DESCRIPTION
娼婦となったマコは客のおじさんとのセックスも当然となり
毎日の様に弛んだ身体で股を開いていた
「んっ❤んぷぅ❤ちゅぱちゅぱ❤」
贅肉に埋もれた肉厚の包皮の中の尿道膣は
もはや完全に性器化し当たり前の様に客のペニスを咥えこみ
膣としてセックスする器官に成り果てていた
「ふぁぁ❤イクぅ❤おちんちんの中にいっぱいだしてぇ❤❤」
重なり合う肌と肌、汗と唾液を交えながら
マコはメスホモ化した肉体でしか感じられない
アクメにブヨブヨとした身体を揺らしながら
メスホモイキを受け入れきっていたのだった