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死、闇、破壊、負の概念そのものと言える神……デスエバンを彼等は打ち破った
竜族の勇者であるリュウは一息をつき、彼には三人の少女が寄り添う。黒い翼を持った飛翼族のニーナ、虎と人が合わさった獣人のリンプー、草の人と呼ばれるアスパー、その四人で音楽の国へバカンスに来ていた
浜辺で三人の少女達が、朗らかな笑みで彼に寄り添う
「色々あったわね、ね…リュウ♡」
ニーナは優しい笑みで、翼を休ませながら静かに語る。彼女は身長160cm、B95のGカップもの巨乳少女だ。青いドレスにはスリットが入っており、ムッチリとした太ももが露出する
金髪で前髪と頭頂部付近の後ろ髪が、やや尖っている。尻ほどまで伸びるロングヘアーであり、横髪も肩にかかるほど長めだ。彼女の言葉に、リュウは爽やかな表情で言葉を返す
「今思い返すと、巨大モンスターが出る孤島でひたすら巨大ハエ・巨大グミ・巨大ガンヘッド倒してた期間が一番長かった気はするなぁ」
「リュウ、話がメタすぎるわよ…。『せんぎり』は私が習得してたのよね。だからハエに防御貫通の千切り、グミに即死魔法ワースをひたすら撃ってたわね…」
そんな中、もう一人の少女も語りかける
「ねぇ、リュウ!ガンツと共同体を往復して、『ハードせんべい』と『おうごうとん』を増産するのもわりとしんどかったよね……」
「『ちえのたま』の素材に魚の『べら』がいるから、僕が魚釣りずっとした事もあったね。あれはあれで楽しかった」
「リュウは忍耐強いから、魚釣り向いてるよぉ〜。アタシは短気だから、尊敬しちゃうなぁ」
リュウとそう話しているのは、獣人のリンプーだ。オレンジ髪のショートカットヘアーに、青いスポブラのような胸当てをつけた少女である
上半身は人間だが、下半身は二足歩行の虎となっている。虎の体毛があるとはいえ、股の部分は裸である。身長154cm、B86のEカップと控えめの美乳の持ち主だ。また、耳と尻尾も虎となっている
「……………………リュウ、皆と冒険した旅は楽しかった♡」
「アスパーも、最初の頃より感情豊かになったね!そういや、合体解けたのに姿が戻ってないな……」
植物族ともいえるアスパー、彼女の本来の姿は草の精霊といった風貌だ。しかし、今の彼女はキノコの帽子を被った少女の姿だ。また、キノコ帽子は身体の一部らしい
「問題ない……♡この姿の方がキミと受粉行為がしやすい♡」
この姿はシャーマン達と合体した姿であるはずが、合体を解除しても戻らなくなったようだ。スカートが草の形、肩がキノコ型のパフスリーブとなった、独特のドレスも特徴的である
身長は145cmと幼児体型で、胸はB86のEカップと身長に対しては大きめの美乳だ。放射状に広がる赤髪ロングヘアーは膝裏まで伸びる
彼女は口数や感情表現に乏しい性格であったが、冒険の旅で少し感情表現が豊かになっていた
「リュウ、私は貴方に出会えて幸せ……♡♡」
「アタシも、リュウが大好きだよ♡♡」
「…………………………愛してる♡♡」
三人の美少女は、息を荒げながら彼に抱きつく。その日の夜は、宿屋で蜜月の夜を過ごす事になった
──────────
「リュウ、キスしましょう……♡れろぉ、じゅりゅぅ…♡んむぅぅ♡」
ベッドの上にて、彼女は正面から抱きついて長い舌を彼の口内にねじ込ませる。ニーナは青ドレスを着たまま、胸元を露出して巨乳を押し付ける。リュウは既に、彼女らによって全裸に剥かれていた
「んちゅ……♡しゅきぃ…んぢゅりゅぅぅ…♡んっ……」
スリットから露出した、ムッチリ太ももを彼に押し付ける。彼女は極上の身体をしなせながら、貪るように舌を絡めていく。ニーナが舌を離すと、矢継ぎ早にリンプーが舌を重ねていく
「リュウ…♡アタシもチューしてあげるぅ〜♡んちゅ、れろぉ…♡」
リンプーは胸当てを上側にズラし、美乳を露出しながら抱きついて舌を絡める。虎の体毛を彼の脚に摩擦させ、スレンダーながらも膨らんだ胸を押し付ける
「リュウ、すき…♡んっ、だいすき…♡れろぉ…♡んはっ……」
リンプーが舌を離すと、今度は小さな身体のアスパーが舌を絡める。幼児体型の背徳感に、それに反した大きめの乳房を彼に押し付ける
「…………私も♡れりょ、ぴちゅ……♡んじゅ、ぴちゅ……♡」
アスパーは既に全裸で、発情しきった表情で舌を絡めていく。彼女は人間の身体を気にいっており、元に戻らぬ事に後悔は一切感じていない
「れりゅ…♡じゅりょぉ…♡ぴちゃぁ…♡………ほら、この身体のおかげで、こういう事ができる……♡」
三人の淫らな美少女は、代わる代わる彼とキスを交わす。三者共に、濃厚な唾液を重ねるディープキスであった
「んれりょぉ…♡んむぅぅ…♡大好きよ…♡」
「んじゅぅ、れろ…♡リュウ、いっぱい気持ちよくなろ…♡れろぉぉ……♡」
「んむぅ…、れりゅぅ…♡気持ちいい……♡」
三人分の舌が、順繰りに絡まっていく。女達の舌が乱雑に彼に交わり、女達の唾液が何度も流し込まれる
「んむぢゅぅぅ…♡じゅりゅ…♡」
「じゅりょぉ…♡んむぢゅっ♡」
「ちゃぱぁ…♡んれろぉ…♡」
濃密すぎるキスの連打に、彼の欲望も滾っていく。女三人は彼に舌を絡めながら、股を濡らしていく
「じゅりょ…♡れりょ…♡んちゅ……♡♡」
「んちゅ…♡んんっ、ぴちゅっ……♡れろぉ…♡♡」
「じゅりょっ♡ちゅぶ…♡♡」
三人の女体が摩擦しながら、次々と順繰りにキスをしていく。あまりの快感に、彼もドロドロに骨抜きにされてしまう
─────────
「ふふっ♡おっぱいで、シてあげるわね♡♡」、
ニーナは巨乳で彼の肉棒を包み、リンプーとアスパーは左右から肉棒を舐め回す
「ちゅぱっ…♡んれろぉ…♡リュウのチンポ、大きいね……♡」
「オチンチン、ビンビン…♡じゅりゅ、れりょぉ…♡」
ニーナのパイズリに、リンプーとアスパーのフェラが重なる。乳房の感触と舌の感触がハーモニーを奏でる
「ほら、Gカップデカパイを味わいなさぁい……♡♡」
激しい摩擦音と共に、彼女は乳房を上下に動かす。それに乗じて二人は、フルートのように乳房から飛び出す亀頭を舐め回す
「れりょっ♡ぴちゅ……♡♡」
「んじゅぅ♡れろぉぉ……♡♡」
ニーナは乳房を摩擦させ、二人は舌を絡ませる。乳房がリズミカルに揺れ、その運動に合わせてリンプーととアスパーも舌を動かす
「あぁぁんっ…♡私のおっぱいも、気持ち良い…♡」
「じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡」
「んちゅ…♡れりゅ…♡」
三人はリズミカルに刺激を重ねる。抜群のコンビネーションに、彼も腰を浮かせてしまう。ニーナも激しく乳房を動かしていた
「私のおっぱいの中で、オチンポどんどん熱くなってる…♡はぁっ、あぁん…♡」
巨乳のムニュっ♡ムニ…♡とした感触、それらにくわえてリンプーとアスパーの舌が乱雑に襲いかかる
「あぁんっ…♡リュウ、デカパイ堪能してぇ……♡♡」
「んれろっ…♡ぴちゃぁ…♡♡」
「じゅぶぅ…♡んぢゅりょぉ♡♡」
三人の淫らな奉仕に、彼は限界を迎える。腰がガクつき、肉棒が血管を浮き出しながら脈動していく。巨乳の中で、ドクッ…♡ドクン…♡と肉棒がはじける、
「出るよ!みんなっ!!あぁぁぁあああああ!!!!」
びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅぅうう♡♡ぶびゅりゅぅぅうう♡♡
大量の精液が三人の顔面に飛びかかる。彼女らはそれを指ですくい、ネチョ…♡ヌチュ…♡と味わっていた
「んっ…んん…!!こく…♡んく…♡んちゅ……♡良いわぁ…♡」
「えへへ…♡濃厚じゃん…♡」
「ん、すごい…………♡」
彼女らは美味しそうに精液を味わう。口内でネチャっ♡ヌチャ…♡と、ザーメンの生臭さを堪能していた。しばらくすると、三人の美少女達は彼が出した精液をシェアしていく
「彼のザーメン、みんなで味わいましょ…♡じゅりょ…♡れろぉ…♡」
「んちゅ…♡美味しいね…♡ぴちゅ…♡」
「れろ…♡んれりょぉ…♡」
三人は精液を舌で絡ませながら、濃厚なレズキスを交わす。彼女達の唾液に白濁が混ざり、淫猥な光景が広がる
「れりゅ…♡じゅぷ…♡」
「んっ♡…んむ…♡れろぉ…♡」
「ちゅぱ…♡じゅぷっ…♡」
三人のレズキスに興奮したのか、彼の男性器は再び膨張していく。肉棒は熱と硬さを、異様なまでに滾らせるのであった
────────────
皆で全裸となり、大きなベッドの上で絡み合う。リュウはニーナの太ももに、肉棒を擦りつける
「あぁっ、ニーナのムチムチ太ももっ!たまらない…!!」
「ふふっ、貴方ってばいつも私のスリットの隙間を見てるもの……♡♡」
カウパーが太ももにまとわり、熱い肉棒の感触に彼女も息を荒げる。脚に亀頭や竿を摩擦される、変態的な行為を彼女も楽しんでいた
「もうっ、私の脚はおまんこじゃないのよ…♡あんっ♡ひぁぁぁっ♡」
脚に肉棒を摩擦されるだけで、彼女も感じて股を濡らしてしまう。彼女の身体も汗ばんでいく
「あぁっ♡ひゃん♡んはぁっ…♡ねぇ、もう私が我慢出来ないっ!!脚じゃなく、おまんこをほじってぇぇ♡♡」
彼は脚から肉棒を離すと、正常位で彼女の巨乳をガッシリと掴む。ニーナの女陰に肉棒を押し込むと、狭い膣内が彼の巨根を締め付ける
「あんっ…♡貴方の逞しいオチンポ…♡硬くて、熱くて、素敵…♡ひぅぅんっ…♡」
彼女は肉棒の快楽に悶える。両隣からはリンプーとアスパーが、美乳を擦り付けながら身体をくねらせる
「ニーナってば…♡リュウのチンポで突かれるたびに、ビクビクしてる〜♡」
「ニーナ、楽しそう……………♡」
結合するリュウとニーナを、恍惚とした表情でリンプーとアスパーは眺めている。二人の肉穴からも、グチュ♡グチュっ♡と愛液が溢れる
「あぁんっ♡おっぱい、好きなだけ揉んで…♡」
二人の美乳に挟まれながら、正面のニーナへとピストンを繰り返す。それと同時に、彼女のB95にしてGカップの巨乳を揉んでいく
「んっ…あぁっ…♡はあぁぁぁぁん♡おっぱいも、おまんこも気持ち良いっ……♡♡」
彼女の腰が痙攣してしまう。ヒクついた膣内は、彼の肉棒をしっかりと締め付ける。巨乳もグニュっ♡ムギュっ♡と揉まれていく
「あぁぁん…♡んんっ…♡ひぁぁぁんっ♡カラダが、気持ち良すぎるのぉぉ♡♡」
彼女はあられも無い表情で、上目を向いてしまう。そのムッチリ女体を好き放題に犯される
「リュウ……♡私達のカラダは貴方のモノだから、いつでも好きに使って良いのよ…♡」
腰を振りながら、彼女の胸から背中へと腕を回す。ギュッ♡と二人は抱きしめ合う形となる。彼女の背の黒い翼も、ピクピクとはためく
「あんっ…♡あぁぁんっ♡私がこんなに淫らになったのは…♡貴方のせいよ…♡♡」
二人は腰をガクガクと震わせる。膣内で肉棒が膨らみ、子宮をピストンするたびに甘い喘ぎ声が漏れ出す。リンプーとアスパーも、両サイドから抱きついたまま囁く
「おまんこに、射精しちゃえ…♡」
「ニーナに、ガチ中出し………♡」
彼は腰を大きく突き出し、ニーナに向けて小刻みなピストンを繰り返す。彼結合する二人は、強く身体を震わせていった
どびりゅぅぅぅう♡びゅぐぅぅううううん♡♡どびゅぅぅうううっ♡♡
「あっ…♡ひぅっ…♡ザーメンいっぱい出てるぅぅぅ…♥♡ゃああああぁぁぁぁっ♡♡」
彼女は膣内射精の快楽に身体を震えさせながら、艶かしい声を響かせる。彼女の膣内には、彼の精がたっぷりと満ちていた
「あっ…♡んんっ…♡いっぱい中出しされて…♡嬉しい……♡♡」
─────────
「アタシのおまんこ……♡もうトロトロだよ……♡」
リンプーは騎乗位で、彼に濡れた桃色の肉ビラを見せる。普段から彼女は下半身が裸だが、女性器はさすがに体毛の中に隠している。セックス時に、体毛から女性器が浮き出すのだ
「あぁ、んん……♡♡」
虎の体毛から露出する肉穴、その秘裂に肉棒を自ら押し当てていく。彼女はゆっくりと腰を落とし、肉竿を飲み込んでいく
「んっ…♡チンポ良いよぉ…♡はぁぁぁぁああん♡♡」
彼女は彼の上で、激しく身体を動かす。上下運動だけでなく前後にも動き、自分の気持ちいい箇所へ刺激を与えていた。彼女の長い尻尾も揺れ動く
「あんっ…♡気持ちいい…♡チンポっ、気持ちいい…♡」
彼女の淫猥な姿に興奮しつつ、細い腰を抱き締める。彼女は淫らな声を上げつつ、更に身体を揺らす
「ひぁぁぁっ♡もっと、もっと突いてぇぇ♡」
股から白濁を垂らすニーナ、股から愛液を垂らすアスパー、二人は彼に寄り添いながらリンプーの結合部をいやらしく見つめる
「すごいわ…♡リンプーのおまんこ、ヌチュヌチュしてる…♡」
「……………♡リュウのチンポが、出たり入ったり……♡」
リンプーは激しく腰を振り、彼も彼女の美乳に吸い付いていく。彼は腰を掴みながら、彼女の乳首にしゃぶりつく
「あんっ……♡あぁんっ…♡おっぱいもっと吸って…♡あぁぁんっ♡♡」
彼女の肉穴は、完全に肉棒に馴染んでいた。彼が少し動くだけで、子宮口に亀頭が当たる。リンプーの絶頂が近づいた事を察したニーナとアスパーは、結合する二人に語りかける
「リンプーの中にも、濃厚ミルク注いであげて…♡♡」
「生ハメビュルビュル………………♡♡」
「あぁっ♡らめぇぇ…♡い、イキそうっ♡♡」
リンプーの口から漏れ出る快楽の声と、接合部から聞こえる水音が部屋中に響き渡る。二人は限界を迎えようとしていた
「リンプーっ…!!出そうだ!!!」
「出してっ…♡アタシのマンコに…♡いっぱい出してぇぇええ♡♡」
リンプーの美乳を吸いながら、その彼女の中に激しく肉槍を打ちつける。膣内の最奥に向けて、肉棒を強く押し込む
「イくっ……♡マンコっ、イッちゃうぅぅぅっ…♡♡」
びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅぅぅううん♡♡びゅりゅぅぅうううっ♡♡
「あぁぁぁあああっ♡イクぅぅううん♡♡あひぃいぃいいいん♡♡」
彼女は背中を反らせ、甲高い声を上げる。彼の肉棒から大量に放出されていた白濁は、彼女の身体を満たしていく
「あぁんっ……♡アタシのマンコ、熱い……♡精液、だいすき……♡♡」
彼女の膣内は、彼の肉棒をしばらく締め付けるほどであった
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ニーナとリンプーは膣内から精液をダラダラと流しながら、少し眠っていた。二人は寄り添うように、スヤスヤと眠る。残るアスパーは、潤んだ瞳で彼に抱きつく
「おまんこ…♡犯して…♡」
彼は対面座位で彼女の細い腰を掴む。そのまま肉穴に巨根をねじこむ。幼い未発達な割れ目に、容赦なく肉棒が突き刺さる
「んはぁぁぁああ!!は、激しいっ……♡」
二人とはまた違った締め付け具合に、彼は心地良さでいっぱいだ。彼は射精感を堪えながら、さらにピストンを続ける。肉ビラはグチャグチャにめくれ、小さな女体は快楽によがり狂う
「あっ…♡あぁんっ♡オチンポ、気持ちいいっ…♡」
小さな身体ながらも、淫らなメスとしての魅力は充分にある。妖艶な喘ぎ声で身体をくねらせ、膣穴を締め付けた
「貴方とのエッチ…♡幸せ………♡」
アスパーは幸福感に包まれながら、彼に合わせて腰を振る。小さな身体にアンバランスな、Eカップ美乳も彼の胸元に重なる
「貴方、愛してる……♡んひぁぁぁああん……♡♡」
彼女は蕩けきったメスの表情を浮かべている。そんな彼女に、彼も激しいピストンを繰り返す。小さな身体で、激しく彼女も上下運動を重ねていく
「出そう……??遠慮なくっ…、おまんこに……♡♡」
彼はアスパーの145cmの小さな身体を強く抱きしめ、さらに狭い膣内を抉っていく。彼女の奥底に向け、巨根を強く押し込む
「あぁぁっ♡ひゃぅぅんっ♡んあぁぁっ♡」
幼児体型な彼女の身体をほじくり、犯していく。何度も膣奥を貫き、肉穴をほじくる。二人の快楽は最高潮へと向かっていった
「出すよ、アスパーっ…!!あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「出してぇ……♡♡」
びゅぐぅぅう♡♡どびゅぅぅぅうううっ♡♡どびゅりゅぅうううんっ♡♡♡
ドクっ♡ドクん…♡と脈打ちながら、大量の精液が少女の子宮をも満たしていく。恍惚とした表情で、彼女は股の熱量を感じていた
「オチンポでイッちゃうぅぅうう♡♡ひぁぁぁぁぁあああん♡♡」
ガクっ♡ガクン♡と痙攣すると同時に、アスパーは絶頂を迎える。同時に秘所からは愛液の飛沫が上がり、ベッドを濡らした
「……………………………精液、最高♡♡」
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アスパーに膣内射精をすると、リンプーが仮眠から目を覚ます。すると、彼女は口元に不気味な笑みを浮かべる
「実はアタシ、シャーマン無しで究極合体時の姿になれるようになったんだ…!!あの姿のアタシとも、シたいでしょ……♡♡」
コクリとリュウは静かに頷き、リンプーは変身していく。彼女の背丈は170cmまで伸び、乳房はB102のJカップにまで膨張していった。耳は虎のものから、大きなエルフ耳へと変化する
「ほら、爆乳おっぱいだよぉ♡」
体色が青肌となり、長い尻尾の先には金色の毛先がモフつく。オレンジ色のショートヘアーは、ボリューミーかつ放射状に広がるロングヘアーへと変化する。足元まで伸びる、鮮やかすぎる金髪ロングに魅了されてしまう
「どうどう、セクシーっしょ〜♡」
口調は無邪気なリンプーのままに、身体や表情が妖艶なギャップに彼も興奮していく。どうやら、彼女は任意に形態を切り替え可能となったようだ
乳房や股間を隠す為に、セクシー水着のような形の赤い模様が浮き出る。普段はこの模様で女性的な部分を隠しているが、今はセックス中だ。その模様の上から乳首と肉ビラが浮き出していく
同じく仮眠から目を覚ましたニーナと、アスパーは蕩けた表情でセックスを見つめる。彼女らに見られる中…平然と彼は、爆乳青肌と化したリンプーに舌を絡めていく
「んじゅ…♡れりょぉ…♡ぴちゃぁ♡」
二人は艶めかしくキスを交わす。互いに身体を寄せ合い、貪るように舌を絡めあう
「れりょっ♡ぴちゅっ♡んじゅ…♡」
しばらくして舌を離すと、中腰になった彼女は肉棒を爆乳で挟み込む。ニーナとアスパーも、その光景を恍惚としながら眺める
「ほらほら、三桁超えのデカパイだよ〜♡じゅりゅ♡れりょぉ…♡んじゅっ……♡」
リンプーのJカップ爆乳が肉棒を挟み、挟んだ肉棒に舌を這わせていく。爆乳で肉棒をシゴく淫らな光景に、二人も注目していた
「あの姿のリンプー、とってもいやらしいわね…♡」
「…………………エロすぎ♡」
彼女の爆乳が上下に動く度に、バチュっ♡バチュンっ…♡と肉棒と乳房が摩擦する。彼女は谷間からはみ出た亀頭に、唾液を垂らしながら舐め回す
「んっ……♡ちゅっ♡ぢゅぶぅぅうう……♡♡」
彼女の舌と爆乳が肉棒を刺激するたびに、彼は悶える。彼女のパイフェラは激しさを増していく。青肌に赤い乳房という、異形のカラーリングが興奮をより煽る
「デカパイで気持ち良くなって…♡じゅぽっ♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」
激しい奉仕に、彼は早くも限界を迎えてしまう
「リンプーっ…!!また出るっ!!!」
びゅぐぅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡
肉棒が膨張し、弾けてしまう。勢いよく放たれた精液を、彼女は淫らなに味わっていた
「ん、んちゅ…♡キミのザーメン、美味しい…♡」
彼女は精液を口内で味わう。その彼女を立ちバックで犯していく。背後から爆乳を揉みながら挿入していき、その光景をニーナとアスパーにも見せつける
「んあぁぁんっ♡チンポ、気持ちいい…♡」
彼女の爆乳を両手でギュムぅぅ♡と揉みながらを、背後から唇を奪う
「んちゅっ♡ちゅむぅぅ♡じゅっ、れろぉっ……♡♡」
二人にセックスを見せつけながら、腰を打ちつける。ピストンのたびに彼女の身体も震える。リズミカルな挿入に合わせ、彼女からも舌を絡めていく
「んぢゅぅ♡れりょぉ……♡♡」
ニーナとアスパーは股から白濁を垂らしながら、セックスを楽しそうに眺める
「リンプー、エッチで素敵よ…♡」
「………………………ふふっ♡」
彼の肉棒の熱さが、彼女の膣奥に伝わる。見ている二人も、セックスに釘付けだ。しばらくして、二人は糸を引きながら舌を離す
「んはぁ…!あぁぁあん♡リュウっ、気持ちよすぎるよぉぉおお♡♡」
リュウのピストンは激しさをまし、彼女の赤い乳房をガッシリと掴んでいく。グニュぅ!!と両手で爆乳を強く揉んだまま、肉棒を奥底まで押し込む
「ひぁぁぁああああっ♡イックぅぅぅぅううん♡♡」
どびゅりゅぅうううっ♡びゅぐぅぅううう♡♡ぶびゅりゅぅぅうう♡♡
リンプーは膣内に精液を流し込まれながら、青肌から汗をダラダラと垂らすのであった。ニーナとアスパーも彼に近寄り、彼は三人の肉布団に包まれる
「「「だぁいすき……♡♡♡」」」
密集する女体、その極上の感触に包まれながら彼は眠りにつくのであった