DESCRIPTION
虎の模様ってほんとエッチですよね
---JPN textdata---
1p
人間『クソッ・・・異世界に召喚されたと思ったらっ・・・何なんだよコイツら・・・!』
虎獣人(マスター)『グハハッ・・・♡一目見ただけで分かったぞっ♡その膨大な魔力量・・・まだ弱いが育てればきっと俺達、虎人族に役立つだろう♡』
人間『お前たちは俺を裸にして何をする気だっ!?』
虎獣人(マスター)『男同士・・・裸になればする事は一つだろうっ♡』
2p
虎獣人(マスター)『セックスに決まってるだろうっ♡是非セックスを通じて俺ら虎人族の事を知ってもらおうじゃねぇかっ♡』
人間『なっ!?そ、そんなデカイブツがケツに入るわけ・・・!や、やめろっ!!』
虎獣人(マスター)『嫌がるのも最初だけだ、きっと二回目以降は素晴らしい体験となるだろうっ♡』
人間『つまり一回目はヤバイって事じゃねぇかっ!!』
3p
人間『ぐあぁあぁぁっ!!ケツがっ・・・ケツが壊れるっ!!』
虎獣人(マスター)『おぉっ♡感じるぞっ♡チンポを入れただけで分かるぞっ♡なんという魔力量っ・・・♡』
人間『は・・・腹がチンポでハチ切れそうだっ・・・!やめろっ!!』
虎獣人(マスター)『大丈夫だ異世界人、世界を渡った者はそう簡単に死にはしないっ♡』
4p
虎獣人(マスター)『ハァハァッ♡そろそろだなっ♡おいヴェルミ!そろそろ人の雫が出るぞっ♡最初は濃くて純度も高いから一滴たりとも零すんじゃねぇぞっ♡』
ヴェルミ『へいボスッ♡しかも貴重な異世界人の雫絶対に無駄にしませんでっ!』
人間『貴様らさっきから何をっ!?うぐっ♡あっ♡出るっ♡アアッ♡』
5p
虎獣人(マスター)『グルォオォォォォォッ♡♡さぁたっぷりとケツで飲むが良いっ♡♡』
人間『イグッ♡イグゥゥゥゥゥゥッ♡♡』
ヴェルミ『異世界人の雫っ♡なんて濃いんだ♡』
6p
人間『なっ・・・なんだこれはっ!?俺の体から・・・虎模様がっ!?それにこの毛皮は!?』
虎獣人(マスター)『俺達、虎人族の精液には相手の体から種族因子を射精させられる♡お前は虎人族の因子を取り込み人間の因子を射精した♡だから虎化した♡』
人間『そ・・・それじゃ・・・その精液はっ・・・!?』
ヴェルミ『そうだよっ♡これはアンタの人間の因子が詰まった精液・・・だから僕らはこれを【人の雫】と呼ぶんだ♡』
7p
虎獣人(マスター)『さぁ食事の時間だっ♡たっぷりと飲んでくれていいぜっ♡』
人間『何故チンポを・・・ま・・・まさか精液を飲めと!?』
虎獣人(マスター)『そうだ・・・♡もうお前は俺達無しじゃ生きられない身体だって教えてやるよ♡』
ヴェルミ『たっぷりと僕らの因子を取り込んでねっ♡変わる時って一番気持ちいいからっ・・・♡』
人間【おかしい・・・俺は同性愛者でもないはずなのに・・・このチンポから目が離せない・・・♡それどころか臭いをもっと嗅ぎたいっ・・・♡やばい・・・♡精液を飲んだら俺はどんどん人間じゃなくなるのに・・・】
8p
虎獣人(マスター)『ほらほらどうしたっ♡しゃぶっていいチンポが目の前にあるぞっ?♡』
人間『はぁはぁ・・・♡これをっ・・・咥えたらっ・・・♡駄目だっ・・・♡俺はもっと・・・人じゃなくなる♡』
ヴェルミ『僕も元人間だったから分かるよ♡でもその臭いに抗えないよね~♡堕ちるのは最高だから君も早くこっちに来なよ♡』
人間【やばいっ♡頭の中真っ白になって♡目の前の美味しそうなチンポをっ♡口にっ・・・♡ケツからもチンポぶち込まれてっ・・・♡すごい幸福感が全身にっ♡】
9p
虎獣人(マスター)『そうだっ♡それでいいっ♡いいぞっ♡たくさんしゃぶれ♡』
人間『ンプッ♡ングッ♡ンチュッ・・・♡』
ヴェルミ『あぁっ♡感じるよっ♡この人僕らを受け入れてくれたっ♡ケツの具合がっ♡本当に良く♡ハァハァッ♡んぐっ♡あぁぁっ♡』
人間【ああっ♡駄目だっ♡止まらないっ♡もうっ♡身体が疼く・・・求めてしまうっ・・・♡虎の因子をっ♡お、俺も虎にっ・・・♡♡虎に堕ちたいっ♡♡♡』
10p
虎獣人(マスター)『はぁはぁっ♡んぐっ♡おおっ♡出るっ・・・♡♡--ッ♡♡』
人間『ンンンッ♡♡ゴクゴクゴクゴクッ♡♡』
ヴェルミ『あぁぁっ♡出るっ♡イグッ♡オォォォォォッ♡♡♡』
人間【あぁっ♡腹の中が熱いっ・・・♡熱がっ♡全身に広がってっ・・・♡気持ちいいっ♡虎が・・・虎の因子がっ・・・♡俺の中を駆け巡ってっ・・・♡】
11p
虎獣人(マスター)『やべぇっ♡まだ出るッ♡コイツ♡俺の中にある精液全部食らう気だな♡嬉しいぜっ・・・♡こんなにも俺達、虎人族を受け入れてくれるなんてな♡』
元人間『ングッ・・・♡ゴクッ♡ゴクゴクッ♡--♡』
ヴェルミ『はぁはぁっ♡久々にスッキリしたっ・・・♡僕もこんなに濃い虎の因子を含んだ精液を練られるようなったんだなぁっ♡』
元人間【あぁ・・・♡止まらないっ・・・♡虎化が止まらないっ♡全身がザワザワしてっ・・・♡毛並みに覆われてっ・・・♡もっと・・・もっとっ・・・♡】
12p
虎獣人(マスター)『たくさん飲んでくれて嬉しいがそろそろ終いだっ♡二回目入ってもいいが虎化が一気に進み過ぎたな・・・これ以上休まずに進めると拒絶反応出て最悪死ぬからな、今日は終いだ明後日ぐらいまでチンポはおあずけだ♡』
元人間『はぁはぁ・・・♡もう・・・終わり・・・?♡ウプッ!?ガハッ・・・ハッ!?』
ヴェルミ『すごいねぇっ♡流石は異世界人っ♡僕も一日でここまで虎化しなかったよ~♡でももうすぐ僕たちの仲間入りだねっ♡』
元人間【たくさん飲んでしまった・・・この毛並みに覆われた身体がっ・・・俺だなんて信じられないっ・・・も・・・もうこれ以上は虎因子を取り込んではだめだっ・・・本当に取り返しがつかなくなる・・・!】
13p
元人間『あれから一日が経ったが・・・いまだに信じられない・・・この虎模様・・・そしてこの毛並みっ・・・本当に俺なのか・・・?』
元人間『今はセックス禁止令がここのボス虎から指示されて止められていて助かるが・・・チンポを目の前にすると理性が保てない・・・まるで俺の体に不足している物を取り込みたくなるような衝動に駆られる・・・次セックスしたら確実に俺は人を・・・保てなくなるっ・・・なんとしても早いうちここの村を出て人に戻らないとっ・・・』
14p
元人間『ん・・・?誰かが出てきた?』
元人間『あれは・・・普通の虎・・・か?虎人じゃないのか?一体何を・・・』
15p
ヴェルミ『ボスから指示があったぞっ♡人の雫・・・ようやくお前の番に回ってきたな♡ゆっくり飲むんだぞ~♡早く飲み過ぎると拒絶反応でるからな~♡』
元人間『黒い・・・虎?見たところ普通の虎だが・・・って!?あれは俺の精液っ!?人の因子がどうこう言ってたがまさかっ・・・!?』
16p
ヴェルミ『変化が始まったっ♡お前も言ってたもんな♡早く虎人になりたいってさぁっ♡どんな虎人になるかなぁっ・・・♡』
元人間『まさかっ・・・虎人って普通の虎からも虎人になるのか!?しかも・・・俺の精液を飲んでっ・・・』
黒虎『オッ・・・オォッ・・・オッ♡頭に・・・知識がっ・・・♡オッ♡オアッ♡♡』
黒虎『グルルッ♡気持ちいいぞっ・・・♡身体が疼くっ♡グルォォォォッ♡』
17p
黒虎『はぁはぁっ♡これが人の雫かっ♡スゲェッ♡言葉が話せるっ♡考えられるっ♡それになんだか魔力が漲って魔法も使えそうだっ・・・♡』
ヴェルミ『君に与えた人の雫は異世界人から絞った特別な雫だからね♡』
黒虎『なるほどなっ♡納得だぜ・・・♡一騎当千と噂の異世界人の血が俺の中にっ・・・♡本当にこの村に留まって大正解だぜっ・・・♡』
元人間『虎がっ・・・虎人にっ・・・!?しかも知性を獲得して言葉までっ!?本当に何なんだっ・・・この村はっ・・・!?』
18p
元人間【数日後・・・やはり抗いようがなかった日を追う事にチンポが欲しくなり・・・駄目だと分かっていても身体が動いてしまう】
虎獣人(マスター)『さぁお前の待ちに待った食い放題の日だっ♡好きなだけ良いぞっ・・・♡』
元人間『んぐっ♡ングッ♡んぷっ・・・♡』
ヴェルミ『アハハッ♡たくさん飲んでねぇっ♡』
黒虎『ぬおっ♡これがっ・・・♡人の性感という奴かっ♡なんと気持ちいいっ・・・♡』
19p
ヴェルミ『で、出るっ♡♡ウウウッ♡♡』
虎獣人(マスター)『さぁっ♡変われっ・・・♡俺達と同じ虎人族になぁっ♡』
黒虎『ヌォオオォォッ♡♡』
20p
ヴェルミ『はぁはぁっ♡始まった♡異世界人の虎化が♡』
元人間『あぁ・・・あがぁっ♡あぁぁ♡ぬああぁぁぁぁっ♡♡♡』
虎獣人(マスター)『さぁその魂を虎の因子で清めるがいいっ・・・♡』
元人間『あぁ・・・俺が・・・俺が終わる・・・人だった頃の何かもがどうでもよくなっていって・・・』
21p
ヴェルミ『出たねっ♡最後の精液がっ・・・♡』
虎獣人(元人間)『ん・・・♡あぁ・・・♡?俺っ・・・♡は♡』
虎獣人(マスター)『生まれ変わった気分はどうだ?♡』
黒虎『仲間になった気分はどうだぁっ!?♡』
22p
虎獣人(元人間)『最高の気分だっ♡頭の中にかかってたモヤみたいなのが消えてっ・・・♡お前たちとまたセックスがしたいっ♡』
ヴェルミ『いいねっ♡しよう♡変化した前の君のケツを知ってるから変化後の君の中も感じたいなぁ♡』
虎獣人(マスター)『何言ってる♡この村のボスは俺だぞ始めのセックスはこの俺様だろうがっ♡』
黒虎『俺もセックスに興味が湧いたぜっ♡異世界人♡後で俺ともセックスだ♡』
23p
異世界人:虎徹 一郎
26歳
建設業で働く普通の社会人だったが、異世界召喚に巻き込まれて異世界へ・・・
虎人族が第一接触人物であったがために囚われて同族化させられてしまった
建設業で働いていた為筋肉質な体付きになっており趣味も筋トレ、虎人族に堕ちてからはその建設業での知識で虎人族の文明発展に大きく貢献した
24p
虎人族長、タイガーマスター
年齢100歳以上?
虎人族の長で、全ての虎人を纏める頼れるリーダーでありマスターでもある
元々は4足歩行の虎の魔物が人間を取り込んで融合する事で第一の虎人が産まれ、このタイガーマスターはその始祖
体が老いてくれば若い人間を取り込んで融合して若さを取り戻すことから100年以上の時を生きているとされ
人間を取り込む過程で逆関節のケモノ脚から直立二足歩行へと変化していった事で元々虎の魔物だった名残が消えている
鬣の色はその時取り込んでいる人間の色素が反映されている
25p
『ヴェルミ
年齢19歳
虎人族に成ったばかりの元人間で虎人族に堕ちる前の記憶は朧げになっており記憶が曖昧になっている
虎人族の事を心から好いており、人間は様々な縛りに縛られて苦しんでいると思い虎人族に変わる事でその縛りから解放されて真の自由を勝ち取れると豪語しており人間を虎人族へ変わらないか勧誘している
元々鍛冶師の息子であったことから簡単な鍛冶を熟せ、村に不可欠である事からマスターから重役として抜擢され今回のセックスの宴に参加できた
元人間である為、直立二足歩行の体型となっている
26p
黒虎
12歳(魔物年齢)
虎の魔獣の中でも希少とされる黒毛虎元々数々の冒険者やハンターから高価な毛皮や素材目的で狙われた事から虎人族の村に滞在し守ってもらっていた
虎人族に加わっていればいずれ虎人族に変化するのに必要不可欠な人間の因子が詰まった精液・・・人の雫が貰えると言われ待ち続け、念願の人の雫を手に入れて虎人族へと変化した
異世界人の雫であった為か、数倍以上のステータスアップしており、並みの冒険者では負けないほどに強くなっている
元魔物から虎人族になった為、逆関節のケモノ脚になっているのが特徴的