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「ねえ、P(名前)さん」
「なんだ?」
「汗すごいから1回お風呂に入りたいんだけど大丈夫?」
「私もお願いしたいわね」
「別にいいぞ。風呂くらい好きに使ってもらって構わん」
「やったっ。奏、一緒に入ろ?」
「もちろんよ。Pさんはどうするの?」
「お前らがいいなら、一緒に入ろうかな」
「どう、加蓮?」
「もちろん、OK。
2人で奏のおっぱいたくさんいじめちゃおう!」
「賛成!と言いたいところなんだけど、ちょっと試してみたいことがあるんだよな」
「試してみたいことって、その妄想のこと?」
「そうそう」
「さっきまで散々使ってたじゃない?
胸も身長も年齢も変えられるんでしょ?」
「いやぁ、よくよく考えたら大事なこと試してなかったことを思い出した」
「絶対大事なことではないことはわかるわね」
「俺にとっては大事なんだよ!」
「はいはい。
それじゃあ、早くお風呂に入りましょうか」
「お風呂♪お風呂♪」
加蓮はなんとも上機嫌なようだ。
俺たちは浴室へ向かった。
★
俺は浴槽をぷかぷかと手足を大の字に広げて浮いている。
そんなに浴槽が広いのかと勘違いされるかもしれないが、さすがに3人で入って手足を広げられるほどの広さではない。
「随分と気持ちよさそうね」
「まあな」
俺が浴槽に浮かんだまま、天井を眺めていると奏の大きなお顔が俺の視界全体を覆った。
大きな顔とは言ったが、奏の顔がデカいというわけではない。
うちのアイドルたちはみんな小顔で、かわいいor美人なのだ。
ミス炎上の名を欲しいがままにしているりあむでさえ、あのポンコツ代表といっても過言ではないりあむでさえ悔しいがよく見ればちゃんとかわいい。
多分、口閉じて、奇行を減らしたらそこそこモテると思う。
本人に言ったら調子に乗って炎上どころか大火事になりそうなのは目に見えているのから絶対に言わないが。
それにりあむはりあむだからこそ魅力的なのだ、と話がそれたな。
俺は今、15㎝に縮んでいる。
だからこそ、ぷかぷか湯船に浮かんでいるわけだし、俺の身長と変わらないサイズの奏の顔をデカく感じるわけだ。
「試してみたかったのってそれなの?
さっき私のこと小さくしてたじゃん。
卯月でも試したんでしょ?」
「自分に試したことはなかったからな」
「ふぅん。でも小さいPさんかわいいな。
うりうり~」
そう言いながら、加蓮は長く大きな指で俺の腹部をツンツンとつついてきた。
「おい!溺れたらどうするんだ!」
「そのときはちゃんと掬って救ってあげるね」
「うまいこと言うわね、加蓮。
じゃあ、私は…Pさん、溺れそうになったら私の胸に捕まるのよ?」
「え、何その魅力的な提案⁉️」
俺は体勢を変え、奏の胸まで泳いでいった。
元の大きさで見ても巨大だった奏の128㎝の胸は今の俺から見るとさらに巨大に見えていた。
おぉ、と思わず感嘆の声が漏れるほどである。
俺は奏の胸に突っ込んでいったが、しっかり跳ね返されてしまった。
「今のPさんは小さくて弱いから私のおっぱいにすら勝てないのね。
ふふ、本当に愛おしいわ」
「むぅ、奏ばっかりずるい!」
「仕方ないじゃない。
加蓮の胸はPさんを跳ね返すどころか、溺れた時に掴むものもないじゃない」
「もうそれはいいでしょ!
Pさん!そろそろ元に戻して!」
「そういえばそうだったな。うっかりしてた」
俺は加蓮の胸を元のサイズに戻した。
「あら、加蓮の胸ってそんなに小さかったかしら」
「何をぉ、と言いたいところだけど私も同じこと思った。
私の胸もう少し大きかったような…。
ちょっと前までありえないくらい大きかったからかな?」
加蓮はそう言って、元に戻った胸を何度か揉んでいる。
「ん~、まあいっか。
ほらPさん、おいで」
加蓮は手を広げて、俺を誘う。
俺は奏の胸を蹴り、その反動でスイーっと加蓮の元まで泳いでいく。
「もう、悪い子ね」
「え~、そんなことないじゃん。
Pさんはいい子だよねぇ?」
そう言って加蓮は自分の元までやってきた俺を撫でる。
撫でるとは言っても、15㎝の俺の頭は当然その分小さくなっているわけで、加蓮の小さな手でも俺にはデカすぎる。
そのため、加蓮は人差し指で俺を撫でている。
「当たり前だ。俺より善良なプロデューサーなんてそうそういないぞ」
「大量のアイドルをたぶらかしている男の発言とは思えないわね」
「たぶらかされてる側が仕方ないって割り切ってるからねぇ。
ほら、Pさん私のおっぱいも揉んでいいんだよ?
上手に揉めるかな?」
「何をぉっ!こんの!」
俺は加蓮の乳首を両手でグッと握る。
15㎝の俺には両乳首を同時に触るなんてことは到底不可能である。
さらに、加蓮の乳首は俺の顔ほどのサイズがある。
片手でなんて言うのも無理な話だ。
「もう、Pさん。くすぐったいなぁ」
今の俺が全力で乳首を弄ったところで、このサイズ差では感じさせることなど不可能なのかと思い知らされる。
「あ、そうだ。Pさん」
「なんだ?」
「私も奏の爆乳堪能したいからPさんと同じくらい小さくしてよ」
「OK」
俺は加蓮を小さくしていく。
加蓮はそのうち、床に座って入れなくなり、立った。
それでもデカいな、なんて思っていたが、加蓮は脚もつかなくなり、俺と同じようにぷかぷかと浮かぶようになった。
「すっごーい!なんか温水プールみたい!」
小さくなった加蓮は周りを見渡し、楽しそうに言った。
そして、俺のところに泳いで近づいてきた
「あれ?Pさんの方が小さい?」
俺の目の前まで来た加蓮が俺を少し見下ろしながら聞いてきた。
俺も加蓮も肩から下はしっかり湯船につかっているのだが、加蓮の方が大きいのだ。
加蓮としては俺と同じくらい小さくなるのだから、縮尺が変わって普段の感じになるイメージだったのだろうか。
「ああ。加蓮は今20㎝だから、俺より5㎝大きいな」
「へえ。そうなんだ。
こういうことでもしっかり自分の趣味を反映させるあたりさすがだよね」
「そう褒めるな」
「褒めてないんだけどなぁ。まあいっか。
でも5㎝くらいでいいの?」
「いいのいいの」
「ふぅん。じゃあ、さっそくあの大きな島まで泳いでいこう!」
「おー!」
「誰が島よ」
「奏のおっぱいに決まってるじゃん。
小さくなってそれ見たらほんとに島みたいだよ?」
「なんか変な感じね。
それなら早く泳いでいらっしゃい?」
俺と加蓮は奏の元まで泳いでいった。
そして、巨大な乳房を改めて確認する。
デカい。デカすぎる。
俺と加蓮は奏の胸を見上げた後に顔を見合わせ、うんと頷いた。
そして、2人でそれぞれ奏の乳首を舐め始めた。
仕方がないのだ。
奏の胸は加蓮のものよりはるかに大きい。
乳首の大きさも然りである。
正直掴んで何とかなるように思えない。
そうなると、もう乳首を舐めるしかないのだ。
俺と加蓮でぺろぺろと舐めているが、反応が全く分からない。
サイズがあまりに違いすぎるのあるが、胸もめちゃくちゃデカいから俺たちから奏の顔は全く見えない。
「2人とも何かしてるの?
なんだか胸のあたりがくすぐったいのだけど」
奏は全く意にも介していなかった。
俺たちが胸のあたりにいるのはわかっていても何をしているのかまでは把握できていないようだ。
それもそうだろう。
今の俺からしたら奏は20m弱のデカさに感じている。
6,7階のマンションくらいになるだろうか。
それだけの差があれば俺たちが乳首をなめることくらい意にも介せないのだろう。
「さあ、そろそろ体を洗いましょうかね」
そう言って奏が立ち上がる。
すると、奏の動きによって大きな波が発生し、俺と加蓮を襲う。
襲うとは言っても波に飲み込まれて溺れるというわけではなく、高い波によって俺たちの体も高く移動したりと波に身体をゆだねる形になっている。
そして、立ち上がった奏を見て思わず絶句する。
奏が立って改めて感じるサイズ差。
先ほどまで座っていたからここまでデカいとは想像できていなかった。
「デッカ!」
「いやー、やばいよね」
「さっきから大きいって言ってるけど、私は普通なのよ?
2人が小人なのよ?まったく」
奏はゆっくりと身を屈ませ、俺と加蓮をそれぞれ手で優しく握って持ち上げる。
まあ、15cm20cmなんて人形くらいの大きさだ。
片手で持ち上げるなんて余裕なんだろう。
この圧倒的なまでの差に俺の息子は節操なく大きくなっていた。
だが、そんなこと意にも介さず、奏は俺と加蓮を洗い場の台の上に乗せた。
「あれ?Pさんこんなに小さかったの?
さっきの私が大きくなった時くらい違うよ」
加蓮が俺を見下ろし、驚いている。
さっきまでは浮いているだけだったから実際にどれくらい差があるのか分からなかったがしっかり立っている今であれば身長差がはっきりとわかる。
「5cm差とは言っても、このサイズ感での5cmだからな。
元の身長での5cmとは相対的な長さが全然違うってわけだ。
なんたって今の加蓮は俺の身長の3割り増しくらいのデカさだからな。俺から見たら2m30cmくらいに感じる」
「3割増しとかどうやって計算してるの?」
「比率の計算だよ。今の俺と彼の身長が15cmと20cm。そして、俺の元の身長が175cm。
これを比率の計算式に直すと”15:20=175:x”になる。
あとは計算するだけ。正確な計算とかはさすがにここではできないからあとはざっくり」
「なるほど。じゃあ、私から見たら”15:20=x:155”になるってこと?」
「そういうこと」
「だから、えーっと、計算面倒くさいなぁ。Pさんお願い」
「ちょっと待てよ。要は加蓮の3/4になるわけだから……。
155の1/4は40弱……。120くらいかな、多分」
「Pさんって地味に頭いいよね」
「一応ちゃんと勉強して大学出てるしな。これくらいならなんとかなる。まあ、志希の足元にも及ばないだろうけどな」
「それは相手が悪いね」
そんなことを話していると、俺たちの横にどん、とシャンプーボトルが置かれた。
そうか、俺は今、ボトルともほぼ同じ高さなんだな。
「おしゃべりはそれくらいにして洗いましょう」
「そうだな」
「じゃあ、Pさん。シャンプー出してくれるかしら」
「…俺?」
「ええ」
奏は俺たちをつかんでいたその巨大な手をノズルの出口のところにセットしている。
俺は横のボトルを見る。
普段、手で押している頭の部分は俺の目線よりも上にある。
これ押せるか?
俺はボトルの後ろに回り込み、両手でボトルの頭を押す。
だが、力がうまく伝わらないのかあまりノズルが下がらない。
「ふんぬっ」
力を入れるが、結果は出ず。
奏の手にはシャンプーが入っていない。
「今のPさんはシャンプーを出す力もないのね。
仕方ないわね」
そう言って奏は俺の両手の上から巨大な右手を重ねる。
そして、優しく上から押す。
さっきまでうんともすんとも言わなかったノズルがいとも簡単に下がる。
俺が両手で力を入れてもできないものが奏は片手で、それも対して力も入れずにできてしまう。
この無力感と屈辱感が俺の興奮をさらに搔き立てていく。
「あ、Pさん。めっちゃ勃起してるじゃん。
奏との差を感じて興奮しちゃったんだねぇ。へんた~い」
「あら、そうだったの?
ごめんなさい。私から見たら、勃起してようがいまいが差がなさ過ぎて全く気付かなかったわ」
俺の身長が大体11,2分の1になっているなだから俺の息子もしかりである。1cm強くらいか。多分ほとんどの男子は同じくらいになると思う。元が25cmくらいあったとしても2cm程度だしな。
そんなことはないが、仮に勃起前が0.1cmで今の状態に勃起したとして、俺から見たら明らかにデカくなっているが、奏からしたら1cmちょっとの差など誤差でしかないのだろう。
「せっかくこれだけ体格差があってPさんが興奮してくれてるから、抜いてあげたいのだけど…。
さすがに細いし、短いし、小さいから難しそうね。
力加減間違えたらつぶしちゃうかもしれないし」
「あ、また大きくなった」
「困った小人ね」
「仕方ないだろ!奏が俺のちんこに響くことばっかり言うから!」
「本当にそう見えるのよ」
「あ、じゃあ私が処理してあげるよ。さっきまでセックスはしてないんだし。私の中に入れてよ」
「濡れてないんじゃないのか?大丈夫か?」
「実は薬のせいかわからないけど、結構濡れてるんだよね。
溜まってるわけでも興奮してるわけでもないのに不思議な感じなんだけどね」
「ふ~ん。まあ、加蓮が大丈夫ならいいけど。
痛かったらすぐ言えよ」
「は~い」
加蓮は壁に手をつき、尻を俺の方に突き出した。
と、ここで問題発生。
と言うか気づかなかっただけなんだけどな。
加蓮の腰と俺の腰の高さが全然違う。
普段立ちバックでするときは俺が少し中腰になるか、加蓮が台か何かに乗る形で行う。
だが、今は加蓮の方が大分大きい。
足の長さが違いすぎて、全く届かない。
背伸びして何とかなるようなレベルではないのだ。
なんせ、俺視点で俺より60㎝くらい大きく見えているんだからな。
「Pさん、早くぅ」
そう言って振り向いた加蓮は俺と同じ事に気が付く。
「そっか。今は私の方が大きいから届かなかったんだね。
5cmくらいの台なんてないもんね…。
騎乗位にしようか。Pさん寝て?」
「わかった」
俺は横になった。
加蓮は俺の腰にまたがり、そのまま腰をゆっくりを下ろす。
「んっ」
「いたくないか?」
「うん、大丈夫みたい。早速だけど動いてもいい?」
「お好きにどうぞ」
加蓮はゆっくりと俺の上で動き出す。
加蓮が下に降りてくるときに彼女の体重が俺にかかる。
決して口にはしないが、大分重い。
加蓮が動くたびに加蓮の口から吐息が漏れる。
俺も声が漏れる。
加蓮が動くと俺の息子に襞がこすれていく。
その快感がたまらない。
「ね、ねえ、Pさん?」
「な、なんだ?」
お互い、息が上がっている。
「なんかっ、私の奥までっ、ペニスがっ、届いてっ、ないっ、んだけどっ」
言われて俺も気づく。
確かに普段であれば俺のペニスは加蓮の子宮口をついている。
だが、俺の方にも届いている感触はない。
「んっ、なんでっ、届いてっ、あんっ、あんっ」
「加蓮とPさんがさっきくらいの体格差になってるのなら、加蓮の膣も体に合わせて大きくなっているんじゃないかしら?」
奏が冷静に答えた。
「Pさんの短いモノじゃ、加蓮の奥まで届かないってことね」
「くっ、そっ」
俺もなんとか届かせようと加蓮の腰を下ろすタイミングに合わせて、わずかに腰を突き上げる。
だが、それでも結果は変わらない。
お互いに気持ちよくはなっているからいいが、なんとも悔しい結果だ。
「あっ、もうっ、ムリっ、だっ!
出るっ!出るっ!」
「出してっ!私もっ!イくっ!イくからっ!」
加蓮の腰はスピードをどんどん上げていく。
お互いの興奮がさらに高まり、限界が近づいてくる。
「イくっ!加蓮っ!もうっ!」
「私もっ!一緒にっ!Pさんっ!」
加蓮が最後に今までよりも強く腰を下ろしてきた。
ズンとした衝撃が俺に伝わる。
「んぐあァァァァァァァァァァァッ」
「あぁぁぁぁぁぁんっ!」
俺たちは同時に果てた。
加蓮は俺の体にしな垂れかかってくる。
「やっと終わったかしら?
まったく、汗を流しに風呂に入ってるのになんでここで汗をかいてるかしらね」
奏は加蓮を俺の上からどけ、俺たち2人を軽くシャワーで流した。
「さて、Pさんの体は私が洗ってあげるわね」
そう言って奏は自分の胸にボディソープを塗りたくった。
奏の胸が白い泡でおおわれる。
そして、奏は俺をひょいと持ち上げ、自分の胸で挟んできた。
俺は顔だけ辛うじて出ているが、身体はすべて胸に埋まっている。
「か、奏っ!?」
「すぐ洗ってあげるわね」
奏はそう言って、両胸を動かし始める。
「ぐあっ、これっ、やばっ」
俺の体全体を柔らかい感触が襲う。
胸が動かされることで、刺激が強まってくる。
さっき出したはずなのに俺の息子はすぐに臨戦態勢に移行した。
そして、その連続して襲ってくる刺激に耐えられず、暴発してしまった。
「あっ」
「もうすぐ終わるからね」
奏はラストスパート言わんばかりに胸を動かすスピードを上げる。
さっき出した精液がもしかしたら俺の体に塗りたくられているかもしれないがわからないし、そんなことを気にしている余裕もない。
体中を襲う未知の感触に俺の息子は再び暴発した。
「あっ、ぐぁっ」
「はーい、終わったわよ。あとは流しましょうね」
奏は胸から俺を取り出し、シャワーを浴びせる。
石鹼を綺麗に流された俺はもうクタクタだった。
奏はそのまま、自分の胸も洗い流す。
反応的に俺が2回も出したことには気づいてないんだろうな…。
俺は奏に湯船に入れてもらい、仰向けになり天井を見つめる。
疲れすぎて、動く気にもならない。
いやぁ、楽しかったけど、今日みたいなことは何回も何回もできるもんじゃないな。
どっかのタイミングでイキすぎて死んでしまうかもしれない。割とマジで。
ああ、次は誰と何しようかな。
楓の胸大きくしてみるか?颯と凪のバストを入れ替える?菜々をホントに17歳にする?城ケ崎姉妹の年齢を入れ替える?飛鳥の身長伸ばしてみるのもいいか?
うーん、やりたいことが多すぎるな…。