DESCRIPTION
お汁まみれ差分です。
2枚目はアレが躍動感ある感じで。
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試用期間の最終試験は、店のオーナー直々に行います。
円筒形の穴状の口でオーナーをご奉仕して、快楽へといざなうのです。
そして、溢れる性欲が生み出したものを彼は飲み込みます。
そうすることではじめて彼は絶頂することが許可されるのですが・・・
そのルールをオーナーが説明する前に、むせ返るような雄の香りと高揚感で彼は手を触れずに絶頂してしまったのです。
何度も何度も上下に波打ち、白濁液を吐き出すゴム製の陰茎はまるで子孫を残すために必死になっている生物のようでもありました。
彼は黒い地肌のあらゆる場所に付着した液体を気にもせずにその手を額に押し当てます。
言葉にならないくらいの幸福感に包まれ、体液が瞳にこぼれおちても気にならない彼の様子を見たオーナーは、直前まで彼の口内に挿入していた陰茎を彼の肩に当てると、
「合格。本採用だ」と一言だけ伝えて何度も何度も優しく撫で続けました。
やがてこの店の稼ぎ頭となるスタッフになるとは彼自身も、オーナーでさえもまだ想像していなかったでしょう・・・