p1
1~2
(アナルに指を入れる音)
まとら「愛しの主♡ 本日もアナルをお弄りいたします♡♡」
センボウキョウ・まとら
(世界改変の悪魔)
アタリ「~~~っ♡♡」
ツキナミ・アタリ
(主人公)
3
アタリのモノローグ
「ヒロインプロフィール…それは相手を恋愛ヒロインサキュバスに変えてしまう悪魔のアプリ」
「まとらがそれを俺に与えた理由は、彼女は俺のことが世界で一番大好きだかららしい…」
4
まとら「キミのお尻の揉み心地良し、腸内もふわふわ♡ 甘いエッチな香り…♡ 順調に育ってます♡」
(アナルを舐めまわす音)
アタリ「何してんのっ!! そんな汚いとこっ!!」
p2
1
まとら「愛しの主のアナルが汚いなどありえませんっ!♡」
「ゆえにキミを排泄も病気もない完璧な肉体に改変しました♡」
アタリ「何!?」
2
まとら「これは欲望を受け止め快楽を得る為の性器♡ つまりお尻のまんこです♡」
3
アタリ「やめてよっ…俺はっ男なのに!!」
まとら「オスの快楽もメスの快楽も楽しみましょうよ♡」
「キミに教えてもらって以来、わたくしもアナルの方がわたくしの好みで…♡」
アタリ「何の話!? 人違いだよ!!」
4
まとら「ん…? 人違い…?」
「…あの…わたくしまさか主を間違えちゃってます?」
5~6
(アタリの怯える反応)
アタリ「…間違ってないです」
まとら「ですよねっ♡ 愛しの主ぃ♡」
アタリのモノローグ「もしこの時否定してたらどうなったか…俺は考えないことにした…」
p3
1
アタリ「うう…まとらに毎朝お尻を責められるせいで、男としての自信なくなってきた…」
2
アタリのモノローグ「めめあちゃんは俺に女装させるし、やむちゃんは触手を俺のお尻に入れるし…」
「俺の男らしさって彼女達に求められてないのかな…」
3~4
(掴まれる音)
クレヤ「よぉ、アタリ…。キョウハク先輩がテメェを呼んでるぜ。ついてこい」
シタバ・クレヤ
(キョウハクの部下)
アタリのモノローグ「こんな不良生徒うち学校にいたっけ!? まさか――」
5
アタリのモノローグ「校内の秩序を守ってた荒原先生を別人に改変してしまった。だから『ここは不良が存在する学校になった』!?」
キョウハク「来たな。ツキナミ・アタリ…。逆らったり大声出したら、どうなるかわかってんな…ああ?」
不良連盟"アルティメイト" 傘下チーム 『M.M.M』リーダー
キョウハク・ガイ
p4
1
キョウハク「調子乗りすぎなんだよテメェ…」
「どう責任とんだ? 俺だけじゃねぇ…”アルティメイト”の中にもテメェにキレてる奴はいくらでもいんだよ…」
2
キョウハク「俺らを誘惑してムラムラさせんのやめろや、コラッ!!」
アタリ「!?」
3
クレヤ「やばいっスよ、キョウハク先輩ッ…!!」
「こいつ…女みたいだ! 髪さらさらで、身体ふにふにしてて、すげー良い匂いする…!!」
アタリ「やめろ!! 俺は男とそういうことする趣味はないっ!!」
キョウハク「俺もだよっ!! なのに毎日テメェのこと思い浮かべてオナニーしねぇと夜も眠れねぇんだ!!」
4~5
キョウハク「テメェのあだ名知らねーのかよ!? 『サキュバス』だよ!!」
アタリのモノローグ「ヒロイン達が俺に感じる『強烈な恋愛感情』を周りの人間も抱くようになってる――!?」
「このままじゃどんな目に遭うかわからない――!!」
(スマホに手を伸ばす)
p5
1
クレヤ「誰かに助けを呼ぼうってかぁ?」
アタリ「あっ!!」
2
キョウハク「何なんだよテメーはよォ…。テメェ、本当は女なんじゃねーのか…!?」
3
キョウハク「しゃぶれよ。そしたら大事なスマホは返してやるよ」
4~5
アタリのモノローグ「くっさ…!! いや無理…!!」
「でもスマホを奪われた今、俺は喧嘩もできないひよわな男。一体どうすれば…!」
6
まとらの発言の回想「オスの快楽もメスの快楽も♡ どちらも楽しみましょうよ♡」
p6
1
アタリのモノローグ「違う!! 興味なんてない!! スマホを取り戻すためだ…!」
アタリ「ん…♡」
アタリのモノローグ「めめあちゃん達のフェラのやり方を参考に素早く終わらせよう!」
2~3
(アタリのフェラ音)
キョウハク「ううっ!? おまえっ…はぁ!? やばいやばいやばいっ!!」
「なんだその吸い付きっ!? 舌が蠢いてっ!?」
「その泣きそうな顔でやるようなフェラじゃねーよ!」
「お前っ本当にサキュバス――!?」
4
(射精音)
アタリのモノローグ「――は!? 射精されたっ!? 口の中にどろっとした臭い汁が――!!」
p7
1~2
アタリ「オエっ…苦っ…!!」
「しゃぶったからスマホ返して…」
3
キョウハクのモノローグ「なんだこいつっ…!? 男を一瞬でイかせるフェラしやがった…!?」
「こいつ…どんな女よりエロすぎる!!」
キョウハクから見たアタリ「しゃぶったからぁスマホ返して?♡♡」
4
キョウハク「てめーは絶対男装した女だろっ!! 俺はわかってんだ!!」
アタリ「ちょっ!? 脱がすのはダメっ」
5
キョウハク「はぁ!? えっマジで男!? 何で女の下着を!?」
p8
1~2
(挿入音)
アタリ「おおおおおおっ♡♡♡」
アタリのモノローグ「うそっ!? 俺っ男に犯されてる――!?」
3
キョウハク「男か女か、もうどっちでもいい!! テメ―とヤらねーと気がおさまらねっ!!」
「うおやっべ!! なんだこの穴!? 女のまんこよりすっげぇ…!!」
p9
1
アタリのモノローグ「脳がっ真っ白になるっ♡ ちんぽでセックスする時と全然ちがうっ♡♡」
2~3
クレヤ「凶白先輩っ!! こいつ、おっぱいある!! やっぱ女なんじゃ…!?」
アタリ「あんっ♡ ないよっっ! 俺は男ぉっ♡」
キョウハク「そんな甘い声出す男がいるかよっ!! 尻もでけーし、むちむちでっ…お前は男じゃねぇっ!! 最高にエロいメスだ!!」
p10
1
キョウハク「くそっ可愛すぎる!! 俺の彼女になってくれ!!」
「好きだ好きだ好きだ!! 世界一エロかわいいっ!! 俺のオンナになれっ!!」
アタリのモノローグ「思いっきり突かれてっ♡ カワイイカワイイって褒められまくって♡」
「こんなセックス、今まで体験したことないっ♡♡」
2~3
アタリのモノローグ「甘い声でちゃうっ♡ メスとして抱かれてっ♡ 超気持ちいいっ♡♡」
「これがメスの快楽っ♡ やばっ♡ こんなの知っちゃったら――♡♡」
p11
1
アタリのモノローグ「女の子になっちゃう――♡♡♡」
アタリ「イクぅっ♡♡」
2
アタリのモノローグ「射精してないのにっ脳がバチバチはじけてきもちいい~~っ♡♡」
「まだずっと続いてるっ♡ 射精よりずっとイイっ♡」
「これをめめあちゃん達は味わってたんだ――♡♡」
p12
アタリのモノローグ「今までヒロインサキュバスに変えてしまったみんなのことを申し訳なく思ってた。――でも違った♡」
キョウハク「はぁっはぁ…。精気を奪われたみてーだ…身体動かねぇ…。おいアタリ…俺の彼女になるって話――」
2
「だーめ♡ 僕の彼女達にこの幸せを与える義務があるもん♡」
「でも君のおかげで、僕も最近の悩みがなくなっちゃったっ♡」
「僕は悪いことしてなくて、むしろ善いことしてたんだ~って♡」
3
「『恩返し』に君も僕の彼女にしてあげるねっ♡」
「この快楽を好きなだけ味わえる…エッチの為に存在するような幸せヒロインにっ♡」
アプリ音声「改変開始」
p13
1
キョウハク「テメっ何を…」
2
キョウハクのモノローグ「なんだっ!? 女の胸っ…!? クソ重てぇっ。足元が見えねぇ!?」
3
キョウハク「テメェっ俺を誰だと思ってる!! 逆らってタダで済むと思うな――!!」
アタリ「そんな態度ダメだよ♡ だって君は…」
4
アタリ「性奉仕オナホの道を極める為、修行に励む部活。『おなほなでしこ部』の部長でしょ♡」
キョウハク「あらっ…! いけませんわっ!」
キョウハク・ガイ→アヅマガタ・メホト
存在属性(変更不可)
#弱者を脅す凶暴チンピラ
#チームを率いる兄貴分
ヒロイン属性
#性奉仕オナホ #修行熱心 #犯され体質
#彼女はキミのことが世界で一番好き♡
p14
1
ミホト「いやちげぇよ!!」
「俺に何をした!? おいクレヤ!! 奴を半殺しにしてやれ!!」
2
クレヤ「は? オナホ部が何で俺に命令してんだ、コラ」
メホト「え?」
クレヤ「なんで驚いてんだよバカ乳が」
3
メホト「いやいやいや!! 何でだよ!! 俺のことわかんねーのか!?」
クレヤ「オナホ部の女だろ?」
メホト「ちげーよバカが!! 俺は――」
4
メホト「いつでもセックス大歓迎っ!学校公認・性奉仕従事者っ! おなほなでしこ部♡」
「我が国一のエロく清らかな『おなほなでしこ』を目指す、アヅマガタ・メホトですの~っ♡」
p15
1
クレヤ「だからオナホ部じゃねーかっ!!」
メホト「おっ♡ ん~~っ♡♡ 違う!! ♡
メホトのモノローグ「何が起こってる!? 俺は女にされたってだけじゃないのか!?」
2
アタリ「君は『生まれた時』から『アヅマガタ・メホト』として生きてたことになったの♡」
「この力の関係者以外に、以前の君を覚えてる人はいないよ♡」
「君は男に会う度に犯されるオナホ女♡ よかったね♡♡」
p16
1~2
メホト「ざっけんじゃねーぞコラッ!!」
「ブッころす――あ?♡」
3
メホトのモノローグ「わっ♡ なんて立派なおちんぽですの? 清潔で魅力的な香りで…♡」
「わたくしが男だった頃の『ちんちん』と大違いっ♡」
4
メホトのモノローグ「『おなほなでしこ』ならば、殿方がおちんぽを顔に近づけたらお口でご奉仕せねば♡」
「歯をたてず上品に♡ 下品に吸い付き♡ 上目遣いで…♡ フェラのお作法を忠実に…ですの♡」
(激しいフェラ音)
p17
1
アタリ「ボクのおちんぽ…そんなに美味しい?」
メホト「むぐ!?」
メホトのモノローグ「俺は何をっ…!? 自分から男のちんこしゃぶるなんて…!!」
2
アタリ「選ばせてあげる♡ ボクに心から謝罪して元の男の人生に戻るか…」
メホト「戻れるのか!? そんなの当然――」
アタリ「おなほなでしこのお嬢様、アヅマガタ・メホトとしてボクに犯され…。ボクの彼女になって一生愛されるか♡」
メホト「ふざけんな!」
3
メホトのモノローグ「俺を非力なメスにしたからってナメてんじゃねーぞ!!」
「俺はチームM・M・Mを率い、武器持ったクズ相手もステゴロでシメてきた!!」
「『アルティメイト』の加入を許されたのも俺がツエー男だからだ!!」
4
メホトのモノローグ「そんな俺が、男にニコニコ股開いて犯されるバカオナホ女として…こいつに一生愛される?」
p18
1
メホトのモノローグ「そう考えただけで――♡♡♡」
2
メホト「俺っ…あ!!♡ …わたくしっ! わたくしは♡♡」
「あ――『あなた様』が大好き…ですの~っ♡♡」
「男として負けましたっ♡ わたくしっ心をいれかえ♡」
「世界一の殿方たるあなた様の為に、立派な『おなほなでしこ』になりますわ~っ♡♡」
p19
1
メホト「あっ…!!♡♡」
メホトのモノローグ「はいって…きたぁぁっ♡♡」
2~3
メホトのモノローグ「一突きでっ、奥の奥まで、征服されりゅっ♡」
「すっげぇっ♡ さっきは媚びる為の演技だったが…♡」
「一瞬で納得できたっ♡ わたくしはアヅマガタ・メホトだって♡♡」
「今までの人生は…何かワルい夢だった!! 現実…本当の自分は『こっち』だった♡♡」
p20
1
メホトのモノローグ「お姫様は王子様のキスで『元の姿に戻る』っ♡ ハッピーエンドですのっ♡」
2
メホトのモノローグ「いけないっ♡ 可愛く媚びた声で喘がないとっ! だってわたくしは、おなほなでしこですものっ♡♡」
(可愛い喘ぎ声)
3
メホト「しゅき♡しゅき♡ しゅき~~っっ♡♡」
「世界一かっこいい~!! わたくしをあなた様の…!」
p21
1
メホト「あなたのオンナにしてくださいまし~っ♡♡」
2
(角が伸びる音)
p22
1
メホト「今日からわたくしはバカ乳オナホ令嬢系ヒロインっ♡」
「アヅマガタ・メホト、ですのっ♡♡」
「ふつつかなオナホではございますが、よろしくお願い申し上げますわ~♡」
『おなほなでしこ』部 部長
アヅマガタ・メホト
種族 人間→サキュバス
存在属性(変更不可)
#男を誘う、『おなほなでしこ』♡
#部員を導くおねえさま♡
ヒロイン属性
#性処理オナホ #修行熱心 #犯され体質
2
メホト「ところで、あなた様ぁ♡」
「そのアプリ…貸していただけますか~?♡」
p23
1~2
メホト「これまでわたくしを兄のように慕ってくださった彼に恩返ししたいですの♡」
アプリ音声「改変開始」
クレヤ「は!?」
3
メホト「これでわたくし達は血の繋がった双子姉妹♡」
クレヤ「はぁ!? 『キョウハク先輩』っなんで…って」
「俺何で忘れてたんだ!? キョウハク先輩…!!」
4
メホト「違いますわ♡ わたくしはアヅマガタ・メホト♡」
5
メホト「ではっ♡ この姉がカワイイ妹であるあなたを…立派な『おなほなでしこ』にしてさしあげますわ~♡♡」
クレヤ「待ってっ――!!」