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右は星崎レリアです。
左はまだ設定考えてないけどダウナーギャルです。
↓シコりたいので誰か続き書いてください
すっかり日が落ちた夜の時間帯。仕事を終えた金曜日の夜。
騒々しい喧噪に顔を顰めつつ、道行く人々の間を縫うように、ギラギラと下品な電飾が眩しく照らす繁華街を通り抜けた。
梅雨が明け、本格的な夏が始まりつつある蒸し暑さが身に沁みる。まとわりつく湿度で汗ばんだ服が身体に張り付く。
僕が苦手とする状況に囲まれているが、それでも心は浮足立っていた。
平穏を装いつつも少しでも早く目的地に辿り着こうと足を進める。
人ごみを抜けて路地を曲がると、先ほどまでの喧噪が次第に遠のいていく。
人が減り、辺りはひっそりとした薄暗さに包まれ、街灯の淡い光だけが舗装された道を照らしている。
そんな中、ひときわ目立つようにぽつんと光る一軒のコンビニへ向かって歩を進める。
コンビニの前に、制服に身を包んだ二つの影が立っている。
二人は近づいてくる僕に目を向け、声をかける。
「あ、来た来た~♡」
「どもー。」
片方は金髪のロングヘアで、明るい笑顔で僕にひらひらと手を振っている。
もう片方は銀髪のショートカットで、気だるげな顔を僕に向けつつ手ではスマホを捜査している。
二人を視界に入れた途端、心臓が早鐘を打ち始め、下半身に熱が籠りだす。
遠目に見てもはっきりと分かる、雌の身体。
シャツを押し上げる双丘に、短いスカートから伸びるむっちりと肉がついた白い脚。
「じゃ、早速行きましょうか~♡」
「ん。」
たぷたぷと爆乳を揺らしながら歩いてきた二人は自然な動きで僕の両側に回り込み、左右から腕を組んでくる。
むにゅうぅぅ……っ♡
両腕に柔らかい乳肉の感触が絡みつき、怒張がスラックスの下から布を押し上げる。
勃起を隠すようにひょこひょこと情けなく歩きながら、二人に連れられて寂れたホテルの中へ入る。
点灯したパネルから適当な部屋を選び、受け取ったルームキーをポケットに仕舞う。
エレベーターを待っている間、そわそわした気持ちを隠せない僕を見た二人が絡めていた腕をほどいて両耳に囁いてくる。
「いいですよ~♡エレベーター待ってる間、いつもの"アレ"、やっても♡」
「ん……♥好きでしょ……♥」
「「せ・く・は・ら……♡♥」」
その囁きで全身の血液が沸騰したかの様に熱くなり、全身から汗が拭きだす。
ごくりと大粒の唾を飲み込み、手汗をズボンで拭いてから、両腕を思い切り伸ばす。
すり……♡ふにゅ……♡
スカートの上から尻肉を手の甲で撫でる。
布越しでも伝わってくる、瑞々しい柔らかさと弾力を味わったあと、二人を見るといやらしく細めた目で僕を見つめる。
その目を見た途端、僕の両手は考えるより先に動いていた。
むにゅうっ……♡
「「……♡♥」」
もちゅっ♡むにゅっ♡
スカートを堂々と捲り上げ、晒し上げられたデカ尻を思い切り広げた掌で鷲掴みにする。
指を食い込ませ、パン生地をこねるように尻肉を揉みしだく。
合意痴漢を楽しむ僕の気を覚ますように音が鳴り、扉が開く。
二人のケツ肉を掴んで無理矢理連れ込むように狭いエレベーターの中へ入る。
扉が閉まるとそこは僕たちだけの小さな個室となった。
………
……
…
「むっちゅうぅ……♥んちゅ♥れりゅれろっ♥ぢゅる♥んふ~……♥」
「うわ~ベロキス激し~♡いきなりがっつきすぎでしょ♡まだエレベーターなんだけど♡部屋にも入ってないよ?♡」