明けましておめでとうございます!今年もよろしくお願いしますっ!
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シーサー『ほほう・・・この男、結界を突破したという事は・・・ワシの器としての適正があるという事かっ・・・現世復活の為この男を依り代にするのは悪くない』
人間『すっげぇ、なんだこの石像・・・チンポの部分だけ妙に柔らかくゴム質みたいだっ・・・♡それに滴ってるこの汁・・・ローションみたくヌルヌルしてる昔の人もアナニーしてたんかなぁ・・・』
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シーサー『どれっ・・・思考を少し弄ってやるかっ♡』
人間『な、なんだっ・・・!?頭の中に何かがっ・・・』
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シーサー『さぁ・・・どんどん淫らになれ・・・この石像に発情するぐらいになっ♡よしっ・・・こんなもんでいいだろうっ・・・♡』
人間『ハァハァッ♡なんだろうなっ・・・♡なんか興奮してきたっ・・・♡はぁはぁっ・・・♡このチンポを・・・挿れてみたいなぁっ・・・♡ハァハァッ♡・・・』
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人間『これは石像じゃないっ・・・♡チンポだけは完全なディルドだ♡しかも入れると決めたら暖かくなったような・・・♡おまけにローション汁みたいなヌルヌルの汁が出てるお蔭で慣らしも早く終わりそうだ♡』
シーサー『グフフッ♡ワシの妖力をその体に馴染ませているとは知らずに♡』
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人間『グアッ・・・♡アッ♡全部・・・入った♡すっげっ♡腹ボコしてるっ・・・♡あと、さっきからなんかっ・・・♡石像からなんか妙な暖かさがっ♡』
シーサー『よしっ・・・♡妖力が十分に巡ったなっ・・・♡そろそろ種明かししてやろう♡』
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人間『はっ・・・?石像からチンポが・・・抜けたっ・・・!?えっ・・・ちょ・・・何・・・?この禍々しい宝石・・・これ・・・相当ヤバイもんじゃ・・・さっきからなんか暖かいし・・・』
シーサー『ワシの封印を解いてくれて感謝するぞっ・・・♡』
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人間『なっ・・・!?ディルドからスライムみたいなのがっ!』
シーサー『ムフフッ・・・そろそろワシの声も響くころ合いかな?』
人間『あ、頭の中から声がっ・・・!』
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人間『シ、シーサーの妖怪!?やっぱり俺っ・・・封印を解いちまってっ・・・!!』
シーサー『ムフフッ♡さぁワシのチンポを飲み込むと良いっ・・・♡妖力が満たされ想像を絶する快感へと誘ってやろうっ・・・♡』
人間『うっ・・・!?チ、チンポ・・・やばいっ・・・♡目が離せない♡一刻も早く尻に刺さったチンポを抜いて逃げなくちゃいけないのにっ・・・♡』
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人間『んぶっ・・・♡チンポっ・・・美味しいっ・・・♡ンッ・・・♡』
シーサー『さぁっ・・・♡この肉体を乗っ取ってやるぞっ・・・♡うぐぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡』
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人間『ん・・・♡ん・・・オッ・・・♡』
シーサー『それじゃ・・・♡その肉体っ・・・♡邪魔するぞぉぉっ♡グヒヒッ♡』
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セリフ無し
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シーサー『ンガァァァァァッ♡♡♡最高だぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡』
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シーサー『受肉には成功したが・・・元の肉体の魂がまだワシの中に残ってるな・・・』
シーサー『魂が残っていては体を奪い返されるかもしれないだがこのまま排出しては面白くない♡趣向を凝らしてワシの妖力で妖怪として体を作ってやるかっ・・・♡』
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シーサー『さて・・・形成が終わったなっ・・・産んでやるとするかっ・・・♡』
シーサー『ワシに肉体をくれた恩に生まれ変わる形は望む姿にしてやったからなっ・・・どんな姿で産まれるのか楽しみだな♡』
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シーサー『んぐぉぉぉぉっ・・・♡デカイっ・・・♡あと・・・少しっ・・・♡フグッ・・・ンォォォッ!!出るッ・・・!』
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シーサー『ハァハァッ・・・フゥッ・・・産まれたかっ・・・♡さてどんな姿に生まれ変わったのかのう?』
元人間『う・・・うぅん・・・』
シーサー『ほぉ・・・竜の姿を選んだかっ♡』
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元人間『な、なんだこりゃあぁ!?お、俺がっ・・・プチドラゴンみたいなっ・・・!』
シーサー『どうだ?妖怪として生まれ変わった気分はっ・・・?♡』
元人間『妖怪・・・だとっ・・・!?』
シーサー『これからお前はワシの召使だっ・・・♡その体はワシの妖力でできているつまり貴様の生殺与奪はワシの物・・・まぁよほどワシの機嫌を損ねん限りこの手は使わないから安心しろ』