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「ボンッ……♡」
チョーカーに付けられた安全ピンを外し、異形の爆弾魔へと変貌する少女。それと戦う顔面と両手がチェンソーと化した少年の激闘
文章にするとB級映画のようだが、凄まじいハイクォリティのアニメ映画。そんな大人気映画を、本物の悪魔である三人の少年少女達が座席で眺めていた
(原作漫画の頃から好きだが、なんだか主人公に親近感を覚えるんだよな)
兵藤一誠はそんな事を感じながら、映画を眺めていた。彼は結末や内容を知っている為に、落ちついた表情で結末を眺める。両隣のムチムチボディの美少女二人は、結末を知らない為にボロ泣きしている
「うぅ…、ぐず……」
「ひぐ、えぅ……」
騒がしい喧騒の中、爆乳を押し付ける二人に挟まれながら映画館を退出した。前を全開にした学ランに赤シャツ、いつもの学生服の彼は堂々と二人を侍らせる
「イッセー、なんだかしんみりする内容の映画だったわね」
そう呟くのは、リアス・グレモリーというダイナマイトすぎるカラダの少女だ。真紅の長髪は膝裏まで伸びるほど長く、横髪も爆乳にかかるほどの長さだ。ピンと跳ねる長いアホ毛も可愛らしい
「でも、がむしゃらに女の子の為に戦う…!あの主人公、格好良くて素敵だわ……♡」
「なっ、なんだと!俺に恋のライバルが現れてしまった……」
「イッセー、フィクションの人物に嫉妬してどうするのよ!でも、そんなイッセーも可愛いわねぇ……♡」
いつものように、彼女は愛するカレを楽しそうに翻弄する。リアスは身長は172cmと高く、B109のLカップと凄まじい爆乳が制服越しにも主張する
ストライプワイシャツの上から、黒い上着を羽織る形の制服姿だ。黒の上着は胸の部分が空いており、そこからシャツ越しの爆乳がブルンっ!と飛び出す構造だ。異様に丈の短い赤ミニスカートから、ムチムチすぎる艷やかな生脚が露出する
「恋煩いと死別の物語は、いつの世も物語として映えますわね」
真剣な表情でそう語るのは、姫島朱乃だ。黒髪のポニーテールが特徴的で、脛ほどまで下がるほどの長さである。二対の跳ねたアホ毛もチャームポイントである
身長は168cmとやや高く、B112のMカップと凄まじい爆乳を揺らす。彼女もパンパンに張った艶かしい太もも、いやらしい生脚が曲線を描く
「イッセーくん、私がもし映画のように敵ヒロインになったら…?その時は止めて下さいね♡ふふっ……♡」
「当たり前だっ、そん時は全力で戦って止める!」
「あらあら、頼もしいですわぁ…♡」
彼女もリアスのように、一誠をおちょくっている。朱乃もリアスと同じデザインの制服であり、ワイシャツに包まれた爆乳が飛び跳ねる
映画館を出た頃には夕暮れとなっており、彼女達は一誠を連れて繁華街へ向かった
「リアスに朱乃…?ちょっと危ない所に行こうとしてないか?」
二人に連れてかれ、ひとけの少ない路地裏へと向かう。それが彼には不安であったが、リアスと朱乃はウキウキの表情だ
「別に怖い所に行くわけじゃないわよ。予約した貸しスタジオに行くだけ」
「貸しスタジオ??」
「ストリップ劇場跡の、AV撮影エリアですわ〜♡♡」
─────────────
怪しい照明に彩られた、昭和レトロな雰囲気のある古めかしい内装が視界に映る。時代を感じる昭和美女のヌードポスターが、いまだに張られているような場所だ
「そこに俯瞰カメラもあるし、私達のいやらしい姿を撮影しながら楽しみましょ…♡」
「おあつらえ向きに、エロダンス用のポールもありますわよ♡」
二人は舞台に立ち、カラフルな照明を浴びながらストリップ劇場を披露する
「あぁっ…♡」
「はぁぁん…♡」
制服の黒い上着から脱ぐ、ストライプワイシャツと極ミニスカ姿となり、乳首が既にいやらしく勃起して浮かび上がる
「んっ、はぁ…♡イッセぇ…♡」
「イッセーくん…♡あぁぁん…♡」
次はスカートを脱ぐと、二人はアダルトなランジェリーショーツを披露する。巨尻がブルンっ♡と揺れ、ムチムチすぎる太腿もなだらかだ
「あふ…♡私達のぉ…♡」
「いやらしいデカケツですわぁ♡」
リアスは赤、朱乃は黒、どちらもセクシーなショーツだ。二人はショーツ越しに股の筋をなぞり、腰をくねらせながら湿り気を見せ付ける
「「あっ、んん……♡♡」」
二人はワイシャツも脱いでいく。ブラもランジェリーブラであり、互いのパーソナルカラーである赤と黒だ。二人は下着姿となると、ポールを掴みながら女同士で向かい合う
「リアス…♡」
「朱乃…♡」
女同士で軽くキスを交わす。互いに腰をグリグリと回し、ポールを掴みながら背を反らす。いやらしすぎるポールダンスに、彼も興奮で鼻息が荒くなる
「私達のいやらしいとこ…♡」
「たっぷり見てぇ♡」
彼女達はカラダを卑猥によじらせる。下着姿で一本のポールを掴んで向かい合い、腰をくねらせる。股を開きながら下品に腰を前後に動かし、ブラ越しに片方の手で自身の爆乳を揉み回す
「あぁっ♡んぁぁあん♡」
「おぉ"ぉ"っ♡良いわぁ…♡」
彼はその痴態に我慢出来ず、学生服を脱いで裸となる。客席で仁王立ちとなり、巨根を滾らせる
「あぁぁん…、嬉しいわ…♡私達でいっぱい、勃起してぇ……♡♡」
「イッセーくんったら…♡あらあら〜♡」
二人は淫らなポールダンスを見せ付ける。ポールを掴んで腰を振る、腰を回す、片方の手で爆乳や股間をさする。淫猥かつ美麗な醜態を存分に晒していた
「んぁぁ…♡んんっ…♡」
「ひぁぁっ…♡あぁぁん♡」
片手でポールを掴み、片手で下着越しに股のスジを弄る。濡れた下着をいやらしく見せつつ、口元から涎を垂らす。その間も腰をくねらせ、巨尻を無様に振っている
「あふっ…♡あぁ……♡」
「んぉ"ぉ"♡んぁぁ……♡」
二人は一旦、ポールから手を離す。女体をよじらせ、爆乳を揺らしながらブラジャーを外す
「私達の馬鹿みたいなデカパイ……♡♡」
「ご堪能下さいまし……♡♡」
B109のLカップ、B112のMカップ、二人の三桁を余裕で超える特大爆乳が晒される。桃色の勃起した乳首が跳ねる。彼女は片手で自身の乳房を揉みながら、片手で桃色のショーツ越しに股をさすっていく
「あぁぁんっ…♡ひぁぁぁ…♡」
「んひゃぁぁっ♡んん…♡」
片手を胸から離し、二人は両手でショーツを脱ぐ。片足がショーツから剥がれると、ムッチリとした片方の太ももにショーツが引っかかる
「あぁ…♡んはぁ…♡」
「ひぁぁっ…♡あふん…♡」
片足にショーツを引っかけたまま、腰を回して陰部を見せ付ける。赤と黒の陰毛は湿り気を帯び、桃色の肉ビラから卑猥に蜜がしたたる
「「はあぁぁぁん…♡♡」」
脚についたショーツがヒラヒラとはためく中、二人はポールを両手で握る。女同士で向かい合いながら、ポールに対して腰をヘコヘコと動かす
「おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お…♡♡」
「んへぇ"ぇ"…♡んひっ♡♡」
身体の向きはそのままに、視線を一誠へと向ける。全裸でポールに股間を擦り付けながら、腰をいやらしくクネクネと回す
「私達、本当はこんなド変態なのぉ……♡♡」
「おまんこダンスぅ…♡ご覧になってぇん……♡♡」
彼女達は腰を振る。女同士で向かい合いながら、ポールを陰部に押し付ける。そのまま前後に動かし、ヌヂュ…♡ニヂュ…♡と粘着質な音が響く
「んはぁっ…♡」
「んぁぁああん♡」
二人はポール越しにに抱きつき、爆乳を押し付けあってて乳首を擦っていく
「あひぃ…♡♡イッセー……♡♡」
「んぁっ♡はぁぁ、イッセーくん……♡♡」
愛液まみれの肉ビラから、卑猥な粘着音が鳴り響く。二人は舌を出し、背を反らしながら女体を強く震わせた
「「んぁぁぁぁあ"ぁ"あ"あ♡♡イックぅぅぅううううん!!!!!!!!」
ぷしゃぁぁああああ♡♡ぴしゃぁぁあ……♡♡
二人は無様に絶頂し、舞台の上で愛液をまき散らすのであった。それを観賞していた彼の肉棒は、燃え滾りながら天を向く
「うぉりゃぁぁぁああああああ!!!!!!!!」
全裸の一誠は舞台近くまで走っていき、凄まじいジャンプで舞台の上へと着地する。二人の前で肉棒を見せ付けると、彼女らはメスの表情で蕩けていった
「イッセー……♡♡」
「イッセーくん……♡♡」
────────────
「「私達のおっぱいで、気持ちよくなってぇ♡♡」」
二人はその三桁超えの爆乳で、彼の肉棒を包み込む。LカップとMカップの特大爆乳により乳圧が、ムニュっ♡グニュっ♡と竿やカリ首を刺激する
「あぁん…♡貴方のチンポ…、ビンビンよ…♡」
「貴方様のオチンポ…♡凛々しくて素敵ですわぁ…♡」
二人の爆乳から亀頭が飛び出た形となり、その亀頭に二人で舌を這わせる。全裸の豊満美女の二人は、いやらしくそのダイナマイトすぎるカラダを見せつける
「んっ…、れろ…♡チンポが熱い…♡んちゅ…、んんっ…♡♡」
「オチンポ美味しい…♡れろぉ…♡じゅりょぉ…♡♡」
竿からカリ首にかけての部位を、二人の爆乳が包み込む。その乳肉で摩擦し、乳肉から飛び出た亀頭を二人で舐め回す。その絶妙なコンビネーションに、彼は悶えていた
「あんっ♡私達のデカパイの中で、チンポが硬くなってるわよ…♡ちゅぱぁ…、れりょっ♡」
「パイズリで、たっぷり気持ちよくなりましょ…♡んふぅ…♡んぢゅぅぅ…♡れりょぉ…♡」
リアスと朱乃、二人の三桁爆乳と舌による同時攻勢は最早暴力的な快楽だ。リアスの放射状に広がる赤髪、朱乃の長い黒髪ポニーテール、それらもサラサラと靡く
「んはぁっ…♡あぁっ…♡チンポ…、すごいわ…♡じゅぷぅ、ぴちゃぁ……♡」
「貴方のオチンポ…♡んぢゅゅぅっ…♡じゅりゅぅぅ♡」
二人は激しく爆乳を上下に擦りあげる。摩擦熱で火が出そうなぐらい、乳肉を全力で擦り付ける。ズリュ…♡ズリュっ♡と肉竿と乳肉が淫らに摩擦しあう
「あんっ…♡私のLカップデカパイも気持ちよくなっちゃうっ♡れりゅ、じゅぷぅ♡」
「じゅぽぉ、ぢゅりゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡私のMカップデカパイでもぉ…♡気持ち良くなってぇぇん…♡」
激しいパイズリと舌による愛撫、彼も我慢が出来るわけがなかった。一誠は身体を悶えさせながら、二人の特盛り爆乳に包まれた肉棒を痙攣させていた
「二人とも、気持ちよすぎるぜっ……!!」
「「んちゅ…♡じゅりゅゅぅ♡れろぉぉぉん……♡♡」」
思わず彼は腰を浮かしてしまう。彼女達の爆乳の中で、剛直が膨らんでいった
「だ、駄目だっ…!!イクゥゥゥゥゥゥっ!!!」
びゅぐぅぅ♡どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡
「んっ…♡私達の馬鹿みたいにデカいおっぱいの中で、オチンポが震えてるっ…♡あぁぁんっ…♡♡」
「んちゅ…♡濃厚オチンポザーメンたまりませんの…♡♡」
リアスと朱乃、二人は彼が出した精液を分け合いながら舌を絡める。精液を絡めながらのレズディープキスという、淫らすぎる光景であった
「朱乃…、可愛いわよ…♡れろ…、ちゅっ…♡んちゅ…♡♡」
「リアスも綺麗ですわ…♡んじゅぅぅ♡ぴちゃ…♡ちゅぱぁ…♡♡」
全裸の爆乳美少女同士が互いに抱き合い、唾液と精液をグチャグチャに絡ませ合うレズキスを重ねる。刺激的なエロチシズムだ
「んちゅ…♡んむっ…♡朱乃、好きよ…♡れろぉ…♡んはぁっ…♡♡」
「私もリアスが好きよ…♡んっ…、じゅりゅぅ…♡れろ…♡んふぅ…♡♡」
二人は強く抱き合いながら、レズキスに夢中になる。互いに舌を乱雑に絡ませ合い、爆乳同士も密着しあう
「んぢゅぅぅ♡じゅりゅゅぅぅっ♡朱乃っ、朱乃…♡ぢゅりゅ…♡♡」
「リアスぅ…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉ…♡んぢゅぅっ♡♡」」
激しいレズキスを楽しむ二人だが、そんな二人の前に彼は肉棒を見せ付ける。それは雌同士の乳繰り合いに夢中になる二人への、鉄槌の槍のようであった
「お前ら、メス同士でいつまでもサカってんじゃねぇぞ」
「んはぁ……♡イッセー…♡」
「イッセーくん…♡んっ…♡」
糸を引きながら舌を離した二人は、その剛直に釘付けであった
──────────
「リアス、お前は俺の生オナホだ」
「あんっ…、嬉しい…♡」
舞台の上にマットをひき、リアスを押し倒して唇を奪う。二人で抱き合いながら、唾液を交わらせていった。一誠が上からのしかかり、仰向けのリアスが受け止める形で抱きあう
「んちゅぅ…♡あむ…♡ちゅぱぁ…♡」
彼女のLカップ爆乳が、ムニュっ♡ギュムぅ…♡と彼の胸板に重なる。その弾力性や女体のムッチリ感を味わいつつ、激しく舌を絡め合った
「んっ…♡じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」
二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。その勢いで、熱く濡れた秘所に肉棒を捩じ込んていく
「んっ…♡ぢゅりゅ…♡んむぅぅうう!!?」
リアスと舌を絡ませながら、ゆっくりと腰を動かしていく。女性との性行為を『抱く』と一般的に呼称するが、文字通りに彼女を抱いた心地良さが脳髄を狂わせる
「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁ……」
ゆっくりと二人は唇を離した。彼の男根が、彼女の女陰の奥底に届いている。繋がる二人を眺めながら、朱乃は瞳を潤ませていた
「リアスとイッセーくんが繋がってるとこ…♡ドスケベ極まりないですの……♡♡」
「あぁぁっ!んぁぁあん♡朱乃っ、私とイッセーのエロエロセックス、見てなさい♡♡んはぁぁああん♡♡」
彼は強くピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む。少し彼は女体から身体を離し、そのB109にしてLカップの爆乳を両手でガッシリと掴む
「あぁっ…♡あふぅっ…♡チンポっ、チンポ良いわぁ…♡はぁぁああんっ…♡」
激しい挿入に、彼女の豊満な女体も反応していた。汗まみれの肌を震わせながら、甘い声を上げている。赤髪のロングヘアーも、劇場の妖艶な照明を浴びて輝く
「イッセー…♡好きよ、大好き……♡♡あぁぁぁぁあああああん♡♡」
彼の乳揉みとピストンは、さらに勢いを増していく。彼の腰の動きは速まり、乳を掴む力も強まる。爆乳がグニャグニャと形を変えるほど、好き放題に揉み回す
「あぁっ…♡んふぅ…♡おまんこ気持ち良いのぉぉ♡♡あぁぁああっ♡♡」
ビクビクと脈打つ肉棒と共に、彼女は身震いしてしまう。子宮を突かれるたびに快感に悶える
「あぁっ…♡あふぅぅっ♡チンポがっ、チンポがおまんこズコズコしてっ…♡♡」
彼女の爆乳の手触りをしっかりと楽しみつつ、何度も肉棒を打ち付ける
「んはぁ♡おっぱい…♡たっぷり揉んでぇ♡おまんこもっ、好きなだけ犯しなさい……♡♡」
彼女の爆乳を揉みしだきながら、肉棒で膣内をかき回す。快感に喘ぐ彼女を、容赦なく犯し続けた
「んひぃぃっ♡あぁん、あぁぁぁぁあ♡おまんこ、おまんこっ♡もっとパコパコズブズブしてぇぇ♡♡」
大きな尻を揺らして、彼女は快感に酔い痴れる。快感に蕩けた顔を見せながら、甘い声で叫ぶ。そんな淫らな彼女の姿に、一誠は愛おしさを感じずづにはいられない
「あぁぁっ♡んひゃぁぁああん……♡♡」
二人は限界を迎えようとしていた。彼女の膣内はキュッ!と締まり、肉棒を刺激する。膣壁が激しく収縮を繰り返し、射精を促す
「出してぇっ♡私の中にぃっ♡ドスケベおまんこ、ザーメンまみれにしてぇぇええ♡♡」
「出すぞ…、リアス……!!ああぁぁぁぁあああっ!!!!!!!」
びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡
「イクぅぅぅぅううっ♡♡んはぁぁぁあああ♡♡ひぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!」
二人は同時に絶頂を迎える。彼女の膣内で肉棒が膨張すると、大量の精液が流し込まれていった
「あぁっ♡はぁ…♡最高よ、さすが私の眷属ね♡♡」
そう言った彼女に、繋がったままで一誠は語りかける
「リアス、お前が俺の雌奴隷なんだよ……」
「あら、言うようになったじゃない♡」
ドクっ♡ドクん♡と脈打ちながら、熱い白濁液が流し込まれる。二人は微笑みあいながら、快感の余韻に浸っていた
─────────────
「では、次は私も楽しませて頂きますわ♡♡んぁぁああああ!!!」
今度は朱乃が騎乗位でのしかかり、彼と繋がっていく。目の前で揺れる、B112にしてMカップの爆乳は煽情的すぎる光景だ。二人は繋がったままで深くキスを交わしていく
「んちゅ…♡じゅりゅぅ…♡れりょぉ…♡」
朱乃は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付いてくる。ムッチリとした巨大な爆乳が、彼の胸元に押し付けられていく。ムニュっ♡ギュム…♡と乳房が圧迫するほど密着していく
「んぢゅぅぅ…♡んじゅれろぉぉおおん…♡♡」
濃厚に舌を押し込み、身体と身体、舌と舌を絡ませる。そのキスは最早、肉食獣の捕食のようだ。二人の舌が唾液を交わらせながら交錯する
「んじゅりゅ…♡んっ…♡ぴちゅ…♡」
朱乃の艶めかしい舌と身体が、ヘビのように絡みつく。彼女の膣内も、別の生き物のように蠢いていた。キスから唇を離すと、彼もガッシリと彼女の巨乳を掴む
「んっ…♡はぁぁっ…♡あぁぁぁぁああん……♡♡」
彼女の爆乳をグニュっ♡と両手で鷲掴みにする。そのまま、上方向に腰を突き上げていく。その様子を股から白濁を垂らしながら、リアスは眺めていた
「朱乃のおまんこと、イッセーのチンポが繋がってるとこ…♡いやらしい…♡」
「あっ、あぁぁっ♡ひぁぁ…♡リアスっ、私とカレの濃厚な絡みを…♡しっかりと目に焼き付けるように……♡ひぁぁぁぁあ♡♡」
手の平に広がる、心地よいMカップ爆乳の感触。彼は乱暴に乳房を揉みながら、突き上げピストンを続ける。彼女も快楽に、淫らな喘ぎが止まらない
「おっぱいも、おまんこも…♡激しくしてぇっ…♡」
爆乳をこねくり回し、手の平でもみくちゃにする。ピストンで膣内を突く事も当然忘れない。愛液が、何度も撒き散らされていく
「んあぁぁんっ…♡き、気持ちいいっ♡オチンポしゅごぃいい……♡」
結合部からは愛液が止まらない。彼女は乳房と膣内で、快感を存分に味わっている。揉まれる爆乳も、ブルン!ブルン!と縦横無尽に揺れている
「あぁぁん…♡おまんこズコズコされて…♡んほぉ“ぉ“おん♡」
彼女は上目を剥き、舌を出しながら背を仰け反らせる。普段の凛々しい彼女とは思えぬ、下品で無様でいやらしい姿であった
「朱乃っ、お前もリアスも俺の為の肉オナホなんだ!マゾメスがいきがってんじゃねぇぞ!!」
「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおおっ♡イッセー…く…んのっ、オチンポに屈伏しまじゅぅぅっ♡わ、私はオチンポをハメる為の穴でしかありませんわぁぁああ♡♡おほぉ“ぉ“お“お“お"おお"ん♡♡」
重量感のある豊満ボディを突き上げる。彼女の長い黒髪ポニーテールも揺れ動く
「おほっ♡おぉ"ぉ"ぉ"お"お"お♡イグの止まらなぃぃいいい♡♡んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ……♡♡」
朱乃は濁った喘ぎで激しく喘ぐ。一誠はそんな彼女にトドメを刺すように、剛直を一気に突き上げる。当然、その間も爆乳をしっかりと両手で掴んだままだ
「い、イグぅ"ぅ"♡♡イギますわぁぁぁああん♡♡」
彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた
「朱乃っ!!ザーメンを受け取れ……!!!」
「だひてぇぇっ♡♡わだじも、イギまじゅぅ“ぅ“ぅ“う♡♡んほぉぉぉぉお"お"お"お"!!!!!!!!!」
びゅりゅぅぅぅぅうっ♡どびゅぅぅぅっ♡びゅくぅぅうう……♡♡
アヘ顔の彼女の膣内に、大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。完全に上目を向きながら、彼女はイキ狂っていた
「あひぃ…♡貴方のオチンポ様…♡しゅごひぃぃ……♡♡」
股から白濁を垂らしながら、彼に抱きつく。彼女はいやらしい声色で彼へと囁いた
「私はアナタ専用の肉便器性奴隷で、マゾメスオナホ穴ですわぁ……♡♡」
「朱乃、貴女も私の眷属なの忘れないでよね」
ちゃっかりツッコミを入れるリアスであった。二人はムチムチボディで一誠に抱き着く。彼女達との激しいセックス後で、少し冷静になった彼は恥ずかしさを感じていた
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舞台の上で三人は余韻に浸る
「ねぇ、イッセー…♡ドSな貴方も素敵よ…♡」
「『朱乃っ、お前もリアスも俺の為の肉オナホなんだ!マゾメスがいきがってんじゃねぇぞ!!』うーん…、素晴らしいご主人様ぶりですわぁ…♡」
「あの、改めて言われると少し恥ずかしいんだけど……」
二人はニタニタしながら、爆乳を相変わらず押し付ける。賢者タイム時の恥ずかしさに、彼は顔を真っ赤にしていた
「ちゃんと収録出来たし、これを見ながら今度またエッチを楽しみましょ…♡」
「イッセーくん、その時はまた…♡頑張ってもらいますわぁ〜♡」
「あぁっ…!分かったよ!この淫乱なメスどもめっ、いくらでも付き合ってやるぜ!!」
二人の美少女はいつものように、一誠の一喜一憂を見ながら楽しむのであった