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くノ一組の洗脳術の虜になった風花の心配をする霞であったが霞にも洗脳の魔の手が迫っていた。
アヤメ「この新しい術をお前らで試してやろう♡」
捕らえられた鶴姫と七海の前に立つアヤメ
両腕は妖しい黒い煙に包まれていた。
そしてそれは鶴姫と七海に向かって放たれた。
鶴姫・七海「あ"♡あぁ゙あ」
妖しい煙に下半身を包まれた2人は苦しみとも快楽ともとれる声を上げていた。
次第に煙が晴れると2人の下半身には黒く妖しく光る玩具が装着されていた。
鶴姫・七海「…」
アヤメ「お前らであそこにいる桃色を洗脳しろ♡」
アヤメの命令に狂気乱舞する2人は快楽を求める操り人形に成り下がっていた。
ユリ「よかったな♡先輩たちに犯してもらえて♡」
霞「そんな、目を覚まして下さい…」