スケジュール管理をミスッて投稿した前日は鬼のような作業でした・・・
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1p
たぬき長男ミカヅキ『ゆ・・・勇者だ・・・僕たちを討伐しに来たに違いない・・・!』
たぬき三男ゲッショク『えっ!?勇者が!?早く逃げようよ!皆殺しにされちゃう』
たぬき次男マンゲツ『さ、流石に真っ向勝負で勝てる相手じゃないぞ・・・どうする兄貴?』
勇者『東の大陸から逃げてきた魔物たち・・・何でもたっぷりとお宝を持って逃げたそうだ』
ドラゴン『勇者殿・・・魔法とは異なる能力・・・妖術とやらを駆使する未知の相手だ、もっと情報や準備を整えてからにしたほうが・・・』
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たぬき長男ミカヅキ『ここで迎え撃つ罠もたくさん用意したし相手は妖術対策をしているとは思えない勝算はあるはず』
たぬき三男ゲッショク『えぇっ!?勇者に勝てるの!?』
たぬき次男マンゲツ『おいおいまじかよ!そう言うかせには作戦はちゃんとあるんだろうな?』
勇者『全く心配性だな俺の相棒は・・・噂じゃ、相手は獣人のガキ三人らしいぜ』
勇者『入口も随分と手の込んだ偽装が施してあった力に自信ある魔物ならあんな姑息な手段は用いないさ』
ドラゴン『なら良いのだがくれぐれも油断するなよ罠が多数あるかもしれない』
勇者『ダンジョンで数々の罠を潜り抜けてきたんだぜ?そんなヘマするかよっ!』
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たぬき次男マンゲツ『ふぅ・・・妖体離脱成功・・・!』
たぬき三男ゲッショク『すごいなぁ・・・僕にもできるかな』
たぬき長男ミカヅキ『転移系で任意発動なら探知されないはず・・・タイミングを
伺って・・・』
勇者『ほらな特に何も起こらないだろう・・・?』
ドラゴン『この静けさが逆に恐ろしいそれに視線を感じるような』
勇者『心配性だな・・・お前なら耐魔力に耐物理も万全だろ何をそんなにビビッてんだ?』
4p
たぬき三男ゲッショク『おぉ・・・僕にもできたっ!』
たぬき次男マンゲツ『さっすが俺の弟だぜっ!これで兄貴の妖術が効果ありって分かれば俺達は無敵だぜ』
たぬき長男ミカヅキ『よしっ!今だっ!!転移妖術起動ッ!』
たぬき長男ミカヅキ『無事に転移させられば勝ったも同然だっ・・・!頼む上手く行けよっ!』
ドラゴン『やっ・・・やっぱりトラップがっ!?』
勇者『バカなっ!?魔力探知が未反応だと!?』
ドラゴン『やはり妖術は・・・!魔法じゃ--』
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たぬき次男マンゲツ『作戦成功!この程度の妖術が効くなら俺達でも行けるぞっ!』
たぬき三男ゲッショク『兄さん!予定通り勇者の相手を僕たちがするねっ!』
たぬき長男ミカヅキ『よっしゃっ!妖術有効!これなら勝てるぞっ!』
たぬき長男ミカヅキ『頼んだぞお前たちっ!勇者を骨抜きにしちまいなっ!』
勇者『なっ!?まさか・・・このトラップは魔法じゃないのかっ!?』
勇者『物理も魔法も効かない俺の相棒が・・・っ!こりゃ・・・ヤバイな・・・』
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ドラゴン『クソッ・・・やはり妖術は魔法耐性があっても無意味だったか・・・転移トラップのようだったが・・・』
ドラゴン『ここは一体何だ・・・?妙にイカ臭い生臭さとこのヌルヌルした液体は・・・』
勇者『くそっ・・・相棒と分断されるとは・・・魔法耐性が貫通するとなると』
勇者『かなりの危険を伴うがここで引けば相棒を見殺しにするようなもんだ・・・!絶対に助け出して脱出してやる』
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ドラゴン『まさか・・・この液体・・・精液かっ!?それに微弱な魔力・・・いや妖術の反応っ!?』
ドラゴン『ぐぅっ・・・♡何なのだこの部屋はっ・・・妙に興奮してっ・・・ハァハァッ♡』
たぬき次男マンゲツ『やっほ~勇者様狸の洞窟へようこそ・・・』
勇者『貴様が例の獣人のガキ!?』
勇者『霊体・・・ゴーストかっ!?』
たぬき三男ゲッショク『僕たちのもてなし・・・是非受けていってよ~』
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たぬき長男ミカヅキ『ようこそ僕の精液貯槽室へっ♡その部屋は僕の精液で満たされていて妖術のエネルギー源として使える精液を貯め込んであるんだ~♡』
ドラゴン『ま・・・まさかこれが全部貴様のエネルギーだと!?だとしたらさっきからジワジワ感じるこれは・・・魔力・・・いや妖力の浸食っ!?』
たぬき次男マンゲツ『おわっ--』
勇者『ゴーストなら俺の魔力を帯びた剣で殺せるっ!』
勇者『魂ごと断ち切ってやる!!』
9p
たぬき長男ミカヅキ『正解~♡君の魔力を僕の妖力に変換させてもらってるよ♡君の体も力も魂さえも僕の糧として取り込ませてもらうよ~♡いやぁ♡楽しみだなぁ・・・ドラゴンの体♡』
ドラゴン『ぬおぁあぁぁやめろっ!やめろぉぉっ!下等な種族に・・・取り込まれるなど・・・竜種の恥っ・・・!!やめろぉぉぉ!!』
たぬき次男マンゲツ『えへへ~残念♡ゴーストじゃなくて妖力で作った分身なんだなぁ~勇者様の体の中へお邪魔しまーす♡』
勇者『貴様っ!?俺の体にっ!?ンブッ--!』
たぬき三男ゲッショク『それじゃ・・・僕もお邪魔しまーすっ♡中からいっぱい蝕んじゃうぞ~♡』
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ドラゴン『ゴボッ・・・ゴプッ!やめろっ・・・!中に入って・・・来るなっ!』
たぬき長男ミカヅキ『これが竜種の魔力っ♡凄い量だっ♡これだけ膨大な妖力が手に入れば東の大陸で恐れられる大妖怪に匹敵する力が得られそうだっ・・・♡』
ドラゴン『ゴプッ!ふざけるなっ・・・!この力は我のっ・・・!あぁ・・・ゴプッ--』
勇者『ぐうぁぁあぁぁ・・・なんだっ・・・体がっ・・・装備が外れてっ・・・』
たぬき次男マンゲツ『さぁ妖力で犯せ~♡勇者様を俺達と同族に~っ♡』
たぬき三男ゲッショク『勇者様もきっと気に入ると思うよ~っ♡妖狸族♡』
勇者『力がっ・・・抜けてっ・・・』
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ドラゴン『お・・・あぁ・・・我が・・・溶ける・・・』
たぬき長男ミカヅキ『すごいすごいっ!この調子なら僕の体にも竜種の力を適用できるだけの妖力が集まるかもしれないっ・・・♡』
たぬき長男ミカヅキ『僕の精液ストックも全部ぶち込んで強力な妖力玉にしてやろうっ!!』
勇者『あっ・・・あがっ・・・あぁぁぁぁぁっ!!』
たぬき次男マンゲツ『勇者様の肉体へ定着完了っ・・・♡妖狸族もレベルがこんなに高ければこんなに立派な姿になるんだな♡』
たぬき三男ゲッショク『すごい勇者様の魔力が妖力に変換されて睾丸に貯まってる~♡』
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たぬき長男ミカヅキ『ふふっ・・・この妖力玉を使えば僕は大妖怪と同等の力が得られる・・・そうなればあの勇者さえも取り込んで・・・』
たぬき長男ミカヅキ『楽しみだなぁ・・・!兄弟達も無事勇者の無力化が済んだみたいだし・・・この勇者の相棒を僕が取り込む様を見せてやろう・・・♡』
たぬき次男マンゲツ『良い体になったなぁ勇者様♡』
勇者『なっなんだこれはぁぁっ!?お、俺がっ・・・狸獣人に・・・!』
たぬき三男ゲッショク『残念だけど君の力は全て睾丸に妖力として閉じ込めさせてもらったよ』
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たぬき長男ミカヅキ『待ってたよ勇者殿・・・最高のショーを見せて上げようと思ってね・・・君の相棒のドラゴンと待たせてもらってたんだぁ~♡』
たぬき長男ミカヅキ『君の相棒のドラゴンは僕の妖力と交わって魂も肉体も妖力に変わって僕の精液と溶け込んでいる』
勇者『ふざけんなっ・・・!その気色悪い精液玉が俺の相棒だって言うのかよ!?』
勇者『元に戻しやがれっ!!』
14p
たぬき長男ミカヅキ『それはできないねぇ・・・君の相棒の力は今後・・・僕の為に役立ってもらうんだからっ・・・♡そしてこの妖力玉は僕の精液と妖力が混じった力の塊・・・』
たぬき長男ミカヅキ『触れるだけで僕の体に全てが取り込まれる♡さぁドラゴン君っ♡僕と一つになろう♡』
勇者『やめろっ・・・!やめてくれっ・・・!そいつは俺と共に旅した大事な仲間なんだっ!!』
勇者『やめろぉぉぉぉぉっ!!』
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たぬき長男ミカヅキ『あぁ感じるっ・・・すごい妖力だっ・・・♡もっと・・・もっと僕にその力をっ・・・♡あぁぁ気持ちいいっ・・・♡』
たぬき長男ミカヅキ『全身から規格外の力がなだれ込んでくる♡あぁ・・・♡もっと・・・もっとっ♡♡』
勇者『まさか・・・俺の相棒と混ぜ合わさって融合でもしようとしてんのかっ!?』
勇者『ふざけんなっ・・・!あんなクソ狸と混ざるなんて』
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たぬき長男ミカヅキ『あぁぁっアガァァァァッ♡♡溶け合うっ・・・♡竜種の力が僕に混ざりあうっ・・・!!』
たぬき長男ミカヅキ『力が魔力が妖力がっ・・・!!漲るっ・・・♡最っっっ高にぎもぢぃぃぃぃぃっ♡♡♡』
勇者『そんな・・・やめてくれっ・・・まさかっ・・・俺の相棒とあのクソ狸が混ざった容姿にでもなるのかっ・・・!?』
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勇者『そんなっ・・・!あの翼・・・あの角に尻尾はっ・・・』
勇者『俺の相棒のっ・・・!』
18p
たぬき長男ミカヅキ『ふぅっ・・・♡すごい力だっ・・・♡あの竜種は僕の想像より遥かに強い能力を持っていたみたいだね』
たぬき長男ミカヅキ『君が無能で助かったよ・・・この力を正しく使われてたら僕らも勝ち目がなかったかもしれないっ・・・』
勇者『そんな・・・俺の相棒の反応がまだ残ってる・・・?こんな混ざりあっちまってるのに』
勇者『まだ死んでないのか?』
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たぬき長男ミカヅキ『もちろんだとも・・・殺してしまったら力を供給してもらえなくなるからね・・・♡君の相棒は僕の妖力の源・・・つまり睾丸の中で僕と繋がって力をもらってるよ♡』
たぬき長男ミカヅキ『まぁ・・・勇者殿もすぐに僕の中に入ってもらうからすぐ相棒と再会できるよっ・・・♡』
勇者『そんな・・・俺の相棒はお前の股間にっ!?それに再会だとっ!?どういう事だっ!?』
勇者『お前は俺に何をする気なんだっ!?』
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たぬき長男ミカヅキ『決まってるじゃないか・・・勇者殿も僕の力の一部として取り込ませてもらうんだよっ・・・♡これだけ力が付けば君からレベルを奪う事だって容易さ♡』
勇者『レッ・・・レベルだと!?ふざけるなっ・・・!レベルなんて奪える訳が』
たぬき次男マンゲツ『察しが悪いな勇者殿は~力の大半がここに貯まってるってさっきも言っただろ~?♡』
たぬき三男ゲッショク『レベルも魔力も精液に変えて射精できちゃう体なんだよねぇっ♡きっとそうとう気持ちいいよ♡』
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たぬき長男ミカヅキ『そういう訳だっ・・・♡兄弟達、是非内側から盛大にやってくれっ♡』
たぬき次男マンゲツ『了解だぜ~兄貴っ♡ほらほら射精しろ~♡』
勇者『ぐあぁあぁぁぁぁぁぁっ♡♡やめろっ・・・!チンポを・・・ケツを弄るなっ・・・ぐぁぁぁぁぁっ♡』
たぬき三男ゲッショク『勇者様、弱すぎっ♡もうイッちゃって射精してる♡』
たぬき次男マンゲツ『ほらほら出せ~♡レベルも魔力も全部なぁっ♡』
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たぬき長男ミカヅキ『ぐおっ・・・♡おぁぁぁっ♡レベルがっ・・・一気に上がってっ・・・♡体がっ♡』
たぬき次男マンゲツ『おっどんどん縮んでる♡』
勇者『やめろぉぉぉっ!これ以上俺から奪わないでくれぇぇぇぇ!!』
たぬき次男マンゲツ『最初は全てを僕たち兄弟から奪おうとしてたんだから自業自得だよね~♡』
たぬき三男ゲッショク『ほらほらイケイケ~♡グリグリッと♡』
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たぬき長男ミカヅキ『ふぅ・・・はぁ・・・♡ありがとう勇者殿・・・あんたのおかげで僕は大妖怪以上・・・魔王に匹敵する強さを手に入れる事ができたよっ・・・♡』
勇者『こんな・・・俺が奴らと同じ・・・雑魚狸獣人みたいにっ・・・』
たぬき次男マンゲツ『さぁ兄貴~♡最後にバクッと食っちゃってくださいよ♡』
たぬき三男ゲッショク『肉体も魂も全部取り込まないと力を完全に取り込めないしね♡』
24p
たぬき長男ミカヅキ『さぁ最後の仕上げだ勇者殿・・・待ちに待った相棒との再会の時間だっ♡これからは僕の睾丸と融合して相棒と共々、僕に力を供給し続ける精巣として役立ってもらうよっ・・・♡』
勇者『再会ってまさかっ・・・!?やめろっ・・・!やめてくれっ!精巣なんかなりたくないっ!!』
たぬき三男ゲッショク『精巣になるのって気持ちいいんだよ♡ねー兄ちゃん♡』
たぬき次男マンゲツ『そうだともっ♡宿主がオナニーしてくれる度・・・全身がゾクゾクして昇天するほどの快感が味わえるんだから♡』
25p
たぬき長男ミカヅキ『んおっ♡おぉっ♡おほっ♡最後の最後まで足掻いて僕を気持ちよくさせてくれるなんてっ♡サービス精神たっぷりな勇者様だなっ・・・♡んっ♡』
勇者『--!!ッ!!嫌だッ--!終わり--たくないっ!あ・・・アァッ・・・気持ちいいっ・・・♡あ・・・♡あ・・・一つに・・・♡あ・・・相棒と一緒に・・・♡』
たぬき次男マンゲツ『俺達兄弟にこんな大きな力をくれてありがとうな♡』
たぬき三男ゲッショク『感謝してるよ~♡勇者様っ♡♡』
26p
たぬき長男ミカヅキ『んおぉぉぉぉぉぉっ♡♡♡ふぅっ・・・♡ふぅっ・・・♡完全に混じり合ったっ・・・♡この力が完全に僕のモノになったぞっ・・・♡』
たぬき長男ミカヅキ『さぁ兄弟たちっ・・・お前たちにも凄い力を授けてやりたいからな♡この力でこの大陸一番の王国でも襲って、強そうな奴を取り込ませてやろう♡』
たぬき次男マンゲツ『その言葉を待ってたぜ兄貴っ♡俺に相応しいスゲー奴を頼むぜっ♡』
たぬき三男ゲッショク『僕も、誰にも負けないようなすごい力を持った人を頼むね♡兄ちゃん!♡』
27p
虎獣人『貴様らっ・・・このような恥辱をっ・・・!』
たぬき次男マンゲツ『俺には王国騎士団長様かぁ悪くねぇなっ♡俺の新しい力に相応しい奴だっ♡』
虎獣人『まさか貴様!勇者殿と同じように我らも!』
たぬき長男ミカヅキ『さぁ最高の人材を用意したぞっ♡兄弟たちよよく味わって召し上がると良いっ♡』
たぬき三男ゲッショク『えへへ♡僕には王国魔法師団長様かぁ~っ♡僕魔法にも興味があるから是非君の体を取り込ませてもらってその知識を吸収させてもらおうかな~っ♡』
竜人『ぬぅっ・・・!妖術とはこれほどの力がっ・・・無念!』
28p
たぬき次男マンゲツ『はぁはぁっ♡これがチンポ食いの妖術かっ・・・♡すげぇ気持ちいいぜ兄貴っ・・・♡』
虎獣人『--ッ!この・・・俺がっ・・・こんな』
たぬき長男ミカヅキ『この国の国民も大量にチンポで食って精液に変えたからな♡』
たぬき長男ミカヅキ『お前たちも吸収後にチンポで獲物を食うと良いぞっ…♡癖になる♡』
たぬき三男ゲッショク『すごいっ・・・♡すごいよ兄ちゃんっ♡睾丸からっ・・・力が流れ込んできてめちゃくちゃ気持ちいいっ・・・♡』
竜人『力がっ・・・抜けてワシはっ・・・ああ・・・』
29p
たぬき次男マンゲツ『んおぉぉっ♡♡出るっ♡出るぅぅっ♡』
たぬき三男ゲッショク『あひぃぃぃっ♡止まんないっ♡精液止まんない♡んほぉぉぉっ♡』
30p
たぬき長男ミカヅキ『兄弟たちはどんな姿になるかなっ♡虎に竜人族・・・きっとカッコよい姿に変わるだろうなっ・・・♡』
たぬき長男ミカヅキ『もう僕は睾丸に二人分取り込んでいるせいでこれ以上の変化は望めないが・・・二人はまだもう一人吸収できるのいいなぁ・・・っ♡』
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たぬき次男マンゲツ『感じるぞっ・・・凄い力だっ・・・筋力がっ・・・パワーがっ♡溢れてくるっ・・・♡流石は騎士団長様だぜっ・・・♡』
たぬき三男ゲッショク『すごいっ♡魔法って凄いっ♡知識がっ・・・経験がっ♡流れ込んでくるっ・・・♡すごいよ兄ちゃんっ♡』
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たぬき次男マンゲツ『んぐぉぉぉっ・・・♡おっ・・・♡あっ・・・♡体がっ・・・形成されて』
たぬき長男ミカヅキ『おぉっ・・・!凄いっ!!』
たぬき三男ゲッショク『魔力が妖力が体からあふれるっ・・・♡』
33p
たぬき次男マンゲツ『はぁはぁっ♡騎士団長様の力・・・モノにしてやったぜ兄貴♡これからは前衛を任せてくれっ♡この体ならどんな敵だろうと防げる自信があるぜっ♡』
たぬき長男ミカヅキ『頼もしくなったなぁっ♡お前たちっ♡これだけ力が揃えば世界を手に入れられそうだっ♡』
たぬき三男ゲッショク『フゥッ♡フゥッ♡僕は後衛を任せてよっ♡魔法師団長様の知識と経験のおかげで新しい妖術・・・いや魔法と妖術の融合させた新しい妖魔術が使えそうだっ♡』
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たぬき次男マンゲツ『隣の国には冒険者の国ってのがあるらしいぜ強者も多いとか』
たぬき長男ミカヅキ『もう二人目の吸収の算段か♡』
たぬき三男ゲッショク『いいね兄ちゃんっ♡僕も二人みたいな筋肉質な体が欲しいから格闘家の凄い人とか取り込もうかなっ♡』
たぬき長男ミカヅキ『目的が決まったなっ♡それじゃ行くぞっ♡兄弟たちっ♡』
35p
こうして彼ら狸兄弟達は、隣国の冒険者の都を襲い・・・更に強者をその睾丸に収めて取り込み・・・その力を我が物とすると
いよいよ手が付けられなくなり、狸兄弟達は大陸に暴食の魔王と名を轟かせる
挑む者はチンポで丸呑みされ全てを取り込まれ彼らの精液に変えられてしまう
狸三兄弟はこうして魔王としての地位を手に入れ飽くなき性欲と力への欲求を
そのチンポで満たし続けるのでした・・・
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長男・リーダー【ミカヅキ】
オス、13歳
東の大陸出身で、東大陸では弱小種族である妖狸族だが幼い頃から妖力の容量は小さいものの妖力制御は天才的であった事から兄弟と共に東の大陸最大の国から大量のお宝を盗んで西大陸に高跳び逃走する計画を見事に成功させ兄弟たちと西大陸で隠れ住んで幸せに暮らしていた
37p
次男・マンゲツ
オス 11歳
東大陸の出身、兄ミカヅキの右腕であり物覚えの天才、自力で妖術の開発などはできないが、兄から教わる事で何でもできる才能があり、開錠、料理、建築とめちゃくちゃ多才・・・
しかし短絡的な所があり、兄の指示がなければ相当なポンコツと化す
38p
三男・【ゲッショク】
10歳
東大陸出身、兄二人は才能を持っているがゲッショクはごく普通の妖狸族、兄二人から引け目を感じてたが、兄たちが好きすぎて勢いで計画に加担、かなりビビリで内気な事から前髪で目を隠している
東大陸では弱小種族だった事から辛い経験を多数しているが、そんな崩れそうな兄弟をゲッショクは支えるとても良い子で兄弟の為なら怖くても頑張る素直な子
39p
勇者【レヴァンテ・アール・坂本】
オス 21歳
西大陸で名を轟かせた異世界勇者の子孫であり生まれながらにして異世界人譲りの強大な身体能力と魔力を兼ね備えているが、異世界人の子である事からちやほやされて育った為、ものすごく強欲で傲慢
だが実力は本物でダンジョン攻略における天才として才能を開花、多数のダンジョン装備を手に入れて英雄的な力を持つが性格がアレな為、人々からの人望は皆無
40p
ブラックドラゴン【エーティル】
オス 64歳
過去の異世界召喚された勇者と共に戦いその生涯を共に過ごし息子であるレヴァンテを任されている事から共に行動するドラゴン
ブラックドラゴンは邪竜が多い事から迫害されていたところ、異世界勇者に救われ中身は極めて善良なドラゴンである事が示され人々の為に戦うまさに勇者の相棒的ドラゴン
しかしレヴァンテにはいつも顔をしかめておりレヴァンテの起こす問題の火消に奔走する可哀そうな一面がある
41p
ミカヅキ、エーティル吸収形態
エーティルに自身の遺伝子と妖力を混ぜ込む事でエーティルの肉体と魂を全て吸収しミカヅキと融合した形態
エーティルの肉体はミカヅキの片方の精巣と融合して囚われており妖力を生産する臓器として取り込まれている
魂を吸収した事でミカヅキは勇者の過去やエーティルの記憶も取り込んでいる
ミカヅキの弱点であった妖力の少なさが完全にカバーされ、エーティルの魔法耐性に物理耐性も獲得している
42p
ミカヅキ
勇者・ドラゴン吸収形態
完全に勇者とドラゴンの力を取り込み融合して混じり合う事でその力を余すことなく使える状態、
妖力と魔力の親和性の高さからミカヅキの天才的妖術の技術が合わさる事で魔王級の強さを身に着けているが、その体を維持する為のエネルギーが膨大に必要で人間や獣人をその睾丸に取り込んで射精する事で高純度のエネルギー精液を作り出してそれを摂取し続ける必要があり今日もどこかで誰かをコックボアして精液に変えている
43p
王国騎士団長【ケジャタ】
オス 34歳
虎獣人族は己が肉体を鍛えることを美徳とし体をよく鍛えその美しさを誇りとする
そんな鍛えることを美徳とする事から時折凄まじい力を持つ神虎と呼ばれる怪力の持ち主が種族から産まれ、ケジャタはその一人
産まれながらにして凄まじい怪力を持ち武勲を上げた事から騎士団長へと上り詰め
力だけではな知略や戦略の知識まで王国で身に着けたことから物理の王とまで称される人物となったが、ミカヅキの奇襲によって捕縛されマンゲツの睾丸へと収められてしまった
44p
王国魔法師団長【グリー】
オス 97歳
魔法は生きた年月によって力が増す性質から長寿である竜人族はまさに魔法の才を産まれながらにして持ち合わせている
しかしその中から更に極めて稀な水晶持ちとよばれる額に宝石がついた者は極めて魔法に対する適正がある事から魔法使いとしては随一の実力者、しかし魔法をどれだけ極めても妖術に対する知識はまだ浅くミカヅキの天才的妖術と魔王クラスの力に押し負ける形で捕まりゲッショクの睾丸の中へと収まる事になってしまった
45p
マンゲツ、ケジャタ吸収形態
マンゲツがケジャタを妖術【チンポ呑み】を使用してケジャタを睾丸に取り込み吸収した姿
ケジャタの神虎の能力はもちろん魂まで吸収している為、その知略や戦略までもマンゲツに取り込まれており
マンゲツの多才さと相まって手が付けられない強さへと進化している
46p
ゲッショク、グリー吸収形態
ゲッショクがグリーを睾丸に収めて融合した姿
グリーが記憶していた魔法知識を吸収して取り込む事で妖術と魔法を融合した妖魔術という上位の能力を手に入れた
何もなかったゲッショクが力を手に入れて自信がついた事からか少しだけ前髪から目が見えるようになった
それから吸収されたグリーは自我が実は残っていてゲッショクと自ら進んで融合した事からゲッショクとの親和性が高くゲッショクの思考の裏で二人で楽しく会話しているとか