_(:3 」∠ )_<がっしがし書いてエロで世界を満たせ……クリスマスも年末年始も関係ねぇのです!
白木レンタルサービスシリーズ
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【ざっくり説明】
宝多 六花
デカケツちゃんの愛称で知られる白木レンタルサービスの肉便器の1人
同級生だったアカネによって入荷される
響くんに以前は両片思いだったが、今は片思い中
彼にだけはAVのことやエロ配信、ビッチ行為をバレたくないと思ってるけどバレている
新条 アカネ
六花の友人で響くんの彼氏
白木レンタルサービスの会員
頻繁に六花をレンタルしている
響くん
苗字不詳の可愛い系男子
アカネの彼氏であり六花の友人
白木レンタルサービスのことは詳しく知らずに六花のことはエロいことが好きな娘だと認識している
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「……あのさ、アカネ。レンタルされてる以上は従うけど何で3P?」
「なんでって~……そりゃしてみたいからでしょ! やっぱり人生は経験って言うし?」
「なにそれ……意味わかんない」
ある日の某所。
某所というか白木レンタルサービスの会員のみが使えるホテルに六花とアカネは来ていた。
2人は制服姿であり、六花の耳には白木レンタルサービスのレンタル肉便器である証とも言えるイヤリングがつけられている。
今日の六花は、というか今日も六花はアカネにレンタルされてここに来ていた。
ホテルの部屋はかなり広くて内装もラブホテルと言う感じではない。
華美ではないけれど高級感が伝わってくるそこで何やらするつもりのアカネに連れてこられた六花は不満そうな顔を見せるのだった。
小さく鼻を鳴らした彼女は”ちらっ”と視線を少し離れた位置に設置されたソファー座って待機している男に向ける。
「で、3Pってことは”あの人”とあたしと、それとアカネってこと?」
「そだよ? 今日参加してくれる竿役くん♥ ど? 第一印象は? 好みの顔だったり~ぃ?」
「…………」
アカネの言葉に改めてと言うか、しっかりとその男へと視線を向ける。
ソファーに座っている彼は六花の視線に気が付くと、緊張気味に愛想笑いをすると釈するように頭を下げていく。
その彼、六花とアカネの同級生であり片思いの相手でもある―――。
【響くん】
―――に視線をしっかり合わせた。
しっかりと確実に視線を合わせた六花。広いホテルの部屋だけど2人の距離は3mは離れていない。
同級生であり片思い相手の響くんの顔を見た六花は―――。
「まぁ、普通? いつもの太ったオジサンとかに比べたらマシかな」
―――小さな声で興味なさそうにアカネに告げるのだった。
それを聞いたアカネは非常に満足そうな笑みを浮かべると何度も頷いていき、六花に「何その顔……キモいんだけど」なんて言われたりしていた。
そんな言葉を気にもしないでアカネは小走りで響くんの元に近寄ると、六花に聞こえないように耳元で囁きかけるのだった。
「おっけおっけおっけ! 六花、ぜんっぜん気づいてないから、このままいっちゃお♥」
「気づいてないって……髪型少し変えただけなんだけど、本当に気づいてないの? 演技とかじゃなくて?」
「大丈夫だいじょ~~ぶ~♥ 六花って結構アホだから、ね?」
「ほんとかな……」
囁きかけられた響くんは怪しみつつも六花へと視線を向ける。
そこでお互いの視線は交錯するのだけど、やはり六花はノーリアクションだった。
2人は同級生であり友人。そして六花は響くんに片思いをしているというのにあまりにもおかしい態度だ。
それには理由があった。
理由があったというか、アカネが今回レンタルする際に―――。
『六花は響くんのことを別人だと認識する』
―――という催眠・設定を六花に施していたのだ。
白木レンタルサービスではオプションとして様々な『設定』を施すことが可能でありこれもその一環だった。
なので六花は目の前に響くんが―――好きな男子であり彼にだけはAV女優してることなどバレたくない相手がいるのにノーリアクションなのだ。
「ま、ちゅ~わけでぇ……楽しんじゃおうぜ♥」
「楽しむって……い、イイの、かなぁ?」
「イイからイイから~♥ 3Pする機会なんてそうそうないぞ~~ぅ?」
「…………ぅ」
ノリノリというかテンション高いアカネに対して押され気味ではあるけれど、響くんも何だかんだで興味はある様子。
美少女同級生2人との3Pに興奮したやや可愛いサイズのおちんちんを勃起させながら疼くのだった。
―――。
――――――。
「れろぉ♥ ちゅじゅる♥ れろれろぉ♥」
「あは♥ 六花フェラ上手すぎ~♥」
なんやかんやで服を脱いで全裸になった3人はベッドの上でプレイ開始。
アカネは白木レンタルサービスのオプションでお馴染みのふたなりリングを装着しており、股間には恋人である響くんよりも立派なチンポを生やしていた。
ベッドに仁王立ちして、そのデカパイをアピールするようなポーズをするアカネの足元でがに股エロ蹲踞姿勢の六花はそのチンポをしゃぶっていく。
アカネの隣には響くんも立っていて、恥ずかしさから両手でおちんちんを隠しつつ、友人のフェラをまじまじと見ていた。
「あ~♥ も~♥ 必死にしゃぶっちゃってさぁ、私のおちんちん美味しいの?」
「…………」
「六花ぁ~~? おちんちんおいしい~~?」
がに股エロ蹲踞の格好で頭を揺らしつつチンポをしゃぶっていく六花にアカネは圧をかけるように質問をしていく。
どうにか無視というかスルーしようとしていた六花だったけれど、しつこく聞かれたら答えるしかない。
アカネとは友人で同級生であっても、白木レンタルサービスの肉便器なのだから逆らってしまえばペナルティを課せられることになるのだから。
そして、六花はアカネの15cmはあるチンポから一度口を離す。
「ぷは、っぁ……」
唾液の糸を引かせつつ口を離すると、少しだけ響くん―――六花には見知らぬ男に見えている―――に視線を向けてから、媚びるような笑顔で口を開くのだった。
「ん……♥ は、っぁ♥ アカネのおちんちん、すっごく美味しい♥ 太くて長くてエッチで♥ 舐めてるだけでムラムラきちゃうかも♥」
上目遣いでスケベなエロ媚び台詞を告げる六花。
基本的にエロいこと大好きなビッチとして振舞うことを義務付けられているのだ。
それを聞いてアカネは笑いをこらえるような表情をしていき、六花に訝しげに見られていく。
そして、同級生美少女の淫語を聞いた響くんはというと―――。
「~~~っ♥ すご……♥(動画みたりはしてたけど六花の生の淫語、すご……♥)」
―――生唾を飲んでしまう程度には興奮している模様。
そんな彼のリアクションを隣で見ていたアカネはいたずらっ子な笑みを浮かべると、唾液で濡れたチンポで六花の頬を”ぺちぺち♥”叩いていく。
「んっぁ? なに……?」
「ほら~♥ 六花、この場には六花のだぁ~~い好きなおちんちんが2本あるんだからさ、ほら♥」
「っ」
チンポで頬を叩いてくるアカネの意図に気が付いた六花は少しだけ嫌そうな顔を見せるも直ぐにエロい笑顔に切り替えていく。
「すぅ……ごめんね? おちんちん様を待たせちゃって♥ ちゅ、れろぉ♥ 私、っぁ♥ おちんちん舐めるの大好きだからぁ♥ 今日はいっぱいしゃぶらせてね? んちゅじゅる♥ れろれろれろぉ♥」
「っぇ゛?! う、うわ♥ っぁ♥ 六花……っぁ♥」
「じゅちゅる♥ れるぅ♥ は、っぁ♥ はぁ♥ おちんちん、おいひぃ♥ おしっこ臭いのも好き、だから♥ 私の口で綺麗にするね? れろぉ♥」
響くんの方に少しだけ移動するとそのおちんちんをしゃぶりだした六花。
クール系の美少女顔による上目遣い&フェラの快感にまだまだ未熟なおちんちんは”びくびく”震えていく。
それを口の中で優しく刺激して、頬をすぼめてしゃぶる六花。
これまでにかなりの数のチンポをしゃぶってきたしAV女優で風俗勤務している六花のフェラテクはかなりのもの。
その快感に響くんは直ぐに射精してしまいそうになるがギリギリで耐えていく。
「はぁはぁ……っぁ♥(六花……すご♥ すごい……っ♥)」
「れろぉ♥ は、っぁ♥ どう? JKのチンポしゃぶりテクは♥ じゅっぽ♥ じゅる♥ れろれろぉ♥ んちゅじゅる♥」
「きもち、っぃ……っぁ♥ っぁ♥」
頬を窄ませておちんちんをバキュームしていく六花。
片手は彼の太ももを撫でたりしつつ、反対の手でキンタマを優しく”こりこり♥”刺激。
そのテクたっぷりのしゃぶり方に響くんは情けない声を漏らしてしまうのだった。
そして、そんな彼を見ていたアカネは絡むように響くんの肩に肘を乗せると―――。
「なぁんか~♥ 私ンときより気持ちよさそうにしてな~ぃ?」
「っぇ゛?! し、してな、してない、よ……っぁ♥ っぁあ♥」
―――からかうようにそんな囁きをしていくのだった。
美少女同級生におちんちんをしゃぶられて、恋人の美少女にからかわれる状況に彼は顔を真っ赤にしてしまう。
それはアカネの気まぐれによって生まれた六花にしたら気楽な時間だった。
エロいことをしているのはしているけれど、普段はAV撮影でオッサンやキモオタのアナルを舐めさせられたり逆ナンしているのだからホテルでエロいことするくらい楽な部類だった。
楽な部類ではあったのだけど、色々とテンションあげアカネによるエロは激しくなっていく。
「はぁあ♥ ほらぁ♥ 響くんっ♥ 六花のデカケツ犯しちゃえ~~ぃ♥」
「ん、っぁ゛♥ ちょっと、い、今お尻は、っぁ♥ ひっぁ♥ やめて、っぁ♥ アカネ、広げないでっぇ♥♥」
ベッドの上で仰向け寝たアカネに密着騎乗位で生ハメされていた六花。
彼女のデカケツをアカネは両手で広げてアナルをおっぴろげにさせていく。
響くんにそのアナルを犯す様に促しつつ、下から突き上げて六花を喘がせる。
この時にアカネは普通に『響くん』と呼んでいるけれど、今の六花はそれも認識出来ない状態だった。
「こ、ここで、イイんだよ、ね? ここで、っぁ♥ すご、六花のお尻、うわ、うわ♥」
「んっぉ゛♥ っぁ♥ あひ♥ ぅ♥ そ、そこ……私の、っぁ♥ デカいお尻、ズコバコ、して♥ っぁ♥ っぁあぁあ♥」
アカネに誘われるがままに響くんは控えめなおちんちんで六花のほぐし済みのアナルに挿入していく。
最初はその肉厚すぎる尻に阻まれて挿れるのに苦労していたけれど、どうにか挿入し恋人同士で六花をサンドイッチしていくことになる。
「ほっぉ゛?!♥?!♥ おまんことケツの穴同時にだめぇえぇえ゛♥ ひっぃぃ゛♥」
二穴責めの快感に悲鳴のような喘ぎ声をあげていく六花。
下からアカネにまんこを突き上げられて、それに応えるようにぎこちなく響くんがアナルを犯していく。
既に六花のアナルは性感帯となっているので、アナルをほじられる気持ち良さに感じまくってしまっていた。
快感に悶えるように喘いで、まんことアナルを同時に締め付けていく。
「ひっぃい♥ っぉ゛♥ まんことケツっぅう゛♥ イク♥ っぉ゛♥」
「うっわ♥ 六花ぁ、めっちゃブスな顔してるけど大丈夫? って、っぁ♥ 締め付けすご……♥ っぁ♥」
「はぁはっぁ! お尻の穴も、すご、これ……直ぐ、出ちゃうって……っ♥♥」
アカネと六花。デカパイを”ぼにゅん♥”と押し付け合いながらのSEXをしていく。
響くんは慣れない動きで腰を振りつつ、六花のデカケツを鷲掴みにする。
2本のチンポに犯され、喘ぐ六花は快感に悶えながらいつものAV撮影やエロ配信でのくせのように―――。
「イク♥ いぐ♥ イクっぅうぅう゛♥♥ デカケツJKっぇ♥ 宝多六花っぁ♥ イク♥ イク♥ まんことケツの穴でイキますぅうぅぅうぅうう゛♥♥♥ っぉ゛♥」
「「♥♥」」
―――自己紹介をしながら無様に絶頂していくのだった。
その絶頂に合わせるようにアカネと響くんの2人もそれぞれ”びゅるる!”と射精をしていく。
「はっぁ♥ っぁ♥ 六花っぁ、スケベ……過ぎだぞ~~ぅ♥ っぁ♥ やば♥ めっちゃ出てるんですけど♥」
「ひ、っぁ♥ ひっぃ゛♥ まんこ、っぉ゛♥ け、ケツ、っぅ♥」
「てか重いんだけど……うぐぇ……」
たっぷりと射精をしたアカネは余韻に浸りつつ六花の頭を撫でていく。
撫でながら六花と響くん2人の体重に潰されている状況に苦しそうに声を漏らすのだった。
六花のアナルにおちんちんを挿入したままの響くんは色々と興奮しすぎた末の射精だったので、ぐったりとしてしまっていた。
その後も3人は激しすぎる3Pを数時間にわたって繰り広げたのだった。