《はじめに》
このテキストはエロ漫画の脚本として書き始めたものなのですが、そのままではちょっと漫画にするのが難しそうだったので少し修正して小説モドキにしてみました。
短編エロ小説として読んで面白味のあるものになっているとよいのですが……。
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- 登場人物 -
◆僕・亀岸 望 :16歳の高校1年生。おとなしくて目立たないオタク眼鏡男子。童貞。
◆八近 光介 :僕の同級生。イケメンで人気者。普通なら僕なんかと関わることはなさそうなタイプだけど…?
◆持口 理鳴 :11歳、小学5年生の元気な女の子。チビだけどおっぱいがすごく大きい。八近君の…セフレ!?
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イケメン同級生がセフレにしてるビッチ巨乳小学生とセックスさせてもらった(仮)
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高校に入学して1ヶ月ほど経ったころ、同じクラスの八近光介君に声をかけられた。八近君はイケメンでちょっと派手目な人で、僕のようなさえないオタク男と親しくするタイプとは思えないので少し面食らった。
「亀岸、おまえアパートで一人暮らししてるんだって?」「うん、そうだけど」
僕は県外からの越境入学なので、親が学校の近くに借りてくれた1DKのアパートに一人で住んでいる。
「今日学校終わったら遊びに行っていいか?都合悪い?」
「え?いやべつに大丈夫だけど………なんで?」
「実はさぁ、今までセフレとやる時は国道向こうのネカフェ使ってたんだけど、こないだ店長が替わってから厳しくなっちゃって、セックスできる場所がなくなっちゃったんだよ。頼む、亀岸んちでやらせてくれ!」
せ、セフレ!? セックス!!??
オナニーも中3でやっと覚えたぐらいのド童貞の僕にとっては理解の外にある話だった。
「別に、やる間おまえに出てけとは言わないよ。1時間ぐらいベッド貸してくれればいいんだ。俺がやったあと、おまえもやりたければやっていいからさ、頼むよ」
「べ、ベッドじゃなくて畳の部屋に布団だけど……」
「ハハハ、そこはどうでもいいよ。じゃあ学校終わったらセフレ連れておまえんち行くからよろしくな!」
──── 同級生のセフレは、小学生!? ────
僕のアパートは学校から徒歩10分ほどの場所にある。八近君を案内して部屋を見せたあと、彼は女の子を連れてくると言っていったん自宅の方へ戻った。ちょっと状況を把握しきれずにいた僕は、待っている間にいろいろな考えを巡らせた。
「セフレの女の子を連れてきて………ここで…この布団で八近君とその子がセックスをする……?」
僕は漠然とそのシーンを想像して勃起した。
「八近君がセックスし終わったあと、僕もやっていいって言ってたけど……まさか、嘘だよね……。八近君はもしかしたら本気で言ったのかもしれないけど、女の子は僕なんかとやるの嫌がるだろうし……」
正直、僕みたいな非モテオタクなんか一生童貞でもおかしくないと思っている。少なくとも今の自分が女の子とセックスするなんてことは現実的に考えられなかった。ただ八近君と女の子がセックスするところを覗き見することはできそうなので、それを見てこっそりオナニーさせてもらおうかな……という想像をするぐらいが僕の限界だった。
そうして勃起しながらそわそわしていると、玄関のチャイムが鳴った。
「待たせたな、亀岸。これがセフレの理鳴だよ。理鳴、こいつが同級生の亀岸望」
「へぇ~、コーちゃんと違って真面目そうな人だね! 私は持口理鳴でーす。望くん、よろしくおねがいしま~す♡」
「や、八近君、この子って………」
その女の子を見て僕は驚いた。身長140センチあるかないかぐらいの小さな体、りんごみたいにまっ赤なほっぺ、そして背中に背負った赤いランドセル……。
「小学生なの!? 」
「そうだよ。理鳴は小学5年生、11歳だよ。小学校から帰って来るところを直接連れてきたからランドセル背負ったままだろ」
イケメンの八近君のセフレというから、美人でセクシー系の女子高生を期待していたのに、小学5年生の子供!? しかも、なんか体がでっぷりした肥満児みたいな子だ。がっかりして、勃起していたチンコがみるみる萎んでいった。
「こいつの他にも中3と高2のセフレがいるけど、そいつらは彼氏も他のセフレもいるから週1ぐらいしかヤレないんだ。その点理鳴はいつもヒマだから、ヤリたい時はだいたいヤレるんだよな」「どーせ私は彼氏いないし友達も少ないよぉ~~だ☆☆」
中3と高2……そっちならよかったのに……
「でも……小学生じゃセックスなんて……」
「なんだ亀岸、小学生はセックスできないと思ってるのか?こいつ4年生の時からセックスしまくってるんだぜ。なぁ、理鳴」
「うん。だけど小5じゃ、まだセックスできない女の子も多いと思うよ。同じクラスの陽奈が、中学生の彼氏と何度もやろうとしてるけど痛すぎてどうしても挿らないって言ってるし」
「理鳴はチビだけど普通の小5女子とは違うもんな。脱いで亀岸に見せてやれよ」
「うふふ。望くん、私のハダカ見たい?」
思考がついていけず、何も言えないでいると、理鳴ちゃんはおもむろに服を脱ぎ始めた。パーカーとTシャツを脱ぎ、胸が露わになったところで僕はまた驚かされた。
「すげえだろ。小学生のくせにHカップもあるんだぜ。こいつ顔はいまいちだけど、体はエロくてたまんねえよ」
だぼっとしたパーカーを着ていたせいでわからなかったのだけど、理鳴ちゃんはチビな体と幼い顔つきからは想像できないようなすごい巨乳だったのだ。デブに見えたのはこの巨乳のせいで、脱いだら胸以外はちっとも太っていない。
「びっくりした?望くん♡」
理鳴ちゃんは胸を張って乳房のボリュームを誇示するようなポーズをした。僕はもちろん母親以外のおっぱいを生で見たのは初めてだった。大きくて丸くてやわらかそうなふくらみ、ピンク色の乳輪にぴょこんと突き出た乳首。それを至近距離で見せつけられると、萎えかけていたチンコが勃起MAXになってしまった。
「な?こんな巨乳、俺らのクラスにもいないだろ。少なくとも高校生以上のカラダになってんだよこいつは。……まぁ、マンコの毛はまだ生えてないんだけどな。フフフ」
「え~~。ちょっと生え始めてるって言ったじゃん~! よく見てよぉ」
理鳴ちゃんはスカートとパンツを脱ぎ捨て、全裸になった。僕が一度も見たことなかった股間の割れ目が曝け出される。小学生の子供とはいえ、れっきとした女の子の秘部だ。僕はさらに興奮した。
「そんなの、うぶ毛だうぶ毛。マン毛はもっとゴワゴワしてるんだよ」
「まだ薄いだけだもん。ねえ、望くんもよく見て~~! まん毛だよね、これ」
理鳴ちゃんは僕の肩を押し下げてしゃがませ、目の前に下半身を突き出した。
つやつやと輝く女の子の割れ目を、わずか10センチほどの至近距離で見た。まん毛?うぶ毛?そんなの判断する余裕ない! チンコが限界を越えて勃起し、神経が全部そこに集中してしまっている。
「まぁチンポさえ挿れられれば毛なんかどうでもいいけどな。理鳴、亀岸にチンポ挿れる穴も見せてやれよ。亀岸おまえ童貞なんだろ?女のマンコよく見て勉強しとけよ」
何も言ってないのに童貞と言い当てられて少し心がズキッとしたが、そりゃこのさえない僕が女の子とセックスどころか手を握ったことさえないことぐらい、誰でもすぐ見当がつくだろう。
「望くん、童貞なの?女の子のまんこ見るの初めて?」「う…うん……。ネットのエロ動画で少し見たことはあるけど……」
「本物はこれが初めてなんだ?いいよ、ほら、よく見て~~♡」
理鳴ちゃんはテーブルに乗ってM字開脚し、指で性器を拡げて見せた。割れ目の間に隠れていたクリトリスや小陰唇、さらにその奥に息づくピンク色の肉片が剥き出しになる。エロ動画で見たAV女優のまんこより小さくて、毛や黒ずみがない分シンプルな感じではあるけど、確かに女のまんこだった。
「これが…まんこ……! 本物は…こんなふうになってるんだ………」
複雑な形をした肉がヒクヒクと蠢いていて、ねっとりした透明の液がどこからともなく溢れ出ていた。僕の目は初めて見る女の子の神秘に釘付けになった。
「はいっ注目ぅ~! これがちんぽを挿れる穴で~っす☆ 2年生ぐらいの頃からここに指とかペンとか挿れてオナニーしてました♡ そのおかげで、4年生で初めてコーちゃんとセックスした時も痛くなかったし血も出なかったよ♪」
濡れた肉の真ん中に指を挿れながら教えてくれた。指を抜くと、膣口がぱっくり開いているところまではっきり見えた。それでも、その穴はどう見ても指一本分くらいの内径しかなく、男のチンコが挿ることなど信じられない。
「亀岸、よく見たか?今からその穴にチンポ挿れるからな。理鳴、やろうぜ」「うん、やるやる~。セックスセックス~~♡」
──── 初めて見る、本物のセックス ────
八近君もいつのまにか服を脱いで全裸になっていた。彼は運動も得意なので、よく引き締まった格好いい体をしている。そして勃起してほとんど真上を向いたチンコは大きさこそ僕とあまり変わらないようだけど、包茎の僕と違って皮が全部きれいに剥けきっていてカサが大きく張り出した立派なモノだった。あんなのが、本当に小学生の小さな穴に挿るのか……???
「亀岸、布団借りるぜ! 理鳴、寝ろよ」「うんっ♡」
二人は、僕がすぐそばで見ているのに構わずセックスを始めるようだ。
僕が部屋を出る必要はないと八近君は言ったものの、セックスする間は扉を閉めて僕はダイニングで待つことになるのかと思っていた。そして、それならダイニングから二人のセックスを覗いてオナニーをしようと考えていたのだ。しかし、こんなに堂々と、ほんの1メートルほどの間近で見られるとは思っていなかった。
理鳴ちゃんが僕の布団に横たわり、脚を拡げた。
「前戯もしてないのに、もうグッチョグチョだな。物欲しそうに膣口パクパクさせて、このドスケベビッチ巨乳小学生め」「だってぇ~、初対面の男の子にまんこの中まで全部見せたの興奮しちゃって……」「早くチンポ欲しいか?」「ほしいよぉ~~~♡」
八近君が理鳴ちゃんの体に覆い被さり、チンコの先をまんこに押し当てた。「挿れるぞ」「うん、挿れてぇ…♡♡♡」
僕は身をかがめて視点を低くし、挿入の瞬間を凝視した。愛液に濡れた小さな穴に大きなチンコが ヌルリッ と、思ったより簡単に挿ってしまった。
「あっ、あーっ! コーちゃん、ちんぽ挿ってきたぁー!! すごい、大っきいよ、カタいよぉー!! 」
「んんッ……理鳴、おまえのマンコは小さくて狭くて本当によく締まるぜ!」
八近君は慣れた様子で腰を動かし始めた。太いチンコが理鳴ちゃんの穴にズボズボと出たり挿ったりする。その結合部からねっとりした愛液がとめどなく流れ、僕の布団に染み込んでいく。
セックスしてる! まさかと思ったけど、本当に、僕と同じ高校1年生の男が、小学5年生のちっちゃい女の子と、本当に本当にセックスしちゃってる…………!!!!
僕は異様に興奮し、なりふりかまわずパンツを脱ぎ捨てると勃起しきったチンコを猛烈な勢いで擦った。
「う……うっ!! 」ドクッ、ドクッ、ドクッ
さっき理鳴ちゃんの性器を見せられた時点ですでに暴発寸前になっていた僕のチンコは、ほんの数回しごいただけでいともたやすく発射してしまった。生のセックスを見ながら射精するのは驚くほど気持ちがよくて、ティッシュをとってくる余裕などなく畳の上に大量の精液をまき散らした。
「あッ、あッ、あーっあーっあーっ!! コーちゃんのちんぽが膣の壁ゴリゴリ擦ってるよぉーっ! 気持ちいいっきもちいい──っ!! 」
「俺も気持ちいいよっ! 狭いネカフェと違ってここなら全力でピストンできるから、おまえのこと思いっきり犯せるぜ!! 」
八近君はどんどんピストン運動のスピードを上げていく。それにつれて、理鳴ちゃんの声も高く激しくなっていく。
「あっあっあっあっ! 凄い、凄い!! コーちゃん、私もうイク、イッちゃううぅ!! 」
「ううっ、マンコすげえ締まるーっ!! 理鳴っ、おまえの穴は最高だよーっ!! 」
小学5年生の小さな理鳴ちゃんが、がっしりした体の八近君に激しく犯されまくるシーンは今までに見たどんなエロ動画よりもはるかにいやらしかった。僕のチンコは精液を放出し終わってもまったく勃起がおさまらなかったので、そのまま2度目のオナニーに突入した。
八近君は理鳴ちゃんの体を抱き上げたり四つん這いにさせたりして体位を変えながらひたすら腰を振り、理鳴ちゃんは体をよじらせながら嬌声を上げて何度も絶頂に達している。結合部からはグチュッグチュッといやらしい音が鳴り響き、愛液が飛び散る。そして理鳴ちゃんの上半身に目をやると、巨乳AV女優顔負けの大きな乳房がブルンブルン揺れている。あまりにもエロすぎる光景だった。
興奮が最高潮に昇りつめ、僕に2度目の射精の時が迫った。それと同時に八近君もいよいよフィニッシュを迎えるようだ。
「うっ、うっ、理鳴、そろそろ出すぞ! 力いっぱいマンコ締めろーッッ!! 」
八近君がひときわ速くピストンし、理鳴ちゃんが身をのけ反らせてビクビク体を震わせる。
「あっ、あっ、あっ、コーちゃん、凄いっ!! イッ、いく、イク、イッちゃう、あ、あっ」
「ううッ締まるっ!! で、出るっ、出るぞ! 理鳴っ! あうううっ、出る──っ!! 」「あああああ────イクーッいくうううううう────ッッッ!!! 」
二人がイクと同時に、僕も精液を放出した。2度目にもかかわらず、すさまじい量の精液が爆発的な勢いで飛び散った。とてつもない気持ちよさだった。
──── フェラチオ、気持ちいい… ────
「あー、気持ちよかったぜ~~。遠慮なく手足を伸ばして思う存分セックスするのは最高だな!」
「うん、私もすっごい気持ちよかった~~。10回ぐらいイッちゃったよぉ~~。望くん、お部屋貸してくれてありがとう~~♡」
「おおそうだ、ありがとうな亀岸! ……ん?」
僕は快感のあまり呆然としながら、飛び散った精液をティッシュで拭いていた。
「オナニーしたのか? 俺が終わったあと、理鳴とやっていいって言ったのに」
「えっ?コーちゃん、そうだったの? え~、望くん、オナニーで出しちゃったなんてもったいなぁ~い!」
「ご、ごめん。二人のセックス見てたら我慢できなくなっちゃって…………」
なんで謝るのかよくわからないけど、なんとなく謝ってしまった。
「それに、八近君はそう言ったけど……理鳴ちゃんは僕と……せ、セックス…するのなんて…嫌でしょ…?」
「え!? 嫌じゃないよ!! ぜんぜん嫌じゃない! 望くんいい人みたいだし、顔もかわいいし、……それに、ちんぽだって大っきいじゃん……♡」
僕のチンコは、2度も射精したというのにまだガチガチに勃起したままだ。
「まだ精子がちょっとずつ出てるね! きれいに吸い出してあげる♡」
理鳴ちゃんが這い寄ってきて、僕の股間に手を伸ばした。
「あ…あッ!! 」
女の子に、勃起したチンコを握られてる!! 信じられない! いつもオナニーする時、この手が女の子の手だったら……と想像していたものだけど、まさか現実にこんなことがあるなんて…!
「わぁ~、かたぁ~い! それに熱~い♡ 大っきいけどまだ包茎なんだね、かわいい♡♡♡」
理鳴ちゃんは僕のチンコを品定めするように、根本から亀頭まで弄り回した。す、すごい……女の子にチンコ触られるの気持ちいい…!
「あ、あ、理鳴ちゃん、だめ…… やめて……!」
「え、だめなの? でも、まだ尿道に残ってる精子、出しちゃわないと~!」
そう言って理鳴ちゃんは、まだ少しずつ精液を吐き出し続けている尿道口に舌を這わせてきた。鋭い快感が下半身から脳天まで突き抜けていく。僕は「ひあアアッ!」と素っ頓狂な声を上げて腰を反らせた。
「うふふ、精子おいし~~♡」
理鳴ちゃんは唇をすぼめて先っぽの穴に吸い付き、チュルッチュルッと音を立てて吸引してきた。尿道にとどまっている精液が根こそぎ吸い出され、気持ちよさのあまり全身がガクガクと震えてしまう。
「すご~い、望くんのちんぽ、どんどん大っきくカタくなっていくよ~♡」
亀頭ををチュッチュッと吸いながら、理鳴ちゃんは楽しそうに茎を上下に扱いた。たしかに、勃起MAXだったチンコに血液がさらに集まって、限界以上に勃起していくのがわかる。
「あ、皮剥けちゃった♡ うわぁ~ちんかすいっぱい溜まってるぅ。望くん、ちゃんと洗わなきゃだめだよぉ~~☆☆☆」
そう言いながら、いつも皮に包まれている敏感な部分を恥垢もろともペロペロ舐め始めた。舌でこそぎ取った恥垢をティッシュでぬぐい、丹念に丹念に舐め上げてくる。
「うっあふゥうッ! き、き、気持ちいいィィ……!! 」
「ほんと? じゃあもっと気持ちよくしちゃうね! んっ、アーン、パクッ☆ あむあむっ、ちゅぽちゅぽ♡♡」
不意に、理鳴ちゃんが丸ごとチンコを頬張り、顔を前後に振ってしゃぶり始めた。エロ動画で見てずっと憧れていたフェラチオだ!
剥き出しになったカリや尿口に舌を絡ませられながら、濡れた唇で茎を擦られるのは、想像していたよりもずっと気持ちがよかった。
「理鳴ちゃん……だめ…だめ……出ちゃうよ…………」
大量の精子を2回も放出してほとんど空っぽになっているはずの精巣がフル回転し、次の射精のために新しい精子を急ピッチで用意しているようだ。睾丸がグッグッとせり上がってくる。
「ん、うん♡ンン♡ 出したかったら私の口の中に出しちゃっていいよ♡ ぜ~んぶ飲んであげるから♡」
理鳴ちゃんはさらに気を入れて、激しくしゃぶった。
今日会ったばかりの女の子に、しかもまだ小学5年生の子供の口に汚い精液を漏らすわけにはいかないという気持ちが働いて必死に我慢していたのだが、とてもじゃないけど耐えられない。
「でちゃう、ほ、ほんとに出ちゃうよぉ! あああ、理鳴ちゃん!! でる、でる、でる……でルッ、出るうウゥゥう──!!! 」
ドプッ、ドプッ、ドプッ、どぴゅーっ、どぴゅーっ、びゅるーっびゅーっびゅーっ………
「んっ♡んっ♡んんン♡ んッく、んッく、ごくっごくんっ☆」
「ああああ~………気持ちいい………すごい……女の子の口の中に出すの気持ちよすぎる………」
「うふふ、いっぱい出たね♡ 2回目だからちょっと薄味で飲みやすいよ~♡」
本当は3回目なんだけど、気持ちよすぎてびっくりするほど大量に出てしまった。
──── おっぱいの揉み心地、そして… ────
「亀岸、気持ちよかったか。そいつフェラも上手いだろ~。ほんとガキのくせにスケベな女だよな~~」
八近君はいつのまにか冷蔵庫からとってきた缶コーラを飲みながら言った。
「勝手に飲んで悪りぃな」「ううん、それぐらいかまわないよ」
スケベな巨乳小学生を連れて来て、こんな気持ちいい体験をさせてくれた八近君には感謝しかなく、コーラぐらい何十本でもごちそうしてあげたい気持ちだ。
「なぁ、それよりおまえ、VP持ってんだな」「ん?うん、ゲーム好きだから」
八近君はテレビの前に置いてあるデバイスを指して言った。VPは最近出たバーチャルゲーム機で、高価な上に品薄で今はなかなか手に入らないものだけど、ゲームオタクの僕はぬかりなくゲット済みだった。
「ちょっとやっていい?」「もちろん、いいよ」
すると八近君はうれしそうにHMDをかぶった。
「代わりに理鳴のこと好きにしていいから。セックスでも、アナルでも、パイズリでも、なんでもさせていいぞ」
「コーちゃんひど~い! 私のことモノみたいに~~!! でも、望くんが好きなことしていいっていうのは私も同じ意見だよ♡」
テレビの前に移動した八近君と交代して、理鳴ちゃんが僕を布団に誘導した。
「まだちんぽ勃ってるね♡ どうする?今度はセックスする?」
セックス……。この可愛くてエロい巨乳小学生と、本当にセックスできる……!
そう考えたら、少し勃起が弛みかけていたチンコが一気にカタく反り返った。
セックスしたい! 八近君がやっていたように、女のまんこの穴にこの勃起したチンコを突っ込んで、膣内に思いっきり射精したい!!
だけど、童貞ががっついてるようなのが恥ずかしくて、それを口にすることができなかった。
「おっぱい…揉ませてくれる…?」
ものには順序がある。僕が中学生で性にめざめた頃、セックスしたいという欲求よりずっと前に、同級生の女の子たちの胸のふくらみを見て、揉んでみたいと切望していたのだ。
その胸のふくらみが、すぐ手の届くところにある。しかも、童貞の稚拙な想像を超えるHカップという特大のおっぱいだ。
「いいよ、揉んで♡」
理鳴ちゃんは僕の両手をとって、胸に押し付けた。ムニュッという感触がてのひらに広がる。
や、やわらかい…! これが女の子のおっぱい………
モミッ、モミッ、モミッ、モミッ
僕は夢中になって理鳴ちゃんの豊かな乳房を弄んだ。
「望くん、私のおっぱい大っきすぎて手だけじゃ揉みきれないでしょ?」
そう言うと理鳴ちゃんは僕の頭をぐっと抱き寄せて、胸の谷間に挟んだ。
「ああ……すごい、すごい! 理鳴ちゃんのおっぱい本当に大きすぎる………!」
両手で乳房を抱え込んでぐりぐり押さえつけながら、顔を左右に振って頬ずりをした。手と顔におっぱいのやわらかさとなめらかさが鮮明に伝わってくる。ものすごく気持ちがいい。
「望くん……乳首つまんだり、舐めたり吸ったりしてもいいよ……」
理鳴ちゃんに言われるまま、コリコリと勃起した乳首を指で擦ったり口に含んで啜ったりした。すると理鳴ちゃんが「あっ、あン……はァ……ああんっ…♡」と艶っぽい声を上げた。僕の指と口で感じてるんだ……!
そうしているうちに、突然チンコに快感が走った。理鳴ちゃんが僕の股間に手を伸ばして、勃起したチンコを弄り始めたのだ。
「あっ…理鳴ちゃ……」「すごい、カチカチに勃ってる……♡」
おっぱいを揉ませてもらいながら、チンコを扱かれる……。これではまた射精してしまいそうだ。だけど、興奮はこれだけでは済まなかった。
「私のも触って……」
乳房を揉んでいた僕の右手を、理鳴ちゃんが自分の股間に導いたのだ。しっとりした割れ目の間に指が滑り込んだかと思うと、濡れた熱い肉の感触が指にまとわりついてきた。
まんこ…! 僕、女の子のまんこを触ってる……!!
さっき見せてもらったまんこの構造を思い出しながら、クリトリスや膣口を指で探り、弄り回した。
「あっ、ああ……ああ~ん! そ、そこ……望くん、もっとォ……!」理鳴ちゃんが僕の手にまんこを擦りつけるように、ヘコヘコと腰を動かした。僕の指で気持ちよくなってるんだ、嬉しい…!
ヌラヌラと濡れた膣口を撫でていると、理鳴ちゃんが腰を動かしたはずみで指先がニュルッと膣の中に飲み込まれてしまった。グニョグニョした肉がいっせいに僕の指に絡み付いてくる。こ、これが膣内の感触なのか……!
「あっ、あーっ! そこ、そこォォ! 中の壁こすってェェ!! 」
指を挿れたり出したりして、プチプチした突起の密集している内壁を擦り上げた。そのたびに理鳴ちゃんが「あ♡あ♡」と声を上げ、身をくねらせる。
僕は今、小学生の女の子のHカップもある胸を揉みながら乳首を吸い、勃起したチンコを扱かれ、濡れたまんこを弄っている……
昨日までの僕の想像を超えた状況だ。興奮しすぎてもう何が何だかわからない。とにかく、また射精がしたくてたまらなくなった。
すると、理鳴ちゃんがもどかしそうに言った。
「ねえ、私もう我慢できない。セックスしよ~~。私、望くんとセックスしたいよ~…♡」
──── 巨乳小学生の膣に、挿入…しちゃった! ────
理鳴ちゃんが仰向けで脚を開き、指で性器を拡げなから「早く、早くちんぽ挿れてェ…」とせつなそうな顔で求めている。
本当にセックスしてもいいのかな……と、八近君の方を見ると、彼はHMDをかぶったままゲームに夢中でこちらをいっさい気にしていないようだ。
「わかった。挿れるよ、理鳴ちゃん!」
僕は意を決して、パクパクと開いている膣口にチンコの先端を押し当てた。ネチョッとした感触が亀頭を包み、それだけで射精してしまいそうになったが必死に堪えて腰を押し出す。すると……
ぬぷっ…ずぶ…ずぶ……ずぶずぶずぶ………
は……挿る…挿っていく! 女の子の膣の中に、僕のチンコがどんどん埋まっていく……!
「あ♡…あ…ああ~~っ♡♡♡ 望くんのちんぽが挿ってくるぅぅ!! 大っきいよぉ! すごくカタいよーっ!! 」
本当に挿った……! 信じられないけど、僕は今、本当に女の子とセックスしてる! スケベすぎる巨乳小学生の体で童貞を捨ててる……!!
ねっとり濡れた肉襞が凄い膣圧でチンコに絡みつき、締めつけ、グニュグニュと蠕動する。なんという気持ちよさだろう……!
「腰、動かして! ずぼっずぼって、ちんぽ挿れたり出したりするの!! 」
さっき見た八近君のピストン運動を真似て、僕は腰を動かしてみた。
ぬちゅっ、ずちゅッ、ずちゅッ、ずぷっずぷっ………
指一本分ぐらいしかない狭さの穴にギュウギュウ締めつけられながら、チンコを出し挿れすると、細かい突起の並んだ膣壁がズリュズリュと滑ってすさまじい快感が襲ってくる。
「凄い、すごいよ……セックスめちゃくちゃ気持ちいい…! 理鳴ちゃんの膣にチンコ出し挿れするの最高に気持ちいいよ……っ!! ああ、ああ、うあ…あああ…っ」
「私もっ、私もすごく気持ちいいよーっ♡ 望くん、ほんとにセックス初めてなの!? 腰動かすのすごく上手ぅぅ~~♡♡♡」
「は、初めてだよっ!! だから、僕、もう出ちゃいそう!! 挿れたばっかりなのにもう射精しちゃいそうだよぉぉ!! 」
睾丸がグイグイ上がって、数億の精子が輸精管に殺到する。
「待って、待ってェ! 私もイクからっ、望くんといっしょにイキたいからっ、もうちょっとだけ我慢して! も、もう少しでイキそうだからーっ!! 」
理鳴ちゃんは両脚を僕の腰に絡ませて、下からカクカクと腰を振ってきた。僕のピストン運動とうまく反発し、快感が倍増する。もうほとんど射精しかかっているのだが、僕は心を無にして必死に我慢した。
「あ、あ、あ、私いきそ、イキそォ、あっ、あっ、イイッ、い、いきそ、あっあっあっあっ……」
理鳴ちゃんの腰の動きが早まり、膣肉が小刻みにキュッキュッと締まりながらチンコを擦り上げていく。
もう限界だ!
「ああっああっ、だめっ! 気持ちよすぎて僕もう我慢できないッ!! でる、出ちゃうっ! 理鳴ちゃん、もう出させてっ!! 出すよ、出すよーっ!! 」
もうなりふり構わず僕は全速力で腰を振り立てた。
「あーっ! 望くん凄い凄いーっ!! いいよ、出して! 私の中で思いっきり射精してェ! イッ、いく、私もイクよぉ! ああ~~っああ~っ! イクッイクッ! イッいくうううううう~~~~~ッッッ!!! 」
理鳴ちゃんがイッた瞬間、膣肉が激しく収縮して僕のチンコを絞り上げた。とてつもない快感が爆発し、精液の奔流が尿道を突き進む。
「出るッ!!! でるっでるっでるーっ出るううううう──────ッッッッ!!!! 」
どぴゅううーっ! どぷっどぷっどぷっ、びゅるッ、びゅるッ、びゅ──っっ………
僕は理鳴ちゃんの膣内にありったけの精液を放出した。
気持ちいい! 気持ちいい! 気持ちいい!!!!
「ああ…すごい……! 女の子の膣の中で射精するのがこんなに気持ちいいなんて………! あぁ~…あああ~~……!! 」
本当に、想像を超える気持ちよさだった。
「私も……気持ちいい~~~~♡♡ 望くん、初めてなのにセックス上手すぎだよ~~♡♡♡」
──── セックス好きすぎる巨乳小学生 ────
まだ精液が止まらない。僕はぐりぐり腰を押し付けて膣の一番奥まで亀頭をねじ込み、膣内射精の快感を貪った。
「あ、あ、あ♡ 望くんまだ出してるぅ~♡ こんなにいっぱい出されたら、いくら避妊薬飲んでても妊娠しちゃうかも~~♡」
そうだ、膣内に射精したら妊娠するかもしれないということを忘れていた。というか、そこまで考える余裕が皆無だった。
「ご、ごめん、大丈夫!? 」「あはは、冗談だよ~~。私もう一人のセフレのオジサンに高~い避妊薬もらって飲んでるから、いくら中出ししても平気だよ☆」
「そうだったんだ。そういえば八近君も中で出してたもんね」
八近君の方に目をやると、彼はあいかわらず一心不乱にゲームに興じている。ゲームに夢中になるようなタイプではないと思っていたのでちょっと意外だ。
「コーちゃんと初めてセックスした時は私まだ生理なかったから生でバンバンやってたんだけど、初潮が来てからコンドームつけてもらうようにしたらコーちゃん全然気持ちよくないって怒っちゃって……。お小遣いで買えそうな避妊薬をネットで探してたら、やらせてくれたらただで避妊薬あげるっていうオジサンがいたからお願いすることにしたの」
「そういえば八近君とはどうしてセフレになったの?」
「コーちゃんは最初私のお姉ちゃんとつきあってたんだ。たまにうちでセックスしてて、私もやりたいな~と思って覗いてたんだけど……何ヶ月かしてお姉ちゃんと別れた時、チャンスだと思ってつきあってくださいって告白したの。でも小学生を恋人にはできないって言われて、よく考えたら私も別にコーちゃんと恋人になりたいってゆうより男とセックスがしたかっただけだから、じゃあセフレはどう?って聞いたらOKしてくれたってゆーわけ~~」
「そっかぁ。八近君とその避妊薬のおじさんとセフレになって、どのくらいセックスしたの?」
「コーちゃんとは数え切れないくらいやってるよ! 週に3回か4回ぐらい。オジサンと会ったのは2ヶ月前くらいだからまだ6回しかやってないな~。他には、学校で蓮倉先生と仁壁先生ともよくセックスするよ。それからあともう一人、中学生のトシくんっていうセフレもいて、コーちゃんとやれない日はトシくんとネカフェ行ってやってた」
「そんなにセックスしてるのか……」
正直、八近君をはじめ何度も理鳴ちゃんとセックスしているその男たちに嫉妬したが、同時にまだ小5の身で何人もの男とやりまくっているという理鳴ちゃんのスケベさに興奮もした。
「理鳴ちゃんまだ小学生なのに本当にセックス好きなんだね」
「うん、セックス大好き! 気持ちいいし、楽しいし、男の人に抱かれてるとすごく幸せな気分になるし♡」
「僕に抱かれても幸せ?」「もちろん!! 望くん優しいもん♡」「よかった。僕もなんだか幸せかも」
「でも、大事な初体験の相手が私みたいなヤリマンビッチ小学生になっちゃってごめんね。望くんにはもっと真面目できれいな女の子が似合いそうなのに……」
「そんなことない! 僕、初めての女の子が理鳴ちゃんでよかったよ! だって理鳴ちゃん可愛いし、すごくいい子だと思うもん。だいいち、理鳴ちゃんの膣の中すっごく気持ちいいし………」
「そんなに気持ちいい?そういえばもう射精終わってるみたいなのにまだ挿れたまんまだね♡」
「すごく気持ちいいよ。もう理鳴ちゃんの穴からチンコ抜きたくない」
僕は射精が済んでも勃起がまったくおさまらないチンコを挿入したまま、再び腰を動かし始めた。
「あっ♡あんっ♡♡ やだ、すっごい~! あんなに出したのにまだちんぽすっごくカタいよぉ~~!! もしかしてまだ精子出るの!? 」
「だって、勃起がぜんぜんおさまらないんだもん! このままもう一回セックスさせて! 精巣に残ってる精子、理鳴ちゃんの膣の中に全部出させて!!! 」
興奮のあまり精巣がフル回転で新しい精子を作りまくっている感じで、もっと出したくて出したくてたまらない状態になっているのだ。
それに、八近君や他のセフレ達に対する対抗意識のようなものもあった。
「そんなに精子いっぱいたまってるんだ? いいよ、じゃあ気が済むまで好きなだけ私のこと犯して♡ 私のまんこの中に出したいだけ精子出していいよ~~~♡♡♡」
──── 2度目の膣内射精 ────
理鳴ちゃんの了解を得て、僕は張り切って腰を振った。
「あっ、あっ、んっ、ああっ…! 望くん、ちんぽ本当にカタい……♡♡♡♡」
一度セックスを済ませて緩んできていた理鳴ちゃんの膣穴が、ぐんぐんキツさを取り戻してチンコを締めつけてくる。やっぱりこの穴、めちゃくちゃ気持ちいい。
さらに、腰を動かすたびに目の前で特大の乳房がタプンッタプンッと揺れ、そのいやらしさに興奮が加速する。
「理鳴ちゃんの体エッチすぎるよぉ…。小学生なのにHカップもあるこのおっぱい、ほんとにすごい……」
必死に腰を振りながら夢中で理鳴ちゃんの乳房を揉み、顔をうずめた。本当にたまらない。
「うふふふ♡ コーちゃんもおねえちゃんとつきあってた頃から私のおっぱい揉みたいと思ってたんだって。その頃からもうお姉ちゃんより大きかったからね♡ クラスの男子たちもいっつも揉みたがるし、私バカでブスだけどこのおっぱいだけはみんな褒めてくれるんだ~~♪」
「理鳴ちゃんのどこがブスなの!? すっごく可愛いってば! きれいな目してるし、鼻の形もすんなりしてるし、唇は…ぽってりしてて…すごくセクシーな感じだし……」
「え~~?そんなこと言われたの初めて。私ほんとに可愛い………?」
「もちろん本当だよ! 僕……理鳴ちゃんとキスしたい……。だめ…?」
「んん……なんかてれちゃうけど、いいよ、キスして…♡」
僕は顔を近づけ、理鳴ちゃんのちょっと厚ぼったい唇に自分の唇を重ねた。すでに中出しセックスを済ませた後で、2度目のセックスまで始めて腰を振りまくっている最中で順番がおかしいが、初めてのキスに興奮した。
「…なんか恋人同士みたい。私、すごくドキドキするぅ………」「僕も……ドキドキして心臓が破裂しそう……」
「ねえ望くん、もう一回キスしよ♡」「うん…ンッ」
唇を重ねると、理鳴ちゃんの舌が口の中に入ってきた。僕も舌を伸ばして、お互い絡み合わせる。セックスの快感とは違う、とろけるような気持ちよさを感じた。
「理鳴ちゃん……理鳴ちゃん………!」
なにか言いようのない甘酸っぱい気持ちに苛まれてしまい、僕は衝動的に腰の動きを速めて勢いよくピストンした。
「あっ、あっ♡ 気持ちいい! なんだかさっきより気持ちよくなってきちゃった~~! 望くん、もっとぉ、キスしながらセックスして~~~!!♡♡♡♡」
僕もそうしたかった。理鳴ちゃんと唇を溶け合わせながら、乳房を捏ね回し、夢中になって腰を振りまくった。
「んん~♡♡♡ んっああーっ、だめ、気持ちよすぎるぅ! あ、私、イッちゃう! イッちゃうう!! 」
理鳴ちゃんが僕とのセックスで気持ちよくなってイッてる……。嬉しくて、ますます彼女が愛おしくなってくる。理鳴ちゃんにもっともっとイッてほしくて、僕は必死に腰を振って膣内を掻き回した。
「あーっああーッ!! 望くんすごい、私またイクッ、いくうううぅぅぅ!! 」
理鳴ちゃんがイクと膣がギューッと激しく締まってチンコを絞られ、油断するとすぐに発射してしまいそうになるが、これまでに4回も射精しているのでもう少し我慢できそうだ。
理鳴ちゃんの反応を見ながら、さっき指で膣内を擦った時に理鳴ちゃんが特に感じていたあたりに見当をつけて重点的にチンコを突き上げる。
「はひィィッ! そこッ、い、イイッ! あっあっ、いく、いくう!」
思ったとおり、理鳴ちゃんが悦んでくれている。嬉しい。
「望くん、おねがい、今度は後ろから犯して! おしりの方から膣の奥をずんずん突いて欲しいの~~!」
理鳴ちゃんが四つん這いになって僕におしりを突き出した。丸見えになった可愛い肛門がヒクヒク窄まったり拡がったりする様子がいやらしくて僕はあらためて興奮してしまう。
肛門といっしょにパクパク開閉している膣口にチンコを挿入した。正常位で挿れた時とは何だか感触が違い、膣肉のうねりや襞々の絡まり方も裏返っているので別の穴に挿れたような新鮮な快感を覚えた。
「ああっ、ああっ! あーっ!! ちんぽの先が子宮にがんがん当たるよぉ! すごい、すごいーっ!! 」
正常位で挿入した時も膣の一番奥に達すると亀頭に何かコリコリしたものが触れる気配があったが、このスタイルだと正常位より深く入り込むようで、はっきりと子宮口が亀頭に吸い付いてくるのがわかった。敏感な尿道口を刺激されておそろしく気持ちがいい。
ますます夢中になって腰を動かすと、背中越しにもかかわらず左右に大きくはみ出した特大おっぱいがユッサユッサ揺れまくるのが見えてさらに興奮が増す。
「だめ、私、またいくう! あっあーっ、だめっだめっ、イクのが止まんないよーっ!! いく、いく、いく────っっっ!! 」
理鳴ちゃんが連続してイキまくり、そのたびに膣がギュッギュッと激しく締まってくる。
もう限界だ!
「理鳴ちゃんっ! ぼ、僕もイキそぉ!! もう出すよっ! 理鳴ちゃんの子宮に精子いっぱい出すよっっ!! 」
「うんっ、出して出してェ! あっあっイクゥ! イク───ッッ!! 」「あっうううっ出るっ出るッ出るうう────っ!! 」
どびゅるーっ! どびゅーっ、どぴゅーっ、どぷっ、どぷっ、どぷっ、………
チンコを思いっきり深く突っ込み、亀頭で子宮口をこじ開けながら、僕はありったけの精液を全力で射ち出した。
──── 理鳴ちゃん、大好き! ────
その後も僕は1時間以上にわたって理鳴ちゃんとセックスし続け、先刻の2発に加えてさらに3回膣内射精をした。
理鳴ちゃんも数え切れないくらいイッたそうで、二人してへとへとになってしまったけれど、僕は大満足の初体験だった。
「私、一人の人に連続5回も中出しされたの初めてだよ~~。望くん、なんでそんなにいっぱい出せるのぉ~…?」
「理鳴ちゃんが可愛すぎて、エッチすぎて、おっぱいが大っきすぎて、まんこの中が気持ちよすぎるせいだよ……。ほんとに理鳴ちゃん最高…♡」
「やだぁ、そんなふうに言われたら恥ずかしいよ~~////」
照れて赤面する理鳴ちゃんが可愛くて、またセックスしたくなってしまったけど、さすがにもうチンコが半勃ちぐらいしかしない。
「ねえ理鳴ちゃん、もう一回キスしていい?」
「ん?いいよぉ♡ ちゅっ♡♡」
理鳴ちゃんを抱きしめて唇を合わせると、深い充足感とほろ苦いせつなさを感じた。やっぱり順番がめちゃくちゃだが、僕はこの可愛くてエッチな巨乳の小学生に恋をしてしまったのかもしれない。
「あっ、もう5時半すぎてる! 6時ぐらいには帰らないとまずいから急がなきゃ! 望くん、シャワー貸して」
理鳴ちゃんをお風呂場に案内したあと、ずっとゲームに没頭している八近君に声をかけた。彼は名残惜しそうにHMDを外し、VPの電源を切った。
「亀岸、ずっと理鳴とヤッてたのか。どうだった?初めてのセックスは」
「う、うん、最高に気持ちよかったよ……。ありがとう八近君、僕にもセックスさせてくれて……」
「そうかそうか。またやらせてやるからさ、これからも今日みたいに部屋貸してもらっていいだろ?」
八近君と理鳴ちゃんの好感触からしてこれっきりではないかもしれないと期待したが、やっぱり今後も理鳴ちゃんとセックスさせてもらえるみたいだ!
僕の恋が実る可能性はゼロだと思うけど、これからも理鳴ちゃんと会えて、キスできて、セックスできるならそれで充分だと考えることにしよう。
「もちろんいいよ! いつでも来てね」
「あとVPもまたやらせてくれよな!」
「うん、好きなだけやって!」
理鳴ちゃんがシャワーから戻ると、身なりを整えて二人は帰っていった。
帰り際の言葉通り、八近君はそれからしょっちゅう理鳴ちゃんを連れてうちにセックスしに来た。
そして八近君はセックスし終わるといそいそとVPをやり始めるので、そのあと僕は遠慮なく理鳴ちゃんとセックスさせてもらうことができた。
普通のセックスだけでなく、パイズリしてもらったり、肛門に挿入させてもらったり、おしっこするところを見せてもらったり、理鳴ちゃんが上になって逆レイプごっこをしたり、いろいろなエロいことをした。
また、八近君はときどき理鳴ちゃんの代わりに他のセフレを連れてくることもあり、前に聞いた中3と高2の女の子と、最近知り合ったという小6の普通体型の女の子ともセックスさせてくれた。
3人ともやっぱりヤリマンビッチだけど、みんな性格は良くて、こんなさえなくて不器用な僕のことも蔑んだり嫌ったりせず、よろこんでセックスさせてくれるような子たちだった。これは八近君の女性を見る目が確かだということだと思う。
ついこないだまで童貞で一生セックスなんかできないだろうと諦観していた僕が、一気に4人の相手と経験して、女の子ひとりひとり性器の形やセックスの味が違うことまで知ってしまった。この僕がこんなにやりまくってるなんて我ながら信じられず夢かと思うこともしばしばだ。
だけど、中3と高2の子や小6の子とセックスする時は1回か2回射精したらおさまってしまうのに、理鳴ちゃんが相手の時だけは5~6回はセックスしないと気が済まなかった。
やっぱり理鳴ちゃんが最高だ。理鳴ちゃんとのセックスが一番気持ちいい。理鳴ちゃんが好きだ。本当に大好きだ。
八近君が何かの用事でうちに来れない日、理鳴ちゃんが一人で僕とだけセックスしに来ることがたまにある。そんなとき僕は、理鳴ちゃんを僕だけの恋人にしたような気持ちで抱いた。何度も何度もセックスして、僕の赤ちゃんを妊娠してほしいと想像しながら、子宮の中にありったけの精液を注ぎ込んだ。
「あ~~♡ やっぱり望くんにいっぱいどぴゅどぴゅ中出しされるのすっごい気持ちいい~~♡♡♡ それに望くんってセックスする時いつも私のこと彼女みたいに優しく扱ってくれるから嬉しくてよけい気持ちよくなっちゃう~♡ 私、望くんとセックスするの大好きだよぉ~~~♡♡♡♡」
………もしかしてもしかしたら、僕の恋が成就する可能性も1%ぐらいはあるのかもしれない………???
──おしまい──
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補足/タイトル画像フル