Previous Post

【Skeb】途中経過118/近況

Next Post
【Skeb】途中経過118/近況
1 / 2
DESCRIPTION


ラブラブな純愛ご奉仕パイズリが

至高のパイズリだと常々思っておりますが

鬼畜な強制ご奉仕パイズリも

これはこれで究極のパイズリだと思っております。


心ある慈愛に満ちたパイズリは心惹かれますが

心ない獣欲でしかないパイズリもまた心惹かれてしまいます。



───────────────────────────────────



近況。

先日、胃腸と大腸の内視鏡検査を受けてまいりました。

検査のきっかけは1月末から3週間くらい続いていた腹部の鈍痛です。

年齢的にも心配になる頃合いでしたので良い機会でした。


結果、大きな異常はなし。

腹痛の原因は胃炎、逆流性食道炎でした。

現在は処方された薬のおかげで随分と改善いたしました。

どうしようもなくシクシクと続くあの無駄な鈍痛から解放され

医学の進歩の素晴らしさに頭が下がる思いでいっぱいです。




以下、感想という名のただの備忘録になります。



内視鏡検査については

大腸の検査は今回が初めてでしたが

胃腸の検査、胃カメラは以前にも2度ほど経験があります。


ただ、この検査。口から内視鏡を入れるのは純粋に苦しいのです。

ちょっとした麻酔薬を使ってくださるにしても

検査中は延々と喉の違和感と息苦しさと吐き気に襲われてしまう。

できることなら二度と受けたくない検査でした。



そんな思いもありまして今回の検査は

鎮静剤を使って寝ている間に苦しむ間もなく検査してくれる

そんな素晴らしい謳い文句を掲げられていた専門医院にお願いいたしました。


鎮静剤を使われるのも初めての経験でしたが

鎮静剤というものは凄いですね。


「眠くなるお薬を入れますねー」と点滴で投与され

「鼻で深呼吸してくださーい」と促され

3回くらい深呼吸をしたくらいでしょうか。

気が付いた頃には、すでに胃腸の検査は終わり大腸検査も終盤。

何の痛みも苦しみもなく検査が終わってしまいました。


医学の進歩って素晴らしい。と改めて思わされた次第です。

鎮静剤を使った内視鏡検査を経験してしまったら

もう以前の検査には二度と戻れそうにありません。



ただ、鎮静剤の副作用は少し怖いですね。

投与後、丸一日くらいは

集中力が続かなかったり眠気に襲われたりしました。

いざ寝てしまうと8時間以上ぐっすり眠れてしまったり。


あんなにぐっすり眠れてしまうと常用したくなる気持ちも湧いてしまい

医学の進歩は素晴らしいけど薬というものはやはり怖い、とも思わされました。



大腸検査も検査自体は鎮静剤のおかげで

あまり思うことはありませんでしたが

検査前に前日から準備しなけれればならない下剤が大変でしたね。


前日からの食事制限、就寝前の下剤。

検査数時間前からの液体の下剤。

この液体の下剤を飲み干すのが大変でした。


美味しいものではありませんし、薬の倍量の水分を採る必要もあったり。

下剤の量が960mlでしたので、2L弱の水も飲まねばならず……。


そして下剤ですから、出るものも出るわけで。

飲んだものがそのままお尻の穴からジャージャー出てくるわけです。

下痢の酷いときよりもジャージャーです。


私の軟弱なお尻の穴は度重なるジャージャーに耐えきれず

見るも無惨に擦り切れてしまいました。


ウォシュレットのささやか刺激にも耐えきれず

お尻を拭くトイレットペーパーのふんわり加減にも悶絶する有様です。


お尻の穴ってあんなにヒリヒリと痛くなるものだったのですね。

経験したことのない痛みでびっくりいたしました。




そんな検査でございました。

慣れないことばかりで少々大変でしたが

冒頭で述べましたとおり、大きな異常はなし。

暫くは安心して頑張れそうです。


いつも沢山の応援にご支援と本当にありがとうございます。

今後も皆様に私の作品を楽しみにしていただけますよう

おっぱいいっぱいで頑張って参ります。

くりから PIXIV FANBOX 946 favs
VIEWS1
FILES2 files
POSTEDMar 8, 2026
ARCHIVEDMar 8, 2026