マシン。
アメリアはその最凶のマシンに拘束され、、
100時間を超える肉オナホ調教を受け続けていた。
アメリアの雄を引き寄せるムチムチの太ももと
肉感的すぎるが引き締まった胴体は、マシンにより自動生成された
透明な強化ポリエチレンテレフタレート樹脂の板により
逆さまんぐり返しの態勢でがっちりと固定されている。
そのうえで足首もマシンが拘束、拘束両手も後ろ手で拘束されているため、
アメリアは恥ずかしい場所を隠したり抵抗するどころか、
身じろぎ一つとることができない。
そんなアメリアを、最凶の肉オナホ製造マシンが容赦なく責め立て続けている。
雌穴と尻穴には遺伝子技術で生成された
触手生物と同質の長くて太い肉ブラシディルドが奥まで挿入され、
高速ドリル回転と長大ストロークかつ高速のピストンで
アメリアの両の媚肉穴を抉り続け、
陰核もまた触手ブラシで両側から挟み込み、激しい回転で磨き上げる。
尿道にまでイボイボの触手ディルドが挿入され、
尿道を性器として開発するだけではなく陰核を根元から刺激し
アメリアを絶頂に追い詰めている。
最早120㎝ではおさまらないアメリアの象徴ともいえる巨爆乳を
触手リングアームがイボイボを蠢かせながら搾るように揉みしだき、
最大の弱点である乳首は搾乳カップが乳輪ごと吸い上げながら、
カップの中ではリング状のマシンが乳首をバイブしながら扱き上げ、
同時に触手ブラシが舐めあげ、
アメリアを絶え間ない強制射乳絶頂に導き続けていた。
常人なら肉体も精神も壊れてしまうのも仕方がないほどの
地獄の肉オナホ快楽調教...
しかしアメリアは壊れることなく…
いや「完成体」の強靭な肉体が壊れてにげることすら許してくれず、
ただひたすら絶頂から降りられないまま喘ぎ啼き、イキ狂い、
激しく甘い嬌声を部屋中に響かせ、蕩けた顔を晒していた。
その様子にご満悦なのは「肉オナホ工場」の科学者たち。
我々の組織が周囲から評価されないのは、
我々のマシンに耐えられる雌がいなかったのが問題だったのだ…とまで
言い出すものが現れるほどだった。
だが彼らの欲望は留まるところを知らなかった。
彼らはアメリアを更に責め立てるために急遽別の試作機や
このマシン同様封印されていた肉オナホマシンからパーツを取り出し、
最凶肉オナホ調教マシンに取り付け改修することを決定する。
特殊なアクメパルスで強制発情どころか嬌声脳イキ、
そのうえ何も触れていないのに全身同時絶頂まで強制し、
思考もマゾの肉オナホにふさわしいものに強制変換するヘッドギア。
アクメパルスを流し込み、細胞全てに強制的に快楽を与え続け、
肉体を更に肉オナホにふさわしく作り変えるパッド付ケーブル
他の犯罪組織から買い付けた精液と似た味の媚薬原液を
強制的に3穴に流し込みながら犯したり、
アメリアの弱いところに執拗に塗りたくり、
更にアメリアの身体を取り返しがつかない感度に引き上げる
ディルド&ブラシアーム
純粋に性感を引き上げる術式を叩きこんでくるアクメビーム
…「肉オナホ工場」の科学者たちは、
最高のオモチャが手に入った子供のように
思いつく限り凶悪な快感調教器具を増設し、アメリアを責め立てていく。
天性の肉オナホのアメリアは本来戦闘や任務のために
至高の域まで調整されたその肉体を
彼らの邪悪な欲望を満たすためだけに利用され、
雄の嗜虐心を煽る嬌声をあげ、絶頂や超絶頂に悶え続けるしかないのだ…
的な!
「肉オナホ工場」の凶悪マシンに徹底的にやられちゃうアメリアさん