no preview
DESCRIPTION
※一之瀬帆波の髪色は、アニメ版ではなく原作寄りにしてます。また、こちらの作品 https://zyuroku2.fanbox.cc/posts/8496861 の続編です
─────────
(Aクラスの坂柳有栖は懐柔した、次はBとCにもオレの目となる生徒を置いておきたい。Bクラスの一之瀬帆波、彼女は現時点でも友好的だ。問題はCクラスだ……)
東京都高度育成高◯学校…嘘や裏切り、政治駆け引き、陰謀や策略にまみれた学び舎である。まさに実力主義の世界がそこにはある
いつも通りの仏頂面で、綾小路清隆は廊下を歩く。彼はホワイトルームと呼ばれる、完璧超人を作るための非人道的組織で育った少年だ
幼い頃から勉学・筋力や喧嘩殺法・社会を生きる為の駆け引き、そういった諸々を叩き込まれた。反面…一般的な道徳心や世俗性、それらを清隆はあまり持ち合わせていない
彼はその学園における1年D組だ。B組は一之瀬帆波という、このシビアな世界で優しさを持つ少女がリーダーだ。とはいえ、実力主義の教室を生き抜く冷徹さも持ち合わせている
帆波が指揮を取るBクラスは友好的であり、障害にはならない。問題は龍園翔率いるCクラスだ
(龍園翔、奴は狡猾かつ残忍…いや、オレも同じ穴のムジナか。暴力や恐怖で皆を支配する暴君、だがその実力は皆も認めている)
清隆は彼なりに龍園の特徴を頭の中で整理していく
(暴君であるが同時に努力家でもある。勤勉な真面目さ、独裁者気質、それが両立した男だ)
彼が思案する一方…学園のカメラの死角にて、当の龍園が少女に詰め寄っていた。少女は椎名ひより、龍園と同じCクラスの生徒である
「どうだ、お前も俺のオンナにならないか?伊吹のように、可愛がってやるよ……」
一見すると、ただの手癖の悪いナンパ男の仕草だ。だが龍園には別の意図がある
「ふふっ、私は貴方が思っているより身持ちは固いですよ。それに、もし肉欲が有り余ってるなら…伊吹さんにソレをぶつけた方がよろしいのでは?」
「上出来だ…!お前、なかなかに根性座ってるな」
それだけ呟いて龍園はその場を去っていった。彼はいわば、カマをかけていたのだ。龍園の威圧に怯えるような奴では、使い物にならない。かといって、すぐにカラダを差し出す女も信用ならない
(龍園くん、彼は悪辣さと律儀さが同居した不思議な人で面白いですね。でも私は、もっと面白い殿方に目をつけていますので♥)
椎名ひより、物静かな文学少女である。一見穏やかな少女だが、この過酷な学園に必要なシビアさも持ち合わせている。そんなCクラスの彼女は、Dクラスにいる少年に目をつけていた
─────────
放課後の図書室にて、清隆は本を読んでいた。今日は図書室には人がおらず、彼は読書に耽っていた。しかし、静かな図書室に相応しくない歪な水音が響く
「んっ、じゅぷ…♥れりょぉ…♥」
彼が座る机の下で、ムッチリとした豊満な少女が蠢いている。ズボンのチャックを開き、男の象徴を乳房で挟みながらしゃぶりつく
「ぢゅるっ♥んじゅっ♥清隆くん…♥」
机の下にいる少女は、既に懐柔済のBクラス所属…一之瀬帆波だ。薄桃色の尻まで伸びるロングヘアーは、後ろ髪が放射状に広がる。共通の赤い制服姿だが、彼女は乳房の部分をいやらしく露出する
帆波は身長159cm、B105のKカップもある爆乳少女だ。当然、ムッチリ脚に巨尻と全体的に豊満なカラダだ
帆波はこの学園では珍しく、心の底から優しい少女だ。策謀の世界を生き抜くシビアな面もあるが、仲間の犠牲や争いを出さない方向で物事の解決を図る性格だ
そんな折、静かな教室にいるもう一人の少女の存在に気付く。物陰に隠れているが、わずかな呼吸音を彼は聞き分けたのだ。さらに、それが女性であるのも気づけた
「見ているのだろう?あまり感心できない趣味だぞ」
「んっ、じゅぷ…♥って、えぇぇぇええ!!?」
いつも通りの不遜な清隆に対し、帆波は慌てふためく。慌てるあまり、乳房を丸出しのまま机から出てしまう。そんな二人の前にCクラス所属の少女が姿を見せる。椎名ひよりであった
彼女は身長155cm、B94のGカップとなかなかの巨乳だ。何より、豊満な帆波以上の極太の太ももが特徴的だ。ミチッ♡ムチぃ…♡と脚から音が聞こえるかのようだ。水色の長いサラサラの髪に、後ろ髪に黒いリボンを二つ飾る
「綾小路清隆くん、私…以前から貴方が気になっていました♥おそらく、貴方はCクラスにも自分の手駒が欲しいと思っているはずです。どうですか、私を使いませんか?」
あまりに振って湧いた幸運に、清隆は少し不安と動揺を感じていた。Cクラスの協力者が、自分から名乗り出てくれたのだ。だが、あまりに都合が良いと逆に不安になるものだ。そこで彼も探りを入れる
「見返りに何が欲しいんだ?返答によっては協力は出来ない。龍園の事もあるからな」
「欲しいのは、アナタですよ…♥それと、おっぱい丸出しで呆けてる帆波さん?ちょっと彼を借りますよ♥」
「え、ひよりさん…?うぇぇぇええ!!?」
ひよりは清隆の前で跪いて肉棒に舌を這わせる。清隆はすぐに思案に移行する、これがハニートラップか否かだ。それを把握する手段は一つだ
「椎名、すまない」
「綾小路くん…?ひゃぁんっ♥」
彼は一旦、彼女の口から肉棒を引き抜く。そのまま、ひよりのスカートに指を差し込む、するとグッチョリ…♡と濡れた肉ビラの感触がする。彼女はノーパンの上に濡れそぼっている
(ハニートラップならば、ここまで濡れる事はないだろう。ならば、本当に好きモノなのだろう)
そう考えた彼は、ひよりを本格的に自分のモノにする。再度、肉棒を口に向けて舐めさせる。ひよりは制服を着込んだままで肉棒に舌を這わす。そこに爆乳を丸出しにした帆波もくわわる
「椎名さんっ♥なら貴女も仲間だねっ、一緒に清隆くんのメスになろうよ♥」
「是非とも……♥」
ひよりも制服から巨乳を露出し、帆波は既に露出してある爆乳を、二人で肉棒を挟み込む。乳房で挟むと共に、舌を這わせていく
「あぁん…♥綾小路くんオチンチン、ビンビン…♥」
「清隆くんのオチンポ…♥相変わらずすっご…♥」
二人の大きな乳房から亀頭が飛び出た形となり、その亀頭に二人で舌を這わせる。制服から乳房をはみ出した二人は、いやらしく身体をくねらせる
「んっ、れろ…♥オチンチン、熱いです…♥んちゅ…んんっ…♥」
「オチンポ…、美味しい…♥れろぉ…♥」
竿からカリ首にかけての部位を、巨乳と爆乳が包み込む。その乳肉で摩擦し、乳肉から飛び出た亀頭を二人で舐め回す。その絶妙なコンビネーションに、彼は悶えていた
「あんっ♥私達のおっぱいの中で、オチンポが硬くなってますね…♥ちゅぱぁ…、れりょっ♥」
「パイズリとフェラで、たっぷり気持ちよくなっちゃおうね…♥んぢゅぅぅ…♥れりょぉ…♥」
椎名ひよりと一之瀬帆波、二人の乳房と舌による同時攻勢だ。気を抜いたら、すぐにでも射精してしまう
「んはぁっ…♥あぁっ…♥綾小路くんのオチンチン、すごいです…♥じゅぷぅ、ぴちゃぁ……♥」
「清隆くんのオチンポ…♥んぢゅゅぅっ…♥じゅりゅぅぅ♥」
二人は激しく、乳房を上下に擦りあげる。摩擦熱で火が出そうなぐらい、乳肉を全力で擦り付ける。ズリュ…♡ズリュっ♡と肉竿と乳肉が淫らに摩擦しあう
「あんっ…♥私もおっぱいが…♥気持ちよくなっちゃいますっ♥れりゅ、じゅぷぅ♥」
「じゅぽぉ、ぢゅりゅぅ…♥ぴちゃぁ…♥わ、私も気持ち良いよぉ♥」
激しいパイズリと舌による愛撫、彼も我慢が出来るわけがなかった。清隆は身体を悶えさせながら、巨乳と爆乳に包まれた肉棒を痙攣させていた
「二人とも、なかなか上手いなっ……」
「「んちゅ…♥じゅりゅゅぅ♥れろぉぉぉん……♥♥」」
思わず彼は腰を浮かしてしまう。彼女達の乳房の中で、剛直が膨らんでいった
びゅぐぅぅ♡どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡
「んっ…♥私達のおっぱいの中で、オチンチンが膨らんでますっ…♥ひあぁぁぁんっ…♥♥」
「んちゅ…♥濃厚オチンポせーえき、たまらなぁい……♥♥」
二人は彼が出した精液を、舌で丹念に味わう。そんな彼女らを、彼は犯していく。彼は制服を脱ぎ捨て、乳房を露出した半脱ぎ制服の二人を味わう
──────────
まずは、ひよりを押し倒す。はだけた巨乳から制服が露出し、さらにスカートを脱がす。すると、湿った桃色の秘肉が現れる
「強がってみましたが、正直…初めてなので、優しくして下さいね♥」
彼はおもむろにGカップ巨乳を掴み、肉棒を押し込んでいく。すると、赤い血が流れ出していく。彼女の言葉は本当であった
「あ、あぁっ♥ひぁあああん♥」
彼女は多少は痛がっていたが、すぐに甘い喘ぎを漏らしだす。破瓜による出血なぞ、この調子ならすぐに愛液が塗り替えるだろう
「痛いけどっ、き、気持ち良いっ…♥んはぁぁぁぁ♥はぁぁぁあああんっ♥♥」
ひよりを正常位で犯していく。B94にしてGカップの巨乳を掴み、腰を打ち付ける。両手でムギュっ♡ムニュ♡と形が変わるほど乳房を揉みほぐす
「あぁぁぁあんっ♥おっぱいも、好き放題にモミモミして下さい……♥」
結合する二人に帆波が静かに近寄る。二人の結合部に、そっと帆波が舌を這わせる。下半身には、ひよりの膣の暖かさが伝わる
「あぁぁあんっ♥良いっ、気持ち良いですぅぅ♥」
「れろ、ちゅぱぁ……♥椎名さん、ここ弱いのかなぁ〜♥」
ひよりの柔らかい巨乳が手の平に押し潰され、いやらしく形を変える。その間も、帆波は二人の結合部に舌を這わす
「あぁぁっ♥おまんこっ…♥おまんこ良い……♥」
「んちゅっ…♥れろぉ…♥椎名さん、可愛い…♥」
「ひ、ひよりで良いですよ…♥帆波さん…♥」
「なら、ビクビクしててエッチだね…♥ひよりさん♥」
彼は巨乳の感触を楽しみながら、腰を激しく動かす。肉棒が膣壁と擦れ合うたび、彼女は艶かしい声をあげる。同時に、帆波の舌からも唾液が垂れ落ちる
「あぁぁぁ♥んぁぁぁぁっ♥綾小路くんっ、いえ……清隆くんっ♥出してっ、出してぇぇええ♥♥」
彼女は激しいピストンを受け、何度も絶頂を迎える。やがて彼も限界に達し、彼女の膣内で剛直を弾けさせていた。同時に、帆波はそっと二人の結合部から顔を離す
びゅぐりゅぅうう♡どぴゅぅううっ♡どびりゅぅぅうう♡♡
「あぁぁぁぁああっ♥ひぁぁぁあああああん♥♥」
彼女はビクっ♡ビク…♡と身体を震わせながら、絶頂する。長い射精が終わると、彼は肉棒を抜き出した
「さて、次は私も食べてね♥」
帆波は爆乳を露出させながら制服を羽織り、下半身は既に裸だ。四つん這いになった帆波に、覆い被さりながら膣内を犯していく。JKとは思えぬ巨尻が揺れ、同時に彼女のB105にしてKカップもの爆乳を揉んでいく
「んはぁっ♥私の爆乳、揉み心地も抜群でしょう……♥あぁぁんっ♥♥」
ズリュッ♡ズチュっ♡と肉棒が彼女の膣内を前後する。同時に、彼女の爆乳を後ろからしっかりと掴みあげる
「あぁあんっ♥清隆くぅん…♥んはぁぁぁん♥」
何度も腰を打ち付け、帆波の子宮口を刺激する。その度に彼女は艶かしい声をあげ、身体を震わせる。結合する二人、ひよりは彼の耳の中に舌を這わしていく
「清隆くん…♥れろぉ…、んちゅぅ…♥あなた、ここが弱いみたいですね…♥」
「ひよりっ…!?」
四つん這いの帆波に対し、彼はガクガクと腰を振る。その彼の耳を、ひよりは舐め回す。二人からの刺激に彼もたじろぐ
「ちゅぷ、ぴちゅ…♥清隆くん…♥」
「んぁぁぁああ♥おまんこっ、おまんこパコパコしてぇ♥」
帆波の爆乳を揉みしだき、ひよりからは耳元を舐められる。その刺激に悶えながらも、膣内へのピストンを強く繰り出していく
「んじゅっ♥れりゅぅぅ♥」
「オチンポっ♥オチンポ良いよぉっ♥あぁぁぁああん♥」
彼は耳への愛撫に感じながらも、四つん這いの帆波に強く肉棒を突き出した。亀頭が子宮口をノックし、彼女の肉体は何度も震える。最終的に、彼女は身体を大きく仰け反らした
どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡どびりゅぅぅぅううん♡♡
「んあぁぁんっ♥イクぅぅぅうううう♥♥」
ぶしゃぁぁああっ♡♡と、帆波は潮を噴きながら絶頂した。同時に彼の濃厚な欲望も、彼女の体内を満たしていく
─────────────
彼は自室で、二人の女を侍らせながら語る。全裸の椎名ひよりと一之瀬帆波、二人は肉棒に舌を這わせながら聞いている
「Aクラスは坂柳有栖、Bクラスは一之瀬帆波、Cクラスは椎名ひより、Dクラス生徒以外の協力者も取り付けた」
「んじゅっ♥じゅりゅぅ♥」
「れろぉぉ♥じゅぷ…♥」
二人は肉棒を舐めながら上目遣いで彼に語りかける。その表情は、この学園に相応しい策士達の笑みだ。二人はさらに仲間を増やす事を提案する
「生徒以外、と言いましたね♥なら、適任の方がもう一人いるのではないでしょうか…♥」
「なにも、仲間は生徒だけとは限らないて事だよ!清隆くん…♥」
二人の言葉に清隆も意図を察した。そう、自身のクラスにいる成人女性の姿を思い浮かべる。その日も彼は女達の嬌声の中で過ごすのであった
その翌日
彼は二人の美少女に抱きつかれながら、廊下を歩いていた。ひよりの水色の長髪、帆波の桃色の長髪、二人の長い髪がサラりと靡く
「清隆くん♥エッチな小説で読んだような出来事を、私自身が体験する事になるとは思いませんでした…♥」
「最近とっても幸せだよ…♥貴方の所有物になれて、嬉しいなぁ♥」
ひよりと帆波は笑顔で、大きな胸を両サイドから彼に押し付ける。しばらく歩くと、目的の人物の後ろ姿が見える。すると二人は、清隆から身体を離して彼の裏を歩く
「茶柱先生、少し用があります」
清隆はぶっきらぼうに、自身の担任教師へと声をかけた。彼は雌奴隷と化した二人と共に、屋上に茶柱佐枝を呼び出した
「綾小路、何の用事だ?私は忙しい身だから手早く済ませろ」
相変わらずのぶっきらぼうな返答である。Dクラスの担任、茶柱佐枝。長い茶髪をポニーテールにしているのが特徴だ
佐枝は胸元がはだけた黒いスーツから、乳房の北半球を露出させている。彼女は身長171cmと高く、B108のLカップという爆乳を揺らす。大人のオンナというだけあり、帆波以上のダイナマイトボディである
「言っておくが、私は特定の生徒を贔屓する事はないぞ」
生徒達の思案を読んだかのように、佐枝はあらかじめ先に釘を刺す。しかし、椎名ひよりはニタニタと笑いながら佐枝に近寄る
「茶柱先生…、私達の目的は清隆くんのいるDクラスをAまで引き上げる事です。その目的は先生とも一致してると思います♥」
「その場合、お前と現Cクラスはどうするつもりだ?」
「いかなる手段を使ってでも、私は清隆くんと同じ新生Aクラスに入るんですよ。Cクラスを裏切ってでも……♥」
読書好きな物静かな少女、一見無害そうに見える彼女はダークな笑みを見せる。その笑みは坂柳有栖を彷彿とさせ、相手の心臓に刃を突きたてるかのようだ
「ふっ、椎名…!お前も抜け目ない女だ」
茶柱は笑いながら、ひよりの黒いオーラに感心していた。ひよりと同じ考えで動く者は、この場にはいない坂柳有栖である。彼女も現Aクラスの裏切り者だ
その二人とは違う考えを持つのが、一之瀬帆波である。帆波もクラスリーダーだけはあり策士だが、その頭脳を仲間を守って皆で進む為に使っている
「私は清隆くんの手伝いもするけど、Bクラスと共に歩むのが一番の目的なのは変わらないよ。私にとってみんなは、家族みたいなものだから……♥」
あまりに眩しい、光の笑みを見せる。彼女の今の言葉は駆け引きではなく、心からの真意なのだ
それに対し策謀の世界に染まりすぎた、ひよりは少し罪悪感を感じていた。なお、こういう場面で一切動じないのが坂柳有栖だ
「帆波さん、私のような考えはお嫌いですか?」
「んーん、やり方は人それぞれだよ。むしろ私が甘すぎるだけだよ。だって、まずは生き残らないといけない厳しい教室だもの」
有栖やひよりのやり方は自分には合わないというだけで、帆波はそれを否定する気はサラサラない。そういったドライさも彼女は持ち合わせている
そもそも、帆波もこの厳しい学園で生き抜くシビアさを持っている。帆波はニタニタと笑いながら、佐枝に語りかける
「星之宮先生から聞きましたよ、男日照りが続いて溜まってるみたいじゃないですか♥」
「その飢えをこの男が満たせるとは思えんがな。綾小路、私を楽しませることが出来たら考えてやる。小僧に私を感じさせることなぞ、出来ぬだろうがな♥」
──────────
「茶柱先生、僭越ながらお身体を使わせてもらいます」
佐枝の胸元が開いたスーツを、更に開いて爆乳をブルンっ♡露出させる。その乳房を両手で揉みながら、舐め回す
「あっ、あぁぁっ♥ひぁああん♥」
乳房を乱暴に揉まれ、しゃぶられる。それだけで彼女は身体を痙攣させてしまう。Lカップもある爆乳が、グニュっ♡ムギュっ♡と揉まれていく
「あぁっ♥おっぱい、おっぱい駄目ぇぇ♥」
しばらく乳房を愛撫した後に、強引に唇を奪っていく。その間も爆乳を好き放題に揉みほぐす
「あ、綾小路…♥んむじゅぅぅぅう!!?」
乳房を直に揉みながら、舌を入れたキスを交わす。みるみるうちに佐枝の表情が蕩けていく。彼女も夢中で舌を絡め返す
「れりゅぅっ♥ぴちゅっ♥ぢゅりゅ…♥」
気がつけば、佐枝の方からも彼を抱き寄せている。彼女も唇を密着させ、舌と唾液を何度も交換していく
「じゅりゅぅ♥ぢゅぱぁ…♥んむぅぅうう♥」
何度も何度も舌を絡め、彼女の口元からも溢れた唾液が垂れ落ちる。しばらくして、ようやく彼女は舌を離す
「んじゅっ♥れりょぉぉ…♥ぢゅむぅ…♥んはぁぁ……、綾小路、いや……清隆……♥私をオンナとして可愛がってくれ……♥♥」
一瞬にしての陥落であった。彼女は半脱ぎのオフィススーツのまま、スカートとショーツを脱いでいく。下半身は丸出し、スーツは羽織っただけで爆乳を露出している
「茶柱先生、いや……佐枝。俺のモノになってもらうぞ」
彼は立ちバックの姿勢で、ひより&帆波に結合部や佐枝の淫らな姿を見せるように、後ろから貫く。彼女の重量感溢れる爆乳を掴んで激しく腰を動かす
「んお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉっ♥しゅごぃぃぃっ…♥おぉ"ぉ"っ♥チンポが挿入ってりゅぅ"ぅ"♥♥」
肉棒が膣壁を擦る度、快感が全身を走る。彼女のB108にして、Lカップもの爆乳を鷲づかみにすると、グニュっ♡グニュっ♡と揉み回す
「あぁ"ぁ"ぁっ♥おっぱい…♥ぎもぢぃぃぃ…♥」
肉棒を出し入れしながら、柔らかな乳房を押し潰すような勢いで揉んでいた。指先を乳肉に沈めると、膣内がキツく締まっていく
「チンポぉぉ♥チンポがおまんこ♥えぐってりゅぅうう♥」
彼は爆乳を掴みながら、激しく腰を振る。肉棒が膣奥を突き上げる度に、彼女の乳首が強く勃起する。佐枝はセックス自体は初めてではないが、ここまで彼女を乱れさせた男は初めてであった
「んぐぅぅう…♥んお"ぉ"ぉ"ぉ…♥チンハメざれでるぅ"ぅ"…♥♥」
肉棒が出入りするたびに、膣壁がかき回される。彼女の秘所からは、止めどなく蜜液が溢れ出していた。茶髪の長いポニーテールも、無造作に揺れ動く
「ひあぁぁんっ…♥チンポっ♥清隆のチンポだいしゅきぃぃっ♥♥」
「佐枝、お前は何者だ?」
「わ、私はただの肉穴ですぅ♥男を気持ち良くさせる為の、おまんこ穴でしかっ♥ありませんっ♥♥」
彼女は舌を出し、上目を向きながら喘いでいた。彼女も普段は冷徹な女教師である。しかし今は、肉欲のまま巨尻を揺らすメスでしかない
「もっと突いてぇぇっ♥変態な女教師の私をっ、チンポに屈服させてぇぇ♥♥」
さらに強く、彼は腰を打ち付ける。パンッ♡パン…♡という音と共に、彼女の豊満すぎる女体が蠢く。Lカップ爆乳をしっかり掴んだまま、彼は子宮口に肉棒を押し付ける
「んほおぉ"ぉ"ぉ"お"おっ♥イグぅぅ"う"う"ううっ♥♥イっちゃううぅぅっ!!!!!」
どびゅぅぅぅううっ♡びゅくぅぅっ♡びゅりゅぅぅっ♡♡どぶりゅぅぅうう♡♡
ビクビクと身体を痙攣させ、佐枝は絶頂を迎える。同時に彼の精液を受け止めると、蕩けた表情を浮かべていた
─────────────
「先生と清隆くんのエッチ見てたら、我慢出来なくなっちゃった♥」
発情した帆波は制服を脱いで全裸となり、騎乗位で彼にのしかかる。激しく上下に乳房が揺れ、B105にしてKカップの爆乳は壮観だ
「はぁっ…♥あぁんっ♥んぁっ…♥」
佐枝とはまた違った膣内を味わいながら、彼も肉棒を突き上げる。そのまま、下から彼女の爆乳を掴んでいく。ムギュぅぅ♡ぎゅむぅぅ♡と乳房を揉み回す
「んぁっ、はぁん…♥私のデカパイで楽しんでね♥」
両手で爆乳を鷲掴みにし、こねるように揉んでいく。パン生地のような感触が、とても心地良い。ムッチリとした身体から汗が垂れ落ちる
「おまんこ…♥気持ち良いよぉぉ♥♥」
Kカップ爆乳をこねるたび、母乳が溢れ出す。それに興奮した彼は、より一層動きを激しくしていく
「んはぁぁっ♥清隆くんのオチンポ…♥最高……♥♥」
快楽に悶える帆波の身体は、何度も痙攣を繰り返す。彼女自身も負けじと、上下に腰を強く振る
「あぁっ…♥オチンポでぇ♥おまんこ、たっぷり突き上げてぇぇ…♥」
しばらく乳揉みを堪能した彼は、下から彼女を抱き寄せる。彼女の背に腕を回し、唇を奪う
「んじゅ…♥れりょぉ…♥」
キスをしながら、更に激しく腰を打ち付ける。互いに強く抱き合ったまま、舌を絡ませるのだ。彼女の長い桃色の髪も、サラサラと靡いていた
「んちゅ…♥じゅぷぅ♥」
舌を絡めながらも、帆波は腰を動かし続ける。彼女の膣内は肉棒に強く絡みつき、精液を搾る事しか考えていない
「んふぅ…♥れろぉぉ…♥♥」
二人は絶頂に向かって、腰をぶつけ合う。しばらくすると、唇と腕を離しながら彼女の爆乳を再度掴む。そこに、白濁を一気に流し込んだ
「んふぅぅっ…♥ひぅぅぅっ♥♥んぁぁぁああああっ!!!!!!!!」
ビュルぅぅうううっ♡びゅくっ♡びゅりゅぅぅっ♡♡どびりゅぅぅうう♡♡
彼女は身体を仰け反らせ、愛液を結合部から噴き出しながら絶頂する。そのまま彼女は彼に倒れ込み、息を荒くしながら余韻に浸っていた
「わ、私……、幸せ……♥♥」
─────────────
最後に全裸の椎名ひよりを、まんぐり返しの姿勢で犯していく。無様な姿の彼女に、上から下に肉棒を落としていく。無様に犯される彼女は、自らの浅ましい状態に興奮していた
「あぁぁっ♥んあぁっ♥オチンチン…♥気持ちいいです……♥♥」
彼女の爆乳を両手で掴み、膣内をかき回すように腰を動かす。すると、愛液が結合部から垂れていく
「もっとぉ…♥おまんこ突いてぇぇ♥めちゃくちゃにっ、犯して下さい♥」
子宮口を亀頭で叩きつけると、淫らな音色を奏でていく。二人の結合部を、佐枝と帆波もじっくりと見ている。爆乳を揉まれながら、ひっくり返った彼女は涎を垂らす
「清隆くんの所有物になれて…♥こ、光栄ですぅぅ♥存分に、私をザーメン便器にして下さい…♥♥」
彼は子宮を貫くように、上から下に彼女の身体を貫く。彼女の身体も、彼の剛直が動くたびに痙攣していた。ムチムチすぎる丸太のような太腿も、淫らさを高めている
「いひぃぃいっ♥だ、駄目ぇぇぇええん♥」
彼は何度も肉棒を彼女の奥深くに突き刺す。彼女も抵抗する事なく、されるがままに犯される。Gカップ巨乳を強く揉まれ、肉棒に貫かれる
「あへぇぇっ♥んほお"ぉ"ぉ"お…♥イグぅぅぅ"ぅ"う"うっ♥♥」
色白な肌、マシュマロのような女体が揺さぶられていく。普段の儚げな文学少女の姿を投げ捨て、濁った声で彼女は叫んだ
「あひぃぃいい…♥んぉ"ぉ"お"お…♥おほぉ"ぉ"ぉっ♥♥」
「射精するからな、受けとめろ」
「んぉぉ"ぉぉ"お"おお"おっっ♥♥イグぅぅぅぅぅううぅう!!!!!!!!!!」
ドビュッ♡ビュルルっ♡ビュぅぅぅううっ♡びゅくぅぅっ♡♡
彼女はアヘ顔を晒したまま、激しく痙攣を繰り返す。肉棒を引き抜くと、股から大量の白濁を彼女は垂らす。ひっくり返った彼女の姿勢を直し、彼は優しくキスをする
「清隆くん…♥んじゅ…♥れりゅぅぅっ♥」
水色の長いサラサラヘアーを靡かせ、彼女は舌を重ねていく。陶酔した表情で何度も唾液を流しあう。同時に彼女の巨乳も、グニュグニュと両手でこねていく
「んちゅぅ♥ぴちゃぁ…♥」
互いに優しく抱き合ったまま、互いの唾液をじっくりと味わう。巨乳を揉むたびに、彼女は身体をピクりと小さく震わせる
「れろぉ…♥じゅぷ…♥ちゅぱぁ……、清隆くん……♥私を目覚めさせてくれて、ありがとうございます♥貴方がいなければ、本を読むだけのしがない子になってました」
(元から、暗躍出来るようなポテンシャルを持ってるだろうに)
清隆は内心、そう感じていたようであった
───────────
三人で大きな乳房を揺らしながら、上目遣いで彼を煽る。乳房を押し付けるようにして、谷間の奥へと肉棒を挿入させる。亀頭だけが、乳房からズリュゥ…♡と顔を出す
「私達は清隆くん専用の…♥性処理ザーメン便器だよ…♥」
「んんっ♥お前の肉便器になれて幸せだ…♥」
「私達を…♥存分に性処理道具としてお使い下さい…♥」
彼女達は、わざわざ過激な言い方で彼を煽る。三方向からの爆乳による圧力、まさに乳肉の檻だ。Kカップ爆乳の帆波、Lカップ爆乳の佐枝、Gカップ巨乳のひより
「んふぅ…♥私達のおっぱいが、清隆くんのオチンポを包んでるよぉ♥」
「まったく、こんなにチンポ勃起させて…♥」
「私達のデカパイで、オチンチンを癒してあげますっ♥」
爆乳と巨乳が上下左右に揺れながら、乳房同士をぶつけ合う。三人は乳房を激しく動かし、そこに唾液を垂らして潤滑油にし、更に乳房の動きを加速させる
「あはっ♥オチンポ、どんどん熱くなってるね♥♥」
「はぁぁん…♥チンポ、熱くてたまらん……♥♥」
「ひぁぁぁぁ♥清隆くんのオチンチン、素敵です……♥♥」
三人は乳房で逃がさないように、彼の下半身を乳圧で押さえ込む。彼も三人に身を任せ、睾丸から大量の欲望がかけ登る感覚を味わう
「あぁぁぁんっ…♥もうっ、出そうだねぇ♥♥」
「んっ…♥遠慮せずに、いっぱい出せ……♥♥」
「はぁぁぁん…♥私達のデカパイに、ビュルビュルして下さい……♥♥」
射精寸前になった瞬間、三人は激しく乳房を揺らした。それと同時に、彼も身体を強く仰け反らせた。
「ああぁぁぁああっ!!イクぅぅぅううう!!!」
ドピュッ♡ドプドプンっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡
「あぁぁっ…♥すごい量だよぉ…♥」
「ひぁっ…♥ったく、出しすぎだぞ馬鹿…♥」
「んんっ…♥とっても、濃厚です…♥」
三人の乳房に大量の精液がぶち撒かれる。精液まみれの彼女らは、満足そうに微笑む
「私達で…♥」
「好きなだけ…♥」
「気持ち良くなって下さいね♥」
屋上には、しばらく女達の嬌声が鳴り響き続けるのであった