【台本全文公開】ラブ媚び淫語で精液かつあげしてくるドスケベ女番長録

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【前書き】

以前、自分が台本を担当させていただき、サークル『いるま☆うさぎ』様の方から販売された音声作品について、台本をFANBOXで公開してもよいと許可をいただきましたので、こちらにて公開させていただきます。

作品ページを載せておきますので、気になりましたら是非ボイスの方も聞いて頂けると幸いです。

作品リンク→(https://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ01468756.html)



────────────────────────────


よお、オタクくん♡ちょーっと面貸せや♡


……おい待て、逃げんなって。


なあ……何でお前が呼び止められたかは、もちろん分かってるよな?


……今日も、いつもと同じとこ集合だから。


ちゃあんと、財布持って来いよ。


遅れたら殺す。


逃げても殺す。


誰かにチクっても、当然殺す。


……今日もいつも通り、へとへとになるまでイジメてやるから、楽しみにしてろよ♡


……ん?何だよ?


……ああ、そうだな。ここ最近、お前は毎日、オレに呼び出されてる。


キツいな。辛いな。逃げ出したいな。


……だから、何?


それと、私が今日お前を呼び出す事に、何の関係があんの?


お前が何をガタガタ抜かそうと、オレはちっとも興味ねーんだわ。


そもそもさ、お前に口答えする権利なんて、あるわけねーだろ。バカか?


……はぁーっ。あのさ、お前、自分の立場分かってる?


お前は、オレの奴隷なの。


オレが来いっつったら、どんな事情があろうと、お前は来るしかねえの。


いつになったら分かんだよ……。物覚えの悪い奴だな……。


……あー、もういいわ。


そんな舐めた事言えるのは、躾が足りてねえからだろ。


今日は、いつもよりキツめにヤキ入れっから。


覚悟しろよ。親に今日も外で泊まってくるっつっとけ。


……今更謝ってもおせーんだよ。


お前は、どう足掻いたって、オレからは逃げられねえの。


お前ができることは、二つ……。


オレが一秒でも早く、お前に飽きるのを、祈ることだけ。


そして……。


少ねえ小遣いはたいて……チンポが少しでも長持ちするように、精力剤を飲んどくことだけ、だな♡


クク……♡可哀そうに……♡


本当は、オレとお前は、お友達になれるはずだったのになぁ……?♡


お前は、誰からも恐れられる、最強の不良であるこのオレと、普通に世間話して、普通に漫画を貸し合ったりして……。


普通に仲のいい女友達として、オレと付き合ってたはずなのに……。


……ま、恨むんなら、テメーの不運を恨むんだな。


あの日、たまたまお前は、登校途中に、にわか雨に降られちまって……。


そして、たまたまオレが、そんなお前の着替え中に、出くわしちまって……。


そうしたら……たまたま、お前の凶悪なちんぽを、みつけちまったから。


お前のちんぽが、あんまりにもイケメンすぎる、女殺しのちんぽだと、知ってしまったから……♡


その日からはもう、友情なんてあったもんじゃねえ……♡


キモオタちんぽを虐めて、つまみ食いするのに夢中……♡


今までのぬるぅい世間話なんか、ピロートークでもやりゃしねえ……♡


お前との会話は、ちんぽを勃起させるための、ドスケベな言葉責めと、ラブホへの拉致予告ばぁっかり……♡


あーあ……♡お前の淡くて純粋な、青春臭い恋愛は、もう終わり……♡


これからは一生、このオレと一緒に、ぐちゃぐちゃでぬちょぬちょの、粘液まみれで汗だくな、純粋さの欠片も無い……♡


性欲まみれで爛れきった、言葉も心も交わさない、身体だけの快楽に明け暮れるんだ……♡


愛情なんて一切ない、快感だけのための交尾……♡


そんなもん味わっちまったら、お前はもう二度と、まともな恋愛なんかできねえだろうな……♡


刺激的で、魅力的な……♡最高の身体と顔した女との、濃厚すぎるセックスなんか覚えてよ……♡


もうお前、そこらの女なんか、ジャガイモみたいに見えちまってるだろ……?♡


な、オタクくん……?♡


……んじゃ、今日もいつも通り。


家帰ったら、即着替えて、ラブホまで来いよな♡


寄り道したら殺すぞ、直行で来いよ♡


……今のうちに、キンタマフル稼働させて、精子たっぷり作っとけよ♡童貞……♡






……で?


折角ラブホに着いたってのに、お前はさっきから、何をしょぼくれた面してる訳?


もっとさ、喜んだりしてみろよ。


いいか、今、テメーの目の前にいる女は……名前を聞けば、大の男でも震えあがる、最強の不良にして……。


自分で言うのも何だが、誰もが羨む高嶺の花。


……龍崎颯、なんだぞ?


学校で一番顔が良くて、学校で一番乳と尻がデカくて、そして……学校で一番、男子のシコネタにされてる、えっろい肉感のむっちむちな現役JK……。


バストサイズは余裕の100センチ越え、ブラのカップ数はKカップの、パイズリオナホみたいな体型した、極上の雌だ……。


それも、ただ体つきが豊満で、身長がモデルみたいに高くて、脚もバカ見てえに長くて、顔が抜群に整ってるだけじゃねえ……。


そんなに雌くっせえ身体してるくせに、腕っぷしは馬鹿みたいに強いわ、おまけに気性は荒いわで……キンタマの小せえ男共には、レイプするどころか、ろくに話しかける事もできやしねえ。


同じクラスの同級生で、直接話しかける事だってできるくらい、立場も距離も近づくことができる、そんな身近な存在なのに……。


しかも、AVに出てくる女より、どんなビジュアルに特化したアイドルより、どんな下品な体つきしてるグラビア女優より……ずっとずっと、雌としての魅力に溢れてるのに……。


下手に手出しなんかして、ボコボコにされるのが怖くて……。


仕方なく、オレのデカパイが、ゆっさゆっさ、ぶるんぶるん、制服の下で揺れるところを目に焼き付けながら、それを思い出してシコることしかできない……。


そんな哀れなオスを、何人も何人も産んじまってる、悪ぅい淫魔みたいな女……。


下手すると、オスのちんぽを人生ごと狂わせちまうくらい、えっろい雌……。


そんな女に誘惑されながら、ベッドに押し倒されて、逆レイプされることの……何が不満だってんだ……?


……はぁ。またそれかよ。うるせーな。


確かに、オレとお前は、恋人でも何でもねえよ。


それどころか……オレは、お前のことが、好きでも何でもねえ。


むしろ、いつもキョドってるのはキモいと思ってるし、顔もイマイチだし、オタク臭いのもどっちかと言えば苦手だ。


だが……だったら。


好きじゃない相手とは、セックスしちゃいけねえのかよ?


恋人同士じゃなけりゃ、本気の孕ませ交尾は禁止なんて、そんな法律あんのか?あ?


ったく……毎回毎回、いちいち聞き直すんじゃねえよ。流石に言い飽きた。


どうしてこう、童貞オタクってのは、細かい事をねちねち気にするのか……訳わかんねーな。


どうせ、オレとお前は、ほとんど毎日、オレとこうしてラブホ通いして……。


恋人でもしないぐらいにクソ下品で、ナメクジの交尾みたいにねちっこい、性欲100%のベロキスしながら……♡


オレのほっそい腰を、片手でがっしり掴んで、抱き寄せて……♡


余った方の手で、頭ほどもあるデカパイを、もっちもっち、むぅにむぅに、無遠慮に揉みしだいたり……♡


孕ませ頃の、分厚いJK尻肉に、痴漢みたいにねぇっとり、手のひら這わせて好き放題セクハラ……♡


粘膜同士を、がっつり擦り合わせて、上も下も、全身ねっちょねっちょ絡め倒して……♡


恋愛関係なんか全部すっ飛ばした、ちんぽの欲望全開の、超濃厚なしがみつきセックス……♡


何回も何回も、毎日毎日やってんだから……♡


今更、うだうだぐちぐち言ってんじゃねえよ……♡


大体、お前もイイ思いしてるんだし……だったら、黙って抱かれてりゃいいだろ?


知ってんだぞ?お前……オレの顔と身体、めちゃくちゃ好みだろ♡


初めて出会って、目が合った瞬間、一目惚れ……♡


今まで見てきた、どんな女より美しい、強気そうでクールな顔立ちに……♡


そこに、お前がいっつもシコネタにしてる、エロ漫画のヒロインみたいな、メートル越えのバカみたいにでかくてなっげえ乳が、どっぷりぶら下がって……♡


更に、その下半身も、えっぐい肉付きしてて、もう堪らない……♡


教室の椅子からも軽くはみ出すぐらい、クソ下品なデカケツと、お前のよりもずっと太い、脂肪のたっぷり乗ったぶっともも……♡


こんな女体が目の前にあったら、勃起するなって方が無茶、なんだよな……?♡


……はっ、知ってんだぞ?お前、オレが教室に居ないと思って、油断してたろ。


お前がダチにそうやって喋ってんの、きっちり聞いてたよ。バーカ♡


ほんっと、キモい奴だな……いくら本人が居ないとはいえ、普通、学校でそんな事言うか……?


あー、キモいキモい……♡


思い出しただけで、はぁ……♡寒気がしちまうよな……♡


そんな、どうしようもないちんぽはぁ……♡


このオレが責任を持って、ヤキ入れてやらねえとな……♡


おら、とっととズボン脱げ……♡


そんで、オレの目の前で、シコってみろよ♡


……んだよ、オカズがないと、満足にオナニーもできねえのか……?


全く、ほんっとにしょうがねえ野郎だな……。


……ほーれ、学校の奴らには、絶対見せてやらねえ、激レアな下着姿だぞ~……?♡


生殖適齢期の、もっちり熟れて柔らかいけど、ハリがあって瑞々しい、生の肌……♡


男どもが、毎日毎日服の上から視姦しては、夜な夜なその形や感触、匂いを妄想して、孕ませるつもり満々の濃ゆぅい精子をぶっ放してる、オレのドスケベな下着姿を、こんなに無防備に見せつけて……♡


普段はガードをガッチガチに固めて、絶対に誰にも見せてやらない乳の谷間も……♡


お前だけが、この肌の艶めきを、完全に独占……♡


しょうがないから、お前だけには、見せてやるぞ~……?♡


……これで、ちゃんとちんちん立たせられるか……?♡


それとも……このオレのもちもち爆乳谷間まんこも、ねっとねとの吸い付き強め口まんこも、ぎゅうぎゅうに竿をホールドするナマまんこも、全部知ってる贅沢病ちんぽは、自分のごつごつした手なんかじゃイけないか……?♡


うりうり……♡谷間寄せて、ぎゅ~……♡


ナンパなアイドルがするみたいな、媚びっ媚びの姿……♡乳肉が、わらび餅みたいに柔らかく潰れて、ちんぽに直接効くだろ……?♡


誰よりも強くて、唯我独尊なこのオレ様の、上目遣いな爆乳強調ポーズを生おかずに、ちんぽを好き放題にシコれるなんて、贅沢だなぁ、お前……♡


ちょっとちんぽがオレ好みで、それなりに気が合って、イジメ甲斐がある反応するからって、このオレ直々にオナサポしてもらえるなんて……ほんと、幸せ者め……♡


……言うまでもない事だが、オレの身体なんて、男連中から狙われまくってるんだぞ?


まあ、当然だわな……♡


女でも惚れちまうくらいの、馬鹿みたいに整った顔立ちに……♡


抱きついて腰ヘコるのにおあつらえ向きな、高い身長に、長くてぶっといおみ足……♡


痩せ型でうっすら腹筋も割れてるくせに、Kカップの112センチなんて、牛みたいなサイズに実った、やわとろのデカパイに……♡


強靭な足腰を支えてる、どっしり重ための、安産型な蒸れたデカケツ……♡


ま、男どもが欲情するのも、我ながら分からなくはないな……♡


だって、オレにちんぽが付いてたら、こんな雌、絶対放っておかねえもん……♡


こんな超優秀な遺伝子の女体を、自分のザーメンでべっとり汚して、ガキ孕ませたくなるのは、オスとして自然なことだよな……♡


犯罪者になってもいいから、所かまわず押し倒して、無責任中出ししてやりたいと思うのは、ある意味当然っちゃ当然だ……♡


……だが、可哀そうなことに、それは絶対に不可能だ……♡


だって、オレは……それなりに鍛えてて、ケンカ慣れもしてる男たちが、十対一で取り囲んで不意打ちしても、傷一つつかねえような女だぞ……?♡


誰が、どうやってセクハラすんだ……?♡当然、レイプなんて夢のまた夢だぞ……?♡


……だから、そういう意味でも、オレは高嶺の花なんだよな……♡


どんなに手を伸ばしても、どんなに力づくで奪おうとしても、絶対靡かねえクソ生意気な女……♡


ぶりんぶりんの雌肉を、見せつけるだけ見せつけて、性欲盛りの男共を、ムラつかせるだけムラつかせて……♡


でも、絶対に犯せない……♡一生を無駄にしてもいいから、あのグラドル越えの爆乳を、一回でも揉みしだきたいと、犯罪覚悟で突っ込んでも、指先を触れさせることすらできない……♡


せめて、下手にじろじろ見て、絡まれないように……通りがかりに、オレの身体を横目でチラ見して、デカパイの分厚さを必死に焼き付けて……♡


空しい手コキで、その微かな記憶を思い出しながら、シコシコ慰めることしかできない……♡


……だから、なのか……むしろ、オレに執着しちまう男もいて、めんどくさいんだよなー……。


誰にも靡かないからこそ、振り向かせたいっつーの……?


下手すると、一生処女のままかもってぐらい、男の気配がなさすぎるから……それを、自分が独占したい。オレをトロフィーみたいに扱って、優越感感じまくりたいって奴、けっこう多いんだぜ?


ほんっと、バカだよなー……♡


もう既に、オレはこうして……ほとんど毎日、お前に素肌晒して、オナニーの手伝いしてやって……♡


そのまま、ちんぽゴムハメ、連続搾精イジメ……♡してるってのに……♡


クク……♡ま、とはいえ、お前はただの遊び道具だし……♡


恋人の枠は、未だに空いたまんまだがな……♡


けど、とりあえずはー……オタクくんが一歩リード、って事にはなんのかな?♡


……くっはは♡わっかりやすー……♡


先走りが、ぴゅって飛んだぞ~……?♡


やっぱりお前も、オレの恋人に立候補したいのか……?♡


クク……♡殴り合いなんかしたこともねえくせに女番長であるオレの恋人になろうなんざ、身の程知らずがいいとこだな……♡


ま……どうしてもって言うんなら、せめて、ダサい射精は見せんなよ?♡


男らしく、オレをビビらせるぐらいの、勢いのいい射精、してみろや……♡


ほーれ、シコシコ~……♡


腰がカクついてんぞ……?♡情けない腰ヘコは、オスとしては減点だな~……♡


いかにも余裕無さそうに、口半開きで、ちんぽシコるのに合わせて、快感で吐息漏れちまってるし……♡


あっ♡あっ♡って、女みたいな甘ったるい喘ぎ声、小さく声に出しちまってるし……♡


あ~あ……♡こんなんじゃ、お前のちんぽが哀れで仕方ねえな……♡


このチンポは、こんなに黒々焼けてて、びっきびきに芯がこもった、かっこいいイケメンなのに……♡


肝心の持ち主が、弱っちいマゾ性癖拗らせて、目の前の雌にオナ指示されて、あへあへ善がってやがるから……♡


この子も、鈴口から透明な汁出して、えんえん泣いちゃってるぞ……?♡可哀そうになぁ……♡


……こーら、なに勝手に、手ぇ緩めてんだ……?♡


もっと亀頭を包んで……♡カリ首に指巻き付けて……♡


快感神経、直接こそぐみたいに、容赦なくちんぽ追い込めよ……♡


でも、射精はまだだからな……♡オレがいいって言うまで、おあずけだ……♡


泣きそうな顔しても、だめだ……♡もし精液漏らしたら、きっついお仕置きしてやるからな……♡


……そんなにキツイか?♡時間がない時にするみたいな、最短距離で射精に向かう、サク抜きガシガシ手コキ、我慢無理なのか……?♡


しょーがねえな……♡んじゃあ、あと十秒だけ頑張れよ……♡


たったの十秒だ……♡それぐらい、気合入れて耐えろ……♡


ほら、10、9、8、7……♡


……ケツの穴すぼめて、腰浮かせて、死ぬ気でちんぽシコれ……♡


6,5,4……♡


腰にぎゅっと力入れて、尿道破裂するぐらい、精液貯めろ……♡でも、手は絶対休めんな……♡


3.2.1……♡


ほら、もうすぐだ……♡脚ぴーんって伸ばして、息思いっきり吸い込んで……♡


イく、イく、イく……!♡溜まった精液、爆発するみたいに、射精クる……!♡


脳みそぶっ飛ぶ、腰が溶ける、神経焼き切れる……!♡


イくイくイくイくっ……!♡絶対イく、我慢無理、イく……っ!♡


ぜ~……ろ♡


(射精)


……うお、勢いえっぐ……♡


水鉄砲みたいに、どっぴゅ~っ……♡って、一本につながった、クソ濃い精子が尿道から引きずり出て……♡


うーわ……♡あれ、ちんぽ付いてなくても分かる……♡マグマみたいな快感が、体中をどろっどろに焼き尽くして……♡


布団の上で、悶え狂って、ず~っと痺れが取れないやつ……♡とぷとぷ甘出しと、キャラメルみたいに甘い、軽イキの感覚が、一生治まらないやつだ……♡


こんなかっこいい射精、女の膣にブチかましたら……♡もう、一生ちんぽにへばりついて、離れてくれねえぞ……?♡


子宮陥落して、完璧に雌堕ち……♡奴隷上等の、中出し中毒な、ベタ惚れまんこになっちまう……♡


……やっば……♡まだ、どろっどろの糊みたいな余り汁が、ぼとぼと亀頭から垂れて……♡


あっぶなぁ……♡いくらゴム有りとはいえ、こんな勢いの精液、子宮に叩きつけられたら……♡


少なくとも、脳内麻薬と恋愛ホルモンで、脳みそびっしょびしょになって……♡


ところ構わず、オタクに抱き着いて所有物アピールする、みっともなくて卑しい、ただのマゾ雌ペットになってたのは間違いねえだろうな……♡


もしかしたら、快感強すぎて、アクメ狂って気絶してたかも……♡


女番長のオレ様が、そんな無様な姿晒すわけには、絶対いかねえもんな……♡


先に焦らしマゾオナニーで、金玉の底にへばりついた、ぶっ濃い一番搾り汁を、どっぷり排泄させといてよかったぜ……♡


けど、これだけ出させとけば、あとは……


いや、待てよ。


……ちょっと、お前、その汚ねえオナティッシュ寄越せ。


……うわ、重っ……!?♡


精子濃すぎて、ただのオナ処理ティッシュが、ずっしりした感触してやがる……♡


ほんっと、お前ってちんぽだけは、馬鹿みてえに強いよな……♡


……こんな様子じゃ、まだ精巣に、精子隠し持ってそうだよな……。


上等じゃん……♡なら、まだまだカツアゲしてやるよ……♡


その、オレ好みすぎるイケメンちんぽ、次で絶対、甘勃起しかできねえフニャチンにしてやる……♡


カリ首洗って、待っとけや……♡





おーおー、いいザマじゃねえか♡


鬼の金棒みたいな、バッキバキの雌殺しちんぽが、自分のザーメンにまみれて……♡


目の前の女に、負けオナさせられました~♡って、自分から敗北宣言してやがる……♡


べとべとのオス汁で、亀頭までテカテカにコーティングされて……♡


ごくっ……♡硬さはぜんぜん落ちねえくせに、むしろ匂いがきつくなって……♡


強いオス特有の、脳みそが痺れるみたいな、ちんぽフェロモンの濃さと……♡


自分の精液の匂いが合わさって、遠くから鼻を利かせてるだけでも、孕んじまいそうなぐらい、匂い濃ぉっ……♡


はぁっ……♡全く、嫌味なちんぽだな……♡


せっかくこのオレが、下着姿まで見せて、やっと金玉から精液抜いて、ちょっとは精力削ってやったってのに……♡


まるで萎える様子もねえし、むしろテメーのちんぽが絶倫なところを、見せつけられるだけかよ……♡


それどころか、どろっどろの糊みてえな精子にまぶされて……ただでさえ太くてなっげえちんぽが、更に魅力的になりやがった……♡


子宮にがつんと響くみてえな、美味そうな匂いさせて……まるで、オレにしゃぶれって命令してるみてえだ……♡


雌をオナホ扱いするような、つんとしたイカ臭い匂いと、テカテカの亀頭……♡


これ、絶対、オレをおしゃぶり奴隷にしようとしてやがる……♡


このままじゃ、こいつのチンポを、愛情を込めながら、丹念にしゃぶり尽くして……蒸れたちんぽの、汗の一滴まで、舌でこそげ落とすだけの、惨めな性奴隷にされちまう……♡


チッ……♡どこまでもイキがりやがって……♡


まさか、このオレにオナサポさせておいて……更にフェラチオまで望むとは、度胸だけはあるちんぽだな……♡


こんなにオスくせえ匂いを、雌の鼻の前でぷんぷん撒き散らして……♡


この女は絶対、自分のちんぽの魅力に逆らえずに、堪らずむしゃぶりつくだろうって……そんなフザけた事考えてんの、バレバレだぞ……?


ったく……随分舐めたマネしてくれるが、このオレを、誰だと思ってんだ……?


舐められるぐらいなら、死を選ぶ……泣く子も黙る、龍崎颯サマだぜ……?


残念だったな……。オレ以外の女なら、こんなに雄々しいちんぽ差し出されたら……喜んでフェラチオしながら、口便器奴隷に立候補してただろうが……♡


ん、しょ……ちゅっ♡


無敵の女番長であるオレ様なら……ちんぽにキスして、軽く味見するだけで、なんとか我慢できる……♡


ん~っ……ちゅ♡ちゅっ……♡むっちゅう……♡


おら、こうやって……ちんぽのべたつきを、唇でこそぎ落とすみたいに、しっかり拭いながら……♡


ちゅ、ちゅ、ちゅ~……♡


オレのぽってり肉厚で、ぷるっぷるなリップを、がっつり押し付けて……♡


むっちゅ~っ……♡むちゅ……♡むっちゅ……♡


はは、ちんぽ熱くなったな……♡唇の感覚でバレバレだぞ……♡


だが、竿は絶対咥えてやらねえ……♡


ちゅっ♡ちゅっ♡むちゅう~っ……っぱ♡


このまま、チンキスだけで、無様に射精しやがれ、バーカ……♡


おら、どうだ、悔しいだろ……♡


このオレの、唾液でぬるぬるの、あっつい口ん中に……お前のでっけえちんぽねじ込んで、最強女ヤンキーを屈服させて……♡


長い舌もべろっべろ絡ませて、フェラチオ便器にしてやりたかったんだよな……?♡


ん~……っちゅ♡ちゅっ♡ちゅぱっ……♡


だが、残念……♡お前のデカ長ちんぽは、オレの唇拭きタオル代わりに、なっさけなく使われちまう……♡


分厚いリップを押し付けられただけで、お前のハリボテちんぽは、逆にオレに屈服してイっちまうんだ……♡


ん~……っちゅ♡


オレの潤った唇に吸い付かれて、熱烈にキスされて、それだけであっけなく射精しろ……♡


そんで、お前のちんぽが強いのは、見た目と匂いと、あと形と硬さと味だけだって、証明させてやるよ……♡


ちゅっ……♡ん、はぁ~っ……♡


しっかし……このちんぽ、ほんっと……匂いと味だけは、超一流だな……♡


こんなに雄くっさい匂い撒き散らして……このオレ様を、誘惑でもしてるつもりか……?♡


クソオタクのくせに、つくづく、生意気な野郎だな……♡


すー……♡はー……♡


……一応言っとくが、勘違いすんなよ……♡


オレは確かに、お前のちんぽの匂いを気に入ってはいるが……♡


ん、ちゅうっ……♡ちゅ、ちゅ、ちゅ……♡


チン嗅ぎで恋愛ホルモンどばどば出して、うっとり目尻下げながら子宮降ろしてるなんて、そんな事は一切してねえからな……♡


……うるせえな、今はオレの顔は見るな……♡


黙って、ちんぽかっこよくしてろ……♡


すー……♡はー……♡すー……♡はー……♡


特にこの、ちんぽの根元……♡


金玉と竿の境目のとこ……♡やっべえ匂いする……♡


べとついてて、脂ぎってて、不潔なはずなのに……オレの鼻が、吸い込まれるみたいに引き寄せられて、離れらんねえ……♡


脳みそくらくらする……♡今なら、こいつに結婚しろって言われたら、うっかり頷いちまいそうだ……♡


ちゅ、ちゅう、むちゅ、むっちゅ~っ♡


あ~っ……♡キモオタちんぽ、うんっま……♡


こんなに美味いちんぽ、キスするだけじゃ、全然物足りねえ……♡


……ほんのちょっと……一口だけ、味見してやろうかな……♡


舌で舐めるだけなら、屈服したことにはならねえよな……♡


んえろぉっ……♡れろ、れろ、れろ……♡


あ、やば……♡これ、やめらんねえかも……♡


あぁ……♡脳ミソの中身が、蒸れちんぽの匂いで上書きされるみたいだ……♡


んぅ……♡れる、れる、れろ、べっろぉ……♡


オレのなっがくて肉厚な舌が、お前のデカちんぽに絡みついて、粘りついて……♡


にゅるんにゅるん、蛇がとぐろ巻くみたいに、這いずり回る……♡


その度に、お前のちんぽに纏わりついた精液が、味覚からオレを犯して……♡


にゅら、れろれろ、れろぉん……♡


あ゛あ゛っ……♡オレが、一本のちんぽに征服されてるみたで、たまんねえ……♡


キモオタの股間の前に、奴隷みたいに跪いて、なっさけなく股に顔埋めて……♡


このちんぽに、服従を誓うみたいに……♡


ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ……♡


恭しく、結婚式みたいなキス……♡


ダメだ、これ以上は、このちんぽに服従する、雌になる……♡


こいつのチンポにガチ恋した、金玉しゃぶり用の、脂拭きタオルになっちまう……♡


やば、これじゃ立場逆転だ……♡


んちゅぅ……♡ちゅ♡ちゅ……♡


オレ、普段は女番長として、舎弟いっぱい引き連れて、先輩にも頭下げさせてんのに……♡


ん~……っちゅう……♡


今はこんなキモオタのちんぽに、恋人みたいに深いキスして、排卵しちまってる……♡


歴代最強の女総長なんて言われた、このオレが……♡こんな、ヒョロガリのモヤシ野郎の、セフレ以下のチンしゃぶ奴隷堕ち……♡


オレのイケメン面が台無しな、無様なキス顔晒しながら……♡腰にがっちり抱きついて、汗臭い金玉にベロキスかますなんて……♡


れろぉっ……♡べろれろれろっ……♡


はぁっ……♡そんなの、絶対だめだよな……♡あっちゃあならねえ事だよな……♡


ここら一帯の不良共をノシて回った、無敵の総番長が……♡こんな雑魚オスの、洗ってないちんぽ差し出されただけで……♡


ろくに抵抗もせずに、大の男でも小便ちびらせる、睨みつけるみたいな釣り目を、とろぉん……♡


オレがいつも、そこらへんのイイ女の腕掴んで、壁ドンしながら口説いて、メス顔させてるみたいに……♡


ベッドに押し倒されて、金玉を顔を乗せられただけで、ちょろぉく目ん玉にハートマーク浮かべまくり……♡


んべろべろべろべろっ……♡べぇろれろれろれろ……♡


即、子宮降ろして、本気で受精するために、排卵までしちまうかもしれないなんて……♡


あーあ……♡そんな事知られたら、オレの不良人生、終わりかもな……♡


んぅ……れるれるえる、べろべろべろ……♡


あ~っ……♡なのに、こいつのちんぽ美味すぎて、チン嗅ぎもチン舐めもやめらんねえ……♡


クソ、遺伝子の相性良すぎんだよ……♡本能レベルで好きにさせてくんの、卑怯だからやめろ……♡


べろべろべろべろっ……♡れるれるれる……♡


……は、何だよ、うるせえなあ……今、お前の金玉舐めてんの、分かんねえか……?♡


大事なとこなんだよ、邪魔すんな……♡


べろっ……♡れぇるっ……♡


唇だけで射精させるとか、お前のちんぽ屈服させるとかは、今はもうどうでもいいから……♡


そんな事よりも、お前のちんぽを味わう方が、もっと大事なんだよ、バーカ……♡


むぢゅう~っ……♡ぱっ……♡


ったく……そんなにちんぽにディープキスしてほしいんなら、いくらでもしてやるから……♡


その代わり、他の女が手出しできねえように、オレの口紅付けまくって、このイケメンちんぽ独占されろ……♡


ちゅっ、ちゅっ、ちゅ……♡むぢゅ~っ♡


あー、かわいそ……♡


クク……♡こぉんなイケメンちんぽ持ってんなら、どんな気の強い雌だろが、どんなにモテる美女だろうが……♡


見せ槍しながら口説いてやれば、何人でも……都合よく財布扱いできる、セフレ以下の雌奴隷を作れただろうに……♡


ま、このオレに見つかったのが、運のツキだって事だな……♡


ちゅ、んちゅう……♡


にゅる、れろ、れろぉん……♡


しっかし……ほんっとお前って、顔は地味なくせに、勃起ちんぽは意味わかんないくらい名器だよな……♡


デカすぎるだけで、入れても痛いだけの、自分勝手ちんぽでも……♡


小さすぎて、入ってるかどうかも分かんねえ、短小ちんぽでもない……♡


ちょうどオレの気持ちいところを、的確にえぐって潮吹かせまくる、相性抜群の、好みドンピシャちんぽ……♡


んちゅ、ちゅう、ちゅっ……♡


それに、脳天にずんって突き上げてくるみたいな、ぐつぐつに煮詰まった精子の匂いに……♡


こんなもん、本当は美味い訳ないって分かってんのに……舌にべっとりこびりついて、まるで洗脳でもされてるみてえに、どうにもクセになっちまう、ちんぽの味……♡


べろべろべろ……♡んっべぇ~……っろ♡


はぁ~っ……♡ほんっと、あり得ねえ……♡


オタクのくせに、ムカつくぐらい、オレ好みのちんぽしやがって……♡


ちゅ、ちゅ、ちゅっ……♡


見てるだけでうっとりする、男らしくてかっこいいちんぽに……♡


嗅いでるだけで、腰がへこついて、マン汁が垂れ流しになっちまう、汗くっさく蒸れた金玉臭……♡


ぶぢゅう~っ……♡ぶっちゅ♡ぶちゅうっ♡


オレの子宮に、喧嘩売ってんのか……?♡


そんなにちんぽカッコよくしても、お前の子供は孕んでやんねえぞ……?♡


にゅらにゅらにゅら、れるれるれる……♡


……ま、お前のちんぽが、オレのお気に入りだってのは、認めてやってもいい……♡


でも、間違っても、オレがお前のことを好きになるなんてことは、絶対ありえねえんだからな……♡


むちゅ……っぱ♡ぶぢゅ、むちゅう……♡


だから……フェラチオも当然、してやらねえ……♡


なんでこのオレが、キモオタなんかにご奉仕してやらなきゃいけねえんだ……♡


調子乗んなよ、お前はこのオレに虐められてるってことを、忘れんなよ……♡


べぇろれろれろれろ……♡むっちゅ~っ……♡


例え、オレが自分の顔面の上に、お前のフル勃起ちんぽを乗せて、顔中を我慢汁でべとべとにされてても……♡


この、シャンプーの匂いがする、サラッサラの髪の毛にまで……お前のちんぽの匂いを染みつけようと、頬ずりしてたとしても……♡


むっちゅ、むっちゅ、むちゅう~っ……♡


オレはぜんっぜん、お前の恋人気分になんかなってねえし……♡


当然、幸せな気分になんか、なる訳がねえ……♡


オレの唇に吸い付かれて、無様にちんぽビクつかせてる、テメーと違って、な……♡


ぶぢゅ~っ♡


……金玉の匂いが、かなり濃くなってきたな……♡


亀頭の先に、唇を落とす度に、腰が震えてるぜ……♡


ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ、ちゅ……♡


クク、どうだ……?♡


お前のちんぽがどんだけ強くても……イキそうになってる、敏感ちんぽの先っぽに、連続バードキスは効くだろう……?♡


腰がぐんって付き上がって、濃いどろどろを吐き出す準備してんの、バレバレだぞ……?♡


むちゅう~っ……♡ぶっ……ちゅうぅ~っ……♡


……こうして、ちんぽがひしゃげるぐらい、強めにキスされるのと、どっちが辛い……?♡


亀頭から染み出た我慢汁、濃厚なべろちゅーで吸い出してやってもいいんだぜ……?♡


べろべろべろ……♡れろれろれろ……♡


……それとも、オレのベロ肉で、金玉舐め犯される方が、好みか……?♡


舌先で、精液タンク突っつかれて、情けなく白旗上げさせてやろうか……?♡


……ちゅ、ぱ♡


さ、どれがいい……?♡オレの口のどこで、負けさせられたい……?♡


もう、射精我慢も限界だろ……?♡


イく場所ぐらい、お前が決めていいぞ……♡


……オレが、最後に金玉舐め終わるまでに、決めとけ……♡


んれぇろれろれろ……♡べぇろ、べぇろ、べろぉん……♡


べっ……ろおぉっ……♡


……ん?鈴口に吸い付かれながら、口ん中に出したいのか……?♡


それは、要するに……オレの口の中で、サオ全体をべろっべろに舐められながら……?♡


頬の内側の肉まで、口の粘膜、ぜーんぶ濃厚に絡めて……?


オレのぽってり厚い唇に、鈴口めちゃくちゃに吸い付かれて、ストローみたいに、精液全部啜り取られたいってことだな……?♡


要するに……本気のバキュームフェラ、されたいってわけだ……♡


はぁ~っ……♡参ったなぁ……♡


……っちゅ♡


本当は、お前にフェラしてやる気なんて、これっぽっちも無かったのに……♡


お前のちんぽに吸い付いて、思いっきりしゃぶり尽くす、うっとり濃厚フェラチオなんて、絶対したくないのに~……♡


でも、不良に二言はないからな~……♡


……ちゅ、ちゅ、ちゅっ♡


オレが、イく瞬間だけは、何でもおねだりしていいって、そう言っちまったもんな~……♡


……んじゃあ、覚悟しろよ……♡


お望み通り……お前の金玉の中身、全部飲み干してやる……♡


……ぶっぢゅ~っ♡ぶぢゅるるる……♡ぶぢゅっ♡


ぶちゅう、ぶっちゅ、じゅるるるるるる……♡


じゅ、ずぞ、ずぞぞ……♡


じゅっぶ、じゅっぶ、じゅっぶ、じゅるる~~っ♡


ぐぽ、ぐぽ、ぐぽ、ぐっぽ……♡


(射精)


……ごく、ごく、ごく……♡


……ごく、ん……♡


……ぶっは……♡


うえ、ひっでえ味……♡


どろみが強すぎて、喉に引っかかって取れねえし……♡


二発目だってのに、量も多すぎるし……♡


は~……♡最悪……♡


呼吸する度に、口ん中から、精子臭え匂いする……♡


オレの胃が、ザーメンマーキングされた気分だ……♡


息するだけで、オレがお前の所有物だって、脳みそにがんがん命令されてるみてえで……♡


あー、マジ、最低の気分だぜ……♡


……あ?何だよ……?


……うがい?口ゆすげって……?


……あー、そう、だな……。


まあ……まだ、いいわ。後で、一人ん時に、やっとくよ……。


……は?何でって、何でもいいだろ……。うがいぐらい、自由にさせろよ……。


……うるっせえな!しつけえぞ、黙れ!そのコップも、洗面台に置いてこい!


……あーもー、マジで最悪だわ……♡


ちょっとお前、こっち来い♡


憂さ晴らしだ、もう一発抜いてやる……♡


ちんぽズリ殺してやるよ、覚悟しやがれ……♡





流石に二発も抜いたら、ちったあちんぽもフニャったか……?


はは、いい気味だぜ……♡


マゾちんぽのくせに、イキがってオレを堕とそうと口説いてきやがって……♡


百年早いんだよ、バーカ……♡


……おい、テメー……♡


せっかく多少は勃起も治まったのに、なーに、耳元でバカにされて、チンピクしてやがんだ……♡


……お前もしかして、耳元弱いのかよ……♡


……うわ、本当に囁かれただけで、ちんぽ復活してやがる……♡


ほんっと、マゾで早漏のくせに、デカチンで絶倫なんだから、困った奴だよな……♡


もう、かれこれティッシュ十枚分は射精しやがったのに、まーだイキ足りないのか……?♡そんなに金玉詰まってたのかよ……?♡


ったく……♡毎日毎日、とびっきりねばっこぉいのを、オレん中にブチ撒けてるくせに……♡


金玉疲れてるから、ラブホ行くのは嫌だなんて……そんなザマで、よく言えたもんだな……?♡


チッ……♡しゃーねえ……♡


だが、オレも、このちんぽの飼い主だもんなぁ……♡


疲れるしダリぃけど、オレがきっちり責任もって、コキ抜いてやんねえと……♡


この絶倫ちんぽで、下手に他所の女ひっかけて来られても、困っちまうからな……♡


飼ってるペットが、よそ様に迷惑かける訳にはいかねえもんな……?♡


……んじゃあ、そうだな……♡


なら、間違ってもオレ以外の女なんかに、絶対目移りしないように……♡


他の女なら絶対に味わえない、このオレの自慢の身体を使って……♡


オレ以外の女を抱くなんて、ザーメンが勿体ないって、テメーのちんぽに教えてやんねえとな……♡


てことはぁ……やっぱり、乳肉か?♡


腹はきゅっとくびれてる分、アンダーバストまで細くって、実際のサイズよりも更に大きく見える……♡下手に太ってるだけの女より、よっぽど巨大な、シャツからこぼれるド爆乳……♡


単純にでけえだけじゃなくて、適当に熟れて、ふっかふかに柔らかいのに……JKらしく、適度にハリがあって、こんなに突き出した釣り鐘型なのに、全く垂れてない、完璧なおっぱいなんて……♡


オレ以外には、見た事もねえもんな……?♡


それに、お前……これで抱いてやると、いっつも赤ん坊みたいに甘えてきやがるし……♡


柔らかくて女っぽい、むっちむちな肉が好きなの、バレバレだぜ……?♡


だから……こっちも捨てがたいよな……?♡


この、ぶるんぶるん波打つ、ぶっとい太もも……♡


がっしり鍛えた筋肉も、お前を甘えんぼにしちまう脂肪も、両方たっぷりついた、脚……♡これもお前、大好きだろ……?♡


俺の痩せ型のウエストに比べたら、あり得ねえぐらい肉感的で、もっちもちのすべっすべだよな……♡


こいつは、乳肉みたいにカップ数では測れねえが……下手すると、脂肪の量だけなら、オレのデカチチよりも、こっちの方が上なんじゃねえの……?♡


ずっしり重くて、抱きつき甲斐があって……これでちんぽ潰されると、いい声で鳴くもんな、お前……♡


……じゃあ、今日はどっちでイジメてやろうかなぁ……♡


抱きつきながら、この肉まみれの太ももで、ぱんぱん腰ぶつけながら、交尾ごっこか……?♡


それとも、両腕でも抱えきれない、大玉メロンみたいなデカパイを、こってりねっとり揉みしだいて、自分勝手になまちちパイオナさせてやろうか……?♡


ほーら、どっちだ……?♡ちゃあんと決めろ……?♡


……決められないか?♡極上の据え膳、二つも並べられて、ちんぽで迷い箸か……?♡


なら……両方、だな……♡


おーら、抵抗すんじゃねえよ……♡


今からお前は、ベッドの上で、このオレ様に抱き着きながら……♡


太ももにべっちんべっちん腰振って、おままごとみたいなセックスごっこしながら……♡


顔面を胸の谷間に挟んで、たぷたぷ……♡ぱふぱふ……♡


両手で腰にしがみつきながら、全身でがっつり、甘えんぼさせてやるよ……♡


……お、匂い、濃くなったな……♡


お前の首筋から、すえたオスの匂いが、むわって広がってんぞ……♡


そんなに期待しちまったのか……?♡クク、案外、可愛げのある奴だな……♡


ほーら、来いよ……♡遠慮なく、オレのむっちむちな身体に、みっちり抱きつけ……♡


……もっとだ♡腰引くな、顔面を乳肉に押し付けろ、腹まで擦りつけねえと許さねえ……♡


……遠慮すんなっつったろ……♡お前みたいなヒョロガリが、全力で抱きついたぐらいじゃ、オレはびくともしねえよ……♡


いいから、ほら……♡


ぎゅ~……♡


そのまま、腰もぐりぐり、ぴっちり閉じた太ももの隙間に、無理やり捻じ込め……♡


ぐぅ~り……♡ぐぅ~り……♡


ねぇ~り……♡ねぇ~り……♡


お前のちんぽは、堪え性がねえもんな……♡


だから……ゆっくりゆっくり……♡緩慢に腰を振って……♡


暴発しねえように、じっくり精液を煮詰めてから……♡


オレの真っ白い太ももを、ぎっとぎとに脂ぎった、オタクくせえ黄ばみ精子を塗りたくって、汚しまくれ……♡


ほぉら……♡顔面甘えさせるのも、サボんじゃねえぞ……♡


腰といっしょに、頭もぐりぐり……♡


谷間の奥深くに、もっともっと、後頭部まで頭突っ込んで……♡


乳肌でお前の口も鼻も、ワイパーでこそぎ落とすみたいに……お前の顔面を、オレの蒸れてあっつい乳肌で、みっとりパイズリしてやるよ……♡


クク……♡上半身も、下半身も、丸ごといっぺんに、めろめろに蕩かしてやる……♡


恋人みたいに抱きついて、赤ん坊みたいに甘えて……病みつきになるまで、オレの身体をぜぇんぶ、堪能し尽くせ……♡


ほれ……♡ぱん……ぱん……♡ぺち……ぺち……♡


へっぴり腰で、やわとろのプリンみたいな太もも肉に、がっちがちのちんぽを、ゆっくり往復させるんだ……♡


体重の重みが乗った、むっちむちに凶悪な肉圧で、カリ首ごっそりこそげて……♡


ひとコキする度に、背筋びっくん、震えちまうな……♡


快感強すぎて、腰をぴっちりくっつけたまま、動けなくなっちまったか……?♡


そんな時はぁ……♡両手で乳肉を鷲掴み……♡


もにゅんもにゅん、揉みまわして、手慰みにしながら……♡乳肉の深ぁい谷間の中で、思いっきり深呼吸だ……♡


顔中が、堪らなく柔らかくて、えっろく媚びつつも……じっくり落ち着けるような、蕩ける感触に包まれて……♡


そんで……乳肉の間で、じっくり蒸らされた、甘ったるいショートケーキみたいな匂いの、メスの発情フェロモンが……♡


お前の肺から、血管を通って、じっくり脳みそにまで染みわたって……♡ますます、勃起が硬くなるな……♡


顔面パイズリで、あっついフェロモン浴びて……♡フル勃起ちんぽ、更にむらむら……♡


腰を振りたくなるまで、シルクみたいにキメ細かくて、なおかつ粘液みたいに粘りつく、極上の乳肉の谷間に浸ってろ……♡


おっと……太ももの間に挟んだままのちんぽを、腰をくねくねと捩って、亀頭を練り練り……♡快感キープしておくのも、忘れんなよ……?♡


……あ?何だ……?


……なんかいつもより、口調が甘いって……?♡


そりゃあ、お前が……態度もプレイも、こってこての、あまっあまにしてやった方が、あからさまに濃いの出すからだろ……?♡


中出しの分の精液、残しておかねえとな……なんて、ラブホに入るまではそう思ってたけど、さっきの馬みてえな射精を見るに、考えが甘かったなと思ってな……♡


ここで、お前のちんぽを枯らすつもりで、ごっそりブッコ抜く……♡


そんで、後でお前に、中出しの分の精液を、急ピッチで作らせる……♡


だから……今だけは、情け容赦なく……♡


お前が泣いちまうぐらい、無慈悲に……甘ったるく、超濃厚に、抱いてやる……♡


覚悟しろ……♡


……ほーら、むちついた股肉に、もっと腰押し付けろ……♡丸太みたいにぶっとい太ももの、その向こうに亀頭が飛び出るまでだ……♡


このまんまじゃ、お前のちんぽ、完全にオレのおみ脚に負けちまうぞ……?♡


ごん太もも肉に、丸呑み……♡ちんぽ貫通させられずに、太ももの間に食べられて、延々生殺しだぞ……?♡


こーら、なーにを情けなく、顔とろっとろに緩ませてんだ……♡


脚がっちり絡めつけて、太ももに腰も振らずに、はっへえぇ~……っ♡


このままじっくり性感高めて、我慢汁でぬるんぬるんになった太ももに、お漏らし圧迫射精されたがってるの、バレバレだぞ……?♡


ダメだ……♡ちゃんと腰振れ……♡


きつくても、おちんぽずりずり、やめるなよ……♡


なっさけないぴゅっぴゅは、めっ、だぞ……♡


たぷたぷ、ずりずり、羽二重餅みたいな、超柔らかこってりめな、肉厚太もも……♡


絶対孕ませる……♡精液思いっきりぶっかけて、マーキングする……♡


そんなつもりで、腹の底から力込めて、死ぬ気で種汁ひり出せ……♡


むっちむちのエロメスを、抱き潰すつもりで、踏ん張るための抱き枕代わりに、ぎゅ~っ……♡


道を歩けば、不良共がバイクから降りて、わざわざ頭下げて挨拶してくる、この無敵の龍崎颯サマを、贅沢に肉布団扱いしながら……♡


おら……♡にゅるにゅる、ずりずり……♡男なら誰でも羨ましがる腿コキで、あへあへ吐息漏らして、芯までこってり絡みつく、濃い肉感に思いっきり酔いしれろ……♡


ずぅり、ずぅり……♡オレもこうして、脚を交互にすり合わせて、ちんぽ捏ねくり回してやるよ……♡


まるで腿肉に転がされるみたいに、圧迫感とホールド感マシマシで、みちみちズリ潰されるの、クセになるだろ……?♡


勃起を芯まですり潰される、柔らかい肉の石臼……♡


抱き心地満点の、媚びっ媚びなKカップおっぱい……♡


全部全部、さいっこう……♡ちんぽ溶ける、腰くねるぅ……♡


あんあん、いくいく……♡でるぅ、でるぅ~……♡


……お前って、いっつもそうだよな……♡


射精する直前は、脳みそがちんぽに直結しちまうのか知らねえけど……心の中の甘ったるい声、全部駄々洩れにしやがって……♡


そろそろ、おっぱいに甘えんぼしながらの腰へこ、辛いか……?♡


腰のむずむずと、ちんぽのびりびりが、限界になってきたな……?♡


んじゃあ、最後に……とびっきり、お前の精液を濃くしてやるよ……♡


ほら、ちょっとだけ顔上げて……んで、よーく耳澄ましてろ……♡


好ぅ~……き♡


気持ちよさそうな顔、好き……♡


イくときにぎゅっとするの、好き……♡


精液濃いところ、好き……♡


オレのこと大好きなところ、オレもだぁい好き……♡


だから……ほら♡


射精する瞬間の、オレが一番大好きな、お前の顔……♡


み、せ、て……♡


(射精)


ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅう~っ……♡


ぴゅっ、ぴゅるるっ、どぴゅぅ~ん……♡


はぁ~っ……♡濃ゆい中出し、かっこいい~っ……♡


こんなの、反則……♡見惚れちまう……♡


すきすき、大好きだ……♡


射精する時の蕩け顔、可愛すぎる……♡


もっと、もっと見せろ……♡


最後までこってり絞り出せたら、もっともっとかっこいいぞ……♡


金玉の残り汁の一滴まで、堪らなくかっこいい……♡


好き、好き、好き~っ……♡


……ふう、これで、全部出たか?


ったく……いい加減にしろよな。


お前は本当に、情けない奴だな……。こんなに分かりやすくて、嘘くさい偽物の告白でも、素直に精液濃くしちまうんだから……。


お前はどうも、本心はどうでもいいから、表面上だけでも、態度を甘くされたら甘くされた分、精液をたっぷり出す習性があるらしい……。


色々試したが、これが一番効率よく、お前の種汁をコキ抜けて、ちんぽを弱らせられる。


はぁ~っ……。オレもこんなこと、死んでもやりたくねえんだけどな。


あーやだやだ……。全く、心にもねえ事を、感情たっぷり込めて言うのも、楽じゃねえよな……。


……一応、釘を刺しとくが、あんなもん真に受けんじゃねーぞ。


お前はあくまで、オレの肉ディルドだ。分かったか?


……ッチ、いつまでオレの身体にしがみついてやがる。さてはちっとも理解してねえな……?


ったく、まあいい……。そのまま抱きついて、しばらくちんぽ慣らしてろ……。


……次こそ、間違いなく……このオレと、本気交尾するんだからな♡


……あ、こいつ……♡交尾と聞いた途端、またちんぽ膨らませやがって……♡元気な奴……♡


……ま、オレにとっちゃあ、その方が好都合だが、な……♡






ほら、どうした……♡太ももコキでくたばってねえで、しゃきっとしろ……♡


もう一回ちんぽ勃起させたら……首筋に齧りついて、耳たぶしゃぶりながら、本気の密着恋人セックスすんぞ……♡


子供産むつもりで、中出し生交尾だ……♡


このオレの、愛液まみれでほっかほかな、ぬるんぬるんの食べ頃熟れ熟れまんこに、テメエのふっといマラを……♡


にゅっぷう~んっ……♡


チン嗅ぎとチン舐めで、たっぷり焦らしまくった、孕み頃のJKまんこを、好きなだけ食い散らかして……♡


にゅっとん、にゅっとん……♡どっしり脂肪の付いた、やんわらかぁ~いクッションみたいなデカケツに、思いっきり腰押し付けて……♡


子宮の奥に、びゅ~っ……♡


それが、お待ちかねだったんだろ……?♡


だったら、オレの胸に抱きついたまま、ガキみたいに甘えてる場合じゃねえな……?♡


あ?……もう出せない、じゃねえんだよ……♡オレが出せって言ったら、お前に拒否権はねえの……♡いい加減、覚えろや……♡


あー、もういい……♡黙れ、喋んな……♡


お前の甘ったれた声は、いちいち子宮に響くんだよ……♡


お前の声を聞くと、オレのまんこは、見えないちんぽを締め上げるみてえに、ぎゅうぎゅうにうねりまくっちまうんだ……♡


なのに、今更になって、ナマ交尾おあずけなんて、通るわけねえだろうが……♡


今、オレの子宮は、爆発しちまいそうなぐらい、本気でイラついてんだよ……♡


まんこの肉が、疼きすぎて、発情しすぎて……痛いぐらいなんだぞ……♡


腹の上から、腹筋越しに、手のひら当てただけでも分かる……♡


どっくん、どっくん、って脈打って、火傷しそうなぐらい熱いし……♡


お前のぱんっぱんに膨らんだ亀頭に、直接ド突かれたくて、下まで降りきってて……子宮口も、セックスを想像しただけで、ぱくぱく開いちまうぐらい、ほぐれきってて……♡


はぁ~っ……♡オレのまんこ、もう潮吹く準備してやがる……♡


お前のちんぽに、ハメ殺されたくて……イキ狂わされたくて……うずうずしちまってる……♡


もう、これ以上オレを興奮させたら、何しでかすか分かんねえぞ……?♡


だから、とにかく……その勃起ちんぽだけでも、オレん中にハメろ……♡


……おい、それ、何を手に持ってんだ……?


……コンドーム?ちっ……貸せ。


……おら、死ね……!こんなもんは、即バラバラに引き裂いて、ゴミ箱にブチ込んでやる……♡


バカが……♡ゴムハメなんか、許すわけねえだろ……♡


生ちんぽにレイプされて、あっつあつの精液を子宮にぶっかけられる……あの、ヤケドしそうな感覚を、直接味わうのが、たまんねえんじゃねえか……♡


それを奪われるなんて、考えただけで、ハラワタが煮えくり返りそうになる……♡


そうだ、ゴムなんてクソみたいなもん、この世から無くなっちまえばいい……♡


お前の立派な生ちんぽを、うっすい膜で覆いかぶさって、精液横取りしてきやがる、泥棒猫……♡


粘膜と粘膜を擦り合わせて、らぶらぶな生セックスしてる最中に、まんこの間に割り込んで、オレだけのオタクちんぽを寝取ってくる、最低の物体……♡


死ね、死ね、コンドームなんて死ねばいい……♡今度見かけたら、絶対に殺す……♡


分かったら、もう二度と、コンドームなんて舐めたモン、持ってくるんじゃねえぞ……♡あんなもの、見るだけでも気分がわりい……♡


お前も、肝に銘じとけ……♡


交尾はな、ナマじゃねえと意味ねえんだよ……♡


思いっきり粘膜絡ませて、お互いの生殖器を、お互いの愛液でねっとねとにしながら……♡


お前の男らしい腰遣いを、柔らかく受け止める、むっちむちに肉のついた尻に……べっちん、べっちん、ぐぅり、ぐぅり……♡腰を練りつけまくって……♡


そんで最後は、腹んなかに思いっきり、精液をどっぴゅんこ、叩きつける……♡


オス冥利に尽きる、人生最高の快感……♡逞しくて、強くて、美しくて、豊満なメスの卵子を、無造作に食い荒らし……ちんぽで完璧に、虜にさせちまう……♡


はぁ……♡それが、交尾の作法ってもんだろ……?♡


理解できたな……?♡んじゃあ、とっとと、ちんぽ入れろ……♡


もう、限界だ……♡膣ヒダの一本一本まで、疼いて疼いて、気が狂いそうだ……♡


早く……早く、そのちんぽで、オレのことを壊せ……♡


オレが死にそうになるまで、そいつでオレの子宮をぶん殴って、マゾイキで頭ブッ飛ばしてくれ……♡


う……♡そうだ、ゆっくり、ゆっくり、亀頭あてがって……♡


いいか、ゆっくりだぞ……♡まんこ本気で発情して、濃いめのローション愛液でぬるぬるだからって、一気に奥まで入れんなよ……♡


お、う゛、う゛……♡あ、そうだ、上手いぞっ……♡


あ、カリ首のでっぱり、やば……♡それ、頭とぶ……♡


これ、奥まで届いちゃうの、えっぐ……♡絶対、快感で訳わかんなくなっちまう……♡


ほ、お゛、お゛っ……♡太いサオが、まんこをみちみち押し広げて、う゛!……♡


入れられてるだけで、軽く、イっちまった……♡


あ゛、やだやだ、もう子宮の奥まで届くのかよ……♡


ゆっくり、ゆっくりだぞ……♡あんまり力込めるなよ、子宮潰すな……♡


ふ、ふ、ふぅ゛~っ……♡う゛、う゛ぅ゛っ……♡


あ、あ゛、あ゛……!♡子宮口、ぬるって、亀頭なぞって……♡


んっぐぅ……!♡ふん゛お゛っ……♡


やだ、やだやだ、頭ぶっとぶのやだ……♡


オレ、まだオタクと、らぶらぶできてない……♡


好き好きちゅっちゅして、いっぱいぎゅ~ってして、それから頭溶かすやつやるんだ……♡


お、おいっ……!♡お前も、分かってんだろうな……!♡


最初はスローセックスで、愛情たっぷり込めて、オレにちゅーするんだからな……!♡


だから、まず、思いっきり、ぎゅーって抱きつけ……♡


背骨折れそうなぐらい、思いっきりだ……♡痛くしてもいいから、全力でだぞ……♡


……もっと、強くだ……♡オレのデカ乳、お前の胸板でぺしゃんこになるまで潰せ……♡


いいから……♡お前なんかのほっそい腕で、力いっぱいハグされたぐらいじゃ、オレはびくともしねえから……♡


……う、お、お、深ぁっ……♡


腹肉擦り合わせるぐらい、思いっきり抱きつかれて……まんこにもっと深く、ちんぽ突き刺さるの、すっげ……♡


あ、う、こら……♡ざけんなっ……♡


テメエ、俺の身体に抱き着いた途端、勃起ちんぽ長くしてんじゃねえ……♡


お前、オレのむっちむちの身体、好きすぎ……♡


クソっ……♡お前があんまりにも、雌くっさくて媚びっ媚びな、ドスケベなだけの間抜けな女体が好きすぎるせいで……♡


最近はオレの身体まで、ちっとも不良らしくない、駄肉まみれで柔らかいだけの、お前のちんぽを悦ばせる専用みたいな、オナホ体型になってきてるんだぞ……♡


バカ、ヤリチン、女たらし……♡責任とれ、クソ男……♡


ふーっ……♡ふーっ……♡責任とって、もっと腰、ゆさゆさしろ……♡


う、はぁ……♡緩く揺さぶられて、これ、気持ちいいのに、落ち着く……♡


オタクなんかに、脳みそ蕩けさせられんの、悔しい……♡


あ゛~っ……♡こうやって、こいつのチンポに惚れさせられるから……オレの本能が、こいつに媚びたがってるから……♡


どんだけ身体絞っても、腹とか顔とか腕とかが痩せるばっかりで、乳もケツも太ももも、だらしなく肥えて太っちまうんだ……♡


……は?♡責任転嫁なんてしてねえ……♡


だって、だって……♡お前とセックスしてから、オレ……♡


ウエストはちょっと細くなったのに、ブラジャーもパンツも、サイズが二つ上がったんだぞ……♡


今までのオレの、JKらしくぱつんぱつんに張った乳肉じゃねえ……♡


重力に従って垂れるような、重くて長くて柔らかいだけの、正真正銘の駄肉……♡


綺麗さの欠片もない、下品すぎる牛みたいな爆乳も……♡


パンツの食い込みがエグくて、隙間からむにゅ~っ……♡って……♡


搾り出されるみたいに、とろっとろの肉がはみ出す、恥知らずな分厚すぎの巨尻も……♡


どれもこれも、お前が育てたっ……♡お前が、好みの女のタイプを、そのちんぽでオレに教えたせいで……♡


オレのしなやかでカッコイイ、モデルみたいな細身巨乳体型が、台無しっ……♡


見るからに、女好きのヤリチンのカキタレになったのがバレバレな、恥ずかしい肉付きだ……♡


しかも、唇までむっちり肉厚で、ルージュとキスマークが映える、赤色まで強くなって……♡身体が好みなんて言い訳が効かねえぐらい、ガチ恋してることまで、見ただけで理解されちまう……♡


オレ、孤高な一匹狼なのに……♡男とべろちゅーしまくってんの、もう全然隠せてねえ……♡


バカ、バカ、どうしてくれんだっ……♡


……うっせえ、オレのこの身体が好きなのは、とっくに知ってるっ……♡


顔も、声も、まんこも好きなんだろっ……♡何回も聞いた、聞き飽きたっ……♡


お前、オレのこと馬鹿にしてんだろっ……♡いくらヒスってても、ちょっとちんぽハメて、耳元で好きって言えばすぐ機嫌直す、ちょろ雑魚まんこ女だと思ってるだろ……♡


う゛~っ……♡そんなんじゃ絶対、許さねえ……♡許してやらねえ……♡


……頭も、撫でろ……♡ちゅーもしろ……♡


……ふーっ、ちゅ、ちゅ、んむ……♡


にゅる、れろ、れろんっ……♡


れられられら……♡にちゃにちゃにちゃ……♡


……はー……♡好きぃ……♡


……あ、いや、違う……お前の事なんて、嫌いだ……♡


オレは、絶対、ちょろくなんかねえ……♡


ちょっとベロキスされただけで、一発で頭とろんとして、ハートマーク撒き散らしちまうバカ女じゃあ、断じてねえ……♡


普段のめんどくさい照れ隠し態度、ぜーんぶ蕩けて、すきすきが止まんなくなっちまうなんて、そんな訳ねえだろ……♡


……ん、むっ……!?♡


うむ……れろ、れろ、れろんっ……♡


べろべろべろ……♡ぬるぬるにゅる……♡


ぷ、は……♡


……うー、卑怯だ、イジワルだ……♡


ふ、ふ、ふ……♡あー、くそ、ちんぽ気持ちぃ……♡


口ん中べろべろ舐められて、恋人気分味わいながら、膣ヒダ軽く擦られるの、クセになる……♡


そもそも、ただでさえお前は、ちんぽが凶悪すぎるのに……♡ベロキスまで上手いのは、流石に反則だろ……♡


そんなことされたら……お前の事、本気で好きになっちまう……♡


雑魚まんこほじくられて、仔犬みたいにしつけられて、キャンキャン鳴くだけの大型オナホにされながら……♡


快感強すぎて、自分じゃちっとも動けない、なっさけねえマゾメスになる……♡


ふー、ふー……♡それ、絶対、気持ちいい……♡


それ、今すぐやれ……♡オレの減らず口、お前のちんぽで黙らせろ……♡


オレのこと、腰をくねくね捩りながら、お前の言う事に服従する、雌豚にさせろ……♡


強気の女番長の、積み重ねたプライドをズダボロにするみたいに……取り返しがつかねえぐらい、ちんぽに負けさせて、堪らなく悔しい思いさせてくれ……♡


いいか、これは命令だからな……♡金玉使いすぎて苦しいなんて、そんな言い訳は許さねえ……♡


オレはもう……ラブホに入るずっと前から、パンツびちょびちょに濡らして、お前のちんぽに征服されるのを、心待ちにしてたんだ……♡


ぬちょぬちょのヒダ肉、めくれ上がるぐらい犯されて……そのまま、ごめんなさいって泣き叫んで、キモオタちんぽに土下座して、許しを乞いたくて……♡


一日中、何をするにも身が入んなくて、どうしようもなかったんだ……♡


それこそ、恋人とデートする前の、乙女みたいに……♡


だから、今日こそ、徹底的に……♡


明日、ラブホに誘う元気もなくなるぐらい……♡


喉が枯れるぐらい、アクメ絶叫させて……♡足ピン深イキしすぎて、足腰立たなくなるまで……♡


オレの、誰にも言えない、マゾイキ趣味に付き合えよ……♡


……う、は、お゛っ……♡おい、急にピストン強くするなっ……♡


今、見つめ合って、じっくり視線で恋人繋ぎしてたんだからっ……♡


そんな時に、突然子宮叩かれたら、意識してないところから絶頂させられて、びっくりしてお前の事好きになっちまうだろ……♡


……なんだよ、そんな、怖い目付きして……♡


もしかして……オレがマゾメスすぎて、男の子のスイッチ入ったか……?♡


この、むっちむちなチン媚び肉、ぜーんぶ自分のちんぽで独占したくなったのか……?♡


あ、こら、ちょっと……♡もうちょっとだけ、抱き合ったまま、甘ったるくいちゃいちゃしてたいのにっ……♡


……うお゛♡そんな、急に子宮口ぐりぐりされたら、いぐいぐっ……♡


興奮して降りてきた、子供袋ごと、亀頭で持ち上げられて……♡


っぐ……っほぉ……♡ぷにこりの子宮の横っちょ、にゅるんって滑ったぁ……♡


いっちばん敏感な、子供作るところの入り口、ぬるんぬるん擦られまくって……♡


……はっ、く、お゛う゛ぅ゛ぅ゛っ……♡


あ、ここ押されたら、オレって……無条件に、イかされるんだっ……♡


ここ、オレの一番弱いところ、絶頂スイッチなんだっ……♡


……お゛♡お゛っ♡お゛お゛お゛っ……♡


これ、やば……♡女が出しちゃいけない声、絞り出されるっ……♡


んぐ、お゛ほ、お゛っほぉ……♡


腰ぐりぐり、キク……♡それ、まんこにキクぅ……♡


あ゛♡あ゛あ゛っ……♡やだ、そのまま腰持ち上げるな……♡


それ、やめろっ……♡出っ張ったカリ首が、ちんぽにだいしゅきホールドしたまんこの肉、こそげ取って……♡


は、あ゛、はぁ゛っ……♡まんこ、捲れるっ……♡Gスポごと、カリに吊り上げられて、めくれあがるぅ……♡


や、あ、やだぁ……♡オレのまんこ、腰ごと持ってくの、やめろぉ……♡


ちんぽに引きずり上げられて、みっともなく腰浮いちゃってるからぁ……♡


ふーっ♡ふーっ……♡


……お゛お゛お゛~~~~っっ!♡♡♡


腰、叩きおどされでぇっ!♡オレの子宮、潰れだぁっ!♡


やべろっ!♡ぞれ、深イギずる!♡


膣肉、収縮しすぎて、きついぃっ……♡


ちんぽ一往復しただけで、腹筋釣りそうになるぐらい、イぐ……♡


強いぃっ……♡オタクちんぽ、強すぎるぅ……♡


……は、あ、やだ、やだ、やめろ……♡


もう一往復なんて……♡オレ、死んじゃう……♡


……ん゛、お゛、お゛お゛っほぉ……♡


……っぐっふう゛ぅ゛~~~っ♡


イ゛ぐ♡イ゛ぐ♡イ゛っぐぅ~~~っ……♡


……っ♡ぜは、ぜは、ひゅう……♡


押しつぶしピストン、やばいぃ……♡深イキしすぎて、息できねえっ……♡


……う、う、やだっ……♡


やだ、やぁだっ……♡ごめん、悪かった、ごめんなさいぃ……♡


生意気言ったのも、お前のちんぽいじめたのも、全部全部、謝るからっ……♡


まんこ耕すのも、子宮押しつぶすのも、許してくれぇっ……♡


……ひぐっ♡ぐお♡うっはぁ……♡


……お、お゛ごぉっ……♡じぎゅ、づぶれ゛……♡


んっご、お゛ほ、あ゛っは……♡


……は、は、はっ、はっ、はぁ……♡


ちょ、待て……♡一回、呼吸、整える……♡


これ、死ぬ……♡首絞められてもねえのに、子宮イキしすぎて、酸欠で死ぬ……♡


オタクちんぽに、殺される……♡イキ殺される……♡


……う゛♡息整えてる間、暇だからって、尻肉掴むなぁ……♡


むに゛ゅう~って、尻たぶ鷲掴みにされて、指沈められるだけで、多幸感アクメ決まるっ……♡


デカケツをオナホ扱いされて、いじめられて、本気で多幸感感じるの、惨めすぎる……♡


……う゛、もう、やだぁっ……♡


ちんぽ強いの、やだ……♡もう負けでいいから、土下座でも何でもするからぁ……♡


……う゛っ!♡あ゛、う゛ぅ~っ……!♡


ごめ゛んな゛ざい゛!♡謝っだ!♡オ゛レ゛、謝っだ!♡


ばか、死ね、死んじまえ!♡


……んお゛お゛お゛お゛~~~っ!♡


ふひゅ、ふひゅ、はひ、はっひぃ……♡


……う゛る゛ざい゛……♡


いちいち、やめるとか、聞くな……♡素で優しいの、マジでやめろ、結婚したくなるから……♡


もう、オレのこと、気遣うな……♡今からも、イく度に死ぬほど喚くけど、全部無視しろ……♡


オレがマゾアクメ好きなの、いいかげん分かれ……♡にぶちんクソオタク……♡


……あ、何だよ、まだ言うか……?♡


……あ、は、違う……寝がえり、打てばいいのか……?♡


まあ、命令なら聞くけど……こう、か……?♡


……あの、この体勢って……♡


……う♡お゛♡お゛お゛~っ……♡


寝バック、やだ……♡これ、オレ、嫌いっ……♡


体重掛けられるの、嫌だっ……♡長ちんぽの圧迫感、違いすぎるから、嫌いだっ……♡


うぅ゛~っ……♡ハメられるだけで、頭弾けるっ……♡


……ふーッ……♡これ、もしかして……♡


今から、オレのデカケツに、ぱんぱんって腰振って、中出しすんのか……?♡


……あ゛♡嘘だ、待て、待てって……♡


ピストン、激しッ……♡テメ、このままスパートかけて、オレのこと、孕ませる、つもりかっ……♡


う゛お゛ッ!?♡こら、腕、掴むな……♡オレ、オナホじゃ、ない……♡


……うっ、ぐぅっ、おい待て、ちょっと、角度変えろ……♡


ん゛っ♡あ゛っ♡んっぎゅぅ……♡


ごれ、嫌だ♡この体勢、オレ、無理ィっ……♡


そのちんぽの角度だけは、絶対だめだ……♡それだけは、許してくれぇ……♡


お、ほォ゛っ♡イ、ぐぅ……♡


イく、イくイくっ……♡いっぐ……♡


Gスポの深いところ、思いっきり全体重かけて抉ら、れェ~~~ッ♡♡♡


う゛っぐぅ~ッ♡オレ、喋って、途中……♡


あ゛♡い゛ま゛♡イ゛がせ、るなっ……♡


ふゥ~っ♡っぐ……♡いぐ……♡


話きけ、クズ、死ね……♡


……ふん゛ぅ~~~っ♡ぅぉ゛♡は、ぁ♡ぁぐぅ~~~ッ♡


んお゛♡お゛♡だめ、ごれだめ゛っ……♡


う゛ォ♡ちんぽ、膨らんでッ……♡


こいつ、射精するつもりかよっ……♡


んぐ、飛ぶ、あたま飛ぶッ……♡


今は、だめだ、子宮ガバガバだがらぁっ……♡


卵子ぜーんぶ食われるっ……♡ピル飲んでるのに、ガキ孕んじまうぅ……♡


やめろ、オレの子宮、ラブ堕ちさせるなっ……♡


射精やだ、中出しやだ、やだやだぁ~っ♡


いっぐ、いぐ、アグメ、アクメ、来る……♡


(射精)


うん゛お゛ォ゛ォ~~~ッ♡


いっぐ……!♡イってる上から、更に、イグ……♡


う゛お゛お゛お゛う゛う゛っ……♡


お゛っお゛っう゛っ……♡


子宮焼けるッ……♡本気アグメ、きっついィ……♡


あ゛-ッ……♡はーッ……♡


オレ、腰、全部溶けたッ……♡


今、下半身全部、はじけ飛んでるっ……♡


腹ん中に、マグマみたいな精液詰め込まれて、訳わかんねえ……♡


うあーっ……♡


幸せぇっ……♡


好き、好きだぁ……♡


はー……♡この瞬間が、一番幸せ……♡


これ、一生やる……♡絶対、毎日やる……♡


こんなもん、結婚だ、結婚……♡


もう決めた、このチンポ、絶対逃がさねえ……♡


こいつと結婚する……♡一緒の家住んで、毎日バカみてえにイチャついて、毎日クソ長い密着ナメクジセックスする……♡


拉致して、監禁してでも、結婚……♡


誕生日になった瞬間、最速で籍入れてやっからな……♡


……何だよ、うっせえなあ……♡人が、アクメの余韻に浸ってる時に……♡


お前が、こんな気持ちいいセックス、かましてくるのが悪いんだろうが……♡


……おい、何ちんぽ抜こうとしてんだ……♡


ッチ……♡普通に考えたら、分かんだろ……♡


セックスの後は、お疲れ様のピロートークだろうが……♡


抱き合ったまま、軽めにキスして……♡すきすき囁きしたり、頭ごと抱きしめて、労いのなでなでをしたり、ほっぺたくっつけ合って、すりすりしたりすんだよ……♡


おら、分かったら、こっち向け……♡


ちゅ……♡


……これから毎日、明日も、明後日も、こうやってイジメ抜いてやるからな……♡


覚悟しろよ、オタク……♡

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POSTEDOct 30, 2025
ARCHIVEDJun 10, 2026