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【いつものように俺たちは昼から集まって近所の川の近くの林で遊んでいた、唯一の女子、優希とたまたま二人になった時、トイレに行ってくると言い出した、おう等と答えて送り出しはしたが、当時優希の事が気になっていた俺はその後をつけてみることにした。
相原優希、活発で男勝りな性格で男子たちに混ざって遊んだり競ったりするのが好きな子で、男子と喧嘩をしたりもよくあった。
しかし、髪型こそ男っぽいものの、顔や声はかなり可愛かったため当時思春期入りたての俺には少し刺激が強かった、そんな女子がこんな山の中でトイレなどと言い出すからには野ション以外に選択肢がないはずだ、心臓の音で蝉の声が聞こえなくるほど緊張しながら後をつけていくと優希が川辺で立ち止まった、岩場に身を潜めていると周りを一瞥したのちにズボンを引っ掴み引き摺り下ろした、
女子の下着に興奮するまもなく少し焦った様子でズボンを足から引き抜き、パンツを下ろして片足を引き抜いた瞬間、あっと小さく声が聞こえたかと思えば優希の足の間から小便が放たれ始めた。
川の中に黄色い水が飛沫をあげて注がれていく、
女子が、立ったまま小便をしている、衝撃的だった、あまりの景色に思わず身を乗り出していた俺は足元の石を踏み外してしまった、
ガコンという音と共にすっ転げてしまい、起き上がった目線の先には何事かとこちらを眺める下半身裸の優希の姿が、おわったと、思い言い訳をするより早く
「なんだよお、熊かなんかかと思ったじゃんかあ〜」
と優希が安堵の声をあげた、
そうかと思えば俺が見ている目の前で中断していた排泄の続きをし始めた
さっきよりも近くに優希の尻がある、そこの間から見える小規模な滝の一部始終をしっかりと全て目の当たりにしてしまった。
放心状態の俺の目の前に下着とズボンを履き直した優希が迫っていた。
「?なあ大丈夫か??頭打った?」
い、いや、大丈夫、大丈夫だけど…
「じゃあほら早く立って、あんま長いこと居ないとみんな心配するだろ?」
そう言って優希は俺を引っ張り起こしてさっさと何事もなかったかのように元来た道を戻り始めた、ようやく我を少し取り戻した俺はその後追いかけた
えっと、そのさっきは、ごめん
「?なにが?おしっこ見てたこと?」
…う、うん
「えー別に気にしてないって、一応女子だから離れたとこでした方がいいかなとは思ったけど、別にみられたっていーしなー」
「…着いてきてたってことは見たかったの?」
いやっ別にそういう…
「ふーん…」
「エッチー」
ッ
「なんてな!冗談!早くいこーぜ!」
幼心に抱いていた興味本位に近かった感情が恋になった瞬間だった。】
みたいなボーイッシュ娘ものが見たいのですが、こちらでは取り扱っていませんか?在庫切れ…?ここで七件目なんです、何とかならないですか…?