「え、センパイ不眠症なんスか?」
『……それは、良くない、ね』
「うんうん、良くないッスね。めちゃ良くないッス」
『ニンゲンって、寝ないと、大変なんだよね……。体調が悪くなったり……最悪、死んじゃうとか……』
「えっ……センパイ、マジで大丈夫ッスか?ほら、膝枕貸しますから、横になりましょ?」
『もちろん、私の太ももも、貸すよ……。後輩くんも、ニンゲンだから、気を付けないと……キミが辛いと、私も辛い……』
「ほーら、乳魔の太ももッスよ~?もっちもちのすべっすべ、ふかふかの枕みたいに柔らかくて気持ちいいッスよ~?」
『私の脚も、たっぷり脂肪がついてるから……頬ずりすると、二度と離れられなくなって、堕落しちゃうくらい、気持ちいい、よ……?ほら、ね……?いい子だから、おねんねしよ……?』
「……大袈裟だって、そんなことないッスよ。センパイ、ちっこいし弱いし、動きの一つ一つがもちょもちょしてるし……見てて心配ッスよ」
『うん、心配……。私がちゃんと、お世話してあげないとって、キミを見るといつも思う……』
「ッスよね。だから、アタシ達もこうして、サークルで集まってる時は、センパイが倒れたり転んだりしちゃわないか常に見張ってるし」
『うん……。本当は、常に抱っこして、何から何までお世話してあげなきゃって、思ってる……』
「そんなの、アタシもッスよ。けど、センパイがあんまり嫌がるから、サークルの時はお膝の上に乗ってもらうだけで、許してあげてるんスからね?」
『あんまり、ワガママ言わないでほしい、けど……キミが嫌がるなら、仕方ないから……』
「……う゛、まあ確かに、乳魔は甘やかしたがりの生き物だから、あんまりお世話させると歯止めが効かなくなって、いつの間にか赤ちゃん扱いし始めるようになるっていうのは、それはそうなんスけど……」
『……それ、嫌?駄目、なの?なんで?』
「センパイは、こんなに小っちゃいスけど、いちおう人間の中では成人に近い年齢ッスからねぇ……。やっぱプライドがあるんじゃないんスか?二桁年しか生きてないなんて、ウチらにとっては赤ちゃんみたいなものなんスけど……」
『でも……一人でおねんねもできないんでしょ……?そんなの、赤ちゃんだよ……。乳魔の前で、そんな弱みを見せつけてさ……そんなの、私に甘やかしてほしいっていう、おねだりにしか見えない、な……』
「それもそうなんスよねぇ……。てか本当は、センパイには、一人暮らしすらして欲しくないッスから」
『ニンゲンが、一人で暮らすなんて、そんなの、あり得ない……。正気の沙汰じゃない、よ……』
「食事とかちゃんと摂れてるッスか?お風呂で溺れたりとかしない?」
『ああ、考えるだけで、不安で胸が張り裂けそう……。ママが居なくて、大丈夫……?』
「もう……。センパイが母性煽りすぎるから、部長がセンパイのママだって勘違いしちゃってるッスよ?センパイ、もっと気を付けて欲しいッス」
『ああ、また、母乳パッドが台無しになっちゃった……。後で替えなきゃ……』
「センパイ……何回部長のパッドを母乳浸しにしたら気が済むんスか?アタシも結構限界近いッスよ?」
『ニンゲンくん、ちょっと警戒心なさすぎ……。自分のかわいさ、ちゃんと分かってる……?』
「分かってないッスよね?この大学、ただでさえ乳魔ばっかりなんスよ?センパイ、陰でメチャクチャ噂になってますからね?」
『護衛もつけずに、一人でキャンパスをうろちょろしてる、ちっちゃくて可愛すぎて、乳魔の母性と庇護欲を煽りすぎてる童貞くん……。こんなの、狙われるに決まってる……』
「カモがネギ背負ってる……なんてレベルじゃないッスよ。センパイ、ぼんやりしてるから、気づかないうちに乳魔の二、三人堕としてんじゃないスか?」
『あり得る……。ほっとけばいいのに、困ってる乳魔とか勝手に助けて、取り返しがつかないぐらい恋心拗らせたりしてそう……』
「うわ~……目に浮かぶッスね~……。笑顔でニコニコ落としたハンカチ渡したりして、運命の王子様とか思われてそう……」
『で……キミも、満更じゃなさそうな顔して、そのままパクっと食べられる……』
「……そんなの、駄目ッスね。絶対、駄目ッス」
『でも……ニンゲンくん、童貞すぎるから……女の子のカラダ見て、すぐ勃起する……』
「ね……マジで、洒落にならないッスよ……♡」
『今も、こうして、同じソファーに……♡密着して座って、むぎゅむぎゅおしくらまんじゅうされてるだけで……♡』
「オス臭くって、たまんなく良い匂い、ぷんぷんさせてるんだから……♡センパイ、淫乱すぎますって……♡」
『そんなに、乳魔を誑かして楽しい……?♡乳魔をガチ恋させて、人生狂わせて、面白い……?♡』
「部長、我慢ッスよ……♡おっぱいフェロモン濃すぎて、センパイ、頭くらくらしちゃってます……♡」
『それを言うなら、キミこそ、甘ったるい匂いさせすぎてる……♡練乳みたいな匂い、私のフェロモンとブレンドさせて……これじゃあ、ニンゲンくん、精通しちゃうよ……♡』
「部長、センパイのこと、赤ちゃんか何かと勘違いしてません……?♡ほんと、母性過多なんだから……♡」
『ああ……♡キミと同じサークルに入ってから、おっぱいが大きくなるのが止まらない……もう、入部してから、ブラのサイズが二つも上がっちゃってる……♡母乳が濃くなるのも、キミのせい……♡キミが、母性煽りすぎだから……♡』
「甘やかし甲斐がありすぎますよね、このニンゲン……♡ほーら、ちょっと声を甘くして、耳元で囁いたら、すぐお顔とろーん……♡」
『背筋ぴく♡ぴく……♡脳内からあふれた興奮が、快感になって、おちんちんの芯に流れちゃうんだ……♡』
「あ~っ……♡マジで可愛い……♡ムカつく……♡なんでこの人、アタシと結婚してないんだろ……♡」
『……あ、ちょっと、淫気当てすぎかな……♡ニンゲンくん、ほんとに脳みそ溶け始めてる……♡このまま射精したら、絶対他の乳魔に見つかる……』
「……っと、そうでしたね♡センパイったら、おちんぽの我慢きかない人ッスからねぇ……♡」
『あーあ、ニンゲンくん、乳魔の甘々ガチ恋フェロモンのせいで、お口半開きにして、おちんぽの芯までめろめろ~ん……♡おちんぽの先からも、お口の端からも、涎とろろ~ん……♡』
「ありゃ……センパイ、すいません……♡おちんちん、ズボン押し上げるぐらいぱんぱんに勃起して、めっちゃ辛そう……♡」
『このままだと、ニンゲンくんの我慢汁の匂いに釣られて、卑しい泥棒猫乳魔がタカってきちゃう……♡』
「そしたらセンパイ、ハイエナみたいに飢えた、独り身で母性持て余したおっぱいの群れに、無造作にレイプされて、身体中むちむちのふかふかに埋め尽くされちゃうッスよ……♡」
『まるで、いちご大福の中身みたいに、大量に押し寄せたもっちもちの乳肌に包み込まれて、閉じ込められて、囚われちゃう……♡』
「狭苦しくて、暑苦しくて、死んじゃうくらい幸せな感触が押し寄せて……♡神経をシロップ漬けにされるみたいな、あまぁい乳臭しか嗅げない、おっぱい牢獄の乳肉拷問全身パイズリ……♡」
『やだやだ……♡ニンゲンくん、取られちゃう……♡こんなに純真で、私達に懐いてくれてるニンゲンくんが、駄肉と母性と性欲で肥りまくったデカケツとか、艶まみれなぶるんぶるんのヒト食いふとももの群れに食い荒らされるなんて、そんなの絶対ダメ……♡』
「ぶ、部長……♡どうします……?♡このままだと、センパイが何百人もお嫁さん作っちゃうッス……♡たったの一日で、役所中の婚姻届使い切っちゃうハメになるッスよぉ……♡」
『うーん、と……あ、じゃあ、一旦避難させてあげよっか……』
「避難って……どこにッスか……?」
『えっと……ここから近いし、私達の寮の部屋なら、いいんじゃない……?あそこ、防音も防臭もちゃんとしてるから、多分バレない、よ……』
「あー……確かにあそこなら、ウチらがその、夜になるたびに、センパイをオカズに死ぬほどオナるから、音漏れ対策もしてますしね……」
『うん。私も毎日、ニンゲンくんに授乳する妄想で、乳搾りオナニーしてるから、母乳の甘臭い匂いも漏れないように、結界張ってるから、大丈夫……』
「部長のオナニー、エグいッスからね……。センパイの隠し撮り寝顔写真、べろっべろ舐め回しながら、センパイの名前連呼して、乳首抓り上げて……」
『ちょっと、私のオナニー事情はいいでしょ……。それよりも、ほら、ニンゲンくん……♡そういう訳だから、おいで……♡』
「そッスね……♡じゃ、センパイ、ちょっとこっち来て下さい……♡センパイを、危なぁい母性余らせ独身乳魔から守るためッスからね~……♡」
『……ダメ、今日という今日は逃がさない♡抵抗しても、めっ、だよ……♡』
「だーいじょうぶッスよぉ、そんな警戒しなくても……♡ウチらの部屋なんて、なぁんにも危ないことないッスよ……?♡」
『むしろ、ここの方がよっぽど危険……♡このキャンパスには、キミにおっぱい吸ってほしくて堪らない、赤ちゃん大好きヒトフェチ乳魔しか居ないんだから……♡』
「ほらほら、その短い脚で逃げても無駄ッスよ~……は~い♡センパイ楽々確保~っと……♡」
『ふふ♡ニンゲンくんったら、ちっちゃ……♡乳魔に抱っこされると、両足が地面につかなくなっちゃうんだね……♡ほんと、甘やかし甲斐ありすぎ……♡』
「ほらほら、じたばたしてもダメ……♡センパイは赤ちゃんなんスから、力でママに勝てる訳ないじゃないッスか……♡」
『後輩ちゃん、そのまま、ニンゲンくんを抱っこしててあげて……♡私の転移魔法で、寮まで連れて行っちゃうから……♡』
「了解ッス♡こういう時、部長と同室だとほんと楽ッスよね~♡」
『わざわざ、ホテルとか取る必要、ないもんね……♡よいしょ、”転移”っと……♡』
「……ふふ♡乙女の聖域に、いよいよセンパイのこと、連れ込んじゃったッスね……♡」
『うんうん……♡ニンゲンくん、ここはまさに聖域……♡危険なんか一切ない、赤ちゃん部屋の揺り籠の中だと思って、リラックスしてくれていいから、ね……♡』
「あ……言うまでもなく、全身の筋肉ふやかして、もう立つこともできないくらい、リラックス全開って感じスね……♡」
『もしかして、ここ、乳魔のあまぁい体臭フェロモンが、何年分も染みつきまくってるお部屋だから……ニンゲンくん、匂いだけで腰砕け、かな……?♡』
「あらら、センパイ、もう完全に骨抜きッスね……♡座ってるだけでも、背筋が伸びてくれないから、ウチが支えてあげないと、ちゃんと座れないんだぁ……♡」
『ふふ……♡呼吸するだけで、気持ち良すぎて、脳みそがスポンジみたいになっちゃうって顔……♡かわいすぎ……♡後輩ちゃん、どこか寝れる場所、貸してあげて……♡』
「……おっ、部長のベッド、布団敷きっぱッスね♡センパイ寝かせるのに丁度いいッス♡せっかくだし、一眠りして行くッスか?♡」
『あ……そう、だったね♡ニンゲンくん、眠れないんだったよね……♡じゃあ、私のベッド、貸してあげるから、寝てくれていいよ……♡』
「……え、何スかセンパイ、お構いなくって……いやいや、構うに決まってるじゃないッスかぁ……♡こぉんなに可愛い赤ちゃんが、ウチらのテリトリーに、ネギ背負って……ああ、違う違う、可哀そうにしょぼくれてやってきたんスから……♡」
『……いやいや、サークル活動なんて、キミの身体に比べたら、どうでもいい事だから……♡キミが眠れないなら、ママ達が産んだ責任取って、何とかしてあげないと……♡』
「そうッスよ♡センパイが調子を崩してるんスから、サークル活動なんてやってる場合じゃないッス♡」
『私たちにとっては命より何より、ニンゲンくんの方が大事だから、ね……?♡』
「……うーん、しかし、原因さえ分かれば、不眠症の対処もできるんスけどねぇ」
『……原因、って言うと……』
「やっぱり……」
「『家に帰ってから、私達の身体つき、ベッドで思い出してシコりすぎ……?♡』」
「……うーわ、図星ッスか?♡」
『ビクってした……♡可愛い、可愛い、可愛すぎ……♡』
「ちょっと……♡部長、そういう反応、めっちゃタイプなんスから……♡気を付けないと、即おっぱい結婚式ですよ……?♡」
『あ~……♡そっか……♡そうだよね、気が利かなかったね……♡』
「んー……♡でも、それならアタシ達にも、原因はあるってことなんでぇ……♡」
『私達が、何とかしてあげないと、いけないね……♡』
「何とかって言うと……やっぱり?♡」
『私たちが、昼間のうちにすっきりさせてあげれば、後輩くん、よく眠れるようになる、かな……?♡』
「はぁ~ッ……♡部長、マジ卑しすぎますって……♡そんなの絶対、自分がセンパイのちんちんのお世話したいだけでしょ……?♡ほんっと母性淫乱なんだから……♡」
『そんな事言って……貴方の方こそ、乳首勃起させすぎ、母乳作りすぎ……♡その気安い態度で油断させて、私からニンゲンくん奪っちゃって、あわよくば乳首おしゃぶりを咥えさせて、一生赤ちゃん奴隷にする気なの、バレバレ……♡』
「へへ……♡バレちゃいました……?♡でもでも、実際のところ、ウチらがセンパイのおちんちんのお世話を焼くっていうのは、けっこうイイ案じゃないッスか……?♡」
『うん……♡私も、そう思う……♡だってニンゲンくん、私たちの身体を押しつけられて勃起して、夜中はオナニー漬けで眠れないってことは……♡』
「ウチらに種付けしたいよぅ、ママになってほしいよぅって、そうおねだりしてるって事……ッスもんね♡」
『ああ、なんていじらしい……♡そんな簡単なお願いも叶えてあげられないなんて、私はニンゲンくんのママ失格、だね……』
「部長、そんなに落ち込まないで下さい♡今更後悔するぐらいなら、今からでもセンパイのお世話を初めてあげればいいじゃないッスか♡」
『う、うん……そうだね♡ありがとう、後輩ちゃん♡一緒にベビーシッターをしてくれるママが居てくれて、私も心強い、よ……♡』
「……ん?なんスかセンパイ、うにゃうにゃ言って?おなか空いたんです?ウチのおっぱい飲むッスか?」
『……え?違う……?ぼ、僕のお世話はしなくていいって……それって、ママはいらない、ってこと……?ママのこと、嫌いになった……!?』
「あー!センパイ、赤ちゃんのくせにひどーい!部長、センパイみたいな可愛い赤ちゃんは溺愛しちゃう、乳魔本能強めの逆マザコンなんだから、そんな事言われたらガチ泣きしちゃうッスよ!」
『うぅ……ニンゲンくん、反抗期……?あ、違う、の……?』
「えーと……?要するに、ウチら二人が毎日毎日こんなに密着して、ハグしてこなければ、お世話の必要なんてない……ッスか」
『ふーん……?それさえ無ければ、自分は平気……適切な男女の距離感を保ってれば、もう妙な気は起こさなくて済む、と……』
「へえ~……」
『ふふ……』
「『ウ・ソ・つ・き♡』」
「ばぁーか……♡ウチら乳魔なんスよ……?♡そんな見え見えのウソついて、なんでバレないと思ったんスか……?♡」
『あのさ……♡どうして私たちが、毎日サークルで集まる度に、キミのことお膝の上にのせて、ぎゅーするようになったんだと思う……?♡そんなの決まってるじゃん、キミがサークルに入った時から、集まる度に毎回毎回、いつも私たちのおっぱいが揺れるところチラ見して、裏でこっそりシコってたからでしょ……?♡』
「もう、いじらしくていじらしくて、いい加減ウチらも乳腺イラついて、母乳がグツつきまくったから、乳首ごと乳おっぱいぐりっぐり押しつけて、我慢してたのに……♡」
『あわよくばそれで誘惑して、乳魔のおっぱい中毒になってもらって、そのまま幼児退行させてあげようと思ってたの、に……♡』
「今更気にしないでとか、そんなこと、言われてもねぇ……♡どうせセンパイはむっつりすけべなんだから、乳肉押しつけてあげないと、それはそれで、近くにどでかい乳肉があるのに触れないことにイラついて、ちんぽに青筋立てちゃうんでしょ……?♡」
『そのくせ、おっぱいなんか触らなくていいんだもんって、今更ムキになって強がって……♡はぁー……♡ニンゲンくん、私たちのこと、キュン死させたい、の……?♡』
「まーたセンパイったら、無自覚にウチらの母性煽って、ウチらの馬鹿でかいおっぱい、更に育乳させようとするんスから……♡」
『私のおっぱい、これ以上大きくして、どうするの……?♡』
「そうッスよ……♡ウチらのおっぱい、ただでさえ……♡」
『Qカップ132センチおっぱいと……♡』
「Uカップ125センチおっぱい、なんスから……♡」
『……あ、男の子の匂い、強くなった……♡ちんちんの先っぽから、お汁、漏れちゃった……?♡』
「ッスよねぇ……♡人間のメスじゃああり得ない、馬鹿みたいなサイズとカップ数……♡おっぱい中毒のセンパイには刺激強すぎ♡ちんちんムラムラ止まらなくなっちゃいますもんね~……♡」
『……けど、何回聞いても、納得いかない、な。私の方がおっぱい大きいのに、後輩ちゃんのカップ数の方が、アルファベットが後なの……』
「あ~……まあ、しょうがないッスよ。アタシ、乳魔だけどウエスト死ぬほどほっそいッスから……。ほら、見て下さいよ、お腹のくびれえげつないッスよ?」
『……うわ、シュッとしてて、羨ましい……。その体型で、しかも女子からもモテまくっちゃう、超イケメンなアイドル顔なんだもん、ね……。ニンゲンくん、後輩ちゃんのモデルみたいな顔と身体、すっごく綺麗だね。結婚して、毎日堪能したくなっちゃう、ね……』
「え~?ソレを言うなら、部長の方がッスよ~?なんスか、この陰のあるクールな顔に反した、全身豊満すぎなマシュマロボディは?どこ触っても抱き心地満点、その上きっちり細いところは細くて……うわ、てかお尻のむっちむちな肉付きやっば、エロすぎでしょ……。ね、センパイ、ヤバいッスよね?ちんぽの孕ませ本能がキャラメイクしたみたいな、全身えっげつなく雄に媚びたオナホ体型、正直エロすぎてムカつきません……?」
『む……それ、キミが言うんだ……。体型の管理完璧で、胸もお腹もお尻も、綺麗すぎるくらいメリハリついてて……その上メイクも服装も、アクセも髪のセットまで、ばっちり決まってて、ニンゲンくんにいっつも見惚れられてるくせに……。この、底なし美人の、スケコマシ乳魔……。ニンゲンくん寝取って、本気で子供作りまくりたいって思ってるの、バレバレ……』
「は~?部長、センパイの彼女でも何でもないのに、センパイの視線とちんぽの勃起盗られて嫉妬してるんスかぁ~?ほんっと、部長はセンパイのこと好きすぎますよね……ちょっと愛情の重さシャレになってないッスよ?部長この前、妄想のし過ぎで、本気でセンパイと自分は結婚してるって勘違いしてましたよね?気をつけてくださいよ……?」
『そんな事、ない……。ていうか、将来的には絶対結婚するから、勘違いしてても問題ないの……。ちょっと結婚式を先取りしてるだけだもん、ね、そうだよね、ニンゲンくん……?』
「部長、結婚願望重すぎッス……。がっつきすぎるとセンパイも鬱陶しがっちゃいますよ?今時のニンゲンに理想のお嫁さんは、そんなじっとり湿度高め執着強めの、束縛激しそうな愛情過多乳魔よりも、ちょっと調子軽めで友達っぽい付き合いができるけど、身体はむちむちでセックスはクソ上手い、気楽なセフレみたいな乳魔なんですってば」
『あー……。だからキミ、大学入って急にキャラ変した、の……?じゃあ結局、性格変えてまで大好きなニンゲンくんに擦り寄って、さ……。そんなの私より重いじゃん……』
「はー!?それは言わない約束でしょー!?」
『そうだったっけ……?私、覚えてない、な……』
「も~……。恋敵だからって、フツーそういうことバラします!?あり得ないッスよね、センパ~イ……!」
『あっ……!この泥棒猫……どさくさに紛れてニンゲンくんに抱きついて……!そんな卑しい雌は嫌われるって、自分でさっき言ってたくせに……』
「ふふん……!こういうのはやったもん勝ちッスからね!それに、センパイは元々アタシのことだーい好きだからいいッスもんね~?」
『うーわ……あんなに乳たぶ押しつけまくって、太もも絡め倒して……。あれの何が、気楽なセフレのつもりなんだろうね、ニンゲンくん……』
「ふーんだ!文句言ってばっかりで、ハグの一つもしてくれない日和り乳魔よりも、距離感近くていつでもぎゅー♡できる可愛い後輩ちゃんの方がすきすきー♡ッスもんね、センパイ?」
『……ね、後輩くん』
「ね、ね、センパイ」
『今、すっごく……イライラ、してるよね♡』
「こいつら、この、乳も尻も太腿もでっけえ極上の雌どもが……♡お前らがクソほど距離近いせいで、夜も満足に眠れない……って顔、してるッスよ♡」
『どんな童貞でも勘違いできないぐらい、あっからさまな好き好きアピールと、ぶりんぶりん弾むデカ乳のおかげで、毎日ギトギトに濃い精液作らされすぎて、金玉が休まる暇もない、って顔、してるね……♡』
「……あっ、もしかして今、分かってんならどけよ、って顔しました?♡」
『これ以上は我慢の限界……あと一秒でも密着したら、ぎっちぎちに乳肉揉み潰して、モノ扱いするみたいに捏ね犯してやる~っ……なんて、思ってる、かな?♡』
「きゃ~……♡センパイ、おめめ怖ぁ~い……♡」
『やん……♡私のおっぱい、犯されちゃう~……♡膣肉より柔らかくって深ぁい谷間、ローションまみれのぬっとぬとなオナホにして、避妊もせずに、ナマ乳交尾……♡』
「あーあ……♡きっとこのまま、糊みたいな精子、びっちり乳奥に種付けされて、センパイに汚されちゃうんだ……♡」
『おっぱいに雄くっさい精子マーキングされて、乳交尾でデキ婚……♡いつでも気軽に、右手代わりに使える乳オナホとして、一つ屋根の下暮らすことになっちゃう……♡』
「あ~……♡センパイったら、もう顔真っ赤っか……♡理性ないないしちゃったッスかね……?♡」
『もう……♡ニンゲンくんったら、乳魔おっぱいに甘えたがってるのバレバレなくせに、我慢なんて下らないことするから、こんな目に遭うんだよ……♡』
「まだ付き合ってもない、美人でスタイル抜群、母性も乳肉たっっっ……ぷりこさえた乳魔に、おちんぽ乳肉で挟ませて、精液ぴゅっぴゅと安眠のお手伝いさせるなんて……とか、一丁前に遠慮なんかするんスもんねぇ……♡」
『えと……そんな馬鹿馬鹿しいこと、やめた方がいいよ♡ニンゲンは、乳魔に甘やかされて生きるのが、自然なことなんだ、よ?♡』
「当たり前ッスよね♡てか、前からずーっと思ってたッスけど、おっぱいフリーな乳魔が近くに居るのに、谷間に挟まって甘えてこないなんて、マナー違反ッスよ?♡」
『どう見ても自分のことが大大大好きで、恋人がまだ居ないのも分かりきってる乳魔が、二人も側に居るんだから……普通、今ちょうどセフレ枠空いてて暇だし、可哀そうだから二人とも抱いてやろうかなとか、思わない……?♡』
「はぁ~あ……♡立って並んだら、ちょうど乳の谷間ぐらいの位置に頭が来る、抱きやすいオスが隣にいるのに、おっぱい空いてて寂しいな~……って、ウチらが毎日母性ムラつかせてるのも、分かりませんでした……?♡」
『乳魔っていうのは、人間を見ると、愛おしくって仕方がなくなって……一生をかけて、だだ甘くおっぱい子育てしてあげないと気が済まないの……♡人間が近くに居るだけで、ずっきゅん胸が疼いて、一目惚れ……♡結婚したくてしたくて堪らないんだって、習わなかったかな……?♡』
「はぁ~ッ……♡なぁに顔真っ赤にして混乱してんスか、このド淫乱ニンゲンは……♡クッソ可愛い仕草しやがって、ウチらがどれだけ子宮熱くしてるか分かってんスかね……?♡」
『全く……♡ニンゲンくん、ちょっとママ達のこと、誘いすぎ……♡だいたい今頃、本当だったら、この蒸れた乳肉でキミのことを抱いて、蒸気になった甘いフェロモン吸わせながら、ぴとぴと張り付く乳肌で、ねんねんころりさせてあげてるはずなのに……♡』
「奥手で童貞なセンパイが、いつまで経っても甘えてこないから……ウチ、センパイのことおっぱいレイプしないよう我慢するために、もう抱き枕を何個ダメにしたと思ってるんスか……?♡ふにゃふにゃな綿の塊を、母性本能のサンドバッグにして、パイ圧で潰して綿をへたらせて……♡」
『ふうー……♡これだから、一人暮らしなんかして、自立したつもりでいるオスは困る、ね……♡女の魔族が、それも乳魔が近くに居たら、男の子は我慢せず甘えるべきだって、そんな常識も知らないんだから……♡』
「いいスか、センパイ?♡おっぱい揉みたいな~……って思ったら、すぐ全身で飛びついて、遠慮なくパン生地を捏ねるみたいに、もっちゅもっちゅ揉み倒すのが、男の子には当たり前なんスよ♡」
『もちろん、おっぱい揉んでいいですか、なんて聞いちゃ、めっ……♡乳魔っていうのは、キミみたいな赤ちゃんを甘やかすための生き物なんだから、キミは黙って甘えるの……♡』
「そのはずなのに……センパイったら、ウチらの身体に発情しまくって、おちんぽのお嫁さん候補としてキープしときたいなって思ってるくせに、馬鹿馬鹿しく我慢なんかして、あまつさえ不眠で健康まで損なって……」
『これだから、乳魔慣れしてないニンゲンは、困るよね……。下手におっぱい離れなんかするから、そうなるんだよ……?』
「はぁ~っ……♡センパイはほんと、ダメダメ赤ちゃんッスねぇ……♡センパイを不眠で悩ませるくらいなら、最初からもっと、赤ちゃんのやり方を教えてあげれば良かったッス……♡」
『もう……ほんと仕方ないね、ニンゲンくんは……♡仕方がないから、ここは私が先輩として、ニンゲンくんに正しい幼児退行の仕方を教えてあげないと……♡』
「一人では精子のおねしょもできなくなるまで、手取り足取り、色んな甘え方を覚えさせて……♡」
『一人ではあんよの仕方も思い出せなくなるまで、ありとあらゆる、大人の当たり前を忘れさせて……♡』
「ひたすら乳魔ママのでっかぁいおっぱいに蓋されて、ベッドの中でばぶばぶするだけの、甘えんぼマゾ赤ちゃんとして、身体も心もゆっくりリラックス……♡」
『眠りたくても眠れない、不眠症をやっつけるために、うとうとしたら即おねんね♡お腹が空いたら即おっぱい♡おちんちんがイライラしたら即乳まんこでストレス解消♡それが当たり前の、赤ちゃん生活に、慣れていこう、ね……♡』
「なぁんのストレスも溜め込むことができない、ばぶばぶで甘えっぱなし、溺愛ママたちに囲まれる生活、もしかしたら癖になっちゃうかもですけど……そしたら、それはそれで、一生ママたちが面倒見てあげますから、まあ問題はないッスよね……♡」
『もちろん……♡かわゆい後輩ニンゲンくんのためなら、ママは永遠にボクちゃんのこと甘やかせるんだから……♡むしろ、永遠に養わせてくれたら、ママは嬉しいんだけど、な……♡』
「そうッスよぉ、センパイ……♡ですから、ウチらの事は気にせずに……♡」
『ね、ニンゲンくん……♡そういう訳だから……♡』
「『おふとん、開けて……♡』」
『わ、わ……♡私達の誘惑が効きすぎて、お布団をぎゅ~って抱きしめたまま、ノーハンド射精……♡やば、この子、産みたいっ……♡子宮で飼いたいっ……♡』
「あ゛~やばっ……♡マジ養いたすぎるっ……♡いい加減にしないと一生幸せにするッスよ……♡」
『ていうか、今すぐするっ……♡今すぐ、幸せの頂点に叩き落して、永遠に絶頂から降りられないように、おっぱいでいいこいいこしまくるっ……♡』
「ほらセンパイ、お隣入りますからねっ……♡むっぎゅむぎゅに抱いてやるから覚悟しろっ……♡」
『抵抗しても無駄、だから……♡そんなに甘やかされたがりな態度を取った、キミが悪いんだからね……♡』
「このせっまいシングルベッドの中に、えげつなく体格の大きな、身長2メートル級の乳魔と一緒に詰め込まれて……♡せいぜい、身悶えでもしていればいいッス……♡」
『ほら、抱くよ……♡キミの人生、どぎついピンク色に染めて、おっぱいの柔らかさと重たさでめちゃくちゃに壊すけど、いいよね……♡』
「いいッスよね……♡センパイのおちんちんのコリ、この液体みたいに柔らかい、たぷたぷの乳脂肪でほぐしまくって、おっぱい中毒の快楽廃人にしますけど、いいんスよね……?♡」
『いいって言っても、言わなくても、肯定と見なす、よ……♡』
「もう、何でもいいから、さっさとおっぱいさせろ……♡センパイのこと、今すぐ甘やかさせろっ……♡」
『私、右から、キミのこと、挟むから……♡狭いベッドに、みちみちに雌肉詰め込んで、脂肪をたっぷりキミの身体に食い込ませて、ひしゃげさせるから……♡』
「じゃあ、ウチは左から、センパイのこと潰します……♡万力みたいに強くプレスして、センパイの身体、パイズリされてるおちんぽみたいに、みっちりぺしゃんこに擦り潰しますから……♡」
『今日はもう、ずうっと、極上の媚び媚びおっぱい添い寝、だよ……♡しこたま精液びゅる抜いて、脳みそもキンタマもすっからかん……♡乳肉の隙間で、あへあへ頬っぺた緩ませながら、射精疲れでおねんねするまで、添い寝天獄だからね……♡』
「ほぉら、お布団に侵入しちゃうッスよぉ……♡うわ、布団の綿硬すぎ……♡こんな煎餅みたいな布っ切れに寝ころぶの、苦痛ッスよね……♡ウチの身体みたいに、腰ごとちんぽを優しく包んで、ザーメンをズルズル、緩ませた尿道から引っこ抜いてくれる、雌の脂肪の方が、すきすきだいすきあいしてるー♡ッスよねぇ……♡」
『こぉんな平べったくて気持ち良くないものの上で、ニンゲンくんなんて、寝かせられない、ね……♡それよりももっと、ふかふかのもちもちで、身体を乗せただけで沈んで食い込む、私達の身体の上で、寝そべってみたい、ね……?♡』
「ウチのお腹はモデルさんみたいに括れてるッスけど、心配しなくても、全身ちゃあんと柔らかいッスからね~……♡乳魔の身体は、人間を甘やかすために最適化されてるんス♡乳魔って、人間のおちんぽにとって最高に都合のいい生態してるんスよ~……♡」
『そう、だから……きっとニンゲンくんは、触れただけで射精しちゃう♡たゆんたゆんの乳肉に、絶対勝てない……♡キミは絶対、赤ちゃん返りすることを避けられない……♡』
「でも……いいッスよね♡例えセンパイが、これで性癖拗らせて、一生おっぱいおしゃぶりしたまま、ママの腕の中に抱っこされてないと、えんえん泣いちゃう本当の赤ちゃんになっちゃっても、ウチらは何にも気にしないッス♡むしろ、嬉しくなっちゃう……♡」
『だから……いいよね♡ニンゲンくん、今すぐにでもおっぱいに顔埋めて、頭おかしくなりたい♡人生諦めて、おっぱいに潰され続けるだけの存在になりたいって、そんな表情してるもんね……♡』
「じゃあ……イくっスね♡センパイのこと、夢にまで見た、ウチらのホンモノの赤ちゃんにするッスからね……♡」
『「ほら、せーの……♡」』
『「む、ぎゅ~~~っっっ……♡♡♡」』
「はふぅ~~~っ……♡めっちゃ落ち着く~~~っ……♡」
『はぁ~~~っ……♡この綿あめみたいに柔らかい、つきたてお餅おっぱいに、ニンゲンくんの身体がめり込んで、埋もれて……♡』
「オスの理性と脳みそを破壊して、すかすかのスポンジににするしか能のない、ぶりんぶりんのむっぢむぢな雌肉で、ニンゲンのこと抱いてあげられるの、幸せすぎる~~~っ……♡」
『ニンゲンくんの頭よりも二回りは大きい、この馬鹿みたいなサイズの乳肉、ニンゲンくんの頭にぐりっぐり押し付けて、谷間にかいたフェロモン汗を拭くの、癖になりそ……♡』
「あはぁ……♡センパイの身体に、ウチの甘ったるいバターミルクみたいな体臭染みつかせるの、くっそ興奮するッス……♡もう洗っても取れないぐらい、思いっきり乳くさくしちゃえ……♡」
『見てるだけで、肉の蕩け具合が伝わるみたいな、豊満すぎる身体と……♡分厚いコート越しでも、幼児退行を引き起こすぐらい、甘く蒸れた潤いとハリまみれの身体で、両側から挟むように肉布団……♡』
「やばやばっ……♡こんなの今にも気が狂っちゃう……♡脳みそ空イキところてん射精止まんない……♡前立腺が甘えたがって、勝手に持ち上がっちゃう……♡」
『仕方ないよね……♡私達の身体が、あんまりにもキミのこと甘やかしたすぎて……乳肌がえげつなくにゅるついて、吸い付いちゃうから……♡まるで、おっぱいにディープキスされてるみたい……♡』
「子供みたいにちっちゃなセンパイが、ウチのおっぱいに襲われて、全身捕食されてるッス……♡センパイがんばれ~……♡おっぱいにもちゅもちゅ全身咀嚼されても負けるな~……♡」
『ああ……♡ニンゲンくんのおちんちん、かわいそう……♡こんなにつよぉいおっぱいに、勝てるはずないのに……♡ぴんぴん、私のふとももの間で跳ねてるね……♡』
「かわいい~っ……♡男の子のちんちんって、こんなにちっちゃいんスねぇ……♡これじゃあ、縦にパイズリしても、胸板に届くどころか、おっぱいの三分の一も届かなさそう……♡」
『こら、後輩ちゃん……♡これはニンゲンくんのおちんちんが小さいんじゃなくて、私達のおっぱいが深すぎるだけ……♡普通のニンゲンの女の子はね、頭を丸ごと、後頭部まで包めるくらい、深い谷間してないの……♡』
「ふふ……♡なるほど、ニンゲンのおちんぽじゃあ、乳魔のおっぱいには勝てない訳っスね……♡こぉんなに深くて気持ちよすぎるおっぱいと、ぬとぬと掻き混ぜパイズリ交尾させられたら、ニンゲンのおちんぽは絶対耐えられないんだぁ……♡可愛いなぁホント……♡」
『ていうか、そもそもパイズリなんかでトドメ刺さなくても……♡こうやって、左右からハグ責めされてるだけで、背中跳ねさせまくって、腰がっくがく……♡仰向けちんちん、噴水みたいに、どぴゅ~っ……♡って精液噴き出してるんだから、こんなのもう、乳魔に負けるために生まれてきたみたいなものだよ……♡』
「あ~あ……♡こぉんな刺激的な、興奮まみれの脳イキ絶頂味わったら、もうおちんぽが負け癖ついて、おっぱいにいじめられて、乳肉にいびられながらじゃないと、二度と射精できなくなりそ~……♡」
『そんなのもう、精通だね……♡人生二度目の、精通……♡今まで味わってきた、ぴゅ、ぴゅ……と少ない精液排泄するだけの、満足感すかすかな、しょぼぉい射精なんて、これに比べたら、おままごと未満な、幼稚園児のお遊戯みたいなものだもん……♡』
「そうそう……♡ちゃんと理解できたッスか、センパイ?♡これがホンモノの射精ですよ~……♡これはボクちゃん一人ではできませんからね~……♡乳魔ママに言ってくれれば、いつでも味わわせてあげられますけど♡」
『うわ……♡後輩ちゃん、本気でニンゲンくんのこと洗脳してる……♡慈愛たっぷりに頭撫でながら、えっぐい洗脳囁き……♡部長である私に、母性重すぎとか文句言ってきたくせに、自分はそんなにまでしてママになりたいの……?♡』
「部長だって、そんな事言いながら、こんな熟れに熟れて豊満すぎる、丸太みたいな太もも、センパイの細っこい脚に絡めて、またセンパイの性欲煽って……♡さっきからセンパイ、部長がいやらしく身体を密着させまくってるせいで、チンピク止まらなくなってるじゃないスか……♡」
『しょうがないでしょ、ニンゲンくんの古い精子をずびずびひっこ抜いて、艶々ぷるっぷるのお肌ティッシュにコキ捨てさせてあげるのは、ママの義務なの……♡』
「そんな事言いながら、顔面パイズリで、脳みそ極濃フェロモンでびたびたに浸して……♡あーあ、センパイったらかわいそ~……♡こぉんな精子お漏らしさせるの大好きな、鈴口緩ませとろとろ射精フェチのママに捕まったら、もう死ぬまで絶頂から降りられないッスね~……♡」
『そんな事言いながら、後輩ちゃんの方がえげつない事してる……♡声をうんと甘くして、魅了の魔力乗せまくって、囁き声で尿道緩ませようとしてる……♡これじゃあニンゲンくん、何回精液をずるぅりずるぅり引っこ抜かれても、金玉が即パンパンに膨らんで、むらむら収まらなくなっちゃう……♡』
「ふぅ~っ……♡これじゃあセンパイ、余計に寝れなくなっちゃうッスね……♡」
『このままじゃ、寝る間も惜しんで、ばきばきの熱ぅいおちんぽ、私達の身体に擦り付ける、贅沢すぎる肉布団床オナ大好きな、オナ猿さんになっちゃう……♡』
「これはもう、本格的にズリコキしてあげないと駄目ッスかね……♡」
『大丈夫……?♡こうやって、左右から抱っこして添い寝してるだけで、ニンゲンくん、脳みそとろんとろんに溶かし尽くされちゃってるのに……♡そんなの、蕩け死んじゃわない……?♡』
「大丈夫っス♡死にたくなるぐらい幸せすぎても、ニンゲンはそれぐらいじゃ死なないって、お母さんが言ってたッスから♡実体験なので、お墨付きッスよ♡」
『あ……。後輩ちゃんのパパさん、お気の毒に……』
「ま……それはいいとして♡」
『うん……じゃあニンゲンくんは、どっちのコキ穴で、ぴゅっぴゅしたいのかな……?♡』
「こっちの乳穴は甘いぞ~……♡」
『ううん、こっちの方が甘ったるいよ……♡』
「ウチのおっぱいは、弾力強めのぷにぷに仕様ッスから……♡オナホ扱いにはもってこい♡腰振りぱこぱこ、セックスごっこ専用の、交尾穴ッス♡」
『ううん……♡ニンゲンくんのマゾ雑魚おちんちんは、そんなぷにぷにすぎるおっぱいには、腰振り耐えられないよ……♡私の柔らかさ重視、ふにふにあったか、まろやかなズリ心地のおっぱいで、安心して放尿するみたいに、真っ白なねばねばおしっこ、尿道に引っかけながら、お漏らしする方がいいよね……♡』
「ね、セーンパイ♡決めて♡どっちの乳まんこをセフレにするか、決めて下さい♡」
『どの穴におちんちん突っ込んで、天国連れて行かれたいか、決めて……♡」
「ほぉら、ウチのぷりぷり生意気で、どっしり広めな乳まんこ肉に、のしかかるみたいに腰掛けて、騎乗位杭打ちパイズリ♡腰抜けるッスよ~……♡」
『ブラジャーを着けた乳肉の隙間に、おちんちんを無理矢理ねじ込んで、にゅるにゅるの乳圧だけでノーハンドお漏らし……♡私の乳質はふかふかの柔らかめだから、肉の絡みが良くて、おちんちんも脳みそも溶けちゃう、よ……♡』
「ほらほら、どうします……?♡」
『ね、どうしたい……?♡』
「……決めれないッスか?♡」
『困って泣きそうな顔、かわいい……♡』
「ううん、いいんスよ♡なぁんにも恥ずかしくないッス♡」
『むしろ、それでいいの♡赤ちゃんとして、おちんちんの甘やかされ方すら、乳魔ママに委ねられて、えらいよ……♡甘えんぼ、上手になったね……♡ぱちぱち……♡』
「……じゃあ、こうしますか♡」
『うん、そうしよう……♡』
「『おっぱい四つ分も使った、くっそ贅沢な、ダブルパイズリ……♡』」
「ウチと部長でハグするように抱き合って、その隙間にセンパイのおちんぽを挟んじゃう、超オーバーキルな257センチの乳肉交尾ッスよ……♡」
『くすっ……♡ニンゲンくんのおちんちんなんて、20センチもないのに……♡こんなの、いじめだね……♡いじめっ子おっぱいに、かわいそうな弱々マゾおちんちんが、潰されちゃうの……♡』
「くすくす……♡腰揺さぶって、おちんぽイヤイヤしてるッスね……♡でも、チン先からは、先走りマゾ汁、ぴゅっ……♡えろぉい性欲のこもった汁飛ばして、おちんぽまぞまぞしたいの、バレバレッスよ……♡ほんと可愛いんだから……♡」
『じゃあ、ニンゲンくんの身体、上下ひっくり返しちゃうね……♡シックスナイン、ってやつ……?♡暇だったら、おまんこ舐めてて、いいからね……♡』
「今度は、腰から下がぜーんぶおっぱいまみれにされて、頭は太く肉のついた脚の、いっちばん脂ののった内股でサンド……♡どろどろのおまんこ、雌の匂いエグいッスよね……?♡蜂蜜みたいに甘い匂い、存分に堪能してて下さいね……♡」
『あ……♡さっきまで、あんなに精液吹いてたのに、元気だね……♡ほんとに溜まってたんだ……?♡それとも、私たちのおっぱいフェロモンに当てられて、金玉煮込まれすぎちゃったかな……?♡』
「どっちにしろ……ズリ甲斐のある、乳魔好みのおちんぽッスね……♡今か今かと、おちんぽ捕食しようとしてるおっぱいの前で、こんなにちんぽ勃たせて……♡こんなの、プロポーズっすよ……♡求婚ッス……♡」
『じゃあ早速、求婚に答えてあげよっか……♡おちんちんの右半分は、私がゆるゆる甘やかしパイズリで……♡』
「左側はウチが、容赦ナシの即ヌキ本気捏ね回しパイズリ……♡覚悟はいいッスか……?♡」
『ほぉら、おっぱい迫ってくるよ……♡おまんこに挟まれて見えなくても、よぉく蒸らされた乳の熱が近づいてくるの、分かるでしょ……?♡』
「センパイのおちんぽを、容赦なくズリコいてやりたいって、乳腺がうずうずしてるッスよ……♡」
『これ、ニンゲンくんの腰の上に叩きつけたら……ニンゲンくん、泣いちゃうかな♡』
「きっと、泣いちゃうッスよ……♡むちむちむちむち、敏感なイキたての肉竿、乳肉でしつこく甘噛みされて……♡」
『ああ、そんなのもう、我慢、できないね……♡』
「ええ、我慢する必要も、ないッスね……♡」
『じゃ、いただきます、しよっか……♡』
「そうッスね、谷間開いて、大口あけて……♡」
『「あ~ん……♡」』
『「ぱっ……くん♡」』
「ふふ……♡あっけないッスね……♡」
『ただでさえ、二人で協力しなくても、余ること必至のドカ盛り肉を、二人分も寄せて上げてるんだもの……♡私たちのおっぱいに比べれば、ニンゲンくんのおちんちんなんて、ほとんど爪楊枝……♡あっけなくて、当然、だね……♡』
「う~ん……♡これ、ちゃんとセンパイ、気持ちよくなれてるッスかねぇ……?♡おちんちん小さすぎて、谷間でぴちぴち跳ねてても、ウチ分かんないな~……♡分かんないから、もっと密着して、谷間みっとり濃くして、乳圧爆上げしちゃおっと♡」
『もう、後輩ちゃん、いじわるすぎ……♡どぐん、どぐんって、心臓よりも強くおちんぽ脈打ってるの、丸わかりなくせに……♡ほら、おちんちんくん、こっちおいで~……♡とろとろあまあまなハグで、ぷるんぷるんのハリたっぷりおっぱいにいじめられた分、甘やかして癒やしてあげるから、ね……♡』
「いやいや、部長のパイズリの方こそ、絶対センパイ嫌がってますって……♡こぉんな甘くされたら、もうおちんぽめろめろの恋奴隷状態にされちゃうのに、更に深くおちんぽに恋させられて、幸せすぎてキツいッスよ……♡」
『そんなこと言って、後輩ちゃんの互い違い捏ね回しパイズリこそ、ひどすぎ……♡そんなに快楽神経追い込んじゃう、無駄のない上手すぎるパイズリなんか味わわせたら、ニンゲンくん、二度と後輩ちゃんのおっぱいでしか、性処理できなくなる……♡このパイズリじゃないと射精したくない、射精する意味も分からない、贅沢病のおっぱいEDにさせられちゃう、よ……♡』
「え~……?♡そぉんなことないッスよね、センパイ……♡ほぉら、お腰もこんなに大人しくさせて、お行儀良くパイズリされてるッスよ~……♡」
『それは、私たちのおっぱいが重すぎて、腰跳ねさせることすら、できてないだけ……♡総重量18キロの魔乳に、ニンゲンくんの身体が、負けてるだけなの……♡』
「でもでも~……♡ほら、精液だって出てませんし、そもそもセンパイ嫌がらず、おまんこぺろぺろ舐めてくれてるじゃないッスか~……♡うりうり、おっぱい練り付けこうげき~……♡」
『こぉら、腰骨に乳肉練り込んで、神経ごと溶かそうとしないの……♡精液はちゃんと出てるけど、これも私たちの谷間が深すぎて、一滴も外にこぼれないから、そう見えるだけ……♡声だって、きっと快感きつすぎて叫びたいんだろうけど……私の太腿で、頭をがっちりホールドしてるから、聞こえないだけ、だよ♡』
「うわ~♡部長ひど~い♡あんな乳肉パワハラしてくるママなんて、怖がられて当然ッスよ♡おちんぽくん、こっちおいで~♡ママが竿ごとおっぱい抱きしめて、そのままにゅとにゅと乳肉叩き付けてあげるッスからね~……♡」
『あ……!♡この女、私の可愛い息子くん、おっぱいで奪った……!♡最低……!♡』
「へへん……♡ほぉらセンパイ、このおっぱいの食いつくようなホールド感と吸い付き、交尾の濃厚さを助長するみたいで、堪らないッスよね……?♡そのまま、ウチの息子になっちゃいましょ♡」
『むー……!♡私の最愛のおちんちん、返せ……!♡』
「あ、奪い返されちゃったッス……♡」
『ごめんね、怖かったよね、ニンゲンくん……♡あんな下品な交尾パイズリ、嫌いだよね……♡私の、スライムみたいに蕩けた肉布団おっぱいで、ぬくぬく暖められて、飽きない程度に緩ズリされて、自分勝手に、精液好きなときにお漏らしする方が、好きだよね……♡』
「もう……!♡ウチが言えた義理じゃないッスが……部長、センパイのこと独占しすぎっ……♡センパイは、ウチの赤ちゃんなんスよ♡ほぉら、ボクちゃん♡ウチのおっぱいに帰っておいで~……♡」
『は~……?♡この子は私の赤ちゃんなの♡私が産んだから間違いないの♡ていうか後輩ちゃん、パイズリしつこすぎ……♡乳肉がへばいついて、一コキごとに皮むきと皮戻しを繰り返すとか、ちょっと乳肉もち肌すぎない……?♡』
「部長こそ、なんスか、その肌のしとつきと艶めき方……♡見るからにまろやかそうに、デカパイにほんのり赤く照りが差して……♡この淫乱おっぱい……♡パイズリ専用デカ乳……♡下品なのはどっちッスか……♡」
『ふん……♡私はいいの、ニンゲンくんもほら、乳肉の潰れ心地にうっとりしてるもん……♡背骨が引っこ抜けて、うなじからぞっくん、とめどない恍惚感がなだれ込んで……♡おちんちん、おっぱいにガチ恋♡精子がどんどんマザコンになってるもん……♡』
「ちーがーいーまーすー……♡この精子は、ウチの粘つくようにしつっこい、乳肌這いずらせねっとりパイズリに、恋してるんですー……♡ね、センパイ、そうッスよね?♡ウチの乳肉にぶっちゅぶっちゅ絡みつかれながら、強制パイオナさせられるの、すきすき♡ッスもんね?♡」
『もー……♡そんなに言うなら……もう、ニンゲンくんに決めてもらうよ♡どっちが本物の、自分のお嫁さんママなのか……♡』
「いいッスもんね~……♡だってセンパイは、ウチのこってり濃いめで執拗な、すり潰しパイズリがいちばん好きなんスもん♡うちの乳肉の、こってりした重みと質量を、丸ごと乳圧に変えて、濃ゆぅく快感ズリ込まれるパイズリが、いいんスもん……♡」
『ちがうよ……♡ニンゲンくんは、かたぁいおちんちんの勃起を、お口の中の飴玉みたいに舐めとかされて、練り溶かされて、ちんぽ丸ごとどろどろの精液に変えられるみたいな、肉体ごとほどけて、芯ごと蕩けるパイズリが、好きなんだってば……♡』
「ねーセンパイ……♡聞いてるッスか……?♡おちんぽ谷間でひくつかせてないで、うんとかすんとか言ってくださいよー……♡」
『あー……ちょっと、溶かしすぎたかな……?♡もう、言葉を喋れるくらいの脳みそも、残ってないって感じ……♡』
「センパイったら、多幸感で理性ないないしすぎて、赤ちゃん化進行させすぎッスよ~……♡もう、ほんと、しょうがないんだから~……♡」
『じゃあ……しょうがないね、最後におっぱい、一瞬だけ離してあげるから……♡』
「センパイの、好きなおっぱいの方に、おちんぽピクつかせて、傾けて下さいね……♡その加減で、どっちのおっぱいに懐いてるか、ウチらが判定してあげるッスから……♡」
『ほら、行くよ……♡どっちのおっぱいと、一生添い遂げたいか、決めた……?♡』
「このおっぱいに、永遠に甘やかされたいって、そう思った方におちんぽ跳ねさせるんスよ……♡分かりました?♡」
『じゃあ離すよ、せーの……♡』
「『きゃっ……!?♡』」
「うわ……♡あんなに竿がどろどろになるまで射精したのに、ちんぽ硬すぎて、真上に向いたまま、精液とろとろ垂れ流しにしてる……♡」
『まるで、壊れた蛇口みたい、だね……♡脳内麻薬の蛇口も、きっとこれ以上に、壊れちゃってるんだろうね……♡』
「わ、わっ……♡精液が流れて、腰の上で水たまりになってるッス……♡」
『あ……♡そのまま、私たちのおっぱいにまで、精液が流れてきてる……♡これって、つまり……♡』
「そういうコト……ッスかね?♡」
『「もしかして……どっちか決められないぐらい、同じ分だけ、大好き?♡」』
「……んもぉ~~~っ♡しょうがないッスねぇ、センパイったらぁ……♡」
『ほんと、しょうがないなぁ……♡ニンゲンくんは……♡』
「ウチら乳魔が、そういうワガママ大好きだって、分かってるんスか、センパイ……?♡」
『ママは多ければ多い方がいい……まさかニンゲンくんが、そんなハーレム大好きな、贅沢赤ちゃんだったなんて……♡』
「全くもう……♡ま、どっちを選ぶにしろ、正妻と愛人が決まるだけでしたけど……♡そんなワガママ言われちゃ、しょうがないッスよね~……♡」
『そうだね……♡自分のママも選べないくらい、浮気性のおちんぽを甘やかすには……ママ達も、ハーレムの一員として、仲良くするしかないよね……♡』
「あ、じゃあじゃあ……♡折角ですし、キャンパスの乳魔たちにも、ママの募集とか、かけちゃいます……?♡」
『それ、いいね……♡ニンゲンくん、乳魔からモテモテだし、たぶんキャンパス中の乳魔が応募してきそう……♡ここの乳魔、男日照りで、甘やかし欲余らせてるから、尚更ね……♡』
「平均バスト126センチの乳魔を、三桁も娶らせれば、センパイもきっと満足してくれるッスよね♡赤ちゃんのために働くのは、ママの仕事ッスから、ウチ喜んでビラ作るッスよ♡」
『そうだね……♡今までは私、ママとして、赤ちゃんに悪い虫がつかないように、毎日山ほど来る、授乳モクの乳魔の入部届を破り捨ててきたけど……♡今後はむしろ、学校外部からも、積極的に受け入れちゃおうかな……♡』
「なら、サークルの活動目的も変えちゃうッスね♡これからは、センパイおっぱい甘やかし授乳寝かしつけサークルとして、ずーっとセンパイのこと、24時間休みなし、交代交代で甘やかしてあげるッス♡」
『それ、いいね……♡じゃあこの部屋も、ニンゲンくん用の赤ちゃん部屋にして、一生不自由ないように、囲ってあげようか……♡ママ、張り切ってニンゲンくんのこと、養うから……♡』
「ふふ……♡明日から楽しみッスね、センパイ♡おっぱいがクソでかくて、死ぬほど美人なママが、明日からセンパイのお嫁さんママとして、たくさんセンパイのこと甘やかしてくれるッスからね~♡」
『存分におっぱいにしゃぶりついて、うとうとしてくれて、いいからね……♡』
「じゃあ……今日のところは、センパイ♡そのまま、おっぱいの中でおねんねしちゃいましょっか♡」
『そうだね……♡たくさん射精して、疲れちゃっただろうから、ゆっくりねんねしてくれて
いいからね……♡』
「起きたらまた、おっぱいとたくさんお遊戯しましょ♡」
『おっぱいおふとんで寝て、おっぱいの中で起きて、おっぱい飲んで、おっぱいに精子ぶっかけて遊んで、ねむねむしたら、またおっぱいおふとん……♡』
「たくさんのママに囲われて、おっぱいと幸せになるだけの、永い永い赤ちゃんライフ……♡存分に楽しみましょうね、センパイ……♡」
『「おやすみなさい……♡」』