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デビルガンダムとの戦いを終えたドモン・カッシュ、彼は馴染みのコートに赤マフラーや赤ハチマキを翻す。二人の美女が彼に寄り添いながら歩く
彼らは地球の香港にある目的地、綺麗な墓地につく。数ある墓石の中、『シュウジ・クロス』と書かれた墓標の前で彼は手を合わせる
「師匠、貴方の教えを俺は忘れません」
本名シュウジ・クロスこと、東方不敗マスター・アジア。ドモンにとって宿敵であり、師匠でもあった男だ。寄り添う美女二人はドモンに優しく語りかける
「生き残った私達は、前を向いて歩かないとね」
レイン・ミカムラ、20歳。茶髪のセミショートで、やや広がった後ろ髪が特徴的だ。黄色のカチューシャに、金の球体型ピアスを光らせる
桃色のセクシーなボディコンワンピース、その上からエメラルドのジャケットを羽織る。身長167cm、B100のIカップという爆乳を揺らす
「ドモン、私達がついてるからねっ…!」
アレンビー・ビアズリー、◯7歳。水色のショートカットで、やや跳ねた髪型が特徴的だ
上下が一体化したノースリーブの、紺色ピチピチスーツを私服にしている。そのピッチリスーツの上から桃色のジャケットを羽織る。身長155cm、B102のJカップ爆乳が衣服越しにミチミチと主張する
三人は墓参りを終えると、香港の街中にある特設リングを訪れた。墓参りとは別に、彼等にはもう一つ用事があった。それはドモンとアレンビーの試合である
今回は政治的意図の無い試合で、シンプルな娯楽興行のガンダムファイトであった
「ドモンっ、ガンダムファイトの前にっ…!ちょっと、身体をならそっか…♥」
スタジアム前にある路上、通行人達がいる中でアレンビーはドモンへとファイティングポーズを構える。ドモンも鋭い表情で構えながら拳を握る。レインは静かにその様子を見守っていた
「うぉぉおおおっ!!あれはドモン・カッシュに、アレンビー・ビアズリーじゃねぇか!!」
「マジかよっ!?飯食ってる場合じゃねぇ!!」
通行人達が騒ぎ出し、喧騒の中で二人はストリートファイトを始めてしまう。アレンビーは空高くジャンプし、路上の信号機の上に着地し、さらにそこからビルの壁面に向けて飛び跳ねた
「行くよっ!!ドモンっ!!!」
ビルの壁を強烈に蹴り、その反動で地上にいるドモンに向けて急降下していく。そのまま、目にも止まらぬ速さで連続蹴りを繰り出す
「やるな…アレンビー、ふんっ!!」
彼は大地を強く踏みしめる。ドモンの踏ん張りは道路に亀裂が入るほどだ。彼は凄まじいパンチの連打で、彼女の連続蹴りを捌いていく
「はぁぁぁぁああああっ!!!!!」
「でぇりゃぁぁあああ!!!!!」
アレンビーは道路に軽々と着地し、ドモンと激しい格闘戦を繰り広げる。互いに拳を捌きあい、蹴りを捌きあう。目にも止まらぬ応酬で、常人には何が起きてるかすら分からない
乱打による応酬は、周囲に突風を引き起こすほどだ。その最後に、二人は互いに拳をぶつける。その余波で二人が踏みしめるコンクリが割れ、破片が飛び散る
「ドモン、相変わらずだね♥」
「あぁ、お前もな……!!」
ギャラリーの大歓声の中、彼等はスタジアムへと入る。今度はガンダムに乗っての、戦いが行われていく
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「「ガンダムファイトっ!!!レディぃいいい、ゴォォオオオオオオ!!!!!!!」」
ドモンとアレンビー、二人の叫び声が響く。レインは関係者席にて、二人の戦いを微笑ましく眺める。彼女はライジングガンダムで戦っていた事もあるが、本当は裏方である。彼女が裏方に専念出来る、平和な世界になったとも言える
「このゴッドガンダムをっ、ただのガンダムだと思うな!!!」
ゴッドガンダム…全高16.6m、トリコロールカラーのモビルファイター(MF)だ。MF全般に言える部分だが、極めて人間的な筋肉を再現した機体となっている。背面のジェネレーターをX字に展開した臨戦態勢を見せる
「そうこなくっちゃ、アタシも本気で行くよっ!!」
ノーベルガンダム…全高16.2m、女学生のセーラ服を模した奇抜なデザインのMFだ。しかし、その奇抜な見た目に騙されてはいけない
パイロットのアレンビーと相まって、高い実力を発揮する。なお、バーサーカーモードはオミットされている
「ノーベルっ、フラフープぅぅ!!!」
ビームをフラフープ状に展開し、それを投げつける。ゴッドはそれを切り払うが、切り払われたフープを彼女は再度掴む。その勢いのままにフープを掴んで直接斬りかかる
MF用パイロットスーツは、アレンビーの私服以上にピッチリ仕様である。なだらかな爆乳、巨尻やムッチリ脚がセクシーに浮き出る
「ドモンっ、覚悟!!!てぇりゃぁぁあああああっ!!!!!」
「爆熱っ!!ゴッドスラァァァアアシュ!!!!」
背面ジェネレーターが、仏様の後光のように光りながら燃え盛る。円形に光る後光を発しながら、ゴッドのビームソードは凄まじい出力を見せる
「続いて行くぞっ!!ゴッドスラッシュ、タイフゥゥウウン!!!」
「なんのっ!!」
両手にビームソードを握り、自身をコマのように超回転させる。ノーベルは竜巻と化した剣戟をフープで捌いてく。さらにゴッドは、その状態で技を追加で繰り出す
「分身殺法っ!!ゴッドシャドォォオオ!!!」
竜巻のように回転するゴッドが、10体に分身しながら襲いかかる。原理が全く不明だが、分身それぞれが質量を持って攻撃してくる。だが、それを前にしてもアレンビーは笑っている
「ビームリボンっ!!これはリボンの応用技だよ♥」
フラフープの次は、ビーム兵器となった新体操用のリボンを握る。しかし、彼女も以前より成長している。リボンを超光速で振り回し、さらにリボンから別のリボンを枝分かれさせ、蜘蛛の巣を作ってしまう
「アタシを昔のままだと思ってると、怪我するよ♥」
ビームリボンで作った蜘蛛の巣、それによりゴッドシャドーの分身体が消えていく。ゴッドの本体はリボンを足場に、蜘蛛の巣を飛び移る。その本体に向けて、複数のフラフープを飛ばしていく
「それでこそだっ、アレンビー!!はぁぁぁああ!!!」
そのフラフープすらドモンは、足場にして空中で乗り継いでいく。その途中で、ゴッドガンダムは金色になり発光していく。背部ジェネレーターの赤い出力も、さらに強まっていく
「俺のこの手が真っ赤に燃えるぅぅ!!」
先程の爆熱ゴッドスラッシュを用いて、さらに自機を斬ろうと伸びてくるビームリボンを切り払う。空中からノーベルガンダム本体に視線を向け、左腕にはビームソード、右腕は灼熱の掌にエネルギーを溜めていく
「ハイパーモードっ…!!そっちだけのものだと思わないでよ!!!はぁぁぁあああああ……アタシのこの手が真っ赤に燃えるぅぅうう!!!!」
ノーベルガンダムも金色に光り輝き、左腕に炎のエネルギーを溜めていく。フラフープやリボン、そういった小細工が通用しない事を彼女も分かっている
「「勝利を掴めとっ、轟き叫ぶっ!!!!」」
フラフープやリボンを吹き飛ばしながら、ゴッドガンダムは空対地でバーニアを蒸しながら突撃する。それに対し、ノーベルも左腕に力を込めながら爆熱のエネルギーを充填していく
「「ばぁぁぁああくねつっ!!!ゴッドフィンガァァァァァァあああああ!!!!!!!」」
ノーベルのすぐ近くに接近したゴッドの右腕、それを待ち構えて天に向けて腕を伸ばすノーベル。二機の掌同士…ゴッドフィンガーがぶつかりあい火花を散らした
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「二人とも、お疲れ様!!って、大丈夫かしら……?」
結局…ゴッドフィンガーのぶつけ合いにより、両機体がショートして引き分けとなった。ゴッドとノーベルはしばらく修理に出す事になったが、修理で治る範囲である
それよりも、レインは二人の生身の身体を心配している。二人は私服姿に戻ったが、さすがの彼らも戦闘の疲労でぐったりとしていた
「俺は大丈夫だ、それよりもアレンビーは!?俺がやりすぎてしまったかもしれん…」
「アタシは大丈夫だよ!むしろ、ドモンが本気で戦ってくれて嬉しかった…♥」
ドモンにとってアレンビーは大切な女性だ。しかし、同時にライバルのファイターでもある。女性相手だからといって手加減をする方が、よっぽど無礼にあたるのだ。本気の戦いを望んでいたアレンビーは笑顔を見せる
「一応、私の方でドモンもアレンビーも診察しとくわよ。やっと、私の本職の技能が役立つ時が来たわね♥」
レインは本来なら医学担当だが、メカニックやMFファイターなどなど、ドモンとの冒険で多才すぎるスキルを見せていた。ドモンの戦いは、レインの支えがあったからこそだ
「「レイン、いつもありがとう!!」」
ドモンとアレンビーは素直に、彼女への感謝を述べる。元から素直なアレンビーはともかく、へそ曲がりな部分のあったドモンは変わっていた
二人の素直すぎる対応にレインは顔を赤くしていた。そんな中、レインはふと問いかける
「そういやドモン、石破天驚拳は競技だと危険だから封印してたの?」
「いや、使う暇すら無かっただけだ。アレンビーは立派なファイターだ。俺に石破天驚拳を撃たせる隙を与えなかった」
アレンビーは満面の笑みを浮かべながら、大きな胸を張って語りかける
「へへーん、アタシだって強いんだぞぉ♥」
その日の夜は、宿泊施設でゆっくりと休養を取ることにした。その翌日の夜、三人は宿泊施設で絡み合う
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宿泊施設のベッドルームにて、二人はいやらしいネグリジェ姿となっていた。レインは桃色の薄着、アレンビーは水色の薄着、薄い布地の為に乳首も女性器も見えている。彼は既に全裸で肉棒を滾らせる
「んっ、デカパイで楽しませてあげる…♥」
「ほぉら、ダブルパイズリだよぉ…♥」
二人はネグリジェの胸元の布地を下にズラし、その三桁超えの爆乳で巨根を挟み込む
「あぁっ、ドモンのオチンポ…♥熱くて素敵よ…♥」
「あぁん…♥レインのおっぱいと、アタシのおっぱいっ…♥摩擦しちゃう♥」
二人の爆乳で肉棒を包み込み、上目遣いで男の情欲を滾らせる。レインは柔らかい女性らしい身体、アレンビーは筋肉質な部分と女性らしさが両立したスポーティな身体だ
「私のB100、Iカップデカパイで…♥気持ち良くなりさい……♥」
「アタシのB102、Jカップデカパイだって♥気持ち良いでしょ〜♥」
二人は彼の肉棒を、大きな乳房で挟みながら上下に動かす。そこに、艶かしい長い舌と唾液が絡みつく。二人の美女のパイズリとフェラチオを同時に受け、彼も身体を震わす
「あぁんっ……♥気持ちいいのかしら……♥んちゅ…♥れろぉぉん…♥」
「んっ、んぢゅ……♥チンポ、ピクピクしてんじゃん…♥」
レインは茶髪を靡かせ、大きな球体型ピアスが照明の光を反射する。アレンビーは水色の髪が艶めしく、わずかに揺れる。二人は欲情した瞳で彼を見上げながら、乳房と舌を動かす
「んっ…♥じゅぽっ…♥ドモンのオチンポ、美味しい…♥れりょぉぉ……♥♥」
「ドモンのチンポ大好き…♥んちゅっ、ちゅぷぅ…♥じゅりゅぅぅ……♥♥」
二人の爆乳が、彼の肉茎に吸い付くように密着する。乳圧と乳肌から伝わる体温が、堪らなく心地よい。さらには、激しく肉棒に舌を這わせていく
「んじゅ…♥れりゅ…♥オチンポ良いわぁ……♥」
「じゅりょっ♥んむじゅぅっ♥チンポがビンビン…♥」
二人は亀頭を舌で丹念に味わう。いやらしい湿り気に、彼の巨根はビクビクと震える。爆乳も上下左右と乱雑に動き回る
「二人とも、最高だっ……!!」
二人はパイズリによる上下摩擦を一層強め、舌を何度も激しく這い回していく。ビチャっ♡ビチャ…♡と、二人同時に肉棒に舌を絡ませる
「「んじゅっ…♥じゅりょっ……♥じゅりゅぅぅっ♥れろぉ……♥♥」」
重なる刺激が、彼の射精欲を一気に高めていく。彼もさすがに、限界であった。二人の三桁越え爆乳に挟まれながら、身体を強く震わせた
「出すぞっ!!二人ともっ!!!」
びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅぅううん♡♡どぷぅぅぅっ……♡♡
「あんっ…♥ドモンのザーメン……♥」
「精液、濃厚だねぇ……♥」
大量の白濁した液体が、二人の顔面や口内へと飛び散る。彼女らはそれを、味わいながら咀嚼する。丹念に精液を味わい、舌に絡ませていった
「アレンビー…♥ザーメンを一緒に味わいましょ……♥」
「えへへ…♥レインってばエッチ……♥」
レインはアレンビーの口内へと舌をねじこむ。そのまま互いの舌を絡ませ合い、レズディープキスを交わしていく。彼の精液を、女同士で唾液と共に混ぜり合わせる
「んっ……♥んちゅ……♥んんんっ……♥♥」
「んんっ……♥ぴちゅっ……♥んちゅぅぅっ……♥♥」
年齢以上に妖艶かつ熟れた魅力を見せるレイン、若々しくフレッシュなアレンビー。二人の美女が自分の精液を互いに味わい、レズキスを続ける。まさに絶景である
「「んじゅっ♥れりょぉ……♥んむじゅぅっ♥♥」」
爆乳の女性同士で舌を絡めあい、乳房を丸出しにしたネグリジェ姿で抱きあう。女同士の淫らな絡みを見せつける
「アレンビー…、可愛いわよ…♥れろぉっ、ぴちゃぁ…♥」
「んじゅっ♥レインも綺麗…♥くちゅっ、んちゅぅぅん…♥」
精液を交わらせたレズディープキス、二人の舌は精液と唾液でグチャグチャだ。互いに爆乳を、ムニュっ♡ムギュっ♡と押し付けあっていく
「「んちゅぅぅうう……♥んっはぁぁあん……♥♥」」
二人は唇を離していく。すると舌と舌の間に、いやらしい銀色の橋が作られていた。メス穴達は発情しきった表情で、強きオスへと視線を這わせる
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全裸となったレインとアレンビー、まずはレインの女体を喰い荒らしていく
「あぁんっ…♥ドモンっ…♥好きなだけ私のカラダで、気持ち良くなってぇ…♥♥」
大きなベッドの上、正常位でレインの膣内を貫く。揺れるIカップの爆乳を、両手でしっかりと鷲掴みにして、腰を打ち付ける
「あっ♥あふっ…♥オチンポ良いっ、はぁぁぁぁんっ…♥」
二人の濃厚なセックスを眺めながら、アレンビーは無邪気な笑みを浮かべる。腰を振る彼の唇に、舌を絡めていく
「あんっ、喘いでるレインもエッチだね…♥んちゅ…♥れりょぉ…♥」
肉棒がレインの秘肉を貫く中、アレンビーは彼の口内を舐め回す。女体と肉棒の結合部からは、いやらしい蜜がとめどなく溢れ出す
「んっ…♥ひぃぃんっ…♥ドモンのオチンポ、気持ち良いっ……♥♥」
「んちゅ…♥ドモン……♥♥」
レインは激しく喘ぎながら、愛する彼のピストンに合わせて腰を振る。アレンビーも激しく、唾液を彼の口内へと流し込む
「んはぁぁんっ…♥ドモンっ…♥おまんこ突いてぇぇっ♥んはあぁぁぁんっ♥」
「んっ…♥んちゅ♥んはぁ…、さあてドモン、レインをイカせちゃおうよ♥」
アレンビーは糸を引きながら、彼から顔と舌を離していく。それと同時にドモンもレインの身体に抱きつき、激しく抱き合いながら舌を絡めていく
「ドモンっ♥しゅき…♥だいしゅき…♥じゅりゅぅぅ♥んじゅぅぅう♥♥」
柔らかなレインの身体を抱きながら、ディープキスとピストンで猛烈に彼女を襲う。艶かしい女体は汗にまみれていく
「んじゅぶりゅぅぅ♥れりょぉ…♥ぢゅりゅぅぅうん♥♥」
彼女は濃厚な蟹挟みで脚を回し、腰をガクガクと震わせる。ムチムチの女体を翻して肉欲のまま腰を振る
「んむぢゅっ…♥れろぉぉ…♥ぴちゃぁ……♥♥」
二人の腰の動きが、最高潮に達する。淫乱な女体へとオスの欲望を流し込む為に、剛直を穴の奥底へと押し込む。彼女も彼をガッチリとホールドしていた。唇を離した瞬間、彼女は絶頂の嬌声を響かせた
「ひゃぁあんっ…♥あぁぁああぁっ…♥♥イクぅぅぅぅぅんっ♥♥ああぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡
彼は腰を震わせながら、彼女の膣内へと白濁を流し込む。染み渡る精液に、彼女は満面の笑みを浮かべる
「あぁぁぁん…♥ザーメンがたっぷり……♥♥」
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「あぁっ♥良いっ♥たっぷり突き上げてぇ♥」
アレンビーは騎乗位となり、彼の上で激しく身体を動かす。巨尻と爆乳を揺らし、女体を卑猥にグラインドさせていく
「あんっ…♥んはぁぁん…♥おまんこ良いっ♥」
彼女の淫らな姿に肉棒を滾らせ、揺れるB102にしてJカップの爆乳を鷲掴みにする。彼女は嬌声を上げつつ、更に女体を揺らす
「アタシのデカパイ…♥好きなだけ揉んでっ…♥はあぁぁぁああんっ♥♥」
彼も欲望のままに、爆乳を強く握り締める。すると彼女は身体を震わせ、艶めかしい声を漏らす。股から白濁を垂らすレインが、突き上げられているアレンビーに近寄る
「アレンビーってば…♥本当に綺麗…♥んじゅぅぅ♥」
「レイン…♥じゅりょぉ…♥れりゅぅ…♥」
爆乳を掴みながら肉棒でアレンビーを突き上げる。突き上げられたアレンビーも、寄り添うレインとレズキスを交わしている。素晴らしい絶景を眺めながら、彼のピストンも激しさを増す
「んじゅっ♥アレンビー、れりょぉ…♥エロすぎよ…♥」
「んっ、あぁっ…♥んじゅっ♥レインっ、キス…♥激しいよっ♥んじゅぅぅ♥」
アレンビーの子宮を、何度も巨根が突き上げる。接合部からはニチュっ♡ズチュっ♡と淫らな水音を響かせ続けた。繋がる二人は身体を震わせ、互いに絶頂へと向かっていった
「んはぁ…!さて、そろそろ二人に任せようかしら♥」
アレンビーの絶頂を察したレインは、二人からそっと身体を離す。彼も膣穴に向けて肉棒を強く突き上げる。彼女のJカップ爆乳を、しっかりと強く掴んだまま身体を震わせる
「出して…♥ドモンっ♥出してぇぇええ♥♥」
「出るぞっ、アレンビー……!!!!」
びゅぐぅぅううん♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡どびゅぅぅうううっ♡♡
「ひあぁぁぁあああんっ♥♥イクぅぅううううんっ…♥♥あぁぁぁあああああああ!!!!!!!」
彼女は背中を反らせ、甲高い声を上げる。彼の肉棒から大量に放出される欲望が、彼女の体内を満たしていく。彼女は恍惚としながら、膣内射精の快感に震えていた
「ドモン…♥大好き……♥」
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ベッドにて、左右から爆乳の二人が抱きつく。彼女らは、彼に軽くキスをしていく
「んちゅぅ…♥んっ…♥」
「ちゅっ…♥んんっ♥」
二人の淫らな美女は、汗まみれの女体で彼にまとわる。女体に挟まれながらも、彼は今更ながら照れていた
「ドモン、何を今更照れてるのよ…♥もうセックスまでしたのに…♥」
「いわゆる賢者タイムってやつかな〜?ドモン面白〜い♥」
彼を煽る女二人に対し、賢者タイムにおける女性への煩わしさを感じてしまう。彼は少し苛立った口調で、ダウナーに言葉を返す
「うるさい、早く寝ろ……」
「「っ……!!?」」
まだデビルガンダムとの戦いの旅を続けていた頃の、厳しい目つきの表情を久々に見せたドモン。彼の鋭い目つきに、二人は少しドキリとしてしまう
((やっぱり、ドモンかっこいい……♥♥))
そう言ったドモンが、疲れからか先に寝息を立てながら寝てしまう。二人の美女も彼に抱きつきながら、静かで温かい夜を過ごすのであった