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「────BBぃ~~っ……チャンネル~~~~っ♡♡ おマヌケな人類の皆さーん、お待ちかねカルデアで大人気、BBチャンネルのお時間ですっ♡♡ 本日はなんとっ、センパイのお部屋を改造して行う新企画っ♡♡ 名付けてッ、“センパイとイチャラブ種付けセックスして受精しないと出られない部屋”~!♪」」
「この部屋に雌サーヴァントさんが入ってしまうと、例外無く強烈な能力制限、おまんこで気持ち良くなることしか考えられなくなる知能低下♡♡ 強制発情などなど様々なデバフをプレゼント♡♡ 例え誰であろうと無様な豚さんになっちゃう仕掛けで満載なのです! 怖~い♡♡」
「ち・な・み・にぃ~……♡♡ 受精するかどうかはこっちでランダムに設定してま~す♡♡ 確率次第では何度種付けされても出られない可哀想な豚さんが見られるかもですね、ぷぷぷっ♡♡」
「中にはもちろん何も知らずにスヤスヤおやすみ中のセンパイ♡♡ 事情を知らないセンパイにおマンコ雌となった頭でどのようにハメ乞いするのか、何回おまんこノックアウトされちゃうのかっ、見物ですね♪ それではVTRぅ~……スタート!♡」
……と、そこまで言ってポーズをキメたBBちゃんは数秒間静止したのち、満足げに微笑みながらポーズを解く。
「……ふぅ、まぁ“前説のリハ”としてはこんなもんでしょう。あとはハッキングの準備と~……」
そしていつものように実際の放映に当たっての準備を脳内で進めながら、BBちゃんは改めて本日のメイン企画であるマスターの部屋の入り口へ向き直った。
リハーサルで述べたように既に仕込みは完了していて、あとはライブ配信に取りかかるのみ。
「さてさて! 一応中のセンパイの様子や仕込みの動作確認もやっておきますか! 万が一誤動作でも起こしたらたまりませんし」
しかし真面目で用意周到なBBちゃんは本日の企画のキモであるからこそ入念なチェックは欠かさない。
まるで獲物を待ち構える口のように開きっぱなしのマスターの部屋へ、彼女はウキウキと浮かれた様子で足を踏み入れ……
「まぁ? 天才小悪魔(グレートデビル)ラスボス系後輩のBBちゃんに抜かりなんてあるわけがないんっ────」
ウィンッ ガチャッ
「────で、す……け…………ど……」
そして万が一の誤動作を引き起こして彼女は部屋に閉じ込められるのであった。
「しまったぁぁぁ~~~っ!!?」
シュンシュンシュンッ
《強制発情》《能力制限》《知能低下》
《排卵促進》
ぷりゅんっ♡♡
「ん゛ぉ゛お゛っ……ほぉ゛……タマゴっ……出たっ……♡♡ ま゛っまずい……♡♡ ドアをハッキング……いやまずはデバフ解、じょ……ぉお♡♡♡」
「っぁあぁ~~まんこ疼いて無理っ♡♡ まずは、スッキリしてから……っ!♡♡ ちょうどセンパイ(おチンポ)もあることですし……!♡♡」
BBちゃんは逆らえない。
中毒症状のような強制発情にも。
ドアを即座に開けられない能力制限にも。
頭よりおまんこで考える知能低下にも。
“誰であろうと無様な豚さんにする仕掛け”の通りに雌豚になったBBちゃんは、何よりも快感を最優先にマンズリを始める。
「ん……?」
そしてそんな騒がしい一人相撲を間近で繰り広げられてマスターは目を覚ました。
そして上体を起こしながら騒音のもと────ベッドの傍らに視線を向ければ、そこには限界まで発情して必死にマンズリしながら腰ヘコハメ乞いアピールを繰り返す雑魚メスBBちゃんの姿が。
「っおぉ~…!♡♡ センっ……パイ……ッ!♡♡ 早くっチンポ♡♡ チンポ出してくださいっ!♡♡」
「なにやってんのBBちゃん」
「誰の゛っ♡ おっ♡♡ せいでッ♡こんなことにィ♡ んぃひッ♡♡ ~~っなったと思ってるんですかっ♡♡ マンホジキくっ♡♡」
一体誰のせいなんだ……と思いながらマスターは、自分に向かってハメ乞いするように腰ヘコしながら自分の指で少しでも慰めようと焼け石に水な行為を続けるBBちゃんから視線を移して部屋の中を見回す。
「あー……そういう……」
入り口の上には『センパイとイチャラブ種付けセックスして受精しないと出られない部屋』と書かれており、馴れている彼はすぐさま状況を理解した。
「はや゛っく……♡♡ はやくおチンポ…!♡♡ センパイのゆっ指ッ…でもいいですから゛っ♡♡♡」
「ん゛っおぉお゛っだめっ♡♡ もうイッグッ……イグイグ……ッ!♡♡♡」
「────ん゛っオ゛ほォ゛゛ッ……ッ゛!!♡♡♡」
馴れているが故かマスターは急ぎ手伝おうともせずマイペースに大きく伸びをしており、結局ザコ雌BBちゃんはそのまま自分の指で絶頂し大きく身体を震えさせた。
強烈な絶頂の刺激に脳を揺さぶられ、頭をボーッとさせながらも絶頂により激しく押し寄せてきていた発情が波のように小さく引いて、僅かにだが思考する余裕がBBちゃんに戻る。
「ふーっ♡♡ ふーっ♡ すっ…少し頭が冴えてきました……♡♡ 今のうちに脱出を────」
ボロンッ♡♡
シュンッ
《魅了》(永続)(解除付加)【枠付きデバフ】
「────ぁむっ♡♡♡」
しかしそのタイミングでマイペースに準備していたマスターがチンポを取り出しBBちゃんの目の前にさらけ出すタイミングと被ってしまい、BBちゃんは即座にまんこ脳へと戻ってノータイムでしゃぶりつく。
極度の発情状態であることを示すように、BBちゃんの姿勢は大股開きでしゃがみこみ片手はマスターの腰へ。
チンポはオアシスでも見つけた時のように口いっぱいに頬張って、もう片方の手は依然として大洪水の自分のマンコを指で激しくほじくっていた。
「ん゛ぽっぐっぽじゅっぽぉ♡♡♡ ずじゅずっ、ん゛っ♡♡ ずじゅる゛る゛る゛っ♡♡♡ じゅぽっぐっぽぶっっぽっごぶぇ♡♡♡」
(相っ変わらず雌ブタ特効の凶器みたいなチンポしてるんですからっ♡♡♡)
(匂いもっ味もっ、大きさから何までッ♡♡)
「じゅずずぞぞぞぉぉ゛~~……ッ!♡♡♡ ぶぷっぐぶっッォ゛えっ、じゅり゛ゅるっぢゅずずぅぅ……っ♡♡♡」
(ホンッとに……!♡♡ 何っ回ガチ恋させれば気が済むんですかっ♡♡♡)
しゃぶればしゃぶる程に収まるどころか、まんこ脳への進行と発情や知能低下及び本能増強の強化は強まるばかり。
長く太いチンポ、マスターの腰へ向かってBBちゃんは本気フェラで顔を大きく前後させ、根本から先端まで隙間なく肉厚な舌を縦横無尽に這わせる。
グチグチグヂュグヂュズボズポッ……!♡♡♡ とまんこをほじる指の動きは激化の一途を辿り、喉奥を開いて自分から貫かせつつヨワいところを指で抉れば、膣穴からは火傷しそうな程に熱い愛液を瑞々しい果実のように溢れさせていた。
(早くッ♡♡ 射精してくださいっ♡♡♡ くっさい種付け汁っ♡♡ 欲しいですっっ♡♡♡ 早くッ……♡♡♡)
(駄っ目♡♡♡ もうイクっ♡♡ イッちゃいます♡♡ 射精してっ無理ッもうッイ゛゛ッ────♡♡♡)
ビュルルルッ!♡♡♡ びゅぐぅぅっ♡♡♡
「ぶぼォッ♡♡♡ ゴボッ♡♡ ッェ゛♡♡ ~~~ッッ゛♡♡♡♡」
マスターの射精が先だったのかBBちゃんの絶頂が先だったのか。
ほぼ同時に絶頂を向かえた事でBBちゃんの口に一発目の特濃ザーメンがぶちまけられ、シュイ゛ィィーーッ♡♡♡ と大量の潮が股下の愛液で出来た水たまりに勢い良くぶちまけられた。
深イキの官能に酔いしれるかのごとくBBちゃんは射精の脈動と絶頂の波に合わせてビクビクと震えながら、一心不乱に射精されたザーメンを飲み下す。
ぷぁっ……♡♡ と暫しの硬直の後チンポからBBちゃんの口が離れる。
「ハァ……っ……ハァー…………♡♡♡」
口内射精と同時の本気絶頂は、先ほどのマンズリアクメの例を鑑みるに再びBBちゃんに冷静さを取り戻させる事を予感させたが、
(っっ゛お゛ぉっ……アクメ重っもい……!♡♡♡ で、でもっこれ、で……♡♡ また少し落ち着……き……♡♡)
(……ッ゛♡♡ 駄目゛ですっ♡♡ っやばい無理゛無理♡♡♡ 早くセンパイのっ゛っ♡♡♡)
「~~~~ッ」
「おっ…と」
幾重ものデバフによるブーストはたかが一度の口内射精による本気絶頂で鎮火出来るものではなく、BBちゃんは無言でマスターをベッドへと押し倒した。
彼がそのままBBちゃんを見上げれば、
「フーッ……フーッ……♡♡♡」
《理性希釈》《本能増加》
ザーメン直飲み&深イキのコンボは落ち着きを取り戻すどころか余計に興奮を助長させたようで、膝立ちでマスターを跨ぎ、両手で蜜のしたたるまんこをくぱぁ♡♡ と開いてマスターのチンポに物欲しげに擦り付けていた。
とうに第一再臨の下の水着は脱いでいて産まれたままの無防備な姿のまま種乞いするように腰をヘコつかせ、その表情に余裕はない。
「センパイッ……はっ、早くッ……♡♡♡」
もはや普段のように饒舌にわからせ待ちアピールをする余裕もないようで、消え入るような声でBBちゃんはそう小さく漏らすばかり。
ズブンッッ♡♡ ジュププププッ♡♡♡
「おっおおぉッ!♡♡♡ ほぉ゛っ、ぁ……っはぁぁ……♡♡♡」
その必死な様子を見てマスターは上体を起こして腰を掴み、お望み通りBBちゃんの腰を落として根本までそのメス殺しチンポで女陰を貫く。
ゾリゾリゾリッ♡♡ と膣壁を擦って一息に挿入された彼女は深い悦びに包まれながら野太いメス声を響かせ、無我夢中でマスターに抱きつく。
瞳にハートマークを浮かべてBBちゃんは両手両足でそういうオモチャのように抱き着きながら自ら腰を振り全身を上下させ、多重アクメに常時絶頂しながらマスターの唇へむしゃぶりつく。
「ん゛ぅうっ♡♡ んふぅーっ♡♡♡ ん゛ん゛っッン゛!♡♡♡」
(センパイ好き過ぎッ♡♡ ッんィ゛ッ♡♡♡ 大好ッッオ゛♡♡♡♡♡♡ ぎぼぢぃぃッ♡♡♡ 好きッ♡♡♡ ん゛お゛っ♡♡♡)
ズジュッ♡♡ ヌ゛ボッヂュグッ♡♡♡
手のひらに余る大きな尻を上下させながら、BBちゃんは胸に溢れる情愛のままに全身でガチ恋メスっぷりを伝えながら快楽を貪った。
知能も落ち理性も薄れ強烈に表立った本心のままに抱き着いて、メスの最大の弱点の子宮を自ら何度もチンポへ叩き付けて。
「ン゛ッ゛ぢゅるるっ♡♡ ぇろ、ずじゅずずっ♡♡♡」
(おいしいっ♡♡♡ センパイの舌っ♡♡ 抱き締められっ♡ 嬉しっ好きッ♡♡♡)
下の口では余すこと無くチンポを咥え、上の口では軟体動物のように舌を絡めさせ、ゾクゾクと首筋を駆け巡る幸福に瞳はグリンと裏返り。
ビッタリと密着させた唇の隙間からは下腹部から突き上げてくる快感の爆発によるくぐもった嬌声が漏れ続けていた。
「ッ♡♡♡ ンッッ♡♡ んぅ゛ぅっ(好きっ)♡♡♡ ン゛ぅぅぅッ(好きぃぃッ)♡♡♡」
知能を剥がれ本能全開のメス豚ちゃんになっているBBちゃんは自分からベロチューを貪りながらも言葉になっていないラブコールを一心不乱に繰り返し、浅ましく絶頂に浸り続ける。
────ビュルルルルッ!♡♡♡ ビュブゥッビュグーーッッ!♡♡♡
「~~~゛~゛~~ッッッ!!?♡♡♡」
自分がしているのと同じように、対面座位で抱き締められながら最奥で受精確実の濃厚膣内射精を受け、BBちゃんは上下の口も全身も抑えられたままの快楽の逃がし場のない絶頂で思考を真っ白に染め上げた。
本来であれば一発確定受精ものの射精であったが────
(ぁ゛っっあァ゛……♡♡♡ 受精ぇ……ひっぱい……♡♡♡)
残念ながら自分が仕掛けた通りに、孕みたがりのよわよわタマゴは確率を外して精子を受け止められなかった。
「ぁ゛……ん゛ほっ……ぉお゛……♡♡♡ こ…腰っ♡♡ 言うこと聞かな、ひ♡♡」
長い長いポンプのような射精が終わりマスターの腕がほどければ、たった一発ヤっただけで軽々とダウンさせられたBBちゃんはニタニタと蕩けたような呆けた面で震えるだけ。
当然状況を速攻で理解したうえにそんなドエロい有り様を目の前で見せられたマスターが止まるわけもなく、
────……
最初の口と一回目の膣内射精、複数回の種を注がれたBBちゃんの霊基は自動で第二再臨姿になっていた。
もちろんそれは何の事態の好転も招かない。むしろ味変というマスターへの種付け欲をさらにそそらせる結果にしかならず、
「お゛ッお゛ぉ゛ッ♡♡♡ んぅお゛お゛ッぉ゛ぉ゛ぉ゛~゛~~゛~゛ッッッ!!♡♡♡」
大きな餅が何度も突き潰されるような肉の音を室内に盛大に響かせながら、BBちゃんは上下逆転させられて種付けプレスでハメ潰されていた。
「お゛ぎッッ!♡♡♡ んぅ゛お゛お゛っ……!♡♡♡ んっっイ゛ぎゅ!♡♡♡ う゛ッお゛お……お゛ヘェッ!?♡♡♡」
ずろ゛ろ゛ろ゛ぉっ……♡♡♡ と入れ物から棍棒を引き抜くかのごとくチンポがゆっくり引き抜かれれば、至高の名器であるBBちゃんマンコは引っ張られて微かに腰が浮き、ついでにゾリゾリと逆向きに膣を抉られ絶頂し、
ずっぢゅんっ!!♡♡♡
「ん゛ほぉお゛ッッ!!?♡♡♡」
と杭打ち機のようにチンポが振り下ろされればBBちゃんの大きなお尻は楕円に潰れ、後頭部をベッドに押し付けて仰け反り舌出しアクメで視界に火花を散らす。
「むり゛ッ♡♡ こわ゛れる゛ッ♡♡♡」
「う゛ッお゛ぉぉ゛ッイぎゅッ♡♡♡ イグイグイグッ……~゛゛イ゛ッ────」
────ドポォッ♡♡♡ びゅぐぐっびゅぶるるるぅっ……!!♡♡ ぶびゅーーーっ♡♡♡♡
「ん゛゛っお゛ぉぉお゛ォォォ゛ッ!!!♡♡♡♡ んぎぃッ……ひィ゛ッグぅぅっ♡♡♡」
子宮天井まで容易く貫く種付けピストン。
女の子の最大の弱点にクリティカルヒットする一撃と共に再度行われる射精でBBちゃんは無様なアへ顔を晒しながら絶頂する。
これまた本来なら余裕で受精確定の本気膣内射精。卵子の逃げ場は無く、いつも通りであればなす術なくその種を身籠る程の種付けであったが、
MISS!
(ぁ゛ッあ゛ぁ……ッ……ま、た……♡♡♡)
それでもやはり命中しない。ランダム抽選の受精判定は無情にも精子を弾き、BBちゃんのセンパイ大好きいちゃラブSEXは続行を余儀なくされた。
────……
ぱんっぱんっばちゅっドヂュッどっぢゅ!!♡♡♡♡
「ぁ゛ッあ゛ッあ゛ぅ゛っお゛ほぉ゛ぉぉ゛おおっ!!♡♡♡ センパッイ゛♡♡♡ 待っで♡♡」
「や゛すっませっでへぇぇ……ッ!♡♡♡ ぅ゛っお゛おぉっ♡♡♡」
三回戦目。
体位を変えて背後から腕を掴まれ、情けないフラフラの足取りの立ちバックでBBちゃんは依然として犯されていた。
締まりの無いだらしない表情でBBちゃんは豚のように喘ぐばかり。
豊満に実った小麦色の爆乳をダイナミックにぶるんぶるんと揺らし、まん丸のデカっ尻をだぽんだぽんと波打たせ、足元に水溜まりを作っていた。
「ぎっう゛っ♡♡♡ ん゛ひィィ゛~゛~゛ッ!!♡♡♡ お゛ぅ゛っ!♡♡♡」
「そごっ当たる゛♡♡♡ 弱いとこッお゛ッお゛ぉ……!♡♡ ほッお゛おぉおおおっ♡♡♡♡」
太く長く反り返ったメス殺しチンポはただ注挿を繰り返すだけでBBちゃんの膣道の弱点をまんべんなく抉り、絶え間なく腰の付け根から背筋を走って強制的に脳へのアクメスパークを引き起こす。
肉体は今にも崩れ落ちたがっているのに、掴まれている腕と常時全身に走る絶頂の硬直でそれすらも許さない。
つま先立ちの足をガクガクと震えさせながら、BBちゃんは幸せそうなマンコ顔を正面に向けるばかり。
マスターの腰使いは一切衰えること無く、むしろこの魅力的なメス豚に触発されて激しさを増し続けていた。
そうしてだらしなく突かれるがままに豚のような嬌声を響かせ続けた末に、
────ッびゅぶぶぶっ!!♡♡♡ どびゅうっ! ビュクッ、びゅうぅぅぅっ……!!♡♡♡♡
「ほぉ゛お゛お゛おぉぉ゛ぉ゛ッ……ッ!!♡♡♡♡ も゛っ入りま゛せっ……んぅ゛ぎぃぃっ……!♡♡♡」
一際強く腕を引き寄せられ、反対に強く腰を押し出され、結合部から溢れるほどに注がれる三度目の膣内射精。
ガチガチと歯を鳴らしながら膣内射精アクメに背筋を反らすBBちゃんだったが、
MISS!
(そん゛……な゛ぁ……っ♡♡♡)
────……
『受精するかどうかはこっちでランダムに設定してま~す♡♡ 確率次第では何度種付けされても出られない可哀想な豚さんが見られるかもですね、ぷぷぷっ♡♡』
────……
脳裏をよぎるはリハーサルで得意気に語っていた自分の言葉。
過去の自分の言葉がまんま自分に突き刺さる滑稽なその状況。少なくとも終わりはまだ遠い。
────……
ドチュッドヂュッジュボッぐり゛ゅ!♡♡♡♡
「んぅ゛っっお゛ぉ゛ぉ゛~~ッッッ!!♡♡♡」
「んひぃっ♡♡♡ っ゛あぁーーっっ♡♡♡」
「ぉ゛っおっおっ♡♡♡ ん゛ほぉ゛ぉぉぉッ!!!♡♡♡」
4度目の種付け。
確率で回避発動。受精失敗。
びゅーーー~~~~っ!♡♡♡どぐっどくんっ♡♡♡
ぱんっパンッぱんっぱんっ……!♡♡♡
「ぁ゛ッあ゛ッあ゛ぁ゛ッあ゛゛♡♡♡ んぅぁ゛あっ♡♡ イイ゛っ♡♡ イイ゛っ……で……す……!♡♡♡」
「ンぃ゛ぃぃぃッ♡♡♡♡ ィグッ!!♡♡♡ ッ♡♡♡♡ ぉ゛ぉーッッ!♡♡ イ゛゛ッ……グ!!♡♡♡」
5度目の種付け。
確率で回避発動。受精失敗。
ブポッ♡♡ どっぢゅ!♡♡♡ びゅるるるっびゅぶーーーーっ!♡♡♡♡
……ズコッ♡♡ どちゅっどちゅんっパンッパンッパンッ♡♡♡
「お゛ッ♡♡♡ お゛う゛ッ♡♡ んィグぅぅッ♡♡♡♡」
「センパイ゛っ♡♡♡ ん゛おぉ゛ォォおオ゛ぉ゛~~ッ!!♡♡♡」
「イ゛ぐッッ!!♡♡♡ んぁ゛♡♡♡ ッッオ゛゛ッ~゛~゛~゛~゛~゛!!♡♡♡♡」
6度目の種付け。
確率で回避発動。受精失敗。
────……
どぢゅっごちゅっぼっぢゅずっじゅ……!♡♡♡
「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ぉ゛ッお゛……!!♡♡♡ あ゛ぅ♡♡ っぇ゛へ♡♡ んへ♡♡ センパっイ゛♡♡♡♡」
休み無くぶっ続けでハメられ続け、体位はガッチリと大好きなセンパイに抱えられて固定されるフルネルソン。
早い段階でとっくに体力を使い果たし、それからずっとドチュられ続けているBBちゃんはもっと脳を蕩けさせて力無く腕や足を揺らしている。
いつもなら一発で確定受精するクソ雑魚まんこなのにドアは中々開かない。
つまりまだ孕んでいない、と察したマスターは更にペースをあげていた。
より快感を与え、メスの本能を刺激させ、確実に孕ませるように。
「ぅ゛お゛お゛ォッ゛゛ッ♡♡♡ ん゛ほぉお゛イっ゛…………ッッぐ!!♡♡♡」
「イッグイグイグイグッ…………~゛~゛~゛ッッ!!♡♡♡」
「ほっぉ゛お゛ッんぉおおっお゛♡♡♡ 死ぬっ♡♡♡ イギぢぬっっ♡♡♡ んひぃぅぅぅっ♡♡♡」
────~~っぷりゅんっ♡♡
「────ッ゛ぃ゛♡♡♡ ぁ゛へっ♡♡♡ でっ排卵(で)たっぁ゛……♡♡♡」
「お゛ッお゛ぉ゛ッお゛ぉっデキる゛ぅっ♡♡ これ゛ぇっ絶対孕みますっ♡♡♡ お゛っ♡ マンコいぐ……!♡♡ っセンパイ♡♡♡ イッて♡♡ キてくだひゃい♡♡♡ 赤ちゃんの素♡♡ ぅ゛ッお゛ッお゛ぉぉ゛っ……射精しってぇぇぇッッ♡♡♡♡」
っびゅぐるるるるっ♡♡♡ びゅぶぅぅーーっ♡♡♡ どぐっどくんっ♡♡ びゅるるるるぅーーっ……!♡♡♡
「~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛~゛ッッ゛ッ♡♡♡♡」
トドメとばかりに注がれる特濃ザーメン。
それはこれまで何度も種付けしてもなお衰えるどころか先に射精していた種汁を全て入れ換えんばかりの量と濃さで、この日最大の絶頂にBBちゃんは抱えられた足をピンッ♡♡ と伸ばしてV字開脚でイキ狂った。
そして、
────ぷちゅんっ♡♡♡
「っ゛゛ほぉ゛ぉっ!♡♡♡ タマゴっ♡ デキましっ……~゛~゛♡♡♡♡ うッッお゛ぉぉっ♡♡ ほっ♡ 赤ぢゃ……っ♡ 受精アグメッッ〜〜〜〜♡♡♡♡」
ロケットの二段階発射の如く多段アクメでより天井を超えて本気絶頂に至ったBBちゃんは、心からの悦びに満たされながら絶叫した。
「ァ゛……あへ……っ♡♡♡ んぇへ♡♡ ぃひ♡♡♡ ぁ……っ……おぉ゛…………ッ……♡♡♡」
散々焦らしに焦らされた末の膣内射精と同時の受精アクメは、クソ雑魚マンコのBBちゃんにはオーバーキルにも程がある法悦である。
ヂョロ……ジョボボボ……♡♡ と気絶したBBちゃんは仰け反った姿勢のままデロンと舌を垂らし、アーチ状にイキションを垂れ流しながら呻き声をあげ続けていた。
『受精を確認しました♡♡おめでとうございまぁ~す♡♡♡ぷぷっ♡それではドア開けてあげますね~~♡』
罠にかかったであろう愚かで可愛そうな被害者を憐れむような嗤うような。そんな自分の録音音声を浴びながらBBちゃんはザーボテ姿でひっくり返ったまま無様な姿を晒し続ける。
結局、マスター側としてはそんなチンイラさせるドエロい姿を目にしたのに加え、そもそもが寝込みに勝手にアトラクションにされたのもあり交尾を続行。
その後第三者が朝中々起きてこないマスターを心配して部屋へ訪れ、そのサーヴァントも発情マンコ脳へとなってしまうというループが発生し、カルデアはボテ腹メスサーヴァントで溢れるのであった。
────……