DESCRIPTION
あの隙間にいつか挿乳させたいな、と若かりし頃から思っておりました。
そう嘯いたものの、今日までそんな想いを叶えることもなく
結局は何年も昔に置き忘れ、長年燻らせてしまいました。
今回はそんな拗れた積年の想いを昇華する機会をいただけて
嬉しい気持ちでいっぱいです。
毎日のように友人達と遊んでいた、あの当時のことを懐かしく思い出しながら描き進めております。
あの隙間にいつか挿乳させたいな、と若かりし頃から思っておりました。
そう嘯いたものの、今日までそんな想いを叶えることもなく
結局は何年も昔に置き忘れ、長年燻らせてしまいました。
今回はそんな拗れた積年の想いを昇華する機会をいただけて
嬉しい気持ちでいっぱいです。
毎日のように友人達と遊んでいた、あの当時のことを懐かしく思い出しながら描き進めております。