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爆乳王妃様の傾国色仕掛け夜伽話 台本

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トラック1


皆様に今宵お話させていただきますは、

かつて栄華を誇ったとある国家の滅亡のお話にございます…♡

慈愛に溢れた賢き王と、正義感に溢れた英雄がいながら

なぜ滅んでしまったのか、わたくしの口から、語らせていただきます♡

ふふふふふ…♡

では、物語の始まり始まり…♡


あら、お客人。こんばんは。こんな夜更けにどうなさったんですか?

王妃であるわたくしの寝室にいらっしゃるなんて、他の者に知られたら大変ですよ?

我が王はわたくしをひどく愛しておられますから、

愛人か…暴漢とでも疑われたら極刑は免れないでしょう。

貴方のことはわたくしだけの秘密にしてさしあげますから、お引き取りください。

今宵はもうすっかり月も登りきりました。ゆっくりとお休みなさい。

それとも……何か、急ぎの御用でしょうか?


あら?その剣は……。

なるほど、この国の王妃であるわたくしの正体が淫魔であることを知ってしまったのですね?

そういうことでしたら、わたくしを生かしておくわけにはいかないでしょう。

御用というのは、わたくしの暗殺…といったところでしょうか?



ふふふ……恐ろしいですね。

しかし、このままわたくしを殺してしまって良いのでしょうか?

命乞いと思われるかもしれませんが…誤解なさいませんよう。

わたくしはただ、真実をお話ししたたいだけです。

ここでわたくしを殺してしまえば、永遠に民草は苦しむことになるでしょう

何も知らぬままわたくしを斬れば貴方はただの罪人。

しかし、真実を知ってさえいれば、

貴方はきっと真の英雄となれるでしょう。


わたくしがもし、貴方の推測通りの傾国の毒婦であるならば、

どんな罪を犯し、どのような策略で民草を苦しめているか…

それを語らせなければ問題は解決せず、人々は苦しむことになるでしょう。

ふふふふふ…♡

このままでは…わたくしとしても、貴方に切り捨てられた後、

何の罪もない民草が救われるのか否か、未練になってしまいますもの…♡

お嫌でしょう?

自分が切り殺した王妃が民草への未練で化けて出て、

夜な夜な貴方の枕元に立ってすすり泣くのは…?

ですから…ええ♡

話して聞かせて差し上げます♡

わたくしが王妃としてどのような所業をしてきたのか、

この国の歴史の中で最も賢く、慈愛に満ちた王と呼ばれた我が夫が、

なにゆえ圧政を敷いて重税を課し、民草を苦しめる愚かな王へと堕ちたのか…

その真相を、わたくしの知り得る限り…♡ふふっ…♡

ですから、剣をしまってこちらへいらっしゃってはくれませんか?


話を聞く気になってくれたのですね?それでは、お話しさせていただきます♡

お耳を少し、お借りいたしますね…♡

他の者に聞かれたら困りますもの…♡


最初にお話しさせていただきますが、わたくしが陛下に命令したことなど一度もありません。

善政も悪政も全て、陛下の御意志です。

そんなバカな、と思われるかもしれませんが、これは事実にございます…♡

わたくしはただ、陛下を愛し、陛下に愛されるだけの存在。命令など、何一つ……

くすっ……♡



でも、そうですね……。

陛下を可愛がってあげたら何故か、私の思うように国政を動かしてくれましたね……♡

わたくしの胸、大きいでしょう?

その上とってもやわらかくて甘い香りがするので、

陛下はいつもわたくしの胸の谷間に顔を埋めて、

乳房に頬擦りしながらお眠りになるんです♡

最初はわたくしが、執務でお疲れの陛下をお労りするために始めたのですけれど…

今ではすっかり陛下の方が夢中になってしまっておられるのです♡

始めた頃は陛下も恥ずかしがっていたんですけれど、

毎晩毎晩、わたくしの乳房で労わって差し上げていたら

十日もしないうちに自分からおっぱいをねだるようになってしまったんですよ♡


おっぱいでお顔を挟んでさしあげてから、ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡

そのようにしてあげると、おっぱいのことが大好きになってしまうようなのです♡

殿方って、いつまでもおっぱいが大好きな赤ちゃんなんですね♡

陛下があんまりにも可愛らしく『おっぱい♡おっぱい♡』って言うので

おっぱいおしゃぶりで口を塞いであげたら、すごく嬉しそうにちゅぱちゅぱ吸うので、

思わず『坊や』って呼んでしまったのです♡

そうしたら次の日からわたくしのことを母上と呼ぶようになってしまったのですよ♡

とっても可愛らしいですよね♡


くす……♡そんなにわたくしの胸……おっぱいが気になりますか?

貴方様もわたくしの胸に顔を埋めてぱふぱふ…ぱふぱふ…とされたり、

赤子のように乳首をちゅぱちゅぱと吸って甘えたくなってしまわれたのですか?

ふふふふふ…♡

あら、違われましたか…♡

それなら良かったです。わたくしのおっぱいにお顔を埋めたり、

おしゃぶりに出来るのは陛下だけですから……♡


おっぱいが気になりませんのでしたら……、わたくしの腋のお話でも如何


わたくし、どうにも汗をかきやすいので腋が香ってしまうのですが、

陛下はそれをとてもお気に召していらっしゃいました♡

ある時、陛下の首に腕を回して抱き締めて差し上げたら、

腋の香りにあてられ他陛下が、公務の最中でしたのに

わたくしを寝室へ連れ込まれてしまったのですよ♡

寝室にわたくしを連れ込んだ陛下は、

夢中になってわたくしの腋を嗅いだり舐めたりしていらっしゃいました♡

その様子があんまり可愛らしいので、ぎゅっと腋を締めて顔を挟んであげますと、

それだけで絶頂してしまったのですよ♡

以来、陛下は腋に顔を挟ませてたっぷりと香りを楽しみながら

手でおちんちんを扱かれるのが好きになってしまったようです♡


あら、どうされました?

わたくしの話を聞いているうちに、

貴方も腋に顔を挟んで香りを嗅ぎたくなってしまいましたか?


うふふ……♡

まさか、そんなはずはありませんよね?

貴方様はこの国を傾けている悪女を打ち倒す、正義の人。

圧政を敷きながら王妃の腋の香りに夢中になって、

毎晩毎晩快楽に溺れてしまう陛下とは違いますものね……♡

汗ばんで滑るわたくしの腋におちんちんを挟んでもらって、

みっともなく腰を振っておっぱいに精液を撒き散らしてしまうようなことは、

陛下以外の男の人はしたがりませんよねぇ…♡


お次はそうですね……、脚の話など如何でしょう?

恥ずかしながら。わたくしの腿は肉付きが良く…

脚を閉じるとぴっちりと隙間なくくっついてしまうのです♡

ほぅら…触っていただけますか…?


触っていただいたらお分かりになる通り、

やわらかな肉が付いているものですから恥ずかしく思っていたのですが……。

陛下はわたくしの太ももを枕にしてお休みになるのをとても楽しんでいらっしゃいました♡

以前はただ頭を乗せるだけでしたが、ある時戯れにお顔を挟んであげましたら、

それはもう…大変喜ばれていましたよ♡

お美しいお顔が歪むのも構わず、むぎゅうっと挟み潰してあげると、嬉しそうにお鳴きになるのです♡


それに…お顔だけではなく、おちんちんを挟んであげるのも大変気に入ってくださいました♡

女性を喜ばせ、孕ませるのに充分な立派なものをお持ちでありながら、

膣ではなくわたくしの太ももの谷間に挿入されて、へこへこと腰を振っていましたよ♡

わたくしがぎゅっと太ももで圧迫して差し上げますと、簡単にお漏らししてしまうのです♡



太ももでおちんちんを挟んであげて、スリ♡スリ♡として差し上げますと、

みっともない声を出しながらお漏らししてしまうんです♡

その後、べっとりと熱い精液を太ももで磨り潰す様子を見せてあげますと、

またそれだけで興奮なさっていました♡

わたくしのおっぱいに顔を埋めて、ぱふぱふ♡ぱふぱふ♡とされながら

太ももにおちんちんを挟んでへこへこと腰を振るのを、

陛下は子作りと勘違いなさっていたのでしょうか?

皇子を残さなければならない立場でありながら、

一滴残らず太ももに吐き出してしまうことも珍しくありませんでした♡

どうでしょう?充分に真実を知ることはできましたでしょうか?


おや、まだ聞き足りないご様子ですね?

そうですか。では、今度はこちらのお話を……♡


トラック2


わたくしのお尻、とってもすべすべで張りがあるんです♡

こうして犬のように四つん這いになっていると、

陛下も盛りのついた犬のようにのし掛かって襲ってくださるのですが……、

おちんちんをお尻に擦りつけたり、お尻のお肉に沈みこませるだけで射精してしまうのです♡

陛下が私の中に逞しいものを入れてくださらないものですから、

寂しくなって『おまんこにおちんちんください♡わたくしを孕ませてください』

『子宮にた~っぷり精液を注いでいただきたいですぅ♡』ってお尻を振っておねだりしたんですが、

その動きでおちんちんが擦れたり押し潰されたりするのが堪らなく気持ちよかったようで、

結局何度もわたくしのお尻に射精するだけで満足してしまったのです……♡


陛下はそれだけでなく、座布団のようにわたくしのお尻に座られることも好んでいました♡

蜜が溢れるわたくしの秘所をお鼻に付けて、そのまま体重を掛けてお顔に座ってあげると

どんなに射精した後でもおちんちんは逞しくそそり立つのですよ♡

わたくしの蜜は、腋の香りと同じく男の人を興奮させて惑わすものですから、

陛下はもう夢中になって嗅いだり舐めたりしていらっしゃいました♡

それこそ、お顔が蜜でびしょ濡れになるのも構わずに……♡


むぎゅうっとお尻でお顔を潰してあげたまま、

大きくなってしまったおちんちんを足の裏で撫でてあげるのを、

陛下はとても好んでいらっしゃいました♡

両足の裏で挟んであげて上下にしごいてあげるのも、

足の裏を擦り付けるように撫でてあげるのもお好きでしたが……


わたくし、足の指が器用なんですよ♡

しかも汗っかきなせいで滑りがとっても良いんです♡

だから、十本の足指でしっかりおちんちんを掴んでぎゅうって圧迫してあげたり……

指をこうやって動かしてあげて、

おちんちんをくすぐってあげるのが特にお気に入りのようでした♡

こちょこちょ〜って足の指でおちんちんを根元から先っぽまでくすぐると、

お尻の下で笑いながらあっという間に射精なさってしまうんです♡

すっかりそれがクセになってしまったんでしょうか?

わたくしが足の裏を見せつけて、わきわき♡って指を動かしてあげると、

どんな大事なお仕事も放り出して

『くすぐってください♡足指でおちんちんダメダメにしてください♡』

っておねだりするようになってしまわれたのです♡


まだ、お話を聞かれますか……?

これ以上のこととなると、いよいよ陛下の隠されたお話をしなければなりませんが……


ああ、最初に全てお話しますとお約束いたしましたものね♡

話して差し上げます♡


では……

わたくしのお口……、特に舌はとても温かく、肉厚なのです♡

わたくしが陛下の妻になった最初の日だったでしょうか。

口付けしてさしあげて、陛下のお口の中に舌を差し込み、


じゅるるるるるるる…♡

れろぉ…♡れろぉ…♡れろぉ…♡


と、このように陛下の口の中を舐め回して、

ベロに舌を巻き付けたりちゅうっと吸ってさしあげましたら、

ガクガクと脚を震わせて絶頂してしまったんです♡

わたくしのことを最初は警戒なさっていた陛下も、

その口づけのおかげですっかり警戒を解いてくださったのです♡

わたくし、口付けだけでなくて口淫にも自信があるのですよ♡

もうすっかり陛下が毎朝の挨拶の口付けで

お漏らしするのが癖になってしまった頃でしたでしょうか?

こっそり公務中の陛下の机の下に潜り込んで、おちんちんを咥えてあげたのです♡


じゅるるるるるるるる…♡

れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡

じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡

ぷはぁ……♡

と、こんな風にしてあげると、机に突っ伏してどくどく〜♡って射精してしまわれたんです♡

皮をお被りになっていたので、それをしっかり唇で剥いてさしあげて、

それからカリ首にたくさん蓄えなさっていた恥垢を

舌で綺麗にお掃除して差し上げただけでしたのに♡


一度わたくしの口淫を味わってしまったせいなのか、陛下は政に関わる大切な会議の最中に机の下に忍び込んだわたくしにしゃぶられっぱなしになったせいで

重税を民草に課す法を素通ししてしまったり、

せっかく民から徴収した税金を国政の為ではなく

わたくしの為に使ってしまうようなこともございました♡

睾丸を舌でこんな風に

れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡

れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡れろぉ…ん♡


と、舐め回して差し上げて、勃起してしまったおちんちんを咥えてあげるのです♡

その後は、何故だかわたくしが舌の動きやおちんちんへの吸い付きを強くする時と

陛下が意見する時とが被ってしまい、わたくしの口淫で腰砕けになってしまった陛下は

会議で何も言えずに机上に突っ伏してしまうのです♡

わたくしがちょっと貢ぎ物をおねだりする時も、

お口の中でおちんちんがふやけてしまうまで舐め転がして、

徴収した税をわたくしに管理させる書類に判を押すまで寸止めしてあげたら

呆気なく負けてしまったのですよ♡

民を守らねばならない立場にいる者として情けないとは思いませんか…♡

ふふふふふ…♡


そう言えば、まだわたくしが王妃となった経緯をお話ししていませんでしたね?

これも、わたくしのおっぱいに関係する話なのですが、お聞きいただけますか?


くす……♡

わたくしがこのおっぱいでどんな風に陛下と結婚したのか、

気になって仕方がないというお顔ですね♡

良いでしょう。話してさしあげます♡

実は陛下にはわたくしより先に婚約を決めていた女性がいらっしゃったのですが、

わたくしの方が陛下に一目惚れしてしまい、いやしくもこのおっぱいで籠絡してしまったのです♡

わたくしが陛下を誘っても、婚約者がいるからということで最初は断られてしまいました。

だから、こうやっておっぱいを押し付けて、

お耳をじゅるじゅる♡れろれろ♡と舐めてさしあげてから、

『おっぱいでおちんちん気持ちよくなるだけなら、浮気にはなりませんよ♡』

と教えてさしあげたのです♡

そうしたら、一度だけということでわたくしのおっぱいの谷間に陛下のおちんちんを挟んであげて、


ぱふぱふ♡ズリズリ♡とおちんちんをおっぱいでたくさん揉んであげたのです♡

もちろん、わたくしのとろとろの唾液をいっぱいかけてさしあげてからですよ?

ぬるぬる♡ぬっちゃぬっちゃ♡といやらしい音を響かせながら、

もちもちで吸い付くおっぱいで包んであげたり、交互に擦り付けてあげたりしたら、

すぐに『おっぱい好きぃ♡おっぱい気持ちいいよぉ♡』

なんて情けないことを叫んでしまっていました♡

わたくし、陛下にそんな風に褒められたのがつい嬉しくて、

もっと喜ばせたくて、ふわふわのおっぱいでおちんちんにご奉仕してあげたのです♡

それで気が付いた時にはすっかり枯れ果てるまで射精させてしまっていたのですよ♡

ふふふふふ…♡


それで、わたくし訊いたんです。

『もしよろしければ、わたくしを娶ってくださいませんか?』

『王妃となった暁には、毎晩でもおっぱいでご奉仕いたしますよ♡』と。

それでも首を横に振るものですから、

悲しくなって激しくおっぱいでおちんちんを可愛がってしまったのです♡

そうしたら、腰をへこへこ、脚をガクガクさせながら

『妻になってくださいっ♡お願いしますぅっ♡』

って叫びながらまた射精してしまったんです♡今の貴方のように♡


ふふふふふ…♡

これで、わたくしの話はおしまいです♡

如何でしたか?この国を本当に傾けているのが誰か、真実を理解してくださいましたか?

国王でありながら妻の身体と快楽に溺れる男が悪いのか、

妻として寵愛を受けただけのわたくしが悪いのか、賢い貴方ならわかってくださいますね?

わたくしは……貴方のご存知の通り、淫魔です♡

男を誑かし、喰いものにする魔性の存在……。

しかし、わたくしが何かしましたでしょうか?

わたくしはただ、妻としての責を果たしていただけです。

なれば、貴方が刃を向けるべき相手は誰でしょう?

圧政を敷く悪しき王が討ち取られ、民に慕われている英雄が王となれば、

きっと国は良くなると思いませんか?

その時は……、わたくしが貴方の妻となりましょう♡

ふふふふふ…♡


わたくしの身体を味わうことができるのは、陛下だけです……♡

貴方が国王となってくださるのであれば、わたくしは貴方のものです♡

腋に顔を挟んで匂いを嗅ぐことも、わたくしにおちんちんをしゃぶられることも、

おっぱいにのしかかられながら太ももにおちんちんを挟んでもらうことも、

しなやかな手足で優しく扱かれることも、望むだけ叶うのです♡

国王とならなければ味わえない快楽を、味わってみたいとは思いませんか?

それに…

わたくしは、貴方の子を孕んでも良いと考えていますよ……?

ふふふふふ…………♡



以上が、わたくしの知る、とある国家の滅亡のお話にございます♡

それからのお話をさせていただきますと、さる英雄は国王を打ち倒し、

無事に玉座におつきになられました♡

しかし、どうやら王妃様の誘惑には勝てなかったようで…


「おかえりなさいませ♡

今日もたくさんわたくしの為に近隣の小国から金品を奪ってくれてありがとうございます♡

貴方様が国王となってからは、以前よりずっと軍の士気が高いので助かっていますよ♡」


と言いながら略奪を終えた国王陛下を出迎え、


「ふふふ♡では今日もいつも通りぱふぱふからでよろしいですか?

ゆっくりおっぱいに甘えたあとは、たくさんいやらしい口付けを交わしましょうね?

それから、今日はたっぷりおっぱいに射精させてあげます♡

おっぱいで気持ちよくなること以外、何も考えられない王様になりましょうね♡

新国王陛下♡」


と、このように身も心も蕩かされてしまっていたようです♡

圧政を敷いていた国王を討ち倒した英雄は、瞬く間に民草の心をお掴みになられました♡

しかし、それで国が安寧を得ることはなく、

いつまでも人々は飢えや病に苦しむこととなったようです♡

その歴史の裏に、天女と呼ばれた王妃が関係しているのではないかと囁かれておりますが、

その証拠を掴んだものは誰も居ないそうです…♡

ふふふふふ…♡


トラック3


あら?

うふふふふふ…♡

どうされたのですか?

もしや、わたくしのお話を聞いて、興奮なさってしまわれたのですか?

あらあら、いけませんよ?

わたくしは貴方様に、お休みになられる前のお話を語り聞かせて差し上げただけですのに…♡

それなのに、こんなにも股間を膨らませてしまわれるだなんて…♡


わるぅ~い王妃様によって国王や英雄が篭絡されてしまったのを聞いて

貴方様も同じように手籠めにされたくなってしまわれたのですね…♡

いけませんわ…そんな風にお喜ばれになりますと、

わたくし、貴方様を愛おしく思ってしまいます…♡


ですが、王国も滅んだ今となりましては、

わたくしは王妃でもなく、誰かの妻でもございません…


貴方様のものに、して…くださいますか…?

わたくし、本当にただ妻として愛されていただけだったのです…。

お話し聞かせて差し上げたように、わたくしは淫魔です。

男性から精液や愛を受け取るのも、そう定められた生き物であるからに他ならず…

それに、わたくしは本当に国王陛下のことも、新国王陛下のことも愛しておりました。

淫魔であるわたくしと、人間であるあの方達との、寿命の長さは異なります。

いずれ死に別れてしまう運命にあるわたくしが、

心から愛した男性から、せめて共に生きていられる間は寵愛されたいと願うことは、

果たして間違っていることなのでしょうか…?

そして今、わたくしは貴方様にご寵愛受け賜りたく存じます…。

もし…もしも、わたくしを信じ、愛してくださいますならば…


貴方様の妻となって差し上げます…👅

貴方様がわたくしを妻として娶ってくださったあかつきには…

かつての国王陛下たちすら魅了してしまえたわたくしの身体が、

貴方様だけのものとなるのですよ…♡

柔らかく、大きな乳房は貴方様へのご奉仕の為だけに用いましょう♡

その乳房にお顔を挟み込んで、甘い乳の香りを嗅ぎながら

柔らかな感触に溺れたくはありませんか?


性器を乳房で包み込まれ、柔らかな乳肉に圧迫されながら

どろどろぉ…♡どぴゅどぴゅう…♡と

おっぱいの中にお漏らししたくはありませんか?


天女とも呼ばれ、かつて王妃の地位にあったわたくしを組み伏せ、

大きなお尻に力強く腰をぶつけて…

どくどくぅ…♡びゅるるぅ…♡と、

子種を注ぎ込んで子宮を征服したくはありませんか…?


れろぉぉ……んっ♡


いいのですよ…?

貴方様がお望みとあらば、わたくしは…貴方様だけの女となります…♡

わたくしを取り合って戦乱の時代が招かれたこともございますが、

貴方様はただ…望み、願うだけでわたくしを手に入れられるのですよ…👅


いかがでしょうか…?

わたくしを妻として娶どうか…誓いの口付けを交わしてくださいませんか…


ちゅうっ…♡


まぁ…♡

まぁ、まぁ、まぁ…♡

本当に、よろしいのですね…?

淫魔であるわたくしを、娶てくださるのですね…♡

嬉しい…♡

お返しに、わたくしからも口付けをさせていただきます…♡

ちゅっ…♡

ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡

れろぉ…♡れろぉ…♡れろぉ…♡

ちゅう~~っ♡

舌を伸ばしてくださいませ…♡

れろれろれろれろれろぉ…♡

お慕い申しております…♡

うふふふふふ…♡


あら♡

もうすっかりとお顔が蕩けてしまわれたご様子ですね♡

ですが…下半身の方はまだまだ硬いまま…♡

わたくしが宥めて差し上げないといけませんね…?

だって、わたくしがあんなお話をしたために、

貴方様はこんなにも強く発情してしまわれたのですものね♡

では…


わたくしの手で、貴方様の性器を包み込んで蕩けさせて差し上げます♡

わたくし…指が長く、しなやかで、手先が器用なものですから、

手で性器を包んで上下にシコ…シコとするだけで、

殿方を骨抜きにして差し上げられるのですよ♡

わたくしの手を一度でも味わってしまいますとね?

他のどんな女性の膣に挿入しても、射精できないほどになってしまわれるのです♡

国中の女性を…いいえ、近隣諸国まで含めて、

どんな女性でも自分のものにして孕ませることができた新国王陛下でさえ、

わたくしの手に魅了されてしまったために、

わたくしの他にどんな女性も夜伽にお呼びにはならなかったほどなのです…♡

もちろん…わたくしならば、手でも胸でも口でも膣でも…

気持ちよくして差し上げられますから、ご心配なく♡

くすくすくすっ…♡


だって、ええ…♡

わたくしは淫魔…♡

人ならざる魔性の存在ですもの♡

ですからこそ、貴方様にこの世ならざるほどの快楽を与えて差し上げられるのです♡


ああ、でも…そうなりますと、折角口付けで湿らせて差し上げた

お口が寂しくなってしまわれますね?

では…寂しん坊なお口には、おっぱいをしゃぶらせてあげましょうね♡

わたくしの乳房をお吸いになりながら、手での愛撫をお楽しみくださいませ♡

うふふふふふ…♡

太ももを枕にしてさしあげますね♡

やわらかな太ももの感触も、愛撫と一緒にお楽しみくださいませ♡


ふふふ♡

いかがですか?

天女とも称され、さる大国の王妃をも務めたわたくしの膝枕は?

ふふ…♡既に幸せそうなお顔…♡

気に入ってくださったようで、わたくしも大変嬉しく思います♡

むっちりとした太ももに頭をお預けになりながら、

どうぞ、わたくしの乳房をお吸いになってくださいませ♡

かつては国一つを滅亡に追い込んでまで時の国王が欲し、夢中になった乳房でございます♡

きっと、貴方様も虜になっていただけるかと…♡


うふふふふふ…♡



ああ、でも、どうかお気をつけくださいませ♡

わたくしの乳房をお吸いになられると、どれほど立派な殿方でも…

どうしてだか、皆様、赤子のようになってしまわれるのです♡

…いえ♡言葉を間違えてしまいました♡

お気を付け下さいませ、ではありませんでしたね♡

一度咥えたら離せなくなり、

どれほどの聖人同然になってしまう

わたくしのおっぱい…お楽しみくださいませ♡

ほぉら、あ~ん…♡


あら♡

そんなにも夢中になってわたくしのおっぱいを吸ってしまわれるなんて、

まるで赤子のようではございませんか♡

とうに成人なさった大人の殿方であるというのに

赤子のようにわたくしの乳房をお吸いになられるなんて、

可愛らしくて可愛らしくてしかたありませんね…♡

そんなにも愛らしいご様子を見せられてしまいますと、

わたくしもいっそう可愛がって差し上げたくなってしまいます♡

頭を撫でてあげながら、坊や、とお呼びして、

もう一方の手で、愛撫して差し上げましょう♡


よしよし…♡よしよし…♡

ちゅうちゅう…ちゅうちゅう…とおっぱいをお吸いになっているご様子、大変愛らしいですよ♡

すっかりそそり立っていらっしゃる性器の方も、可愛がって差し上げましょうね♡

まずは…柔らかなてのひらを先っぽにそっと押し付けて…

長く、しなやかな指を一本ずつ巻き付けて差し上げますと…ほら♡

亀頭をすっかり包み込んで差し上げられるのです♡

では…このまま上下に扱いて差し上げますね♡

どれほどお射精なさっても、全部手で受け止めて差し上げますので、

どうぞ、坊やはおっぱいをお吸いになられながら

安心して快楽に酔いしれていてくださいませ…♡


シコシコ…♡シコシコ…♡

くすくすくすっ…♡

わたくしの手の中で性器がびくりびくりと震えておられる様子、

大変愛らしく思います♡

こんなにも性器を震わせて、露をお漏らしになさるなんて、

わたくしからの愛情と、愛撫での快感をしっかりと受け取ってくださっているのですね♡


ああ…本当に、本当に嬉しく思います…♡


わたくし、ご寵愛を受け賜るのはもちろん、嬉しく思いますが…

愛を受け取っていただきますのも幸せに思うのです♡

ですから…ええ♡

赤子のようになられて、わたくしの愛をただ受けとりなさっているご様子を見ると、

坊やへの愛情がとめどなく溢れてきてしまうのです♡


シコシコ…♡シコシコ…♡

ふふふ…♡

そうも強く、母乳をねだるようにおっぱいを吸われますと、

もっと魅了して差し上げたくなってしまいますよ?

今、坊やがお吸いになっているわたくしのおっぱいは、

脂肪がたっぷり詰まってもっちりとした柔乳なのです♡

この乳房に顔をお沈めになると、

むにゅむにゅ、ふわふわ、と乳肉がお顔を包んで揉んで差し上げられるのです♡

そうすると…甘い乳の香りと柔らかなおっぱいの感触で

男の人は夢心地になってしまわれるのです♡

ふふふっ♡

では、重たくて柔らかいおっぱいで、お顔を優しく潰して差し上げますね♡

はい♡


くすくすくすっ…♡

わたくしの乳房、あんまりにも大きなものですから、

坊やのお顔を隠してしまいました♡

花のように香り高く、酒のように芳醇な、わたくしのおっぱいの香り…

たっぷりとお嗅ぎになってください♡

甘い匂いに酔わされて、心も脳みそも溶かされてしまいましょうね♡

そうして、そのまま…

性器を包んで扱いて差し上げているわたくしの手の感触と

お顔を圧迫して差し上げている乳房の感触と香り、

それだけしかわからない赤ん坊になってしまってくださいね…♡


シコシコ…♡シコシコ…♡

シコシコ…♡シコシコ…♡


おや?

あらあら、まあまあ…♡

性器…いえ、おちんちんが情けなく震えておられますよ?

もう射精なさってしまうのですね♡

くすくすくすっ…♡

でも、ダメですよ、坊や♡

あとほんの少しだけ、わたくしに貴方様を愛させてくださいませ♡

そうですね…

あと10秒、あと10秒だけ、このまま手で可愛がられていてくださいませ♡

折角、貴方様の妻となって初めて過ごす夜なのですし、

少しでも長くわたくしの手に貴方様の性器を感じていたいのです♡

いつか一人で貴方様を思い出す時に、今夜のことを思い出せるように…♡

では、10秒数えて差し上げますので…

その間、わたくしの手とおっぱいをお楽しみなさってください♡


じゅ~う…♡

きゅ~う…♡

は~ち…♡

な~な…♡

ろ~く…♡

ご~お…♡

よ~ん…♡

さぁ~ん…♡

に~い…♡

い~ち…♡


はい♡お射精なさってくださいませ♡

うふふふふふ…♡

温かくて濃厚な精液、ありがとうございます♡

折角、手に出していただいたのですから、

このまま舐めとって、しっかり味わわせていただきますね♡

あむ…♡

れろれろれろ……♡

れろ♡れろ♡れろ♡

ちゅうるっ…♡

ごっ……くん…♡

ふぅ…♡

ごちそうさまでした♡

大変に匂いが強くて味も濃厚で美味しかったですよ♡

ふふふふふ……♡


今夜は、このままずっとおっぱいを吸わせて差し上げますので、

どうぞ、おやすみなさいませ♡

明日はまた、わたくしに貴方様を愛させてくださいませ♡

うふふふふふ…♡


トラック4


あら、お目覚めになってしまわれたのですか?

くすくすくすっ♡

お眠りになられながらもわたくしのおっぱいから

口を離すことなく、安らかにお眠りになっていたご様子、大変可愛らしかったですよ♡

如何いたしますか?

そのまま、わたくしのおっぱいをお吸いになられながら

もう一度お眠りになりますか?

うふふふふ…♡


それとも…お眠りになられている最中に昂ってしまわれた

性器の方をお鎮めしましょうか…?

そうでなければ、きっといつまでもお眠りになられませんでしょうし…♡

わかっておりますよ♡

淫魔であるわたくしの乳を吸いながら、

乳房に顔を沈め、甘い匂いを嗅ぎ続けてしまったのですもの…

おっぱいが恋しくて恋しくて仕方なくなってしまわれて、

性器の疼きと興奮で目が覚めてしまわれたのでしょう?


うふふふふ…♡


ええ♡はい♡承知しておりますよ♡

今度は朝までお目覚めにならないように、

おっぱいおむつを履かせて差し上げますね♡

柔らかくて重ぁたいおっぱいで性器を包み込んで、

むぎゅ、むぎゅ、と愛撫して差し上げます♡

わたくしのおっぱいは貴方様もご存じの通り、

とっても柔らかくて大きいものですから、

性器のみならず。下腹部を丸ごと可愛がって差し上げられるのですよ♡

だって…わたくしのこの両乳房は貴方様の腰よりも大きいのですから♡

性器のみならず、腰や下腹部を全て包み込めるおっぱい…

ですから、おっぱいおむつなのでございます♡


ご想像なさってください♡

もっちりと柔らかで、弾力がたっぷりとあるおっぱいで

性器や腰を包み込まれたり…♡

絹よりも滑らかな乳肌で性器を擦られたり…♡

ぱふぱふ…♡たぽたぽ…♡ぱふぱふ…♡たぽたぽ…♡と、

優しく、優し~く乳房で性器を甘やかされたり…♡

おっぱいに締め付けられて、性器をむぎゅうっと強く圧迫されたり…♡

そんな風にされたら、きっとわたくしのおっぱいの虜になってしまわれますね…?


よろしいのですよ…♡

わたくしは貴方様の妻であり、

貴方様はわたくしの愛しい愛しい夫なのでございますから…

わたくしのおっぱいの虜になり、快楽に溺れなさっても…♡


うふふふふ…♡


おっぱいおむつ、履かせて差し上げますね♡

わたくしの乳房に包まれて、赤子のようにお漏らしなさってくださいませ♡


では、おしめ替え…して差し上げますね♡

今度は頭ではなく、お尻をわたくしのお膝に乗せてあげますよ♡

ふふふ…♡お恥ずかしがらずに…ね?

わたくしに任せてくださいませ…♡

少し、失礼しまして…


はい♡

これでもう、貴方様の下半身はわたくしの膝の上でございます♡

ふふふ…♡

こうなってしまわれますと、本当に赤子のようでございますね♡

おみ足をだらしなくお開かれになって、

股間を晒して、性器をわたくしにお委ねになっていらっしゃるお姿…♡

うふふふふ…♡


大変…お可愛らしゅうございますよ…♡

びく、びく…と性器をお震わせになって

わたくしの乳房に包み込まれるのを今か今かとお待ちになっているご様子を眺めておりますと、

わたくしの心も昂ってきてしまいます…♡

貴方様はどうしてそうも、わたくしの心をくすぐるのがお上手なのでございましょうか♡

目の前で情けなく性器を震えさせて快楽を求めているお姿を見せつけられてしましますと、

甘やかして差し上げたい、という心が我慢ならなくなってしまうではありませんか…♡

ではぁ……♡

おっぱいおむつ、履かせて差し上げます…♡

もしかしたら、二度と脱げなくなってしまわれるかもしれませんが…♡


ほぉら…♡

お見えになりますか?

貴方様の性器、わたくしのおっぱいの谷間に全て隠れてしまいましたよ♡

わたくしの乳房の大きさ……

ええと…貴方様に伝わりやすい単位で言いますと…


130センチもあるのです…♡

130センチでございますよ?ひゃく…さん…じゅっ…センチ…♡

そんなにも大きく、たわわに実ってしまったおっぱいですから、

貴方様の性器をすっかり包み込んで隠して差し上げることなんて、

たやすいことなのでございます…♡


うふふふふ…♡

貴方様の性器を包んで差し上げている乳房の大きさを聞いて、

よりいっそう興奮してしまわれたのですね?

おっぱいで挟んで、くるんであげているだけですのに、

先ほどから性器が震えっぱなしになっていますもの…♡

くすくすくすっ…♡


でも、申し訳ございません…♡

本当はもっと存分にビクビクとお震えになりたいでしょうに、

わたくしのおっぱいが大きくて重たいせいで、

ぷるぷると弱弱しい動きになってしまっていますね…♡

代わりに、わたくしがおっぱいを動かして性器を蕩けさせて差し上げます♡

こうも大きくて重たい乳房が下半身にのしかかっていては、

貴方様自ら腰を突き上げたところで…一切お動きになれませんでしょうし…♡

くすくすくすっ…♡

ご奉仕、させていただきますね…♡


最初から激しく動かして差し上げたらすぐにお漏らしなってしまうと思いまして、

まずはゆっくりと…おっぱいの柔らかさと感触をお楽しみになっていただきます♡

ほぉら…♡むぎゅ、むぎゅ…♡

もっちりとして肉厚なおっぱいで性器を揉んで差し上げると、

とぷ…とぷ…と我慢汁が漏れ出てしまいますね♡

お気になさらなくてもよろしいのですよ♡

わたくしのおっぱいは今、貴方様のおむつでございますから…♡


ぱふ…ぱふ…♡たぽ…たぽ…♡

脂肪をたっぷりと蓄えた肉厚な乳房の柔らかさ…

とくとお味わいくださいませ…♡

むにゅう…っとおっぱいを押し付けて性器を優しく潰して差し上げたり…

もにゅ、もにゅ、と弾力を性器に味わわせて差し上げたりすると…ほら♡

頭の中が、おっぱいでお漏らしすることでいっぱいになってしまいますね?


柔らかくて肉厚なおっぱいの感触…

でも、優しすぎるあまりに絶頂までは至れないもどかしさ…♡

その二つを与えてあげますと、男の人はみんな、

おっぱいの虜になってお射精なさることしか考えられなくなってしまわれるのです♡

うふふふふ…♡


意地悪をしてしまって申し訳ございません…♡

貴方様がわたくしのおっぱいを求めてくださる様子があんまり可愛らしく…

それに、わたくしとしましてもおっぱいを求められるのは嬉しく…♡

ついつい、わたくしのおっぱいのことしか考えられないように魅了してしまいました♡

くすくすくすっ…♡


続いて…すっかりおっぱいに甘えて蕩けてしまわれている貴方様の性器を…


乳房でたっぷりと摩擦して差し上げますね♡

露が漏れて谷間がぬるぬるとしているものですから、

滑らかにおっぱいを擦りつけることができるのですよ♡

谷間の深いところに性器を閉じ込めてしまっていますから、

長くて太い乳房を交互に擦りつけ合うと、

むにゅむにゅ…ずりずり…♡と、

性器が巻き込まれて摩擦されてしまいますね♡


うふふふふ…♡


かつてはこの乳房でのご奉仕愛撫を求めて、

殿方たちは競ってわたくしの機嫌を取ろうと金品を差し出したものでした。

ですが…わたくしの愛する貴方様なら…

ただただ一方的に愛されて奉仕されることが叶うのですよ…👅

貴方様がわたくしにとってどれほど特別な存在か、

この乳によってたっぷりと思い知っていただきたいのです…♡

だって…今の貴方様はわたくしに愛され、おっぱいおむつにお漏らしをするだけの

弱くて惨めで可愛らしい…赤ん坊なのですから♡


本当はいけないことなのですよ…?

こんな風に、優しく…丁寧にご奉仕されて気持ちよくなってしまうなんて…♡

性器が甘やかされるのに慣れてしまわれて、

自分一人ではお射精なさるどころか、勃起もままならならなくなってしまわれますよ?

淫魔であるわたくしの極上の乳房によって甘やかされ、

蕩けるほどの快楽をひたすらに与えられてしまっては、

もうわたくしなしでは生きてはいけなくなってしまうかもしれません…♡


うふふふふ…♡

わたくしとしては、そちらの方が都合がよろしいのですけれど…♡

だって、そうなれば愛しい愛しい貴方様が他の誰にも目を向けず、

わたくしだけを愛してくださるのですから…👅


そうして、摩擦によってお漏らし欲が昂ってしまわれた性器を


今度は乳房で激しく扱いて差し上げますね♡

むにゅうっとおっぱいで性器を包んで締め付けながら

極上の柔らかさを誇る、乳房の下半分を腰に打ち付けるように

たぷんたぷん…♡むぎゅ、むぎゅ…♡として差し上げると、

腰が自然と…へこへこ…♡へこへこ…♡と動いてしまわれますでしょう?


うふふふふ…♡


肉厚でもっちりとしたおっぱいが股間に激しくぶつかりますと、

身体が本物の性行為をしていると勝手に勘違いしてしまって、

このようにへこへこ…♡へこへこ…♡と腰が動いてしまうのです♡

実際はわたくしの大きくたわわに実ったおっぱいによって

一方的に快感を与えられているだけというのに…♡


うふふふふ…♡


でも…♡そんな貴方様も大変お可愛しいですよ♡

今度はみっともなく動いてしまわれる腰に合わせて、

おっぱいを上下に動かして…ぱん…ぱん…と押し付けて差し上げますね♡

覚えてはいけない快感を性器にしっかりと染み込ませて、

わたくしのおっぱい以外では二度と射精のできない身体になってしまいましょう?

そうして…おっぱいおむつを脱ぐこともできない赤ん坊になってしまってくださいね…♡

永遠に…おっぱいで甘やかして可愛がって差し上げますから…👅


ほぉら…♡へこへこ…♡へこへこ…♡

腰が動いてしまわれたところにおっぱいをぱんっ…♡ぱんっ…♡

まるで乳房に下半身が丸ごと呑み込まれてしまったような心地でしょう…?


おや…?

腰が跳ねてしまわれましたね♡

もうそろそろ絶頂に至ってしまわれるのですか?

それでは……最後に、口付けをして差し上げます…♡

わたくしの乳房、大変に大きいものですから、

こうして谷間に性器を挟み込んでおっぱいで包んであげたまま、

身体を屈めて口付けを交わすことが可能なのですよ♡

淫魔であり、人とは比較にならないほど長くて大きな乳房をしている

わたくしだからこそできる芸当でございます♡

乳にもして差し上げたことはございません♡

貴方様へだけの、特別な口付けにございます…♡

口付けを受けたまま、お射精なさってくださいませ…♡


あ~~む…♡

ちゅう~~っ♡

ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡

じゅるるるるるるる…♡

ちゅう~~っ♡

ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡ちゅっ♡

ちゅう~~っ♡


ぷはぁ……♡


お射精、お疲れ様にございました♡

性器をビクビクと震わせて射精なさっている時の、

情けなく蕩け切ったお顔、とっても可愛らしかったですよ♡

これから毎日そのお顔を見せてもらえるのだと思うと、今からまた昂ってしまいます♡

淫魔の130センチもあるおっぱいでご奉仕されてお射精してしまったせいで、

もう貴方様は一生、わたくしのおっぱいの虜にございます♡

毎日毎晩、命尽きるその日までわたくしの乳房で夢心地にして差し上げましょう♡


うふふふふ…♡


ああ…それと、せっかく夫婦の契りを交わし、口付けまでしたのですから…

夫婦なのですから、今後はこうお呼びください…♡

貴方様が命果てるその日までお仕えする、

貴方様の妻の名前でございます……👅



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POSTEDMar 18, 2023
ARCHIVEDJun 10, 2026