DESCRIPTION
旅の途中に立ち寄った宿でムラっときてしまったポケモントレーナーのメイちゃん。
「1回だけしちゃおうかな……」
そんな軽い気持ちで服を脱ぎ出し、バッグから玩具を取り出し、無防備な状態でオ〇ニーを始めてしまったのであった――ここが数々の女性トレーナーを地獄に陥れてきた、自慰行為絶対禁止の宿だとは露知らず。
危機感の無いメイちゃんがカーテンを開けっ放しにしたまま電マオ〇ニーをしていると、外には謎のポケモンの群れが。メイちゃんが1回目の絶頂を迎えると、ここぞとばかりに謎のポケモンたちは窓の側に集まって、アンコールを繰り出した。
「あぁあッ……!♡ あ、あれ?手が……」
イッたところで電マを股から離そうとするも、まるで手が石膏にでもなったかのように動かない。電マはイッた直後のおま〇こに当てっぱなし。メイちゃんの不思議そうな表情が苦悶の表情へと変わるのに、そう時間は掛からなかった。
1回、また1回、ある時は一気に26回など、通常のオ〇ニーでは到達しえない数の絶頂を重ね、ベッドの底まで湿らせるほどの潮を吹き、宿の外まで響くほどの嬌声をあげ、人様には見せられないような乙女の恥じらいの欠けらも無いアヘ顔を窓の外に晒した。
「誰かぁあ…♡ ッんお゛ッッ♡」
残念ながら宿主は高齢で耳が遠く、他の宿泊者もおらず、この辺りは人通りも全く無い。そのため助けを求めても意味が無い。おまけに謎のポケモンは増える一方だ。こうなったら、自分のPPやHPが切れるまで快感に耐えるしかない。
「お゛ごッ……♡ ん゛ぉおおおぉ……♡」
メイちゃんはこの後およそ半日間、地獄のアンコール強制電マオ〇ニーをさせられ続け、様々な体位で、様々な責め方で、計200回を超える絶頂を味わった。あまりの快感に何度も大量の潮を吹きまくってしまったためなのか、潮吹き癖がつき、しばらくの間は立ち上がるだけで潮を吹き出してしまう日々が続いたそうな。
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メイちゃんって女トレーナーの中でも抜群にえっちじゃないですか……?