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白昼堂々の街中で、銃撃戦が行われる。片方は悪魔のような風貌の生徒達が集まるゲヘナ、片方は天使のような風貌の生徒が集まるトリニティだ
「ユウカちゃん、今回はネームドクラスの生徒は出張って来ていません。ちゃっちゃと片付けちゃいましょ〜♥」
「ゲヘナとトリニティは相変わらず、険悪すぎるわね…」
その二勢力に挟まれた形で、たった二人の少女が背中合わせで銃を構える。白髮の少女は軽いハンドガンを握り、青髪の少女は重たいサブマシンガンを構える
「さて、フルオート起動…♥」
ガチャり…!と銃床(ストック)を伸ばす。彼女が持つハンドガンは、フルオートと単発の切り替えが可能となっている
愛用のハンドガン『書記の採決』…我々の世界では、ハイキャパ・エクストリームと呼ばれている。彼女のパーソナルカラーである、白地に青の鮮やかな配色だ
「全長200mm、銃身長95mm、重量862g、連射速度は秒/25発。装弾数は本体装填込みで32発。パーフェクトですっ♥」
足元まで伸びる長い白髪を靡かせながら、モデル体型の身体を翻す。彼女は生塩ノア、ミレニアムサイレンススクールの二年生だ。○6歳ながら非常にスタイルはよく、身長は161cm、胸はB98のIカップと巨乳である
髪は長いストレートの白髪、真っ白のジャンバーに白いブレザーにワイシャツ、白いミニスカート…全身が純白でコーディネイトされている。脚は茶色のタイツを履いており、そちらもセクシーだ
薄紫の瞳が鮮やかに光輝き、水色のネクタイがワンポイントを抑えている。頭につけたヘッドギアも特徴的だ
「風向き、射角、立地、遮蔽物、陣営人数。全て計算済みですよ」
秒間25発の連射、それが容赦なく放たれる。目にも止まらぬ素早いリロードで、弾丸を補充していく。空のマガジンや、薬莢が荒れた道路に零れ落ちる
「ふぅ……」
どことなくナ◯スのような風貌をした、黒い制服のゲヘナ生徒達が弾丸や手榴弾をノアに向けて放っていく。しかし、その全てが当たらない
「動きは最低限、リターンは最大限で……。さて、ユウカちゃんは大丈夫ですかぁ?」
ゆらゆらとした動きで弾を避けながら、ノアは片手で握る銃で撃ち返していく。そのノアの背後では、青髪を靡かせた少女が両手にそれぞれサブマシンガンを握る
「ノア、心配いらないわよ。この程度の連中っ!」
ノアはその場からあまり動かずに、最低限の回避動作だけで華麗に反撃していく。それに対しユウカは、敵陣営に飛び込みながら至近距離で撃ち抜く
「はぁぁっ、そこっ!」
彼女は早瀬ユウカ、身長は156cmと小柄だ。胸はB95のGカップと巨乳だが、それ以上に特徴的なのは脚である。ムチっ…♡ムチぃ…♡と音が鳴りそうな極太の太ももが扇情的な色気を帯びる
青髪はツーサイドアップになっており、後ろ髪は腰まであるロングヘアー。黒のオフィススーツに黒のミニスカート、中にはワイシャツに青ネクタイ。スーツの上から、白いジャンバーを羽織る
ノアとは同級生で、彼女も◯6歳だ。タイツのノアに対し、彼女は生脚を晒している。青い瞳でキョロキョロと、周囲の敵に姿勢を這わす
「そこねっ……!」
いわゆる二丁持ちだが、拳銃ではなく反動の強いサブマシンガンだ。腕力と脚力に身を任せ、その重量も連射の反動も物ともしない。いわゆるガン=カタで、白き天使のようなトリニティ生徒を吹き飛ばす
「全長585mm…うちインナーバレル140mm、重量1530g、9x19mmパラベラム弾マガジン装弾数100発、発射速度は秒/約14.16……全て頭に入っているわよ!!」
ユウカもノアと同じく、パーソナルカラーが銃の配色となっている。黒地に青模様のコンパクトなマシンガン、『ロジック&リーズン』と名付けられている。我々の世界では、MPX-Kにあたる
「計算と理屈、それに全てが込められているの」
ノアは避けながら迎撃し、ユウカは撃たせる前に至近距離に踏み込んでの強襲、二人はトリニティとゲヘナの縄張り争いを強引に踏み潰していく
たった二人の活躍により、二大勢力の生徒達の大抗争は止まるのであった
──────
その数日後
戦いでは勇ましい彼女達も、普段は女としての日常を過ごしている。シャーレの事務室にて、ムッチリとした尻を揺らしてノアは歩く。純白の制服に、同じく長く真っ白な髪が靡く
「やぁ、ノア!」
「ごきげんよう、先生…♥」
彼は背後から彼女の巨乳を鷲掴みにしていく。衣服越しに、グニュっ♡ムギュ…♡と形を変えていく。彼女は甘い声を漏らし、されるがままだ
「んっ…♥ 先生、エッチ……♥」
「相変わらずノアのおっぱいは、おっきいねぇ」
「好きなだけ触って下さいね…♥あぁんっ♥」
乳房を揉まれるたびに身体を仰け反らせ、ビクンっ♡と痙攣させる。ムギュっ♡ギュム…♡と両手で好き放題に乳房を弄り回す
「先生…♥ノアだけじゃなく、私のカラダも触って下さい♥」
ユウカは黒を基調とした、OLのような制服だ。その彼女の大きな尻をさすっていく。安産型の尻を撫でると、ピクんっ♡と彼女が震える
「あぁん♥先生のえっちぃ…♥」
大きな尻を撫で回され、くすぐったそうに震える。彼女の尻はモチモチとしていて、心地良い弾力がある。尻から手の平を下げていき、極太のムッチリ脚を撫で回す
「んっ…♥そこ、気持ちイイ…♥」
「ユウカの脚、ぶっとくて最高だよ…!」
彼は太ももに舌を這わせた。すべすべとした肌を触りながら、極上の脚を舐め回していく
「あぁんっ…♥先生ったら…♥」
太ももを舐め回されると、ユウカは甘い吐息を漏らして身体をくねらす。感じているのだろう
「私の脚、好きにして構いませんからね…♥」
「脚だけで足りないだろう?んちゅぅ…、れろぉ…」
ミニスカートの中はノーパンであり、丸出しの女性器に舌を伸ばす。彼はそのまま女性器にしゃぶりつき、いやらしい音を立て始める
「あぁっ…♥先生…♥おまんこ、遠慮せず舐めて下さいねぇ……♥」
「じゅるっ…!ユウカぁ…!!はぁ、れろっ……」
彼女の女性器は既に蜜まみれで、それが彼の口の中へ流れていく。彼脚を撫で回しながらのクンニに、彼女は蕩け切っていた
「やぁんっ…♥あぁっ♥そこぉ、んぁっ♥♥」
秘裂をベロベロと舐め回し、時折陰核も一緒にしゃぶる。彼女の秘部からはとめどなく愛液が溢れ出し、それを彼は丹念に味わう
「あぁんっ♥おまんこ良いっ♥」
彼が与える刺激に、彼女は堪らず甘い吐息を漏らす。彼は彼女の割れ目の奥深くへと舌を入れ、膣内をほじくり返す
「あぁっ♥やぁぁぁああん♥♥」
そのまま激しく出し入れすると、彼女はビクビクと身体を震わせる。彼の激しい舌での愛撫に、彼女は身体を強く震わせた
「ひぁぁぁあああっ♥イクぅううう♥♥イッちゃいますぅぅぅううううん♥♥」
ぷしゃぁぁああ♡ぴしゃぁぁぁあああ♡♡
絶頂を迎えたのか、ユウカは秘部から勢いよく潮を吹き出した。その様子にノアは、不敵な笑みを浮かべていた
────────────
「もう先生…♥私のおっぱいでも楽しんで下さいねぇ♥」
彼女は白い制服をはだけさせ、Iカップの巨乳を丸出しにしていく。先生を脱がしながらベッドに寝かしつけ、大きな乳房を押し付ける
「おっぱい、モミモミ…♥ちゅぱちゅぱしましょうね〜♥」
彼は巨乳をガッシリと両手で揉みながら、乳首に強くしゃぶり、ノアのIカップの乳肉を舐め回す。ユウカも黒いスーツ制服を脱ぎ、Gカップ巨乳をさらけ出す。二人の美少女は着衣のまま、乳房だけを露出していた
「よしよし、良い子でちゅね〜♥」
「先生、私はチンポを舐めてあげますね…♥」
ノアはいつの間に手に持つ、幼児用のガラガラを鳴らしている。先生がノアにより尊厳破壊されているが、ユウカはそれすら気に留めず肉棒にしゃぶりつく
「よちよち、ママのおっぱいでちゅよぉ…♥あぁんっ♥」
「先生…♥先生のチンポっ♥じゅぽっ、じゅりゅぅ…♥」
乳房を好き放題に舐め、揉み回す。同時に肉棒を懸命に奉仕してもらう。あまりにも天国のような状況だ。グニュっ♡ムニュ…♡と手の平に乳房の感触が伝わる
「先生のだぁいすきな、おっぱい…♥たっぷり、味わって下さい…♥」
「じゅりょっ♥んじゅっ♥チンポ美味しい…♥」
美少女二人により、彼は甘やかされきっていた。骨抜き状態の彼に、いやらしい囁きを続ける
「ユウカちゃんのフェラと、私のおっぱいで…♥癒やされましょう…♥」
「あぁんっ…♥れろぉ…♥ノアも、シたいんじゃないのぉ♥じゅりょぉ…♥」
「あら、さすがは私の大親友です♥私も、オチンポペロペロしたくなっちゃいました…♥」
二人ははだけた制服で、肉棒を凝視している。互いに息の合ったタイミングで、肉棒へと舌を伸ばす。半脱ぎの為か、余計にいやらしい姿だ
「じゅりょ…♥れろ…♥んちゅぅ…♥」
「れりゅ…♥ぴちゅ…♥んむ…♥」
亀頭に二人分の舌が重なる。二人は女同士で舌を絡ませるレズキスをしながら、肉棒を舌と舌で挟み込む。ノアとユウカは、淫らな連携で彼を攻める
「「ぴちゃぁ…♥じゅりゅ……♥♥」」
手慣れた連携を二人は見せつける。這いつくばる美少女達は、肉棒の前に跪いているかのようだ
「オチンポ…♥美味しいです…♥れろ…♥んんっ…♥」
「れりょ…♥チンポ…しゅきぃ…♥んじゅぅぅ…♥」
竿と玉を、二人はコンビネーションで刺激する。下品な水音を滴らせ、唾液をネッチョりと陰部に塗りつける
「キンタマ、パンパンですねぇ…♥んじゅぅぅ♥♥じゅぅぅ…♥ぴちゅ…れりゅ…♥♥」
ノアは玉袋に吸い付き、舐め回す。玉の筋に沿い舌を這わせ、玉全体を口に含む。そのまま、玉袋を味わうように舐め回す
「じゅりゅぅ…♥んじゅぅぅ♥先生のチンポだいひゅき…♥じゅぼぉ……♥じゅぽぉ……♥♥」
ユウカはバキュームのように肉棒に吸い付く。口をすぼませ、亀頭に貪りついている。それこそ、貪るかのようだ
「二人とも、エロすぎだよっ…!!!」
先生は身体をビクビクと震わせる。二人は彼を射精させる為に、激しく舌をかき乱す。淫らな水音が、部屋中に響き渡る
「れろぉぉん♥タマタマに溜まった濃厚なザーメン…♥ビュルビュルって…♥れりょぉ……♥♥」
「れりょ…♥んちゅぅ…♥チンポザーメン…いっぱい出してください…♥んちゅぅ、じゅりゅぅぅうん♥♥」
ノアは玉袋を、ユウカは亀頭を、二人の舌がいやらしく男性器を侵食していく。どんどんと精液が亀頭へと登っていくのが、彼自身にも分かっていた
「「じゅぅぅ…♥んっ…んちゅっ!!!ぴちゅ…♥♥んむぅぅ…♥じゅりょぉ…♥♥」」
二人の激しい連携に、彼も限界であった。先生は大量の白濁を、肉棒を舐める側のユウカへと吐き出していった
びゅぐりゅぅぅう♡どびりゅぅぅぅううん♡♡
「んっ…!!?んんんんんんっ!!!!んむ…♥んちゅぅ…♥ちゅぷぅ……♥」
少しむせてしまったが、すぐにユウカは順応していた。彼女はじっくりと精液を舌で転がす
「精液…♥美味しい…♥ノア、貴女にもお裾分けよ…♥れろぉ…♥」
「はぁい、ユウカちゃん♥れりょぉ…♥」
出したての精液を口に含んだまま、ユウカはノアへと唇を重ねる。女同士、濃厚に舌を絡ませていく
「んちゅ…♥れりゅ…♥ぴちゅ…♥ノア、可愛い…♥」
「綺麗ですよ、ユウカちゃん…♥んっ…♥んむぅ…♥ぢゅりゅぅぅ♥」
二人は抱き合いながら、唇をついばみあう。口元から唾液を垂らしながら、精液を味わう。いやらしいレズプレイを、目の前で見せつけられる
「「♥んむぅ…♥じゅりゅ…♥れろ…♥んぢゅぅぅ…♥♥」」
女同士がキスをしながら、自分の出した精液を分け合う姿が目の前に広がる。彼の肉棒は否が応でも硬くなっていく
「「んっ…♥んちゅぅ…♥んむぅぅ…♥んんっ…♥ぢゅぅぅ……♥♥」」
激しいレズディープキスが重なる、二人の巨乳もムニュっ♡ムニュ…♡と重なり合う。ムチムチの女子◯生が、いやらしく絡み合っていた
「ノアっ♥しゅき…♥だぁいすき…♥んじゅりゅぅう♥♥」
「ユウカちゃん…♥れりょっ♥ぴちゃぁ…♥私も大好きです……♥♥」
二人は長いレズキスの末に、彼に視線を移しながら唇を離す。二人の間には、唾液の糸が繋がっている。艶かしい表情で、彼を見つめながら囁く
「「でも、私達…♥♥先生もだぁいすき……♥♥」」
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先生も含めて、三人は全裸で絡みあう。ノアとユウカの二人は彼に抱きつきながら、舌を絡めていく
「先生、だいしゅき…♥んむちゅぅぅ……♥♥」
「れりゅぅぅ♥んちゅっ♥先生だぁいすき……♥♥」
二人は巨乳を押し付け、ムチムチの脚も絡ませ、尻を振る。豊満ボディのJK二人で、全身を絡ませながら舌を絡めていく
「「んぢゅぅぅっ♥ちゅぷっ♥れりょぉぉ……♥♥」」
ノアの唾液、ユウカの唾液、それらが混ざった淫らなツユが口内に流し込まれる。二人分の舌も彼の舌をグチャグチャにかき乱す
「れろぉぉ…♥んじゅぅっ♥ぴちゃぁぁ…♥先生……♥♥んむじゅりゅぅぅううっ♥♥んはぁぁっ……」」
二人の舌が離れていく。同時にノアは彼に絡みつき、いやらしく微笑む。そんな彼女の巨乳をしっかりと掴みながら、膣内に肉棒をあてがう
「あぁぁぁあんっ…♥先生のオチンポっ、挿入ってきます……♥♥」
ズチュ…♡ニチュ…♡という音に合わせ、剛直が侵入していく。大きなベッドの上、正常位でノアの膣内を貫く。揺れるIカップ巨乳を、両手でしっかりと鷲掴みにしながら腰を打ち付ける
「あっ♥はぁぁぁぁんっ…♥」
ノアの膣内を堪能していると、背面からはユウカが抱きつく。ノアの乳房を揉みながら、ユウカの巨乳を背に押し付けられる
「先生…♥れろぉ……、ノアをよろしくお願いします…♥」
「んはぁ…、先生っ♥おまんこズブズブって…♥」
肉棒がノアの秘肉を貫く中、ユウカは彼の首筋に舌を這わせる。二人からの刺激に、彼も身体をひくつかせてしまう
「あぁっ、二人とも…気持ち良すぎるっ!!」
身体を震わせるノアの結合部からは、淫らな蜜が溢れ出す。彼も巨乳を強く揉みながら、何度も膣奥を貫いていく
「んっ…♥ひぃぃんっ…♥き、気持ち良い…♥♥先生っ、おまんこズコズコしてくだしゃぃぃいい♥♥」
「ノアのおまんこ、グチョグチョじゃなぁい……♥♥」
ノアは激しく喘ぎながら、彼のピストンに合わせて腰を振る。ユウカも身体をくねらせ、彼に抱きついていた。極上のムッチリ脚も、彼に絡ませる
「んはぁぁんっ…♥もっと…もっとぉ…♥おまんこ突いてぇぇぇ♥」
「先生、ノアをイカせちゃいましょ♥」
ノアの心地よい巨乳を揉みながら、彼女の子宮へとピストンを続ける。互いに腰をガクガクと、本能のままに腰を動かす
「んっ♥あぁぁぁんっ…♥はぁぁぁんっ♥♥」
「ノアっ、もうイキそうだっ……」
二人の腰の動きが、最高潮に達する。ノアへキッチリと射精をする為に、剛直を女体の奥底へと押し込んだ。Iカップ巨乳を掴んだまま、彼の肉棒は膣奥で弾けていった
びゅぐぅぅううん♡どびゅぅぅうううっ♡♡どびりゅぅぅぅうう♡♡
「ひあぁぁああぁっ…♥イクぅぅぅぅぅんっ♥♥ひあぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
彼は腰を震わせながら、彼女の膣内へと白濁を流し込む。長く白いノアの髪は乱れ、表情も乱れきっていた。普段から澄ました表情が多い彼女が、メスとしての姿を存分に晒していた
「先生……♥私の中、先生のでいっぱい……♥♥」
───────────
「あぁぁんっ♥チンポっ♥チンポ気持ち良いぃぃ♥♥」
ユウカは騎乗位となり、彼の上で激しく身体を動かす。上下運動だけでなく前後にも動き、卑猥にグラインドさせていく。巨尻も揺れ、太い脚からは汗が垂れる
「あんっ…♥んはぁぁん…♥おまんこ突き上げてぇぇ♥」
彼女の淫らな姿に興奮しつつ、B95にしてGカップの巨乳を鷲掴みにする。彼女は嬌声を上げつつ、更に身体を揺らす
「おっぱい、たくさんモミモミして…♥あぁぁぁあんっ♥♥」
彼も欲望のままに、Gカップ巨乳を強く握り締める。するとユウカは身体を震わせ、艶めかしい声を漏らす。その彼の顔面に、ノアもIカップ巨乳を押し付ける
「私のおっぱいも…♥いかがですかぁ…♥」
彼はノアの胸元に顔を埋め、思いっきり吸い付く。甘い女体の香りと共に、口内に甘美な味が広がる。それと同時に、ユウカに向けて腰を突き上げる
「んぁぁっ…♥チンポが私のおまんこっ♥ズコズコ突き上げてるぅぅ♥」
ユウカは激しく腰を振り、ノアは顔面に乳房を押し付ける。先生はユウカの乳房を揉みながら、口元ではノアの乳房を舐め回す
「あぁっ…♥おっぱいもっと吸って下さいっ♥んはあぁぁんっ♥♥」
「んっ、あぁっ…♥おっぱいモミモミっ♥おまんこパンパンしてぇ♥♥」
ユウカの子宮を、何度も肉棒が突き上げる。接合部からはニチュっ♡ズチュっ♡と淫らな水音を響かせ続けた
「ユウカにもっ、出すよ…!!!うぐぅ……」
「出してっ……♥ノアに出したように、たっぷり中出ししてぇぇええっ……♥」
ノアの巨乳に顔面を埋めながら、ユウカの子宮に向けて肉棒を強く突き上げた。膣内で男の剛直と欲望が、勢いよく弾けていくのであった
「イクぅぅううんっ…♥先生っ、わ、私……♥♥イグぅぅぅううんっ…♥♥」
びゅぐぅぅううん♡びゅぐりゅぅぅううん♡♡どびゅぅぅうううっ♡♡
「あぁぁああんっ♥んひぃぃぃぃいい♥ひぁぁぁあああああああ!!!!!!!」
彼女は背中を反らせ、甲高い声を上げる。彼の肉棒から大量に放出される欲望、それが胎内を満たしていく。彼女は恍惚としながら、膣内射精の快感に震えていた
「はひっ、んひ……♥き、気持ち良すぎて、想定範囲外……♥♥」
ユウカは上目を向いて絶頂に痙攣していたが、何とか我に返る。股から白濁を垂らすノアとユウカは、再度…彼に向けて唇を重ねる
「れりょぉ…♥んじゅ…♥」
「んちゅ…♥じゅりゅぅ…♥」
二人の巨乳美少女は、彼の口内へ唾液を流し込む。先生も含めて三人で乱雑に舌を重ねる。甘い女の味が、彼の口いっぱいに広がる
「ぴちゅ…♥れりゅっ…♥」
「じゅるっ…♥れろぉ…♥」
激しく絡み合うように、彼女達は彼の舌を求める。唾液を流し込みながら、巨乳巨尻ムチムチJKボディで彼に絡みつく
「「んじゅぅぅっっ♥れろぉ…♥じゅぷぅ…♥んむちゅぅ…♥れりゅぅぅうん……♥♥んはぁぁ……」」
舌を離した二人は、満足感に溢れた笑みで先生を見つめていた
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三人は裸のまま、ベッドで休んでいた。両サイドから美少女二人に挟まれ、極楽浄土のような状況を過ごす
「先生…、今日は三人でイチャイチャ出来て…♥非常に有意義でした♥」
「わ、私の計算通りの結果ね…!ふふーん♥」
ノアは普段の澄ました表情で、ユウカは狼狽しながら照れていた。そんな中、ユウカはノアへと問いかける
「ノアってさ、いつも余裕があるじゃない?想定範囲外で驚く事ってあるのかしら…?」
「ふふっ、ありますよぉ…♥表情に出にくいだけで、いつだって内心はドキドキしていますから♥それに……」
ふと、彼女は笑顔ながらも真剣な表情を見せる。ユウカと先生、二人に向けて語りかける
「皆さんが思ってるほど、私はパーフェクト超人ではありません。ユウカちゃんや先生、それにキヴォトスの仲間達、皆に支えられて私がいるのです」
そんな彼女に、二人も笑顔を返した。三人は抱き合いながら、暖かい夜を過ごす。気が付けば、裸の美少女達は彼に絡みつきながら寝息を立てるのであった
「「せんせぇ……あいしてます……♥♥すぴー、むにゃぁ」」