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口吻によって理性が崩壊した霞はさらなる誘惑の沼へと沈んでいった。
七海達は自ら装着している洗脳装置を霞の口元に向けた。
霞(ダメ、、、でもこれを咥えてしまいたい)
スイレン「我慢しなくて良いんだぞ♡ちょっとだけなら大丈夫だぞ♡」
霞(そっか♡ちょっとだけなら、、、)
敵の声に耳を傾けてしまう程に既に判断力は堕ちていた。
口に咥えた瞬間、快楽を貪る事しか考えられなくなっていた。
アヤメ「ようやく堕ちたな♡」
その後も洗脳装着をつけた操り人形によって犯され続け、
とうとう自ら求めるようになってしまった。