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※本作品は今までの、わたなれ小説とは別世界線の話となります。ふた×ふたではなく、ふた×女の世界です
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(甘織から放課後に空き教室に来て欲しいだなんて、何のようかしら?)
琴紗月は普段の制服姿で、凛々しく廊下を歩く。セーラー服に胸の赤いリボン、チェック柄のミニスカートを翻す。黒髪ストレートロングで、後ろ髪は尻まで伸びるほど長い
身長165cm、B83のCカップと控えめの美乳。やや高めの身長にスラっとした身体、スレンダーながらも女性らしい柔らさも兼ね備える少女だ
「あぁ、素敵な琴様……♡」
「紗月様、なんて優雅なの♡」
彼女は歩く姿だけでもサマになり、女子生徒達が恍惚とした表情で紗月を眺める。それを気に留めず、彼女は目的地に向けて静かに歩く
しばらくして、彼女はノックをして戸を開く
「甘織、いるかしら??………………えっ………」
彼女は扉を開けた先の光景に、表情が固まってしまう。自分が見ている光景が、脳で処理出来ないでいた
「ぢゅる…♡れろ…♡れな子…♡」
「ちゅぱぁ…♡れなちゃん…♡ぴちゃぁ…♡」
「れりゅ…♡れなちん…♡れりょぉ…♡」
馴染みの四人が異常な事をしている光景であった。呼び出した張本人である、制服姿の甘織れな子。椅子に座る彼女はスカートをたくし上げ、大きな肉棒を三人の少女に舐めさせていた
ズッシリと玉袋もぶら下がっており、歪にドクっ♡ドクン…♡と脈動している。三人の少女は全裸で、リードのついた犬の首輪をつけさせられていた
「ぢゅりゅ…♡れりょぉ…♡」
「んぢゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡」
「じゅりょ…♡んむじゅぅ…♡」
蕩けた表情で肉棒に夢中な三人、れな子はその三人のリードを掴んで笑っている。三匹のメス犬のご主人様といった光景だ
「甘織、何してるの……!!」
「見て分からない?フェラチオさせてるんだよ♡」
あっけらかんとした表情で、桃色の髪の少女はそう返した。甘織れな子…ドピンクの髪色に、くせっ毛のソフトボブが印象的な少女だ。腰巻きカーディガンはトレードマークも兼ねている
身長158cm、B98のIカップとかなりの巨乳。スレンダーな紗月に対して、ムッチリとした体型を誇る
「最低…………」
「紗月さんのゴミを見る目、興奮しちゃうなぁ…♡」
紗月はれな子と一緒に入浴した経験から、彼女がクインテット唯一のふたなりである事を知っている。しかし、彼女が三人と肉体関係にある事は知らなかった。真唯は肉棒から舌を離し、恍惚とした表情で紗月に振り向く
「紗月、キミも私達と一緒にれな子のメスになろう♡彼女の滾った剛直に貫かれると、もう正気ではいられなくなるんだ……♡♡」
「ひっ……、真唯、や、やめて、そんな顔しないで……」
紗月の幼馴染である王塚真唯、彼女が今まで見せた事の無いメスの顔をしている。それが紗月には恐ろしくして仕方なかった
彼女は身長167cm、B90のFカップと大きめの美乳だ。彼女もスレンダー型だが、尻や脚が少しムチっとしている
太ももまで伸びる金髪ロングに、前髪のエアインテーク。ストレートに後ろ髪が伸びる紗月とは対象的に、真唯は放射状に広がる形だ
「紗月ちゃん…、怖がらないで…♡れなちゃんは私達の事を、とっても気持ち良く可愛がってくれるの♡」
「せ、瀬名…!どうしたのよ、貴女まで……」
瀬名紫陽花はれな子同様に、ムッチリとした柔らかな身体で裸のまま紗月に絡みつく。彼女は身長158cm、B102のJカップとメンバー最大の爆乳だ
薄茶色の肩下ほどまで伸びるセミロングヘアーに、ゆるふわウェーブの髪質も特徴的だ。胸元まで垂れる長めの横髪、三色のひし形の髪飾りもチャームポイントだ
「サーちゃん…♡アーちゃんもマイマイも、あたしも…♡れなちんの、おまんこペットなんだよ…♡」
「い、嫌、言わないで…、そんな事言わないで……!!」
小柳香穂、メンバーで一番小柄な彼女も裸で紗月に絡みつく。身長は153cmとやや小さく、B80のBカップと乳房も小さめだ。幼い体格だが妖艶さは引けを取らない
エメラルドグリーンの肩まで伸びるセミロングヘアー。後頭部はカールしており、側頭部右側のシニョンは黄色のリボンで飾る
「真唯、紫陽花さん、香穂ちゃん、紗月さんを脱がしてあげて♡♡」
「「「はぁい……♡♡♡」」」
「ひっ……………………」
完全に調教されきった三人は、怯える紗月の制服を脱がしていく。三人ががりで教室の床に、彼女を抑えつける。半脱ぎの制服からブラとショーツが露出し、れな子の肉棒はさらに滾る
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「紗月さんのおまんこ…♡食べたいな〜♡」
「嫌ぁぁぁっ、やだぁぁぁ……!!甘織っ、正気に戻ってぇぇ……!!!ひぐっ、ぐす……」
泣きべそを書く紗月の、ショーツを股から剥いでいく。三人は紗月の手や足をガッツリと掴んで離さない。ショーツと股の間は糸を引いており、ニタニタとれな子は嗤う
「紗月さん、もうビショビショじゃん…♡んじゅっ、ぴちゃぁ…♡」
「あぁっ!?ひぅぅぅぅううん!!!」
れな子は紗月の桃色の肉ビラを舐め回す。さらに息を荒げた真唯も、金髪を靡かせながら紗月に顔を近寄せる
「紗月…♡恐れる事はない、快楽に身を任せるんだ…♡んじゅぅぅ…♡れりょぉぉ♡♡」
「ま、真唯ぃぃ!!んぶぅぅ、じゅぶりゅぅぅ……」
紗月は躊躇いなくレズキスを交わす。真唯と紗月、金髪と黒髪の女同士がビチャビチャと舌を絡ませあう。れな子も紗月の陰部を舐め回す
「紗月さん…♡んちゅぅ♡じゅりょぉ…♡」
「紗月…♡れりょぉ♡ぴちゃぁ…♡」
「んぶぅぅ!?んじゅぅ!!んむぅぅ……」
真唯は火照った顔で、唾液を激しく絡めたレズキスを強引に交わしていく。紫陽花と香穂も、舌や指で紗月の細身のカラダを愛撫する
「紗月ちゃん…♡乳首がピクピクしてる…♡ちゅぱぁ…♡」
「サーちゃんの脇も、れろぉぉ…♡」
「あひぃぃいいん!!?ら、らめぇぇえええ!!!」
ビショビショに股を濡らす紗月。れな子はスカートを脱いで、制服の上着だけを羽織り巨乳を露出する。その格好で紗月の足を掴んだまま、肉棒を強引に挿入させていく
「ひぁぁああああ!!痛いっ!!いやぁぁぁ……、あれ、あんま痛くない??」
「うーん、紗月さんの処女マン気持ち良いっ♡♡」
破瓜による出血の中、貫かれる状態だ。しかし、紗月は痛みをあまり感じていない。むしろ、前身を貫く快感に耽ってしまう
「あ、あぁっ♡甘織っ…♡き、気持ち良いの…♡こんなん、おかしくなっちゃう…♡♡」
破瓜による出血は、淫らな愛液ですぐに塗り替えられた。れな子は容赦なくピストンを続ける、紗月の細い身体に抱きついていた
「あん…♡紗月さんのカラダも、美味しいっ…♡櫛んちゅ、れりょぉ♡」
「あひっ、はひぃぃいい!?甘織っ、んじゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡」
彼女の結合部からは、血ではない液体も溢れ出す。淫らな雌の汁が、出血を上書きするように溢れ出す
「んじゅぅ…♡じゅりょ…♡」
「ぴちゅ…♡ちゅぱぁ…♡」
二人はDキスを交わしながら、互いに強く抱き合う。巨根で奥底を抉るように突かれ、愛液がさらに噴き出す
「れろぉぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」
「じゅるっ♡れろぉぉ…♡」
二人がキスから舌を離すと、紗月は快感に満ちた嬌声を漏らす
「あぁぁぁああっ♡おまんこっ♡おまんこ気持ち良いのぉぉ♡♡」
三人の少女は紗月の身体を開放していく。すでに、彼女の肉穴として出来上がっていたからだ
「紗月さん…♡私のオチンポでいっぱい気持ち良くなってね♡♡」
「もうイッてるからぁ!!そんなピストンされたら、ひぁああああん♡♡」
お互いに半脱ぎの制服のまま抱き合い、紗月の奥底へと肉棒を押し込む。その巨根は女体の中で膨らんでいき、ついに弾けた
「さぁ、出しますよ♡♡ひぁああああん♡♡うぐぅぅぅぅうううう!!!!!!!!」
「ひぁぁぁあああ♡出してっ♡♡おまんこに出してぇぇえええ♡♡あぁぁぁぁぁあああああん!!!!!!!!」
どびりゅぅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡びゅぐぅぅぅうう♡♡
「んほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♡♡イグぅ”ぅ”う”う”う♡♡」
上目を向いた紗月の膣内に、白濁が流し込まれていく。彼女はカエルのように彼女はヒクついてしまうのであった
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れな子は制服を全て脱ぎ捨て、全裸になりギラついた肉棒を見せつける。まずは小柄な香穂の腰を背後から掴み、強引に背面座位の体位を取らせる
「ちょっ、れなちん…!恥ずかしい…♡」
「香穂ちゃんのおまんこが、私のを咥えてるとこ見せつけなきゃ♡」
二人の結合部に、紫陽花も舌を這わせる。彼女は相変わらずの優しい笑顔で、情熱的に舐め回す
「アーちゃん…♡気持ちいいっ…♡あぁぁっ♡ひぁぁぁあん♡」
「香穂ちゃん、れろぉぉ…♡んちゅ…♡」
淫らで細身の香穂の身体、それは絶品の味わいであった。紫陽花は股間を舐め回し、真唯と紗月はとろけた表情で自身の股間を弄る
「さ、紗月…♡私も変な気持ちになってしまうな…♡んっ…♡」
「真唯…♡一緒にエッチになりましょ、あん…♡」
れな子が乱暴に肉穴を突き上げるたびに、香穂の口元からヨダレが零れる。容赦なく肉穴への突き上げピストンを繰り返す
「あんっ…♡はあぁぁん…♡オチンポっ、もっと激しくぅっ…♡おまんこパコパコしてぇぇ♡♡」
れな子のピストンを、香穂は全身で受け止める。彼女の動きも次第に早くなり、二人は絶頂に向かっていく
「香穂ちゃんっ……!!出るぅぅ……!!!」
「出してぇぇ…♡れなちんのっ♡ザーメン出してぇぇ♡♡」
彼女の腰を両手で掴んだまま、子宮目掛けて肉棒を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた
びゅぐぅぅううっ♡どびゅぅぅっ♡ぷびゅぅぅ…♡♡
「ああぁぁぁっ♡ひゃぅぅ…♡♡イクぅぅぅぅううっ♡♡」
香穂の膣内に大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。肉棒が引き抜かれ、彼女の股からは精液がドロりと溢れ出す
「れなちゃん…♡私のカラダもどうぞ…♡」
矢継ぎ早に、紫陽花が彼女に騎乗位でのしかかる。ヌチュっ♡ズチュ…♡と結合部から蜜も滴る
「あぁぁあん……♡♡」
紫陽花は肉棒の上で、ムッチリボディが跳ね上がる。長いベージュ髪を靡かせ、激しい上下運動を繰り返す
「あぁぁっ♡んはぁぁぁあ♡れなちゃん…♡」
れな子は紫陽花の爆乳をガッシリと掴み、乳房の揉み心地を味わいながら肉棒を突きあげる。紫陽花の巨乳に吸い付き、揉みながら舐め回す
「紫陽花さんのデカパイ♡最高っ…、んぢゅっ♡れりょぉお…♡」
「れなちゃん、可愛い…♡ひぁあああ♡あぁぁああん♡」
れな子は紫陽花の巨乳を貪り、紫陽花は彼女の上で腰を動かす。その紫陽花の顔に、先程の香穂が顔を寄せる
「アーちゃんも可愛い…♡んぢゅっ♡ぴちゃぁ…♡」
「香穂ちゃん…♡んんっ♡れりょぉ…♡」
彼女はれな子とセックスをしながら、同時に香穂とめレズキスを交わす。女同士の唾液交換に夢中になっていた
「んっ…♡んぢゅっ♡アーちゃん…♡」
「れろぉ…♡香穂ちゃん…♡ちゅぱぁ♡」
紫陽花は騎乗位のまま、踊るようにグラインドを繰り返す。そんな中、れな子は紫陽花と香穂を引き剥がすように肉棒を突き上げる
「メス同士で、いつまで盛りあってるのかな〜♡♡」
「あぁっ!!?ひぁぁぁぁああっ♡♡はぁぁああん♡♡」
爆乳をしゃぶり、揉みながらの激しい突き上げセックス。レズキスから舌を離された紫陽花は、淫らに喘ぐ。
「あっ…♡ああぁっ…♡れなちゃんっ、好きなだけっ、精液を出してぇぇええ♡♡」
大きく身体を震わせたれな子は、紫陽花の体内で盛大に欲望を解き放つ。互いの身体が、ビクっ♡と跳ね上げる。同時に、彼女もさらに愛液を吹き出す
「紫陽花さん…♡♡イクううぅぅぅぅうう♡♡ひぁああああああ!!!!!!!!!」
「あぁ…♡んはぁ…♡ひあぁぁぁぁあああああん♡♡んはぁぁあああああああ!!!!!!!!」
どびゅぅぅっ♡びゅりるぅぅん♡どぷぅ……♡♡
彼女の膣内にも、欲望が満ちていく。肉棒を引き抜ぬかれた彼女は、精液を垂れ流しながら妖艶に微笑む
「れなちゃんの精液…♡嬉しい……♡♡」
彼女はその滾った肉棒を、真唯にも向けていた
「れな子♡私のおまんこ…♡ズポズポしてくれ…♡」
香穂と紫陽花に大量の射精をしたにも関わらず、彼女の肉棒が更に滾っていく
「んぉ”ぉお”お♡オチンポ良いっ……♡」
真唯は四つん這いになり、大きな尻を振っていた。真唯のFカップ美乳を掴みながら、彼女は覆い被さるように犯していく
「真唯のカラダも絶品…♡」
「あぁぁぁああんっ♡おまんこの奥っ♡チンポが挿入ってるのぉ♡」
彼女は揺れる尻で肉棒が外れぬよう、美乳にしがみつく。逞しい巨根で激しいピストンを重ねる
「ひぁぁんっ…♡あぁっ…♡れな子のチンポ…♡すごぉぉい♡♡」
大きめの尻を揺らし、いやらしい喘ぎも止まらない。結合部からはドバドバと愛液を噴き出す
「もっとぉ…♡もっと突いてぇ…♡」
真唯の奥底に欲望を吐き出す為に、彼女は腰をガンガン打ち付ける。犯されながら尻を振る彼女は、美乳も揉まれていた
「あぁっ!ひぁぁぁっ♡れな子、れな子ぉ…♡私の中に出してぇぇええ♡♡」
「あぁっ…♡真唯…、射精するよ♡♡」
彼女の身体がビクリと大きく震えた。蕩けきった真唯の子宮に届いた剛直は、射精に向けて膨張する
どびゅぅぅぅう♡びゅぐん…♡どぴゅっ♡♡どぴゅぅぅ…♡♡
「んはあぁぁっ…♡おまんこに、ザーメン中出しされてる…♡んほぉ”ぉ”ぉ”お”お♡♡んぁぁああああああああ!!!!!!!!!」
真唯の体内に、大量の白濁液が流し込まれていく。彼女の絶頂を見届け、れな子は肉棒を引き抜く。
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全裸の女達は、愛する彼女からの膣内射精にメロメロだ。紗月もれな子の肉棒に蕩けており、紗月と真唯のペアが彼女に同時に舌を絡める
「甘織…♡んぢゅっ♡れろぉ…♡じゅりょぉ…♡」
「れな子…♡ぢゅぱぁ、ぴちゅ…♡んじゅぅぅ…♡」
紗月と真唯が彼女に抱きつきながら、激しく二人がかりで舌を絡める。スレンダーな有希、ややムッチリの真唯、どちらの身体も絶品だ
「んちゅぅぅ…♡れりょぉぉ…♡甘織…♡♡」
「じゅりょぉ…♡ぴちゃぁ…♡れな子…♡♡」
激しい二人からのDキス、しばらくすると二人は舌を離す。すると、香穂と紫陽花も彼女に舌をねじ込む。二人も妖艶な表情を見せていた
「香穂ちゃん…♡一緒にれなちゃんにキスしよ…♡んぢゅっ♡ぴちゅ…♡」
「オッケー、アーちゃん♡れりゅぅ…♡じゅりゅぅぅ♡」
メンバーで一番に細身かつ小柄な香穂、メンバーで一番に豊満ムッチリボディの紫陽花、そのベクトルの違う女体をも味わう
「んんっ…♡れろぉぉ……♡れなちん…♡」
「んっ♡ぴちゅ…♡ぢゅるぅぅ♡れなちゃん…♡」
四人の美少女からの、熱烈なハーレムキスが繰り返される。オンナ達の唾液が何度も流し込まれる。女同士でも、舌が乱雑に絡まりあうほどにグチャグチャに交わる
「れりょぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」
「んじゅっ、じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」
「じゅりょぉ…♡んぢゅっ♡」
「ぢゅぷっ♡ちゅぱぁ…♡」
紗月、真唯、香穂、紫陽花、スレンダーからムッチリとバラバラの四種の女体。味わいの異なる四種の女体が、れな子に絡みつく
「じゅりょぉ…♡甘織…♡ぴちゃぁ…♡」
「れりょぉ…♡んじゅ…♡れな子…♡」
「れりょ…♡じゅぶぅ…♡れなちん…♡」
「れなちゃん…♡れろぉぉ…♡ちゅぱぁ♡」
激しいキスが、何度も何度もめちゃくちゃに交わされる
「んんっ…♡ぴちゅっ♡」
「んく…♡れろぉ…♡」
「ぴちゅっ♡れりょ…♡」
「れろぉ…♡んぢゅりょぉ…♡」
しばらくして、四人は舌を離す。四人の表情は完全にメス犬のそれであった。リード付きの首輪を紗月にもつけ、れな子は淫靡な笑みを浮かべる
「みんな、私の肉穴だよ……♡♡」