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僕の彼女 玲華は自慢の彼女だ…!
胸が大きくてМカップある美少女
付き合う前から玲華のおっぱいで何度も猿のようにオナニーしていた童貞の俺にとって最高の彼女だった
何度も妄想で抜きまくっていた玲華と付き合えた…!
まだ一度もエッチはしたことがない
僕はまだ童貞のままであった…
一度彼女に頼み込んで玲華のおっぱいで見抜きさせて貰ったことはある
その時はたしか…自分がМ男であることを告白しながら玲華の胸を見て射精した…!
彼女の胸を触ることなくオナニーで処理したのだ…!
彼女にМ男であることを笑われて気恥ずかしい思いをしながら自慰に耽ってしまったのである
その後、いざセックスを誘おうと思っても童貞特有の女性経験のなさから玲華とセックスできずに悶々と過ごしていたのだ
彼氏彼女なのだ…その気になれば…いつでもHできる…!
「ねえ…私告白されちゃったんだけど❤」
玲華からの突然の告白
動揺しないわけがなかった
僕はその場で固まってしまう
だ、誰に…告白されたの…?
動揺を悟られないように…落ち着いた雰囲気を出そうと必死な
気持ちを押し込む
「えークラスメイトの男子だよ~ ほら○○君っているじゃん」
話を聞く限り玲華は○○君に呼び出されて告白されたらしい
えっ…?それで…返事はどうしたの…?
ドキドキと心臓の音が大きくなる
玲華は不安そうな僕の顔を見て
不敵な表情でニヤリと笑った…!
「う~ん…彼氏がいるからって断ったんだけど~あまりにも必死にお願いされるから…可哀想だな~と思ってぇ…❤おっぱいなら触っていいよ~ってOKしちゃった❤」
えっ…そ、そんな…
僕は動揺する
しかし僕のペニスはビクンっ❤ビクンっ❤とズボンの中で勃起してしまっていた
そう…僕はM男として寝取られマゾ性癖があった…
自慢の彼女である玲華のおっぱいが他の男に触れられる
彼氏である僕ですらまだ触れたことのない玲華の胸が他の男に奪われてしまう…!
それは僕の胸底にあった寝取られマゾ性癖を刺激したのだ
わ、わかった…さ、触らせてあげてもいいかもしれない…
僕は自らの好奇心・興奮を抑えることができなかった
「ええ~?いいのぉ…?玲華の胸が他の男に触られちゃうんだよ~?嫌じゃないの?」
僕の反応が意外だったようで玲華は不思議そうな表情で聞いてくる
いいよ…胸を…触らせるだけなら…!
僕はドキドキしながら料金了承してしまうのだった…!
帰宅した後も僕はペニスの疼きを抑えることができず…硬く勃起してしまったおちんちんを握りしめて悶々と夜を過ごすことになった
そして…寝取らせ当日
「うふふふ…❤じゃあ…❤これから彼のところ行ってくるね…❤」
胸元が大きく開けたふわふわ白ニットに白いチェックのタイトミニスカート
スリットから見える太ももが眩しい…
胸元もエッチすぎて…こんなの童貞を〇すニットじゃないか…
ニットの開けた部分から見える玲華の大きな胸の谷間
見ているだけでその場でオナニーしたくなってしまう
そんな僕の様子に彼女はクスクス❤と笑う
「もう本当にいいんだね❤まあ…約束通りおっぱい触らせるだけだから…❤終わったらすぐに帰ってくるね…❤」
そう言って彼女は○○君の元へ向かったのだ
約束ではすぐに帰ってくる…はずだった…!
お、遅い…!
数時間で帰ってくる…はずだったのに…まったく帰ってこないのだ…!
○○君との間にまさか…何か…あったのか…もしかして…ね、寝取られている…!?
ペニスをビクンっ❤と反応してしまう寝取られマゾの性
玲華が…僕の彼女の玲華が他の男に寝取られてしまっているところを嫌でも想像してしまう
あああっ…玲華っ…!!!玲華ぁ…!!!
ガチガチに勃起したペニスを握りしめて…僕はたまらず扱き始めてしまう…
あああっ…寝取られてしまってるの…すごくいいっ…悔しくて…惨めで…切ないのにっ…!おちんちんを扱くのが止まらないっ…!!
あああっ…だめえええっ…!!!イクっ!!!イクっ!!!!
ぴゅうううううううううう❤
ぴゅっ❤ぴゅっ❤
凄まじい勢いの射精
寝取られマゾオナニーで僕は何度も抜いてしまった…!
結局その日は玲華から連絡がくることはなかった…
僕は一睡もすることができずに翌日を迎えたのである
翌日、玲華がやっと帰ってきたのは昼過ぎだった…!
「あ~❤気持ちよかった~❤」
ご機嫌な様子の玲華
かなりテンションが高い
何があったのか…いち早く聞きたい
「昨日何があったのか知りたいよね~?ちゃ~んと報告❤して欲しいなら服脱いで…❤着てるもの全部…❤」
寝取られマゾ性癖を持つ男としてしっかりと報告されたい僕は
玲華の指示に逆らうことはできなかった
一枚 一枚 玲華の前で脱いでいく
は、恥ずかしいっ…
「ほらほら❤早く、早くう~❤ちゃ~んと報告してあげないよぉ~❤」
玲華に急かされながら最後の下着を脱ぐと
既に限界まで勃起したペニスが晒される
「すっごい大きくなってる~❤自分の彼女が他の男としたこと想像して大きくなってるの~?変態…❤」
玲華にペニスを見られて馬鹿にされてぴくん❤ぴくん❤と反応してしまう
玲華は完全着衣なのに僕は全裸なのだ
まるで格差のようなものを感じて僕は股間をますます熱くさせてしまう
「報告のお土産としてね…❤動画撮ってきてあげたんだよ~❤ほらほら…❤」
玲華はスマホを操作して動画の再生ボタンを押した
「え~っと…ちゃ~んと撮れてるかな~?今、○○君と一緒にホテルに来ていまーす❤これから○○君に玲華のおっぱい触られちゃうところちゃんと記録として残してあげるね~❤」
緊張した様子の○○君
彼も僕と同じ童貞らしい
○○君と玲華は少し喋った後に…雰囲気が良くなってきたのか
そのままの流れでキス…してしまった…!
えっ…キスはしないはずじゃ…
僕の動揺などよそに動画の中の二人はどんどん行為を進めていく
○○君は玲華のエッチなニットの上から大きな胸を揉みしだいている
少しずつ緊張も解けてきたのか 最初はぎこちなかった手つきも大胆になってきた
「ああんっ…❤○○君触るの上手~❤玲華のおっぱい直で触っていいよ…❤」
玲華は服を脱ぐと綺麗な裸体を○○君に見せつける
まるでグラビアアイドルが取るようなエッチな卑猥なポーズ
「ほらほら…❤遠慮なんてしなくていいから…❤彼氏にも触らせたことない玲華の身体…❤好きにしていいんだよぉ❤」
○○君もだいぶ興奮しているようだ
勢い良く玲華に抱き着いて大きなおっぱいを儂掴みにする…!!
く、くそう…ぼ、僕の玲華なのにっ…!
どれだけ止めようとしても動画内の二人が止まることはない
何度も…何度も…執拗に玲華にキスしながら巨乳を堪能する○○君
羨ましい…!!
さらに玲華の胸元に顔を突っ込んでしゃぶったりと好き放題し始める
「ああんっ…❤もう…○○君気持ちいいよぉ…❤」
玲華も興奮してきたようだ
逆に○○君を押し倒すと僕ともしたことがない深くて長いキス
情熱的にキスをする玲華
そして○○君に僕はめちゃくちゃ嫉妬してしまう
おっぱいを触らせてあげるだけならもうとっくに終わってもいい時間だ
しかし、すっかり興奮してしまった二人はそのまま…なんと…ゴムも着けずに生ハメしてしまった…!
「んふふふ…○○君…❤童貞卒業おめでとう~❤」
そんな…そんなあああああっ…!!!!
本当に…本当に…寝取られてしまったっ…
僕のペニスはもう興奮で真っ赤にカチコチに勃起してしまっている
僕が触ったことのない玲華の大きな胸を堪能したばかりか…生でエッチまで…してしまうなんて…!!
「うん…❤そのまま…玲華の中でおちんちんを動かして…みてぇ…❤」
○○君はゆっくりと腰をグラインドさせる
「あんっ…これっ…❤すごっ…❤○○君って…本当に童貞??あああっ…んっ…❤このっ…おちんちん…玲華の気持ちいい奥のところっ…全部刺激して…❤」
玲華と○○君の相性はかなり良いらしく、その腰使いも段々と激しくなっていく
そして…ついに…その時が…キテしまった…!
「ああんっ❤イクっ…❤」
玲華の喘ぎ声と共に○○君の動きが止まる
ドクンっ❤ドクンっ❤ドクンっ❤と玲華の膣内に中出ししているのだ
濃厚で濃密なセックスを見せつけられて僕は頭の中が痺れるような快感を味わっていた
その後も動画は終わらない
2回戦 3回戦と生中でのセックスを思う存分に楽しんだ○○君
玲華も…玲華だ…○○君の腰に手を回してだいしゅきホールドしながらキスハメしてしまうのである
ぴゅっ❤ぴゅっ❤
ぴゅうううううううううう❤と玲華の生の蜜壷に射精することを楽しんだのである
気持ち良い射精を何度も何度も楽しんだ後
2人はまた濃厚な深いキスをする
動画の最後は恋人のように抱き合いながらキスするところで締め括られていた…!
「うふふふ…❤どうだったかな~?私達の動画…❤興奮した??」
あああっ…こ、興奮してるよっ…!!
僕のペニスからは既に先走りが垂れてしまっていた
そりゃそうだ…妄想で抜いていた寝取られが現実になってしまったのだから…こんなの寝取られマゾとして興奮するに決まっている…!
「やっぱりね~❤前から思ってたんだけど~❤君って寝取られマゾって性癖でしょ~?だから私が○○君におっぱいを触らせるのも許可してくれたんだよね~?」
うううう…は、はい…!
もう僕は認めるしかなかった
「じゃあ…❤ほらほら…❤これは…?興奮しちゃう…?」
着ている服を脱ぐ玲華
胸にいくつものキスマーク…あああっ…嫉妬しちゃうよぉ…
「ほら…❤こっちも…見て…❤」
玲華が股を開くと○○君が出した精子が垂れてきている
ぴくん❤ぴくん❤
僕のペニスはそれを見てまた寝取られたことに興奮してしまう…
「ほら…❤じゃあ…❤ここで寝取られマゾオナニーしてぇ…❤○○君はいっぱい胸を揉みしだいて玲華の中でたっぷりと射精を楽しんだんだよ~❤でもぉ…❤君はオナニーだけ…❤玲華の胸と中に出されちゃった寝取られオマンコ見ながら惨めに負けオスオナニーしてね❤ちゃんと見ててあげるから…❤」
僕は半狂乱になりながら自らのペニスを握りしめてその場でオナニーを始めてしまう
あああっ…こ、この度は…寝取られマゾのために寝取られてく、くださって…ありがとうございました…ぼ、僕のようなどうしようもない変態マゾは寝取られて…当然なんです…あああ…こんな救いようのない性癖を受け入れてくださって…んあああっ…ありがとうございます…これからも…こうやって惨めにオナニーさせてください…オナニーじゃないとダメなんですっ…オナニーしか許さないでっ…あああっ…ダメっ…!!!イクっ!!イクっ!!!
ぴゅっ❤ぴゅっ❤
ぴゅうううううううううう❤
僕はあらん限りの声で寝取られマゾとしての被虐願望を叫びながら果ててしまった…!
「なるほどね…❤そういうのが興奮しちゃうんだぁ~❤じゃあ…❤これからもいっぱい浮気セックスしてきてあげるね~❤」
嬉しそうにスマホをイジる玲華
また誰かと会う約束をしてきてしまうのだろう…
あああっ…
ぴゅっ❤
僕はまた寝取られることに興奮してその場で小さく射精してしまうのだった