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約1時間後
フリーレン「もう十分かな、こっちを向きなさいフェルン」
フェルン「…うぅぅ…」振り向く
フリーレン「何回か勝手にイったよね、悪い子だ」
フェルン「ぅぅうっ!」小さく首を横に振る
フリーレン「あっそうだシュタルク、分かってると思うけどフェルンの身体自由に触っていいからね嫌がっても無視していいから」
シュタルク「この子は本当にこんな事望んでるんですか…?」
フリーレン「望んでるよ、ねフェルン…」鞭でクリトリスを撫でる
フェルン「ぅうっ!!」震えながら首を縦に振る
フリーレン「ほらね」
シュタルク「な、ならいいんですけど…」