コボルトって国や地域によって、犬獣人だったり竜人だったり、はたまたゴブリンだったりかなり疎らですよねー・・・
皆のコボルトはどんな感じです?
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日本語textdata
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コボルトクイーン『あらあら奇遇ね・・・こんな森の奥に人間さんが入ってくるなんて・・・しかもとても強そうな魔物を従えてるじゃないっ・・・♡』
ドラゴン『マスターこの気配で間違いないかとコボルトクイーンですっ』
冒険者『聞いていたが・・・相当デカイなあれがコボルト大繁殖の原因と見て間違いないだろう・・・お前たちヤレそうか?』
フェンリル『ヘッ、ヤレるかだって?ドラゴンとフェンリルのタッグだぜ?負ける要素が思いつかねぇよ!』
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コボルトクイーン『えっ嘘っ・・・!?ちょっと・・・強すぎない?』
3p
フェンリル『これでっ・・・!!』
ドラゴン『終わりだっ・・・!!』
コボルトクイーン『でもっ・・・♡』
コボルトクイーン『アタシには届かないっ♡』
ドラゴン『なっ・・・!?奴の股から触手!?』
フェンリル『クソッ!速いっ!!』
4p
フェンリル『こ・・・これはっ・・・瘴気!?』
ドラゴン『どおりで・・・力がっ・・・!』
コボルトクイーン『ンフフッ♡ザコな魔物だと油断してくれてありがとう♡それじゃ、君から頂くとしようかしらねっ・・・♡』
フェンリル『いっ・・・頂くだとっ!?ま・・・まさかっ・・・こ、この汚らしい穢れた性器に俺をっ・・・!?やめろぉぉぉぉっ!!』
コボルトクイーン『ハァァッ♡マンコ食い最高っ♡しかも強者だと余計にゾクゾクしちゃうっ♡』
フェンリル『ンッ--ッ!!!!!ッ!!』
ドラゴン『フェンリルッ!!』
5p
冒険者『フェンリル!今助けに行くぞっ!』
冒険者『クソッ!!、コボルトの増援だとっ!?こんな時にっ・・・!』
コボルトクイーン『ンフフッ♡オオカミさんと繋がって大人しくなったわ♡さぁ・・・次は貴方よっ♡強そうなドラゴンさん♡』
ドラゴン『こ・・・こんなっ・・・!誇り高き竜族の血を貶す行為っ!!』
ドラゴン『断じて・・・断じて認め--ンンンッ!?--!!ッ!』
コボルトクイーン『ンアァッ♡アァッ♡たまんない♡』
コボルトクイーン『ンフフッ♡ドラゴンさんごちそうさまでしたっ・・・♡』
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コボルトクイーン『ンフフッ♡ここからが本当のお楽しみっ♡想像するだけでゾクゾクしちゃうわっ♡』
フェンリル『何だこれっ・・・臍を・・・つ、繋がれたっ・・・?か、体がっ・・・動かない』
ドラゴン『奴は我らを取り込んで一体何をっ・・・』
7p
フェンリルサイド
フェンリル『クソッ・・・臍の管といい、この触手は一体何をする気なんだっ・・・!?』
フェンリル『チ・・・チンポ覆って!?まっ・・・まさかっ・・・あぁっ♡うぐっ・・・♡動くなっ!!アッ♡』
フェンリル『ンガァアアアァァッ♡まさかっ・・・こいつの狙いはっ!♡』
ドラゴンサイド
ドラゴン『やはりっ・・・あの魔物の狙いはっ・・・竜の血かっ・・・!クソッ・・・抗いたくともっ・・・臍の管から送られる体液のせいでっ・・・!』
ドラゴン『ハァハァッ・・・ウグッ・・・やめろっ・・・竜族の血を・・・こんな下賤なコボルトに混ぜるなどっ・・・!』
ドラゴン『あがっ・・・あぁあぁあぁあぁっ!!』
8p
セリフ無し
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冒険者『うぐっ・・・前衛が居なければ・・・こんな雑魚敵にすら負けるなんて』
コボルトクイーン『ンハァッ♡さっそく出来たわ♡』
コボルトクイーン『記念すべき一回目っ・・・♡私がしたかった事っ・・・♡見せてあげるっ♡』
冒険者『なっ・・・その毛並みその姿っ・・・まさかっ!』
冒険者『コボルトに俺の仲間たちを交配させてっ・・・!?』
コボルトクイーン『正解~♡コボルトはどんな種族とも交配して血を混ぜる事ができるっ♡』
コボルトクイーン『交配種は通常子孫を残せないけども・・・継続的に交わり子を作り続ければ子孫が残せる子を産める様になるわぁっ♡』
10p
冒険者『子孫が作れる・・・だって!?だとしたらっ・・・ドラゴンとフェンリルの力を宿したコボルトが溢れてっ・・・!なんて事だっ!』
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冒険者『それから俺はコボルト達によって拘束され3カ月が経過してしまった』
冒険者『逃げる事敵わず拘束されたまま時が過ぎ・・・』
冒険者『相変わらずクイーンは着々とドラゴンとフェンリルの血が混ざった混血コボルトを産みまくっている』
冒険者『そして何より最悪なのは・・・毎日行われるあの行為・・・』
コボルトハーフフェンリル『ゲヒヒッ・・・♡人間今日の飯と種付けの時間だっ♡』
コボルトハーフドラゴン『人間の血が濃いコボルト、クイーンご所望、俺達今日もお前の射精手伝って、より濃い人間の精液をクイーンに届ける♡』
11p
コボルトハーフドラゴン『飯だ飲め』
冒険者『うぐっ・・・』
コボルトハーフフェンリル『たくさん飲めよ?♡』
冒険者『んぐっ・・・!んんっ・・・!』
コボルトハーフフェンリル『ううっ♡イグッ♡出るっ♡--ッ♡』
コボルトハーフドラゴン『精液飲んで性欲滾ったななっ♡次クイーンの種付けっ♡』
冒険者『ウエッ・・・クソッ・・・精液を飲まされる度に媚薬と強壮剤のような効果でチンポがっ・・・!』
12p
コボルトクイーン『今日の分を取り込みにきたわよ~っ♡』
コボルトクイーン『たくさん出して頂戴ね♡人間の血が濃い子はとても知性が高くて助かるのよー♡』
コボルトハーフドラゴン『ふぅぅぐっ♡♡♡』
冒険者『ンアッ♡アァッ♡』
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コボルトクイーン『アァッ~今日も良い感じっ♡これだけあれば3人くらい産めそう♡』
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冒険者『どんな生物とも交雑ができるそれは人間も例外じゃない・・・俺の精液で妊娠した子は・・・』
冒険者『コボニュートと呼ばれる人と混血したコボルトが生まれる、このコボルトは発見した場合優先駆除をギルドは指示している・・・』
冒険者『その理由は簡単だ・・・人と同じように物を作り知識を付け魔物が組織化され人類と同じ国家を築こうとするからだ』
冒険者『しかもクイーンを中心に回る女王階級制の為、数が増えれば簡単に国家を脅かす国へと成長してしまうからだ・・・』
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更に数か月後・・・
冒険者『コボルトは拠点を作り上げ、クイーンの為の要塞まで築き上げる程に発展した』
冒険者『フェンリルの力、ドラゴンの力、人間の力さえコボルトは貪欲にその力を遺伝子に取り込み成長して発展する・・・』
冒険者『俺を派遣した本国に攻め込むのも時間の問題だろう、もはや個人の力ではどうしようもできない・・・』
冒険者『コボルトクイーンもまた変化していた。腹に取り込んだ仲間たちから有益な力と遺伝子を取り込みその容姿を大きく変えて力をつけている・・・』
15p
コボルトクイーン『フフッ♡貴方には感謝してるわよ、強い手駒を持ち込んでくれたから私はこんなに強くなってコボルトは最強種族の血を取り込む事ができた。今後は得た力で更に多種多様な種族の血を取り込みコボルトは最強の種族となれるわ~』
冒険者『うっ・・・あっ・・・感謝してるなら、返してくれ・・・仲間を・・・人間としての尊厳も・・・』
コボルトクイーン『人間の尊厳は無理だけど仲間ならそろそろ返してあげる。この子達からは絞りつくせる要素はなくなったしね~っ・・・』
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コボルトクイーン『これだけ長い時間私のお腹に居続けた子はいないわ♡』
コボルトクイーン『一体どんな姿で産まれてくるのか、私もちょっと想像つかなくて興味があるわっ・・・♡』
コボルトクイーン『んっ・・・♡あっ♡アアアアァァァッ♡♡ンフフッ♡ドラゴンの方はもうほぼコボルト化が完了しているようねっ・・・♡。さてフェンリルの子はっ・・・♡んっ♡出てきたわっ♡』
コボルトクイーン『ンフフッ♡貴方のいう通り返して上げたわよっ♡』
コボルトクイーン『二人とも・・・随分と私の血に染まってコボルト化して別種に生まれ変わっちゃったけどねぇっ・・・♡』
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コボルトクイーン『さぁ、言われた通り返してあげたわよ・・・♡ここから出ていくも私に挑むも自由よっ・・・♡それか望むなら私たちに加わるのも良いわ♡』
ドラゴン(コボルト汚染)『グヘヘッ♡マスターッ♡コボルト族に加わりましょう♡クイーンの腹の中は最高でした♡もっとコボルトの血で竜の血を穢したいほどですっ♡』
フェンリル(コボルト汚染)『マスター♡この体すげぇゾクゾクしてたまんねぇ♡クイーンに産み直してもらいましょうぜ♡』
冒険者『あぁ・・・、そうだな・・・俺も・・・コボルトに堕ちれば・・・楽に・・・』
冒険者『クイーン・・・俺も完璧なコボルトに、俺もアンタの腹の中に入れてくれ♡』
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冒険者『』こうして、俺もコボルトへの従属を受け入れ、自ら進んでコボルトクイーンの腹の中へと入り、コボルトの血を取り込み時期にコボルトへと身も心も染まり楽になるだろう
臍から注がれるコボルトの血を受け入れると決めてからは全てがどうでもよくなり、快楽で染め上げられていくこれにはどんな屈強な精神も抗えまい・・・
やがて国、魔物、魔族すべてがこのクイーンの血を臍から取り込みコボルトに染まって堕ちていくことだろう・・・
あぁ・・・楽しみだ、仲間たちとのセックスで繁栄し営む生活がそして俺は静かに眼をつむる、クイーンの胎動響くこの素晴らしい揺り籠の中で・・・』
END
おまけ解説
コボルトクイーン、戦闘形態
繁殖力を戦闘力に変換した姿で腹の中で吸い上げて取り込んだフェンリルの力とドラゴンの力を余すことなく扱う事ができる