DESCRIPTION
食事番との性行為
自ら男の前で股を開いたローランは
全身が火照っていくのを感じていた
男相手に昂る身体
自分の貞操具に収められた短小包茎ペニスとは違う
勃起したそれを目に収めるだけで
身体は自然と屈服しメスホモとしての交尾を受け入れていく
縦割れした膣肛門はねっとりとした愛液を滴らせながら開き
膨らんだ前立腺はドテマンのように盛り上がり
外からでもわかるほどにぷっくりとさせる
貞操具の中では勃起もできないままに甘えるようにメスイキし
トプトプとオスとしての敗北したことを告げる蜜を垂れ流す
最早ローランにはオスとしての誇りなどなく
男から与えられる僅かな嗜好品と引き換えに
股を開く娼婦以下の存在に成り果ててしまっていたのだった