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『×月☆日
昨日あまりにも力を込めてたせいか、鏡を見たらいつもより身体が筋肉質な感じになっていた。試しに腕を曲げて力瘤を出してみる。
モリ……ッッ💢💢💢❤️❤️
軽く力を入れただけなのに、二の腕の筋肉が動いて大きい力瘤が膨らんだ❤️今度は腹筋に力を込めると、うっすら割れていたくらいのお腹がぐっと硬くなって6つのブロックが浮き出てきた❤️
足はそんなでもないのかなと思ったけど、試しにつま先立ちになってみたら太ももの筋肉がボコボコ盛り上がって、ふくらはぎが2つに割れた❤️すっごい強そぉ❤️
思いっきり力込めてちんぽも筋肉も勃起させて雄射精キメたらどうなっちゃうのかな……❤️❤️
というわけで、わたしは空手の道場に行ってみることにした。
道場は誰もいなくて使い放題❤️畳のスペースとフローリングのスペースに分かれていて、フローリングの方にはトレーニング器具やサンドバッグが置いてあった。
筋トレなんて全然やり方は分からなかったけど、とりあえずダンベルを持ってみた。ダンベルには10って書いてあるプレートが左右に2つずつついていた。てことは40㎏かな?
ちょっと重いけど持てなくはない。こんな感じかな、となんとなく腕を曲げ伸ばしてみる。
グギュウゥ……ッッッ!!!!💢💢💢
すごい大きな力瘤❤️往復する度に血管が浮き出てきて、前腕も筋張る❤️おちんちんみたいでなんかえっち❤️本物のおちんちんの方も反応して血がドクドク集まってくる❤️❤️
次は腕立て伏せをしてみた。あんまりおちんちんが大きくなると邪魔になっちゃうから、本気勃起しないうちにね……❤️
身体を深く沈ませてまた体勢を戻す。でもなんだかトレーニングっていうよりはただ動いてるだけで、筋肉が熱くなる感じはなかった。試しに速く動いてみたら、勢いで乳首が床についてしまった❤️
ぶにゅっ❤️❤️❤️
おォっ!?❤️❤️
予想していなかった気持ち良さに背筋が震える❤️厚くなった胸にのった乳首が勃起して硬く尖ると、更に床につきやすい状態になって何回も何回も胸に押し込まれる❤️❤️
シャツがもどかしいようで気持ち良く、わたしは腕立て伏せの姿勢で身体を沈ませたまま、前後に動いて床チクオナ❤️❤️❤️これぎもぢい❤️❤️❤️
ゾクゾク感はおちんちんにまで伝わり、すぐに床についてしまうまで大きく硬くなっていく❤️水飴みたいな高粘度我慢汁がローションになって身体を揺する速さが加速してしまう❤️
ずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅずにゅ❤️❤️❤️❤️
ふぅ❤️💢ふぅ❤️💢ちんぽが大きくなったせいでパンツが食い込む❤️💢脱ぎたいけどこれやめたくない❤️❤️
パンツ破っちゃおかな💢❤️❤️胸にも腕にも腹筋にも❤️❤️足にもおしりにもちんぽにも❤️❤️力漲らせて……❤️❤️💢
グググググ……ッッ゛ッ゛!!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
んんんん……ッッ❤️❤️💢全身ドクドクいってる……っ❤️❤️筋肉もちんぽも両方膨れ上がってきた……ッ❤️❤️💢
ブチッッ!!
ブチブチ……ッッ……プツ……ッ!!
パンプアップに耐え切れず糸が次々切れていく❤️それじゃあ、ラストスパート……❤️
モ゛リ゛ッッ!!!!💢💢❤️❤️ボコボコボコ……ッッッ!!!💢💢💢❤️
ビキッッ!!!!💢💢💢❤️ビキビキッ゛ッ゛ッ゛!!!!💢💢💢❤️ム゛キッッ!!!!💢💢💢❤️❤️
バツンッッッッ!!!!ビリビリビリッッッ!!!
服も下着も弾け飛んじゃった❤️押さえつけるものがなくなって溢れた力がそのまま出るように射精する❤️❤️
ぼびゅうぅぅぅぅッッッッ!!!!🤍🤍🤍💢💢ぶりゅりゅぶりゅぶりゅぼりゅううぅぅぅぅ~~~~~ッッッ!!!🤍🤍🤍💢💢💢
びゅぐぶぼぶりゅりゅりゅりゅびょぶりゅぶぶぶぅぅぅぅうぅぅ~~~~~~~ッッッッッ!!!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
……はーっ❤️出した出した❤️
でもまだまだこんなのは準備運動❤️おちんちんは大人しくならず、むしろ射精する前よりも元気になって、精液混じりの我慢汁を噴き出しながらいきり立っている❤️❤️
今度は何を使おうかなと色々見ていると、壁に取り付けられた大きな鏡に自分の姿が映っていた。赤く火照った筋肉隆々の雄臭い身体に、特大の人外ちんぽを聳え立たせている女の子の姿だ❤️❤️えっろ❤️❤️❤️❤️
ボディビルダーみたいに背をちょっと丸めて身体の前で拳を突き合わせる❤️見るからに硬そうで発達した筋肉がぐぎゅうぅぅっ❤️💢と昂ぶり、雄の生殖欲求が刺激されて精子までもが勃起していく❤️❤️
腹直筋はシックスパックどころかエイトパックに割れて、ぶっとい血管がお腹の下の方から竿に続いていた❤️腹斜筋もボコボコしていて、ひとつひとつの塊が狭そうにお互いを押し合っている❤️
姿勢を戻してふーっ❤️と一息ついた。ゴモゴモと唸る金玉が持ち上がったり下がったり忙しい❤️ちんちんがビクつく度に鋼鉄の腹筋にぶつかって、早くハメさせろと暴れているようだった❤️
わたしはちょうどいいものを見つけた❤️サンドバッグだ❤️
縫い目の横を左右から掴んで引っ張り、固い縫合を引き千切る。すぐさま腕と足を絡めて抱きついて、開いた穴にちんぽを突っ込んだ❤️❤️
ずぶッッッ!!❤️❤️❤️
登り棒を登る時のように、足の裏をサンドバッグの表面につけて体重を支える。不安定な姿勢が身体を力ませ、激しく筋肉隆起❤️❤️手の跡がくっきり残るほど強く掴んで、思いっきり腰を引き……そして突っ込む❤️❤️❤️
ぢゅどん゛ッッッ!!!!💢💢❤️❤️ぼぢゅんん゛ッッッ!!!!💢💢💢❤️❤️ぼぢゅッッ!!!💢💢❤️❤️ばぢょッッッ゛!!!💢💢❤️❤️ぢゅどッッ゛ッ゛!!!!💢💢💢❤️どっぢゅんんん゛ッ゛ッッッ!!!!!💢💢💢❤️❤️
道場全体を揺らすようなおっもぉ~いピストンでボコ殴り❤️❤️💢みっちり詰まった強靭なサンドバッグの中身を血管バキバキの雄ちんぽでほじくり回す❤️❤️
頭から爪の先まで種付け欲求に支配されて目が血走る❤️💢霊力がギンギンに高まって精子量が増えると、筋肉もバルクアップしてピストンスピードアップ❤️❤️
ずぢゅんッッ!!!!💢💢❤️❤️どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッッ!!!!💢💢💢❤️❤️ぬぼちゅッッ!!!💢💢❤️❤️ぢゅぼッ!!💢❤️ぢゅぼッ!!💢❤️ぢゅぼッッ!!💢💢❤️❤️だぢゅん゛ッッッ!!!!💢💢💢❤️❤️❤️
膨らんだ金玉が持ち上がり、お互いを潰さんばかりに竿に食い込む❤️❤️💢我慢なんて許さないと怒りで震え、凄まじい量の精子を一気に竿へ送り込んだ❤️❤️その瞬間、爆発的に尿道が膨らみ、鈴口がこじ開けられる❤️❤️❤️
びゅぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉぉッッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!💢💢💢🤍🤍🤍びゅぐん゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢🤍🤍🤍びゅぐん゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢🤍🤍🤍ぼびゅッぼびゅッぼびゅッぶびゅるるびゅぶうぅぅぅううぅうぅぅ~~~~~~~~ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
サンドバッグの中に精液が溜まって重たくなって、底が丸くなる。あっという間にいっぱいになって布の隙間から漏れ始めた❤️でもどろどろの塊みたいな精液はなかなか外に流れていかなくて、中に溜まっていくばかり❤️そんな状態で更に、ふん゛ッッ!!❤️❤️💢💢と鋭く声を出して下半身に力を入れてちんぽビキらせた……❤️❤️
ムキムキムキ……ッ゛ッ゛!!!💢💢💢❤️❤️❤️ゴギュウゥゥゥ……ッッッ!!!💢💢💢❤️❤️モ゛リ゛ッ゛ッ゛!!!!💢💢❤️❤️
爆発的に増えた射精量にサンドバッグは耐えられなくなって、水風船みたいに破裂しちゃった❤️道場は精液まみれになっちゃったけど、誰も使ってなさそうだし別にいいよね❤️
雄射精の結果、わたしはもう完全にムキムキになっちゃったみたい。ムラムラがおさまった後も、力を入れなくても腹筋は六つに割れているし足もぶっとい。背中側の凹凸もすごいことになってるんだろうな❤️』
『△月○日
最近、すぐに金玉がいっぱいになって勃起しちゃう。それに、前よりおちんちんも大きくなってる気がする。筋トレオナニーしてるから?
畳でゴロゴロしながら玉を揉んでいるとチャイムが鳴った。インターホンを見ると、小学生か中学生くらいの男の子4人がドアの前にいる。
肝試しでもしてたのかな。今年は「入ってますか」って言うのが流行ってるらしく、その子たちも言ってた。入ってるも何も、そこは玄関みたいなものなんだけど。
でも、ちょうどムラムラしてたしちょうどよかった❤️男の子たちが来た時にはもう20回はオナニーしてたのに、ずっしりと金玉が重くなっていく❤️❤️
わたしは靴と靴下だけ履いて裸で外に出た。どうせ無理やりパンツ履いても破けちゃうし❤️
いつもの場所に行くと、4人は気絶したまま地面に寝そべっている。部屋に連れ帰って起きるのを待とうかと思ったけど、新しいオナホを見るなりおちんちんはムクムクと大きくなり始めた❤️
勃起するスピードも明らかに上がっている❤️硬く反り返ってチンピクし、ムキムキのエイトパック腹筋をべちべち叩く❤️❤️
おちんちんの先っぽからはもう我慢汁が溢れていた❤️チンピクの勢いでそこら中に我慢汁が撒き散らされる❤️
……待てない❤️💢待てない💢❤️今すぐ突っ込んでちんぽ奴隷にしたい❤️💢おしりから口まで一突きで突っ込んで串刺しにしたい💢💢❤️
限界勃起させたデカマラから濃厚雄精子ぶりぶりひり出して❤️💢脳みそにまでマーキング💢💢❤️
う゛❤️❤️ふぅっ❤️💢想像したら頭から金玉にゾクゾクがはしった❤️❤️❤️
ビキビキ……ッッ💢💢💢
ぼびゅッッ❤️❤️💢💢ぶびゅるるるッッぶびゅッッ❤️💢❤️💢びゅぐびゅぐびゅぐびゅぐッッッッ❤️💢💢❤️
勃起の高まりに比例して我慢汁量がアップする❤️人間の精液なんかじゃ太刀打ちできないぶっ濃い我慢汁噴き出して臨戦態勢❤️❤️
あ、そうだ❤️いいこと思いついた❤️名付けて極限勃起作戦❤️
せっかく4人もいるんだし、贅沢に3人使って精液溜めまくるの❤️❤️最後の子には爆発寸前まで溜めた精液を一気に全部大放出❤️❤️
射精我慢は何回もしてるけど、生きてる状態のオナホに3連続はまだやったことがなかった。どれだけ我慢できるか、そんなに我慢したらどうなっちゃうのか自分でも全然わからない❤️
まずは1人、脱力した身体を持ち上げて立ちバックで奥まで挿入する❤️
ずりゅぅ……ッッッ❤️❤️❤️❤️💢💢
お゛ぉ……っっ❤️❤️おしりの中でどんどんおちんぽが膨らんでいく❤️❤️腰動かしてないのに勃起だけでケツ穴掘り進んでる……っ❤️❤️💢
あっという間に竿だけで身体浮かせられるくらいまで勃ち上がった❤️❤️その状態で両手を腰に当てて仁王立ちする❤️
下半身に力を入れたり抜いたりして意図的にチンピク❤️❤️ヒト1人ハメたままのおちんぽ素振り❤️❤️
ふんッ❤️💢ふんッ❤️💢これキく……っ❤️❤️💢下半身ギンギンに漲ってくる……っ❤️💢💢
射精してるみたいに我慢汁が出て、男の子のお腹はもう大きくなってた❤️もちろん、我慢汁だけじゃなく大きすぎるちんぽのせいもあっただろうけど❤️まだまだこんなの序の口なのにね❤️❤️
次は両手を頭の後ろに組んで、立ったりしゃがんだりスクワット❤️割れた太ももが逞しく盛り上がる❤️
ぬるっ❤️❤️ぬるっ❤️❤️ぐぽっ❤️❤️ぐぽっ❤️❤️
動く度にオナホ動いて気持ちいい❤️んぉ❤️❤️おぉっ❤️❤️❤️
ビクン゛ッ゛ッッ!!!!💢💢❤️❤️ビクン゛ッ゛ッッ!!💢💢❤️❤️
ブンッッ!!!ブンッッ!!!
風を切る音が聞こえるほどの勢いでチンピク❤️❤️💢もうチンピクなんて生易しいものじゃないかも❤️❤️
精子活発化して一匹一匹でかくなってきた❤️❤️💢めちゃくちゃに暴れてる❤️❤️💢ぶっとい血管浮かせた金玉❤️❤️射精させろさせろって竿に食い込むほど持ち上がってアピールしてる❤️❤️💢すっごいの上がってきた……っ❤️❤️💢💢
でもまだ射精さないッ💢💢❤️おしりがへこむほど力込めて射精我慢💢💢💢
金玉はそれに猛反発して、更に精子をうじゃうじゃ送り込む❤️❤️
お゙ぉっ゙❤️❤️💢お゙❤️💢ちんぽ❤️❤️ちんぽでかくなるッッ❤️💢💢バキバキに血管浮いた鬼魔羅っ❤️❤️💢中でカリ広がって❤️❤️💢無理やり肉こじ開けてる💢💢❤️
ミヂミヂミヂミヂ……ッ゛ッ゛ッ゛!!!!💢💢💢💢
あっ❤️❤️壊す壊す壊す💢❤️❤️コイツもう無理だわ❤️❤️勃起磨きくらいにしとこって思ったけど❤️❤️ちんぽビキりすぎて無理❤️❤️💢いいや、壊しちゃお❤️❤️
全身の筋肉は完全に盛り上がってなくて腕もちょっと細いくらいだったのに、ちんトレのせいで異常におちんちんだけがパンプアップしてしまったのだ❤️❤️
ズドドドドドドドドドッッッッ!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
腕組みして肉オナホ睨みつけながら高速ピストンする❤️カリが中で食いこんで固定されてるからか、すごい勢いで腰を振っても抜けなかった❤️❤️
ぼぢゅぼぢゅぼぢゅばぢゅばぢゅずぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅッッッッ!!!!💢💢💢❤️❤️
しばらくピストンしていると、男の子からバキンって何かが折れる音がした。そこから崩れていくのは早く、使い物にならなくなってしまった💔でも、次のオナホはまだあるからへーきへーき❤️❤️
ダメになったら次、ダメになったら次を繰り返して、残っているのはとうとう一匹になった。わたしの身体は本気を出して、筋肉がゴリゴリに浮き上がりひしめき合っている❤️❤️
男の子は目を覚ましてたけど、何が起こっているのかさっぱり分からなかったみたい。腰抜かしちゃったのか、おしっこまで漏らして動けなくなってた。
わたしは男の子の濡れたズボンとパンツを脱がせてあげた。
ぷるん❤️
パンツの中にはちっちゃくてかわいいおちんちんがいた❤️
皮を被ってちょこんと縮こまっている生白いおちんちんの横に、ズル剥けで血管が無数に浮いた赤黒い勃起魔羅を突き出す❤️
ずぅん……ッ゛ッ゛ッ゛!!!!❤️💢❤️💢❤️💢
その時のわたしのちんぽは自分でも怖くなるくらいにいきり立っていた……❤️だって3回連続で肉オナホを壊すほど激しくハメていたのに、1回も出していなかったから❤️❤️❤️
ググググッッ゛!!!!💢💢💢❤️❤️……ッッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢❤️ググググググ……ッッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢❤️❤️❤️
血管は浮きすぎて竿からお腹にも太ももにも伸びている❤️湯気が出るほど熱く滾った金玉からはゴボゴボゴボ……!!!!💢💢💢💢って地鳴りみたいなってすごい音が聞こえた❤️
男の子は座ったまま後退りする。ちんぽビクつかせて距離を詰めていくうちに、男の子の背中は墓石にぶつかった。怯えた表情できょろきょろする。
逃げ場なんてないのにね❤️
わたしは男の子の真ん前に立ち、腕を曲げて力を込める。ただでさえ怖いくらいにぶっとくてムキムキの上腕が、更に硬く大きく膨らむ❤️❤️
グギュウゥゥゥ……ッッッ!!!!!💢💢💢💢
絶対に勝てない「雄」を理解らされた男の子は、わたしから目が離せなくなっていた❤️おちんちんは小さいながらに勃起していたけど、出ていたのは精液じゃなく潮だった❤️❤️
あーあ、完全にメスになっちゃった……❤️💢
ちんイラさせるその姿に金玉が激しくゴポつく❤️辛抱たまらず強く反り返る竿を両手で倒し、口目掛けて突っ込む❤️💢
でも、男の子は生意気に口を閉じてた。大人しく開いてた方が良かったのにね~❤️
グリョッ💔💢ゴリュゴリュゴリュゴリュッッッ💔💔💢
ミヂミヂ……ッ゛ッ゛ッ゛!!💔💢💔💢
ゴキゴキゴキッッ……ッッ!!!💔💔💢💢
歯が折れ、関節が砕ける。顎がだらりと垂れ下がって入れやすくなった❤️腰を前に進めると喉が竿の形に膨らんでいく❤️❤️胃に到達しても竿はまだまだ余っている❤️
全部入るかな?❤️身体の中はキツくてなかなか奥にいかなかったので、拡げるために軽く腰を振ってみた❤️
ずろろろろ……ごぢゅッッッ!!!💢💢💢❤️❤️
ぐりゅッぐりゅッごりゅりゅッッ!!!!💢💢💢❤️
ずぢゅッぢゅぼッッぢゅぼッッ!!!💢💢❤️❤️
軽くって言ってもわたし基準だから、人間にはつらかったかも❤️男の子の全身の肉がぎゅーーっと締まって痙攣する❤️❤️
お゙ほっ❤️❤️すげ❤️❤️❤️金玉から全部精子引っこ抜かれそうなほど吸い付いてくるっ❤️❤️💢あ❤️❤️あ❤️❤️搾り取られそ❤️❤️💢
射精直前のかった~いちんぽで肉の締め付けを無理やり開き、一気に腸まで貫く❤️❤️💢
ぢゅどん゙ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!💢💢💢💢❤️❤️
そして歯を食いしばり、額に青筋を立てて思いっきり下半身に力を込める❤️💢💢はぁ……っ💢❤️……ふん゙ッッッッッ!!!!💢💢💢💢💢
ビギッッ……!!!!💢💢💢ビギビギビギ……ッッッ!!!!!💢💢💢💢
筋肉も竿も金玉も、一回り大きく膨らんだ❤️
極限鬼勃起❤️❤️❤️
瞬間、熟成された超濃厚精液がとんでもない勢いで発射される❤️❤️❤️
どぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼぉぉぉぉぉぉッッッッッ!!!!!!💢💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍 ぼぶりゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅり゛ゅどぼびゅぶり゛ゅり゛ゅ~~~~~~~~~ッッッッ!!!!!💢💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
男の子は球体と化し、すぐに爆ぜて肉塊になってしまった❤️射精は全然止まることなく、そこら中が精液で埋まっていく❤️❤️射精しながら宙に向かってエアピストン❤️❤️ちんぽ揺れるだけできもぢい❤️お゙ほぉぉっ❤️❤️やばいぃ❤️
カクカクカクカク❤️❤️❤️❤️
ぼびゅりゅりゅぶりゅぶりゅッッッばびゅぶッッどびゅりゅうぅぅぅ〜〜〜〜〜ッッッッ💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍
びゅぶッッッ💢💢💢🤍🤍🤍どぼッッ🤍🤍💢どぼッッ🤍🤍💢どぼッッ🤍🤍💢びゅぐるッッ💢💢🤍🤍
こってりしたゼリー状の濃縮精子が出ていく❤️❤️出したそばから作り出され、止まることなく射精が続く❤️❤️❤️
びゅぐるるるるるるぅぅぅ~~~~~ッッッ💢💢💢🤍🤍🤍ごびゅぶッッ💢💢🤍🤍どぼぼぼぼぼぉぉッッッッ💢💢🤍🤍🤍
どッッびゅる゛びゅるびゅる゛る゛るるッッッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢💢💢🤍🤍🤍🤍🤍びゅぐん゛ッ゛ッ゛!!!!!💢💢💢🤍🤍🤍🤍🤍びゅッ゛ぼびゅッぼびゅ゛ッぼびゅッぶうう゛ぅ゛ぅ゛ぅぅううぅうぅぅ~~~~~~~~ッッ゛ッ゛ッ゛ッ゛!!!!!!!💢💢💢🤍🤍🤍🤍
この日、わたしは過去最高記録の射精量をたたき出した❤️どれくらい射精してたんだろう?分からないけど1時間くらいは出っ放しだったと思う❤️
今日来たばかりのオナホを4つも使い潰しちゃうなんて、贅沢な一日だったなぁ✨またすぐに誰か来ることを期待しよう。』
他のページを見ても花子に連れてこられた人間を犯す詳細が綴られており、まともなことは書かれていなかった。私は日記を閉じた。
「どうだった?」
花子が私の顔を覗いた。正直な感想なんてとても言えない。
「す、すごかったよ。細かく書いてあって……。筆まめなんだね」
「えへ、これからも日記書いて思い出たくさん残すんだ。オナニーする時も役に立つしね❤️」
早く逃げないと今日書かれるのは私のことになる。元いた世界に戻れるかは分からないが、とにかくこの場を離れないと。
はっ、待てよ……。もしかして……。
「花子ちゃん、日記にさ。壁の穴から落ちて転がったものがどっか行っちゃったって書いてたよね?」
「うん」
「あれはやっぱり私の世界に行っちゃったのかな?」
「そうだと思うよ。もしかして向こうで何か見つけた?」
「ううん、ちょっと気になっただけ」
死体が出たと噂になり始めたのは、日記に書いてある日付に近いあたりだったと思う。
もし死体が壁穴から落ちてあっちに行ったんだとしたら、私も戻れるかもしれない。
「日記ありがとう。部屋の中も見ていい?」
「いいよ〜」
私はさりげなく壁穴の方へ近付こうとした。が、花子に腕を引っ張られて床に組み敷かれてしまった。
「でも、先におちんちんのこと教えてあげるね❤️」
馬乗りになった花子の股間はスカートと下着を押し上げて既に膨らんでいた。屹立はみるみるうちに長く太くなり、嫌な音がし始めた。
ブチッブチッ……ビリリッッ!!
下着の縫製を勃起力で引きちぎったのだ。
「なーめて❤️」
赤く充血した亀頭が私の眼前に突きつけられる。腕を出して抵抗しようとしたその瞬間、凄まじい衝撃が顔に襲い掛かった。視界が真っ白になる。耳鳴りに混じって遠くに花子の笑い声がしていた。
雨がザーザー降っていた。ワイパーが水滴を掃いたそばからまた水が垂れてくる。
渡と半田はS第二小学校の門前に停めた車の中で、自分の携帯電話と窓の外を行ったり来たり忙しなく見つめていた。
「ねぇ、いくら何でも遅くない? 入ってからもう1時間近く経つよ。本当に何かあったんじゃないの」
「電話も全然繋がらないしね……」
「探しに行く?」
「うーん。入れ違いになったら困るじゃん。それに、もし事件だとしたらうちらも危ないし……」
「それもそっか……。じゃあ警察に連絡しとこうよ。不法侵入で怒られるかもだけど、それはそれでさ」
「そうだね……」
パトカーの到着は通報してから30分後くらいだった。渡と半田は旅館で待機することになった。しばらくして警察官は旅館にやって来た。
朗報を期待していた二人だったが、警察官が持ち帰ってきたのはビデオカメラのみ。校舎の中に人の姿は無かったという。
彼らはこの映像について何か知らないかと、ビデオカメラに残っていた第二小トイレの記録を再生した。
その映像には成人女性一人の声しか入っていなかった。