DESCRIPTION
13ページ目が完成しました!
喉がポコっと盛り上がってるの好きです!
お腹のボコォは大抵「ひぎぃ」とセットでしたが、最近はひぎぃって見かけないですね!
喉ボコの鳴き声は お゛…♡ご…っ♡ です!
最後はアヘ顔というより本当に白目むいて気絶しそうな感じを目指しました!
絵描きの性癖(絵柄)がエスカレートしていったり尖っていったりするのはよく見かけることですが、その1人として、私なりに理由を考えてみました!
※個人差アリ
絵描きは何時間も何十時間もその絵に向き合って作業しているので、
自分の(特に完成した)絵にはもう脳が慣れてしまって、興奮しにくくなってくるものなのです!
そういう訳で自分の絵ではそもそも興奮し辛いのですが、
それでも興奮するために、どんどん自分への刺激が強くなっていくのではないでしょうか!
新鮮なもの、刺激が強いもの、それを求めて無意識に性癖が尖鋭化していくのだと思います!
私も油断したらおっぱいを無限に大きく描いてしまいそうになるのですが、
今くらいの大きさが一般的に受け入れられる限界のサイズだろうと思って抑え込んでいます!
それでも大体いつも作品の最初より最後の方がやや大きい気がします!
ここまで書いておいてなんですが、よく考えたら私は自分の完成品の作品でもガッツリ興奮できる方でした!
なのでここまでのことは話半分で思っていてください!
14ページ目以降も、興奮できることはしっかり自分で確認したうえでお出しします!
それでは作業に戻ります!