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夕暮れの公園に現れる目つきのワルイ女の子
彼女との出会いは3か月前
リストラにあってベンチで黄昏ているところに
声かけてきた彼女はニヤリと笑いながら
「なんかつらいことでもあったん?・・・普段は同い年の
やつらとしかせえへんけど・・・フフこっちきて
この公園の物置・・・鍵壊れてて入れるんよね」
そういって連れ込まれた物置でこんなくたびれたおじさんの
私と肌を重ねて500円だけ受け取っていった
それから・・・毎日のように夕暮れの公園で
彼女を待つ私と・・目つきのワルイ彼女との日々が始まった