DESCRIPTION
VOL4より
翌日 ミルダ邸 ダイニングルーム
ついに 「魔薬化粧」を付けられてしまった真人。
強烈な禁断症状を伴う魔の化粧は、自ら延々と化粧をし続けないといけない
性を塗りこまれてしまったのだ。
外見もそして内からも 不可逆な「女」へと改造されていく真人。
そして職場の仲間にも見捨てられてしまった。
もう戻る場所もない。
男としての真人の意志は粉々となりつつあった。
VOL6へと続く・・・
VOL4より
翌日 ミルダ邸 ダイニングルーム
ついに 「魔薬化粧」を付けられてしまった真人。
強烈な禁断症状を伴う魔の化粧は、自ら延々と化粧をし続けないといけない
性を塗りこまれてしまったのだ。
外見もそして内からも 不可逆な「女」へと改造されていく真人。
そして職場の仲間にも見捨てられてしまった。
もう戻る場所もない。
男としての真人の意志は粉々となりつつあった。
VOL6へと続く・・・