Previous Post

敗北の姫騎士 ‐聖イスタリア皇国第三皇女リーネ、懲罰便姫に躾けられます♡-

Next Post
敗北の姫騎士 ‐聖イスタリア皇国第三皇女リーネ、懲罰便姫に躾けられます♡-
1 / 100
DESCRIPTION

聖イスタリア皇国の北端の山中に突如現れた謎の館。

一見何も変哲のないその館の奥に結界で護られた荘厳な扉があり、その先には館の外観からは想像もできないほど広大な神殿の内部が広っている。

その最深部の玉座に一人の女が座している。


ここ数年、イスタリア皇国を襲う度重なる厄災や蔓延しつつある病魔の元凶と囁かれるその女を、人々は[厄災の魔女]と呼んでいる。


「あら、こんな所に珍しいお客様ね。」


[厄災の魔女]は少し困った表情で呟く。


「表敬訪問、というわけでもなさそうね…。困った困った。」


彼女は口でそういう割には若干嬉しそうな笑みを浮かべ、左手をすっとかざすと幾つかの魔法を詠唱する。


「これでここまでは無事に来れるはずよ、イスタリアのリーネちゃん。さあ、どうするかしらね…」


そう言うと彼女は背もたれに身体を預け、天井を仰いでしばし目を閉じた。


-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


[厄災の魔女]を討つべく、聖イスタリア皇国の第三皇女リーネ率いる姫騎士隊がイスタリアを発ってはや二ヶ月。


完全武装の彼女たちは北端の山中の館に突入し、その奥の結界を難なく突破し、玉座の間まで踏み込んだ。


「リーネ様!!、あそこに!!」


探知魔法を駆使して彼女たちをここまで導いてきたエリンが指差す先を見たリーネは玉座で微笑む魔女の姿を見た瞬間、言いしれぬ嫌な感覚に襲われる。

[厄災の魔女]と呼ばれるには似つかわしくない、一切の邪な魔力を放たぬ…それどころか畏敬の念を抱くほど清らかな雰囲気を纏う女がそこにはいた。


(この女は本当に魔の者だろうか…)


そう逡巡した刹那、


「貴様のせいで・・・!貴様のせいで!!」


レイナを始めとした数名が即座にクロスボウを構え、リーネの命を待たずに数本の矢が魔女を貫いた。


「待ちなさいレイナ!まだ命令は…!!」


リーネの声が聞こえていないのか、再び弓を構え、追撃を行おうとするレイナ隊の姫騎士たち。

その時、彼女たちに向かって玉座の女がゆっくりと掌を向ける。


「はがぁあ!!」「あぎゃぁあああああああ⁉」


厄災の魔女が放った幾筋かの光は幾重にも貼られた防御魔法を容易く貫きレイナたちを包み込むと、絶叫とともに隊員たちの首から下がべきべきと音を鳴らしながら球状に圧縮していく。


「あがぁああ!!あ・・・あだしの・・・!!がらだ・・・がらだがおがぁあ!!」

髪を振り乱して泣き叫び、ぶっぶと肛門を鳴らし、小水をじょぼじょぼと撒き散らしながら床をごろごろのたうち回るレイナたちに、「魔女」は少し憂いた瞳をしながら、しかし冷たく言い放つ。


「我が名は生命の神、ベルゼーヌ。神域での狼藉は万死に値します・・・。貴女たちの魂縛、欠片も残さず消滅させてあげる。」


彼女が妄言を放っていない事を即座に理解したリーネの全身の血の気がさっと引く。


魂縛の消滅…それは即ち転生はおろか煉獄での贖罪も許されず、文字通り虚無の空間に永遠に意識もろとも封じられ、

永遠の虚無の中彷徨い続ける事となる事を示す。


再び掌をかざすベルゼーヌの前に、両手を広げてリーネが立ちはだかる。


「どきなさい。未だ刃を向けていない者たちは特別に見逃してあげる。」


ベルゼーヌの言葉に応える前にリーネは鎧を、そして衣を脱ぎ、ベルゼーヌの足元で座し、両手と頭を

床に押し付ける。


「臣下の過ちは私の至らなさによるものです。どうか、その責は私に!!」


その姿を見たベルゼーヌは僅かに困った表情を浮かべたものの、直ぐに険しく、ぞっとするほど冷ややかな表情に戻る。


「聖イスタリア皇国第三皇女のリーネね?、自分が何を言っているのか分かっているのかしら?」


ベルゼーヌの放つ一言、一言がリーネの耳に届くたびに、ゾクゾクとした言いしれぬ悪寒が彼女の全身を駆け巡る。

皇女の身でありながら幾度もの戦で姫騎士隊の先陣に立ち、勇名を馳せてきたはずのリーネの全身が小刻みに震え、冷ややかな汗が床に滴り落ちる。


「おがあ…り…リーネひゃま…だ…駄目…あだ…あだじが…あだじが…にげでぇ…」


全身をぎゅうぎゅうに圧縮され、肉の塊から顔だけ生えているような姿にされたレイナが息も絶え絶えにリーネに語りかけるが、その声は彼女の耳には届いていない。


「も…申し訳…あ…ありません…ど…どのような責め苦でもうけ…受けさせて頂きます・・・いただきますので何卒…」


元来心優しく穏やかな性分であったリーネは、過酷な修練によって心身を鍛え、それを鎧として身にまとっていたに過ぎない。

強力な魔力を纏うベルゼーヌの言葉にその鎧は容易く貫かれ、底しれぬ恐怖が全身を駆け巡る。


それでなお己の意思を曲げず、臣下を想いその身を投げ打とうとするその姿にベルゼーヌはやれやれ、といった表情で優しく微笑み、しかしあえて冷たく言い放つ。



「そこまで言うなら・・・。貴女が「贖罪の器」として私に尽くすのならば、他の者は見逃してあげる。」


そう言うと、ベルゼーヌはリーネに掌をかざした。

光がリーネを包み込むと、徐々にその形を変えていく。


「あ…あああ…あがぁあああああ!!」


悲鳴とも嬌声とも取れぬ、しかしどこか甘みを帯びた声がリーネの口から零れ出る。


光が収まったとき、そこにリーネの姿はなかった。


「あ…ああ…り…リーネ様ぁああ!!」


幼い頃からリーネに付き従い、共に姫騎士となったユーリが泣き叫びながら腰の剣に手をかけながらベルゼーヌに向かって駆けだす。




ユーリは半ば取り乱しながらも、全員が束になって一斉に戦ったとしてもベルゼーヌには一矢たりとも報いることはできないと理解していた。


敬愛するリーネがこれから想像を絶する責め苦を受けることも理解していた。


ここで自身が愚行に走ればリーネの想いもすべて踏みにじることも理解していた。


リーネの望みはユーリを含む他の姫騎士隊の隊員の無事の帰国であることも十分理解していた。


それでも…、それでもユーリは堪えることができなかった。




「おバカさん、ね…。」


ベルゼーヌは僅かに悲しげな表情を浮かべ、姿勢を正す。


「わ…私も…私もリーネ様にお供させてください!!何卒!!何卒お願いいたします!!」


姫騎士の象徴でもある国花をあしらえた長剣を鞘ごと取り外して自身の前に差し出し、鎧を脱ぎ、衣服を、そして下着を脱いで自身の脇に置き、両足を揃えて石畳に座し、床についた両手の僅か先の床面に額を擦り付けながらユーリは懇願する。


ユーリだけでなく、エリンとその姉のエリスが、アイリが、サーシャが、ミアが次々それに続く。


「我ら聖イスタリア皇国姫騎士隊!!リーネ様と共に参らせてください!!」


足元に居並ぶ全裸のうら若き乙女達。


(こりゃ、リーネちゃんに怒られちゃうかなぁ?)


そう心のなかで呟きながらベルゼーヌはかざした両手から幾筋もの光を放つ。


「んはあぁあああああ!!」


「はぎゃ…はぎゃぁあああああ!!」


「か…身体が…身体がぁあああああ!!」


全身をがくがく震わせながら必死に姿勢を維持する姫騎士たちの口から幾つもの悲鳴がこぼれ、神殿内に響き渡る。


それも徐々に小さくなり、やがて最後の光球が消え去ると、神殿内に静寂が戻る。


「さて、それではやりますか♪」


先ほどとは打って変わって砕けた口調で玉座の間の脇の階段を下っていくベルゼーヌは、リーネ達が待つ封じの間へと歩を進めていく。



-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


どちゅん!


「はんぎゃぁあああああ!!ごべんなざいぃぃいいい!!」


アイリの耳に湿った打撃音が、そしてミアの嬌声混じりの悲鳴が響き渡る。


右隣ではサーシャがはあはあと甘い吐息を漏らしながらぴくぴくと全身を震わせている。


(こ…こんな…こんなのって…こんなのが神罰なんてぇ…。。。これじゃ拷問とかの方がよっぽどマシじゃない!!)


心の中でそう呟きながらアイリは奥歯を噛み締め、不自由な下半身に…正確には肛門を必死に締める。


「やら…やらぁああ♡でりゅ…アイリぃ…お願い聞かないでぇ♡」


サーシャの方から水が石畳に打ち付けられるびちゃびちゃという音と共に、ぷす~、ぷぷ~~~っと空気が漏れる音が聞こえたかと思うと、あたり一面にツンとした香りがぷぅ~んと漂う。


(く…くさぁ…この…サーシャのこれ…くっさぁあ♡、こんなの…こんなのおかしいよぉ!!)


必死で歯を食いしばりながらも、サーシャの肛門から溢れ出たアロマが鼻をつくたびにアイリの鼓動が高まり、胸の奥がぎゅうっと締め付けられ、

身体がかっかと熱くなる。

捕らえられた姫騎士たちは性器と肛門を後方にぐっと付き出す姿勢のまま首から下の全身を壺のようなもので封じられ、弾性を有した台座の上に据え付けられ、封じの間にずらりと並べられてゆらゆら揺れていた。


首がぐうっと押し上げられ、女性の象徴である胸部の2つのたわわな果実は彼女たちの本来のそれよりも肥大化し、同じくぷっくりと膨れ上がった性器に魔道具がぐちゅぐちゅと音を立てながらリズミカルに震え、信じがたいほど長く、太く育て上げられた陰核がぷるぷると震える。


(こ…こんな無様な姿で私…私…)


屈辱的な姿で辱められ続けたアイリは言いしれぬ想いが自身の心をじわりじわりと侵食していくのを感じていた。

必死でその考えを振り払おうとなんとか意識を別の方向に向けようと思ったその時



「あーーーーー!!だめだめだめだめだめでりゅでりゅでりゅーーーーー!!こーもん無理ぃいい!!無理なのぉおおおお!!むりむりむりむりぃいいいい!!」



ぶりゅぶりゅ!!

呂律が回っていないサーシャの絶叫と共に下品な破裂音があたり一面に響き渡ったその瞬間


どちゅん!!!!!!


「ほんっぎゃっぁああああああああああああああああああ!!こーもんがぁあああああああああ!!」


巨大なハンマーが振り下ろされ、サーシャの肛門から吐き出された巨大なプラグを再び奥まで押し込む。

「おひぃぃいいいいい!!おーーーーー!!」


役目を終えたハンマーがもとの位置に戻ると、屈曲していた台座がもとの位置に戻ろうと反力を発生させ、嬌声を上げ続けるサーシャの全身がびよよ~んと前後に揺れる。


アイリもサーシャと同様に何度となくこのような間抜けな姿を晒していた。


「あ…あああああ!!駄目だ…駄目だぁあああああ!!やだやだやだやだぁあああああああ!!」


ふと意識が逸れた瞬間必死に締めていた肛門がゆるみ、ぶりゅびゅりゅと音を立てながらサーシャのものよりやや小ぶりなプラグがアイリから吐き出される。

壺に封じられた全身をびりびりとした感覚が駆け巡り、全身がびくびくと小刻みに震える。

どっっちゅん!!


「ほんぎょほぉおおおおおおおおおおおお!!」


巨大なハンマーが振り下ろされ、先のサーシャの様にアイリの肛門にプラグが勢いよく押し込まれていく。そして…


びよよ~ん♪


「おっおっおっおーーーーーーーーーーーーーーー♡」


素っ頓狂とも言える音を立て、肥大化した乳房をばるんばるんと震わせながらアイリが前後にびよんびよんと揺れる。


「おひ…おひりひゃぁあ…♡」


ぶぶーう♪


全身を駆け巡る快感に半ば意識を刈り取られたアイリの肛門のプラグの穴からツンとしたアロマが放出される。


「おじ…おじり…また…ひろがりゅ…♡はぎいいい!!」


アイリの絶頂を検知したプラグがぶるぶると震えたと思うと、むりむりという音を立てながら一回り大きくなる。

「ああ…アイリ…アイリぃ…」


サーシャの震える声が耳に届く。


「だ…だい…だいじょぶ…こ…これぐらいだいじょぼおほぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!」


「あああああ!!アイリぃ!!アイいぎやぁああああああああああーーーーーーーーーーーーーーー!!」


ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぅううううう!!

どどちゅんっっっっっっっっ!!


「「おんぎゃはぁあああああああああああああああああああああああああああ!!」」

びよよよ~ん♪


「おひぃいいいいいいいいいい♡」


「はにゃぁあああああああああ♡」


互いに声を掛け合おうとしていた二人の肛門から吐き出されたプラグをハンマーが正確に捕らえて押し戻し、打撃の勢いで二人揃ってびよんびよんと揺れながら嬌声を上げるアイリとサーシャ。

「あ…あらひ…まら…あひりぃ…♡」


「おにゃぁあ…おにゃりゃ…もれりゅぅ…♡」


ぶぶぅ~~~~~~~~ぷすぅ~~~~~~~~~♪


意識の大半を快感に刈り取られ、全身をぴくぴく震わせる二人の尿道から黄色い液体がじょぼじょぼと吐き出され、肛門から先程よりも一回りおおきなおならが漏れ出し、あたり一面のぷうんとした香りが更に強くなる。

「ふ…アイリ様ぁ!!リーシャ様ぁ!!しっかり…しっかりじでへぇえええええええええええええ♡」


どちゅん!!!!


二人に気を取られミアのアナルから飛び出たプラグを見逃さず、ハンマーが振り下ろされる。

「アイリ…リーシャ…ミア…しっかり…保つのです。。。うぐ…うあぁああああ…」


ずらりと並べられた姫騎士隊の隊員から少し離れた場所に据え付けられたリーネは、彼女たちの痴態をまざまざと見せつけられ続けている。

リーネもまた首から下を壺に封じられ、何度も何度も肛門のプラグをハンマーで叩かれ続けたため、うわずった甘い息をはあはあと漏らし続けている。

(ああああ…みんな…みんな…あ…あんな…無様な…私も同じ様にみんなに…ああああ…)


彼女たちの痴態が自身の写し鏡であることは嫌と言うほど分かっている。その事がリーネの心をぎゅうっと鷲掴みにし、顔がかっかと火照り、下半身がひくひくと期待に蠢く。


「うぐ…うううう…わ…私は…しょ…贖罪のために…こ…このような姿になってまで…か…快楽にひたるためではぁ…!!あぁ…!!やぁああ…!!」


ぷすぅ~~~~~~~~~~♪ぷぅ~~~~~~~~~~♪


必死に肛門に力を込めて耐えようとすればするほど、壺の中でぱんぱんに膨れ上がった下腹部にまで力が入ってしまい、第三皇女の高貴なアロマが吹き出す。

(やだ…やだぁあああああ!!やぁだぁあああああ!!みんな聞かないで…!!息を止めてぇ…!!)


リーネは心のなかで叫びながらも口に出すことはぐっとこらえ、頬を真っ赤に染め上げ、脂汗を流しながらなおも歯を食いしばり、全身を支配する強烈な排泄欲求に抗い続けていた。


「だ…だめ…だめ…で…でる…でるぅうううあああああああああああああああああ!!」


ぶりゅぶりゅ!!ぼぶん♪


必死の抵抗も虚しく僅かな隙をついてアナルプラグが肛門をぶりぶりとこすりながら勢いよく飛び出す。

どぶちゅぅぅぅうううん!!


「あっっつぎゃぁあああああああああああああああああああああああああん!!!♡♡♡♡」


ぼぶん♪


ハンマーが勢いよく振り下ろされてアナルプラグが括約筋をずりずりと刺激しながら押し戻され、ぎゅっぎゅっと何度も何度も締め付けることによって自ら快楽機関として鍛え上げてしまった括約筋が強烈な快楽信号を発し、段々が通り過ぎる際にできた隙間からリーネ特性アロマがぼふんと吹き出し、刺激で緩んだ尿道からじょばーーーーーーっとほかほかの液体が勢いよく吹き出す。

「おひーーーー☆おひぃーーーーー☆おほぉーーーーーーーーー♡♡」


打撃の反動でびよよんと押し戻され、おっぱいをばるんばるんと震わせながらリーネは通算48回目の絶頂を迎える。

「あ…あああ…ま…また…肛門が…ひ…広がってぇ…」


朦朧とする意識でも、自身の肛門がむりむりと広げられていくのは嫌でも実感させられる。


「いぎぎ…こ…こーもん…ち…ちから…入れて…が…我慢しないとぉ…♡」


目をちかちかさせながら、リーネははあはあと必死に呼吸を整え、先程の絶頂の余韻で身体をびくびくと痙攣させし、奥歯をガチガチながらも肛門に再びぎゅっぎゅっと力を込める。

肛門に力を込めるたびに下腹部が刺激され、壺に納められた身体の中でじっくりと熟成されたプリンセスアロマがぷすー、ぷすーと漏れ出ていき、その香りがリーネを更に羞恥の渦に引きずり込む。


「ううー…うううーーー…。。。お…おならが…おならが止まりません…でも…でも…お…お尻を締めないと…締めないとまた私…私ぃ…お…お仕置きされて♡」


身体を完全に拘束されて無様にゆらゆら揺れながら肛門絶頂を繰り返すリーネ。


度重なる教育によって快感発生装置として完成しつつある肛門はプラグを咥え続けるためにぎゅと力を込めるだけで彼女に甘美な刺激を与え続ける。

「わ…私は…聖イスタリア皇国第三王女リーネなのよ…このような無様な姿にされようと…決して…決してくじけては…くじけてぇへげええええええええええええええええええええええええ!!♡♡♡♡♡♡」


ぶりゅぶりゅ!!!!!

どぶっっっっっちゅん!!ぼぶーーーーーーーーーーーーーーーー!!


「ほひーーーーー!!ほひぃーーーーーーーーーーーーーー!!こーもんーーーーーーーー!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


びよよ~~~~~~~~~~~ん♪


「やらぁーーーーー♡またイクよぉおおおお♡こんな姿でこーもんアクメしちゃってるよぉおおおおおおお♡!!!!おひーーーーーー!!!!♡あーーーー!!!!」

全身をびよよんと揺らしながらびくんびくんとさせ、プラグからぷすーぷすーとアロマを放出しつつ肛門からの快感信号を全身で堪能するリーネの思考は強力に上書きされ、

普段の聡明な彼女からは想像もつかない間抜けな声を上げる。


「はへぇぇぇ♡と…とまったぁ…♡」


ほかほかのおしっこをじょぼじょぼと垂れ流し、涙と涎と鼻水でぐちゃぐちゃになったアクメ顔を晒しながらゆらゆらと揺れ続けるリーネ。

「だめなよょぉぉぉお♡、りぃねだめよぉおおおお♡、こーもん締めてぇ…我慢しないと…またぶりぶりでちゃうよぉ…♡ほぉらぁああっっはお゙お゙お゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙お゙お゙ん!!!!♡」


ぶりゅぶりゅぶりゅぅうううううううううううう!!!!ぶっぼおぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!

「ほりゃぁあああああ♡でりゃったぁあああ♡おばかぁああああ♡♡♡♡♡りーねのおばかぁああああああ♡♡♡♡くるくるくるどっちゅんハンマーくるぅうううう!!くりゅのっほぉお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙ん゙ぎょぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙ん!!!!♡♡♡」

とぶっっっっっっっっっちゅん!!!!ぼっっっっっっっっっっっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♪


「あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びよよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♪ぶりゅりゅりゅりゅぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


「あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!こーもんがぁあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!こーもんがどじな゙い゙ぎぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙ぃ゙い゙い゙い゙い゙い゙い゙!!!!」

とぶっっっっっっっっっちゅん!!!!ぼっっっっっっっっっっっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♪


「お゙ん゙ぎゃばぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!ごーも゙ん゙ぎだあ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びんよよよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♪


ぶりゅぶりゅぶりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~う♪


ぶっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっぽぉぉぉぉおおおおおおお♪


「あ゙ーーーーーーーーーーーーでだーーーーーーーーーーーーーーーーーこーもんでだーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!ぶりゅぶりゅでだあ゙あ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりどぶっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっちゅぅうううううううん!!!!!!


「ぼん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っぎょぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙お゙お゙お゙


お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーお゙お゙お゙お゙んん゙!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びよよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♪ぶりゅりゅりゅりゅぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


「ほんぎょろぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーお゙!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりとぶっっっっっっっっっちゅん!!!!ぼっっっっっっっっっっっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♪


「ぼっっぴぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいんんん゙!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びよよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♪ぶりゅりゅりゅりゅぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


「お゙りょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりどぶっっっっっっっっっっっちゅん!!!!ぼっっっっっっっっっっっっっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♪


「お゙ぎょろ゙ぼほお゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ん゙!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

びよよ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん♪ぶりゅりゅりゅりゅぶぼぉーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


「あ゙ばばぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙ぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

ぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶりんぶどぶっっっっっっっっっっっっっっっっちゅん!!!!ぼっっっっっっっっっっっっっっっっっっっぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅう♪


「お゙っっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっぎょぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙ん゙ーーーーーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

一瞬、ほんの一瞬リーネの頭の中に「肛門の力を緩めてこの屈辱的な快感に身を委ねてみたい」という想いがよぎった。それが引き金となった。既にただただ快感をもたらす至高の快楽機関と成長仕切っていたリーネのプリンセスアナルはその想いに存分に応え、ついにその力を完全に緩めてしまった。緩んだ肛門はリーネの排泄機関からただただ強烈な信号を発するだけのベルゼーヌの責め具の一つに進化し、プラグを留めることをやめてぶりぶりと吐き出し、それをハンマーが押し戻し、また肛門がプラグを

吐き出し、というサイクルを何度も何度も繰り返す。やがてそのサイクルは速度を増していき…


どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪どっちゅん♪ぼっぶん♪


「おんぎゃぁあああああああああ!!♡♡ どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙どめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずがま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずどめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずどめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずどめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずどめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずどめ゙でぐだざい゙がま゙ん゙じま゙ずごーも゙ん゙じめ゙ま゙ずごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙ごめ゙ん゙な゙ざい゙い゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐい゙ぐーーーーーー!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ハンマーとプリンセス放屁がリズミカルなハーモニーを奏でてあたり一帯に響き渡り、リーネの口からは美しく、しかしケダモノのような咆哮が発し続けられている。

「ごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがりゅごーも゙ん゙ひろがってりゅぅううううううううううう!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

リーネが絶頂するたびにプラグは成長を続け、ぶりぶりと音を立てて肛門がそれに追従し、さらなる刺激をリーネに提供する。


「お゙ん゙ぎゃぁあああああああああああああああああああああ!!!!!あ゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!あ゙ーーーーーーーーー!!!!」


「ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙ごーも゙ん゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙む゙り゙もうむ゙り゙ぃ゙ぃ゙い゙ーーーーー!!!!」


「だずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげでだずげであ゙だま゙ごわ゙れ゙ま゙ずぅうううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!」


どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪


先陣を切ったリーネに続けと、アイリの、サーシャの、ミアの、その他の隊員のハンマーと姫肛門がリズミカルなハーモニーを奏で、魔獣の咆哮にもまさる嬌声と共に神殿中にこだまする。


「ふふ、流石に騒がしくなっちゃったわね、じゃあ…それ♪」


ベルゼーヌがぱちんと指を鳴らすと、リーネの、アイリの、サーシャの、ミアの、その他の隊員の口と鼻に器具が現れる。


「もーーーーーー!!!!!????もぎゅーーーーーーーーーーーーー!!!!???もぎゅぎゅうううううううぅううううううううううう!!!!???おぶふぅうーーーーーーーーーー!!!!!ぶふーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!もぎゅーーーーー!!!!!?????」


突然現れた器具に口を塞がれ、鼻を高く釣り上げられ、さらなる屈辱感がリーネを襲う。

(こんなの!!!!こんなのないよぉおおおおおおお!!!!見ないで!!!!みんな私のこんな姿をみないでぇえええええええええ!!!!あああああああ!!!!イくイくイくイくイくイくイくイくイくイくアクメが加速するぅううううううう!!!!!!)


口枷に開いた穴から涎をぶふーぶふーと吹き出し、釣り上げられた鼻からはびゅるびゅると鼻水が吹き出し、肛門からはぶりぶりと放屁を続け、尿道からは潮と小水混じりの温かい液体をじょばじょば放出し、ぷっくりと膨れ上がった秘所からは精液と見間違うほどのどろりとした白濁液をブリュブリュとひり出てぶらぶらとぶら下げ、全身をビクビクさせながらひたすらにイキ続けるリーネとその臣下達を横目しつつ、神殿の奥に歩を進めるベルゼーヌ。


「じゃあリーネちゃん、みんな、お休みなさい♪明日の朝までゆーっくり楽しんでね♡」


「んぶ!!!!????んぶぐぅううううううう!!!!んぐーーーーー!!!んぐーーーーー!!!んぐーーーーー!!!んぐーーーーー!!!」


必死に何かを訴え首をぶんぶん振るリーネ達だが、ベルゼーヌは歩みを止めることなく神殿の奥へと進んでいく。


(待ってください待ってください待ってください待ってください!!お願い止めてお願い止めてお願い止めてお願い止めてお願い止めてお願い止めてお願い止めてお願い止めておかしくなる私おかしくなる肛門アクメでおかしくなるおならで頭がぱーになっちゃうおしっこきもちいいおまたぐじゅぐじゅケツ穴ぶりぶりアクメもうやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだお願い一度でいいから止めてくださいーーーーーーーーー!!!!!!かみさまぁあああああああ!!!!ベルゼーヌさまぁああああああああああああ!!!!!!)


どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪どどどどちゅちゅちゅんんん♪ぼぼぼぼぶぶぶんんん♪


「ぶぼぉおおおおおおおお!!!!!ふぼぉぼぉおおおおおおお!!!!ぶっんぼぉおおおおおおおお!!!!ほごぉ!!!ほぼぼぉおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


リーネ達の必死の願いは叶えられることはなく、恥辱の宴はひたすらに続いていく。



-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


こんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっこんっ


昨夜とは打って変わって、封じの間に響き渡るのはそのようなリズミカルな音のみであった。


「あらあら、リーネちゃんのお尻、とーんでもない事になっちゃって。」


ベルゼーヌが視線を向けたその先には、昨夜同様ハンマーでアナルプラグを叩き続けられているリーネの姿があった。


昨夜と異なるのはケダモノのような嬌声を上げることもなく、ハンマーが打ち下ろされるたびに「むぐ…ぶふ…おぶ…」と力ない声が僅かに漏れ、極限まで広がった肛門を無理やり押し広げて抜け出そうとしているプラグの隙間から漏れ出た排泄物からぶちゅぶちゅと音を立てながら打撃に合わせて力なくかくんかくんと揺れていることである。

ベルゼーヌがそんなリーネの頬をぱん、と叩く。


「ぶふぅう…」


リーネの虚ろな瞳がふらふらとベルゼーヌの方を向く。

相変わらずこんこんと姫肛門を叩き続けられ、そのたびに「んふ♡むふ♡」と甘い声が漏れているが、意識は未だ朦朧としているようである。

ベルゼーヌがぱちん、と指を鳴らすとハンマーが一斉に停止し、待機位置へと戻っていく。

ハンマーの圧から開放された姫騎士隊もまた、びよよんと音を立てながら定位置へと次々に戻っていく。


「もぎゅ…♡んもぉ…♡もぉぉ…♡」


一晩中責め続けられたリーネ達の意識は既にほぼ無く、全身をぷるぷる震わせながら絶頂の余韻に包まれている。

未だ意識を朦朧とさせながら小刻みに揺れているリーネ達の前に光の板が出現し、その光が消えていくにつれて彼女たちの鏡像を映し出す。


「ぶふぅ…!!!??ぶふーーーーーーー!!!!!????ぶごぉおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!?????ぶふぁぁあああああああああ!!!!!!!!!」


映し出した己の姿を見たリーネは口枷から涎を吹き出し、鼻水を垂らし、涙と小水、愛液を撒き散らし、ぶっぶっと放屁しながら首をぶんぶん振り乱し、その勢いでびよんびよん揺れながら乳房をぶるんぶるんと振るわしながら泣き叫ぶ。

「うるさい、わよ?」


パチン!!どちゅん!!!


「ぶぼぉおおおおお!!!!」


にこっと微笑んだベルゼーヌが指を鳴らすとハンマーが振り下ろされ、リーネのぶっくりと肥大した巨大なアナルプラグに叩きつけられる。

「お静かに、神の御前であるぞ?」


悪戯ぽく微笑むベルゼーヌ。リーネは口枷の穴からぷふー、ぷふーと吐息を吐き出しながら不自由な首を必死に動かしてこくこくと何度も頷く。


「さて、ここからが本題。リーネちゃん達の神罰を伝えます。」


(!!!!????、こ…これが神罰ではないの!!!!????)


心身ともに辱められ、屈辱感に苛まれ、玩具の様に身体を弄ばれ、臣下達の前で無様な姿を晒されるこの行為そのものが神罰だと考えていたリーネは驚愕した。

これまでの行為が余興に過ぎないほどの辱めか、それともこの世のモノとも思えぬ苦痛か、それ以上か…。少なくとも今より遥かに過酷な仕打ちが彼女たちに課されるに違いないと思うと、自然と身体がガタガタと震えだす。

そんなリーネたちをよそにベルゼーヌはこう続ける。「聖イスタリア皇国を襲う厄災、その元凶を鎮める器として貴女達を使うことにしたわ。」


「!!??」


驚愕するリーネ達。同時に歓喜の想いがふつふつと沸き起こる。


(つまり私達はベルゼーヌ様に生贄として捧げられ、その対価としてベルゼーヌ様は皇国を救ってくださる…と!!!???)


怖くないわけではない。現に身体の震えはむしろ増している。しかし第三皇女として生を受け、皇国のためにこの身を捧げてきたリーネにとってはこの神罰は願ってもないものであった。と、思ったが・・・・。。。


「えー、覚悟を決めたところ悪いんだけど、ちょっと違うのよね…。。。」


リーネの心を見透かしたかのようにベルゼーヌが続ける。


「これを御覧なさい。」


ベルゼーヌが右手を掲げるとイスタリア全土の地図が浮かび上がる。そしてしばらくするとどす黒いもやが地図に浮かび上がり、イスタリア全土を覆い始める。


「むふぅううう!?ふぉふぇふぁ!!??」


驚愕したリーネが何かを訴えようとしたものの、口枷に阻まれる。


「そう、これは魔素。邪念とでも言うのかしら。いわゆる呪いの類ね。何者かは知らないけどとても強力なものよ。気になって調べに来たら厄災の魔女とか因縁をつけられた挙げ句、矢を射掛けられたわけです♪」


軽く言って入るが、目が若干笑っていない。


「と言うわけで、私はすこーしだけ怒っています。とはいえ神聖魔法の第一人者の貴女のお姉様、王女エレーネですら真相に気付けないほど巧妙にやられているから、流石に気づくのは無理、かな。まあ、それはさておきここからが本題。リーネちゃん、うんちしたいでしょ?」


ドキっとするリーネ。アナルを責められるうちに強烈な排泄欲求が襲って来ていたが、アナルプラグとハンマーのせいで腸内のガスを放出することしかできず、膨らんだ自身の腹部にぱんぱんに不浄の物が溜め込まれている事を自覚していた。

リーネは羞恥のあまりおずおずと目を逸らし、首を横に振る。

パチン!!どっっちゅん!!!!


「ぶぼぼぉおおおおおおおおおおお!!!!!!!♡♡♡♡」


「う・ん・ち・し・た・い・わ・よ・ね?」


「ふぁひぃいいいい!!ふぃふぁいふぇふ!!ふぃふぁいふぇふぅうううううう!!!♡♡♡」


ぷっくり肛門を激しくひっぱたかれた反動でびよんびよん揺すられながら、リーネは必死にこくこくと頷く。

「そうそう素直が一番!、じゃあ、始めましょうか!」


そう言ってベルゼーヌが指をぱちんと鳴らすと、リーネを載せた台がぐるん!と回転し、ちょうどアイリ達の方向に性器と肛門が向く形となる。


「ふぃふぁぁああああ!!ふぃふぁいふぇ!!!ふぃんふぁふぃふぁいふぇぇえええええ!!!!」


必死に身体をよじりなんとか反対方向に向こうとするが台座が既に固定されて叶わず、アイリ達の眼前で性器と肥大化した肛門をふりふりさせるばかりである。

性器に埋め込まれた淫具がぐちゅぐちゅと動き出して甘い刺激を産み出し、思わずきゅっと締めた肛門から、プラグを伝ってぶぶっと放屁してしまう。

(やだやだやだやだ恥ずかしい!!恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい恥ずかしい!!!!)


「さて、それではリーネちゃんの脱糞ショーの始まり始まり。貴女達、しっかり御覧なさい!」


ベルゼーヌがパチン、と指を鳴らす。


ブボン!!!!!!ブビーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!


「ぶふぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!♡♡♡♡♡」


けたたましい音を立てながら、リーネの極限まで肥大したアナルから巨大なプラグがぶりぶりと排出されて吹き飛んでゆき、その刺激でリーネの全身がびくんびくんと激しく上下する。

ぶうぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーううううぅぅぅぅ!!!!


「ふふぁああああああああああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

リーネの体内で熟成に熟成を重ねたプリンセスアロマが勢いよく吹き出して肛門をぶるぶると振るわせることで強烈な刺激を産み、緩んだ尿道からリーネ特性フレーバーがふんだんに溶け込んだスペシャルブレンドティーがジョバーーーーー!!!と勢いよく吹き出し、それらの刺激でリーネの意識を天高く舞い上げる。


「ぶふーーーー♡ぶふーーーーー♡ぶふーーーーーーーーー♡」


ムリ…ムリリ…ムリュムリュムリュムリュブチュチュチュチュチュブブブフブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブリブチュブチュブチュブチュブチュ!!!!!


「ぶふぉーーーーーーーぉお♡ふんふぃぃいいい♡ふんふぃふぇふぇふうううううううううう♡ふぃふぁいふぇふふぁふぁい!!ふぃふぁいふぇぇえええええええ♡」


ぷるぷると全身を震わすリーネの肛門から顔を出した巨大な糞便の塊がゆっくりと、そして次第に勢いよく吐き出されていく。リーネのぷっくり膨らんだ菊花がその凹凸の一つ一つを丁寧に拾って強烈な刺激に変換し、リーネに届ける。

「ふぁあああああああ!!!!ふぃふふぃふふぃふふぃふふぃふふぃふふぃふふぃふぅぅううううううううう!!!!ふぃふぁぁあああああああああああああ!!!!♡ふぁっふんふぁふふぇふぃふぁぁあああああああああああ!!!!」


次々に吐き出されていく糞便がどちゃどちゃと音を立てながら次第に積み上がり、大きな山を作り上げていく。尿道からはときおりブシャー!!ブシャー!!と温かい小水が吹き出し、そのたびにリーネは全身をビクンビクンと跳ね上げる。

ブプッブポンッ!!ぼふん!!


「ぶひいぃっ!!♡」


長い長い一本便の後端がぷりゅっと吐き出され、最後っ屁がトドメの肛門アクメをリーネに捧げる。

「ふひー♡ふひー♡ふひー♡ふぶっっふぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーふぉばふぁぁああああああ!!!!!」


ぶぶぶぶぶぅううううううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!


大量の糞便を吐き出し何度も何度も肛門絶頂を繰り返したリーネがその余韻でぷるぷる震えながら息を整えようとしたその瞬間、再度強烈なプリンセス放屁を放つリーネ。彼女は自らが産み出したロイヤルおならに肛門をぶりぶりと犯されてさらなる絶頂を繰り返す。


「ふひ……………ふへぇぇ………♡ふんひ…ふぇふぁぁ…………♡ふふぁいふぉふぇふぁあ………♡♡♡」


すべてを放り出して役目を終えたリーネのプリンセスアナルが誇らしげにひくひくと蠢き、ぷすぷすと音を立てながらもわっとしたアロマを吐き出し続ける。

リーネの側にうず高く積み上げられた不浄の山からはもわもわと湯気が立ち上り、それが神殿内の気流に運ばれてリーネ特性スペシャルアロマをアイリ達の鼻腔に届けていく。そのあまりの臭気に何名かはげほげほと咳き込み、他の者も涙目になりながらも何故か皆恍惚としてとろんとした瞳をしている。

そんな彼女たちの眼前で半ば白目をむいたリーネの卑猥な肛門がゆらゆらと揺れ続けている。

「はいみんな、リーネちゃんのうんちに注目!!、ユーリちゃん、感想は?」


そう言いながらベルゼーヌはユーリの口の戒めを解く。


「ぷはぁ!!、あ…あの…その…り…リーネ様の…う…うんちは…す…すごく…すごく大っきくて…く…くく…く…くさい…で…です…」


もじもじしながら回答したユーリの声を聞いたリーネは半ば意識を刈り取られながらも、言いようのない羞恥心を覚え、そのぎゅうっとした感覚と共に

再び軽く絶頂する。


「そうね、とーーってもくさーいわよね?これ、魔素のせいよ。リーネちゃん達にはこの魔素を浄化するための器になってもらいます♪」


器????何をすれば・・・???

少しずつ落ち着きを取り戻し、正常な思考が戻り始めてきたリーネ。それでもなんのことやらさっぱりと理解できていない。


「魔素は人体に入り込み、蓄積されていくのよ。リーネちゃんの身体の中の魔素は私の魔力でこうやって排出させたってわけ。魔素を浄化するには、こうやって集めてそれを浄化するのが一番効率が良いのよ。で、リーネちゃん達はこれを集めてここに運んでくる「器」になるの。「懲罰便器」…貴女達の場合は「便姫」、かしら。」


それを聞いてリーネは、そして姫騎士たちはこれから自分たちの身に起こることをようやく理解した。


なんとか振り返ってエリンやユーリ、アイリ、サーシャ、ミア達を見ると、皆引きつった表情を浮かべながら青ざめている。


(多分、私も…でも…でも!!!!)

リーネは決心した。例えこの命を捧げてでも皇国に平穏をもたらすと決意してここまでやって来た。それが少し形を変えるだけ…そう…それだけ!!

そう自らに言い聞かせ、身体の震えを、恥辱に震える心を押さえつける。


「ふぇふふぇーふふぁふぁ!!ふぇふふぇーふふぁふぁああああ♡」


口の戒めに遮られながら、リーネは必死に甘えた声を出してベルゼーヌに訴えかける。


パチン、とベルゼーヌが指を鳴らすと、リーネの口の戒めが開放された。


「せ…せせ…聖い…イスタリアここ…皇国第三王女…リ…リーネは…リーネは……ちょちょ…懲罰便器として…ベルゼーヌ様にこの身をお捧げしまぁす!!♡」


甘えた声を出しながら必死に不自由な身体をよじり、肛門からぼふんとおならを漏らしながら性器と肛門を振って懲罰便器となることを宣言するリーネ。

「いいでしょう、これから貴女はリーネあらため懲罰便姫1号よ、しっかり励みなさい♪」


「はい!!べべべべ…ベルゼーヌ様ぁあああ!!!ばんざーーーーーぁああい♡んあっはぁあああああんーーーーーーーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡」


ぶぶぶぶぶぅーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーううううう!!


懲罰便姫1号となったリーネの肛門からひときわ大きな放屁音が鳴り響く。

「あ…アイリはちょ…ちょちょ…懲罰…懲罰便姫2号!!2号です!!!!」


「わ…私サーシャは3号に!!!懲罰便姫3号にしてください!!!ベルゼーヌ様ぁああああ!!ばんざぁあああああああいいいいいい!!!!♡♡」


二人が叫ぶと、ベルゼーヌがぱちんと指を鳴らす。


「んにゃぁあああああああああああ!!!おじりぶりぶりでますぅううううううう!!!懲罰便姫2号ぉぉおおお!!だっぷんしまぁああああす!!!」


「さささ3号ぉおおおおおおお!!!同じくだっぷんさせていただきまぁあああああす!!!!」


アイリとサーシャこと、懲罰便姫2号、3号の肛門が同時にぶりぶりと音を立ててプラグを吐き出し、リーネほどではないもののぶりぶりぶりとけたたましい音を立てて大量のおならを吐き出し、ぶりゅぶりゅと湿った音を立てながら糞便をひりだしていく。




「あああああああーーーーーーーーーーーーーーー!!!うんちがぁあああああ!!!うんちがでてるよぉおおおおおおお!!!♡」


「んにゃああああああああーーーーーーーーーーーーーーーー!!!おじりこすれるぅうううううう!!!♡」


嬌声を上げながらにちにちと糞便を放り出し、どちゃどちゃと積み上げていく2人。

「おひぃ♡」


「んほぉおお♡」


ぷすーーーー♪ぼふん♪


すべてをひり出しきった2号の肛門からはぷすぷすと残り屁が立ち上がり、3号のアナルからは奥に溜まったおならがぼふっと吹き出し、二人同時にアクメする。


「べ…ベルゼーヌ様!!トレーニング!!!ミアはもっとおっきなおっきなアヌスにしていただきたいです!!!立派な懲罰便姫になるためにぃいいぎゃああああああ♡♡」


ミアの肛門にどちゅんとハンマーが振り下ろされ、絶頂に併せてプラグがぷくっと膨れていく。

「あ…ああ…みんな…みんなぁ…♡♡」


護りたかった者たちが次々と懲罰便姫宣言する姿に胸が締め付けられる想いを抱きながらも、言いしれぬ喜びを感じるリーネ。


そんなリーネの頭をベルゼーヌは優しく撫でる。


「ふふ、貴女はいい娘ね…。これからしばらく、よろしくね♪」


そう言うと、ベルゼーヌは糞便にまみれたリーネのプラグを手に取り、どちゅん!!と肛門に押し込む。


「んぐぅううううう!!!♡ は…はい!!がんばりまぁあああああす!!!!♡」


ベルゼーヌの期待に応えるべく全身を必死にぶんぶんゆすって乳房をばるんばるん振るわせて母乳を撒き散らし、潮混じりの小水をびゅっびゅと撒き散らし、

秘所から精液にもまさる粘度の愛液をぶらんぶらんと垂らし、極限まで膨らんだ肛門に挿入されたプラグの穴からぷすぷすとおならをひり出しながら、

リーネは満面の笑みを浮かべ、目を輝かせる。

「じゃあ、手始めに貴女がひり出したモノを浄化してもらうかしらね?」


「は…はは…はいぃいいい!!ちょ…懲罰便姫1号、じょ…浄化よーい!!かまえ!!あーん♡」


(ああ…た…食べされられちゃう…リーネの…リーネのうん…うんちを…も…もぐもぐさせられちゃう…便姫にされちゃう…でも…でも…皇国の…皇国のため!)

自らがひり出した糞便を食するという異常極まる行為。しかし、リーネはその行為を必死に受け入れようとしていた。


そんなリーネの口腔に、ぐちゃ!!っという音とともにひとかたまりの糞便がねじ込まれる。


「もが!!もぎゅぅうううううう!!おご!!おごぉおおおお!!」


(に…苦ぁあああああああ!!!!くっさぁあああああああああああ!!リーネの!!リーネのうんちくっさああああああああああ!!!!こんなの無理ぃいい!!)

涙目になりながらぷるぷると震えることしかできないリーネに向かって、ベルゼーヌが冷たく言い放つ。


「あら、その程度の覚悟でイスタリアを救うつもりだったの?貴女がそんな程度じゃ浄化は叶わない…わね。残念だけど。」


「もぎゅ!!もぎゅぅうううう!!ふぁふぇふぁふ!!!ふぃふぁふぁふぃふぁふーーーー!!!♡もぎゅもぎゅひふぁふーーー!!!」


自らがひり出した信じがたいほどの苦みと臭気を放つ塊を必死でぐちゅぐちゅと咀嚼し、少しずつ、少しずつ飲み込んでいく。


「ご…ごご…ごちそうさまでした!!ご…ご確認ください!!あーん♡」


ぷるぷる震えながら口腔をさらけ出し、役目を終えた「証明」をするリーネ。

しかしその直後


「げふぅ~…お゙…おご…おごぉ……ウヴォロロロロロロロロロぉおーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!」


体内から逆流してきたガスを口腔から放出したものの、自らの糞便が発する強烈な臭気に刺激された身体が強烈な拒絶反応を示し、

自らの意思とは関係なくリーネは口から大量の吐瀉物を吹き出す。


「げほっ!!うえぇええ・・・・うぇえええええええ!!ゲホッゲホッ!!ご…ごべん゙な゙ざい゙ごべん゙な゙ざい゙ごべん゙な゙ざい゙!!」


涙目になりながら必死に頭を下げようとするリーネ。しかし…



「これじゃぁとても駄目ね、残念、リーネちゃん。」


ベルゼーヌが再び冷たく言い放つ。


「いえ!!いいえ!!!!がんばります!!!リーネがんばります!!!!はい!!あーん!!あーーーーん!!!!あーーーーーーんんん!!!!お便器おくちあーーーーーーーーん!!!!!お便器おくちあーーーーーーーーん!!!!♡♡♡♡」

ベルゼーヌの言葉に対し、恥も外聞もなく拘束された身体をびよんびよんと揺り動かし、肥大化した乳房をぶるんぶるんと振るわせ、肛門からぶっぶとリズミカルに放屁を繰り返しながら自身に出せる最大限の甘い声で懇願するリーネこと、懲罰便姫1号。その姿をベルゼーヌは満足そうに見下ろす。


こうしてリーネ達姫騎士隊の、懲罰便姫としての新たな人生が幕を開けた。



-------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------


リーネ達の懲罰便姫宣言から3日。ベルゼーヌの苛烈なしつけは続いていた。

相変わらず身体を壺のようなモノに拘束され、責め苦を受け続けるリーネ達。


その中にあって、リーネの成長は目覚ましかった。元来の真面目な性格に母国を想う意思が重なり、めきめきと懲罰便姫としての実力を高めていく。


未だに魔素を取り込む行為では若干の抵抗感を示すものの人一倍の量を体内に取り込み、己の体内で極めて高いレベルまで濃縮できる様になっていた。


「凄いじゃない1号、えらいえらい!!」


満足そうにリーネの頭を撫でるベルゼーヌ。リーネ、もとい懲罰便姫1号は上ずった瞳ではあはあと甘い吐息を吐きながら笑顔を浮かべる。


「じゃあ、成長した姿を2号たちにもお披露目しましょうか?」


「は…はい!!!!ベルゼーヌ様!!!!」


ベルゼーヌの問いにリーネが応えると、リーネを拘束している壺状の拘束具がぐるんと反対方向を向く。


(ううー…や…やっぱり…やっぱり何度やっても…恥ずかしい…)


懲罰便姫教育にも若干慣れが出始めてきた結果、最初の頃よりは思考に余裕が生まれて来ている。その結果改めて自身の置かれている状況ややらされている行為を俯瞰してしまい、忘れかけていた羞恥心がむくむくと膨らんでいく。

「ちょ…懲罰…べ…便姫隊、せ…ぜんいん…ちゅ…ちゅうも…」


「声が小さいわよ!!!」


パチン!!どっちゅん!!


「も゙ぉお゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙お゙ん゙!!!!ごべん゙な゙ざあ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙い゙!!!!」



肥大化した肛門をプラグ越しに強打され、激しく絶頂する懲罰便姫1号。


「ちょちょちょ懲罰便姫たいぃぃぃぃぃいいいいい!!!1号のこここここーーーーーもんにちゅーもぐうううううううう!!!!!」


羞恥心のためどもりながらも、なりふり構わず大声で叫ぶリーネの声を聞き、責め苦にあえいでいたアイリ達懲罰便姫隊の面々がはあはあと上ずった顔をリーネに

向けていく。


(見られてる見られてる見られてる見られてるリーネの便姫こーもん見られてる!!便姫脱糞見られちゃう!!!!見られちゃう!!!!!)


湧き上がる羞恥心で耳まで真っ赤にしているリーネをよそに、ベルゼーヌが告げる。


「そろそろ頃合いね。懲罰便姫1号、排泄を許可するわ。さ、ちゃんと宣言をなさい。」


「は…はい!!!!あ…ああ…ありがとうございます!!!!懲罰便姫1号、参ります!!!!」


ベルゼーヌの問いに力の限り応えるリーネ。そして恥辱の芸を始める。


「い…イスタリア皇国第三皇女あ…あらためちょちょ…懲罰便姫1号、リーーーネ!!!!こ…こここ…これ…これよりぃ!!!く…くぅ…くぅうさぁああああいいう…ううううんちを……ぶぶぶぶぶブリブリだだだだだ・・・・・・だだ…だっぷんしまぁあああああああす!!!!」


全身を必死に震わせ、肛門をひくつかせて排泄宣言を行うリーネの体内から、ぶっとおならが放出される。

ブリュン!!!!ぼぶうううう!!!!


「ひとおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおつ!!!!んにゃああああああ♡♡♡♡♡♡」

ブリュン!!!!ぼぶうううう!!!!


「ふだああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああづ!!!!♡♡♡♡♡♡」

「はあはあはあはああああああああ!!!!これでらすとおおおおおおおおおお!!!!みっっづうううううううう!!!!こーもんかいほぉおおおおおおお!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」


ブリュン!!!!!ぼぶーーーーーーーー!!!!ぶびーーーーーーー!!!!

「ここここここーーーーもんおーーーーぷん!!!!こきますこきますおならこきますぅ♡♡!!!!!ほほほほうひぃいいいじゅんびかんりょぉおおおおおお!!!!ちょちょちょちょ懲罰便姫ぃいいいちごぉおりーーねのひひひひひひぎぃいいい!!!ひぎぃいいいいいい!!!!!!おにゃらぁああああ!!!ぶりゃすとぉおおおおお!!!ふるぱわぁああああああああああ♡♡♡♡!!!!」


ぶぅううううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!♪♪♪♪♪♪♪♪

「りーねしゃまぁあああああ!!!!ああああーーーーー!!!!」「くっさあああああああいぃいいい!!!!凄い!!!すごいくしゃいぃいいいいい!!!!」

「ゲホ!!!!ゲボぉおおおおおお!!!!おぶぇえええええ!!!!」


濃縮に濃縮を重ねた魔素によって、数日前とは比較にならない、懲罰便姫1号特製超濃厚プリンセスアロマが勢いよく吹き出され、リーネの肛門に注視していた懲罰便姫2号以下の鼻腔を直撃する。その強烈な臭気に悶絶する彼女達だが、よくよく見ると目は恍惚としており、懲罰便姫としての「躾け」が日々進んでいることを証明している。


「ああ…でる…でる…リーネの…き…きたない…くっっさあああい特濃うんちが出る…でるよぉ…♡こーもんからでる…でる…わかるのぉ…いっぱいでるのぉ…♡くしゃいのいっぱいでるのぉ…♡わかる…わかるもん…りーねしってるもん…アクメするんだ…うんちアクメするんだ…絶対するんだ…こーもんからぶりぶりくっさああいうんちを出してアクメするの…りーねはちょーばつ便姫1号だもん…むりだもん…我慢むり…こんな無様なかっこでだっぷんアクメするんだもん…いく…いく…イク………ほりゃいっだああああああああああ!!!!!いっだじゃなぁあああああああいいいいいい!!!でたあぁあああああああああ!!!!脱糞アクメはじまったぁあああああああああああああ!!!!」


ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶびぶびぶびぶびぶちゅちゅちゅちゅちゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅ!!!!


放屁を終えた懲罰便姫1号の肛門が更に大きく盛り上がり、巨大な便塊がむりむりと吐き出され、その凹凸で1号を存分に絶頂させる。


「やだやだやだやだやだぁあああああああとまんないとまんないとまんないうんちもアクメもとまんなぃいいいいいいい!!!もうやだもうやだもうやだもうやだもうやだぁあああああああ!!!!やあだああああああああああああああああ!!!!りーね違うのぉおおおおお!!!ちがうのぉおおおおおおおおお!!!!あだじは栄えあるいずだりあのだいしゃんこーーじょなのぉおおおおおおおお!!!!ちょーばつ便姫じゃないのぉおおおおおおお!!!!りぃねなのぉおおおおおお!!!!こんなかっこでぶりぶりアクメしちゃだめなのぉおおおおおお!!!!!あーーーーーーーーーー!!!!!あーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!とまんないよぉおおおおおおおおおおおお!!!!!こーーもんアクメとまんないよぉおおおおおおおおおおお!!!!!だずげでぇええええええええ!!!!エレーネおねぇしゃまぁああああああああああ!!!!!サフィーネおねぇえざまぁああああああああああああ!!!!!あだじもうだめだめだめだめだめだめなのぉおおおおおおおお!!!こーもんアグメがまんむりぃいいいいいいいいいいいいい!!!!!」


ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶびぶびぶびぶびぶちゅちゅちゅちゅちゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶびぶびぶびぶびぶちゅちゅちゅちゅぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅにちにちにちにちにちにちむりむりむりむりぶりぶりぶりぶりどちゃどちゃどちゃどちゃぶびぶびぶびぶびぶちゅちゅちゅちゅちゅぶぼぼぉおおおおおお

3日間に渡ってリーネの体内で熟成に熟成を重ねた大量の糞便は肛門を犯すのに硬すぎず、柔らかすぎずの極めて絶妙な硬度でその凹凸を使って丁寧に丁寧にリーネの懲罰便姫アヌスを擦り続け、耐えることのない脱糞アクメをリーネに与え続ける。強烈な快楽に思考回路がバチバチと音を立てて火花を散らし、リーネの奥底にある心の声が絶叫となってあたり一面に響き渡る。


ぶりゅりゅりゅ…ぶっ♪♡


「ほへぇ♡♡♡♡♡」


しばらくして、ようやく長い長い一本糞の後端がぷっと吐き出され、つかの間の休息がリーネにもたらされる。


「はあ…はあああ……はあああああああああ………ちょ…懲罰便姫1号!だっぷんかんりょぉお!!、あああ…あの…違うんです…違うんです…あた…あたあたしはちょちょちょ懲罰便姫1号として…懲罰便姫1号になってぇえ…み…みんなを…ねえゃまを…ねえしゃまたちを…い…イスタリアを浄化してぇ…してぇ…」


未だ肛門からぷすぷすと体内の残り香を吐き出しながらも少しだけ冷静さを取り戻したリーネは、必死にベルゼーヌに向かって息も絶え絶えに弁解を始める。しかしその直後


ぶぶぶぶぶぶぶううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーう!!!!


「じょうかしでべへぇげへええええええええええええええええええええええええええええええええええ!!!!!!?????お゙ん゙ぎゃぁ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙あ゙!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」


ぶびぶびぶびぶびぶびぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!!!


リーネの体内の奥側に残留していたガスがリーネ特製超特濃おならとして勢いよく吹き出し、リーネをとどめのアクメにいざなう。

びくんびくんと痙攣しながら頭をぶんぶん振り乱し、壺の中に封じられた身体をじたばた動かした勢いで全身が左右に揺すられ、リーネの肛門に注目しているアイリ達懲罰姫隊の顔面をまんべんなく急襲する。


「ぐっざあああああああああああああああああいいいいいいいい♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」「りーねじゃまぁあああああああああ!!!!!げぼぉおおおおおおお♡」

「お゙ぉおおおおおおおお!!!うゔぉえぇえええええええ!!!!!くざあああああああああ!!!!!」「おぼぉろおおおおおおおおおおおお!!!!!!」


悲鳴を上げながらも愛液をどろどろと性器から吐き出し、嘔吐しながらも恍惚とした表情を浮かべ、白目を剥きながらびくんびくんと全身を痙攣させるアイリ達。

器…いや、便姫として躾けられた彼女たちは度重なる躾によって自らの意思に関わらず「不浄」をひり出すこと、もしくはその身に受ける事に言いようのない喜びを覚えるようになっていた。


それはリーネもまた同じである。


「しょ…しょんなはぁあ…お…おにゃ…おにゃら…まら…残って…こーもん…ふるえてへぇ…あ…あらひ…こへぇ…あらひ…あらひの…ちょーばちゅ便姫いちごぉのぉ…うんひ…おにゃら…くしゃぁあああ♡♡くしゃぁああいのぉ…♡くしゃいのにひぃい…♡くしゃいのぉ…♡」

ぽっかり開いた肛門からわずかに残ったおならがぷすぷすと立ち上らせながら、極大放屁アクメの余韻に浸るリーネ。

あたり一面にぷぅーんと立ち込める超濃厚なリーネ特製アロマは神殿内の気流に乗ってリーネの鼻腔にも到達し、凄まじい刺激をリーネに提供する。

彼女は鼻先をひくひくと動かせて鼻をすんすん鳴らす。そのたびにむわっとした汚臭と雌臭の混合物がすうーっとリーネの体内に吸い込まれていく。


「上出来よ、1号♪」


嬉しそうにそう言いながら、ベルゼーヌは懲罰便姫1号が盛大に吹き飛ばした糞便まみれのプラグを再度ぽっかりと開いた便姫アナルにどちゅん、と挿入する。


「おごぉお!♡」


肛門からの刺激にぷるぷる身体を震わせるリーネに、ベルゼーヌが語りかける。


「さ、もう一回濃縮させるわよ。」


そう言うとベルゼーヌは懲罰便姫1号がひり出した便塊を掴み、リーネの口元に差し出す。


「は…はひぃ…♡♡あ…あーーん♡♡」

むわっとする汚臭を放つ、自らのひり出した糞便を受け入れるべく、懲罰便姫1号リーネは必死に目を輝かせ、頬を引くつかせながら口を大きく開ける。


「はむ♡もぎゅう♡おぶぉお♡」

リーネは何度も何度も不自由な首を必死に伸ばして強烈な汚臭を放つ不浄の塊に必死にかぶりつき、もぎゅもぎゅと咀嚼して飲み込んでいく。

リーネの体内でその塊はぎゅぎゅっと圧縮され、放出されるときににはその本来の大きさに戻る。こうしてリーネ達は常人の何十倍もの「不浄」を身体に蓄えられるように躾けられていく。


「もぎゅぅう♡もぎゅぅうううう♡♡」


リーネは口腔内を満たす強烈な苦みと、鼻にツンと抜ける凄まじい汚臭に耐えながら、少しずつ、しかし確実に糞便を飲み込んでいく。

何度も何度もその行為を繰り返し、やがて山のように積み上げられていた便塊がすべて懲罰便姫1号の体内に収められる。


「お…おぶ…うぐうう…ご…ごち…ごちそうさま…でふぅ…げふぅ~♡」


若干えづきながらもうっとりとした表情を浮かべるリーネの口からむわっとした刺激臭が放たれ、肛門のプラグからぷすー、ぷすーと残り香が漏れ出していく。


「こら、いい加減そのくっさあああいおなら、止めなさい!」


パチン!


どっちゅうううん♪


「ほんぎゃぁあああああああああ♡♡ごべんなざぁあああああああああああい゙♡♡」

巨大なハンマーでアナルプラグをひっぱたかれ、ぷっくり膨らんだ肛門をぎゅうっと押しつぶされる感覚に、リーネは歓喜の声を上げる。


一人前の懲罰便姫となるべく、リーネ達の躾はまだまだ続いていく。

がんすきー PIXIV FANBOX 82 favs
VIEWS1
FILES100 files
POSTEDNov 18, 2024
ARCHIVEDJun 10, 2026